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あの日のこと~(番外編) レゲエミュージック・ラバーズ・オンリー(2/3ページ目)
投稿:2022-06-13 22:01:09
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本文(2/3ページ目)
「お!スゲ、ブラインド」
「でしょ、あたしの自慢なの」
「え、あたしがそうしょって言ったんじゃん」とカナが笑ってた。
9時でクローズする飲み屋、気楽でいい。
この店はフリー客はゼッタイ入ってこないだろう。
夕方、まだ明るいうちはなんとも思わなかったが、夜になった今の雰囲気は怪し過ぎる。
ドレッド姉さんが入り口を出て行く、しばらくして戻りそのドアにもウチ鍵を掛けた。
完全なる宅飲みをしようということだ。
ね、こっち来て、ここの方が楽だから、とカナがソファ椅子に座った。
たしかにそっちが座り心地良さそう。ドレッド姉さんがしばらくカウンターに入って厨房から出てこない。
「ね、楽しもう……」カナが言う。
「楽しいよ、今でも面白い」
オレが言うと、もっと面白くなるから、と笑ってた。
ドレッド姉さんが、お待たせ~と、トレイにガラスのポットと海苔の缶を持ってきた。
着火マンの短いの、歯ブラシ、ナニするんだ?いろいろ乗っている。
ガラスのポットは変わった形をしていた。吸えるような穴が開いて、その反対側には金属の受け皿がある。ポットの中には水が入っている。
あ、そうだ、飲み物と、思い出したようにドレッド姉さんは、またカウンターに行き、ドクターペッパーの缶を3本に見たことない缶を数本持ってきた。好きなの飲んでね。
何がはじまるのか面白い。
カナが海苔の缶から青緑のタバコ?葉っぱを刻んだモノをポットの受け皿に詰めた。
指先で押し込んでる。すぐ吸い口に唇をあててチャッカマンで葉っぱのとこに火をつけた。
スッーと長いこと吸い込んでいる。目を閉じてる。チリチリって葉っぱが燃える音が聞こえる。
口を離してもカナはじっと黙っていたが、しばらくしてプハァーと煙を吐いた。オレの顔にも青臭い植物の匂いが漂う。
あ、この匂い……昔、タバコで嗅いだことある。
フィルターなしの見たことないタバコ、大学入ってすぐのころ、友達のアパートに行った。神戸から来たソイツとはウマが合いよく一緒に遊んでた。
部屋行ったら、ソイツの彼女いて、ふたりで吸ってたヤツ。吸ってみ、と回され変な気分になった。
どう?いいだろう、と言われたが、いいも悪いもわからない。いきなり酔っ払ってしまった。
いや、酒飲んだのとは違う。周りのことがクリアにわかる。
おまえもするか、と聞かれた。
ソイツ彼女の服脱がして全裸にして、エッチはじめやがった。
彼女を上に乗せて尻の穴に指入れてる。ほら、ここ空いてるから来いよ、と言われた。
女も来て、とオレを見た。女のマンコにズッポリと、ソイツのが出入りしてた。
時々見えた、女の肛門、そこばかり目に付いた。
女のお尻入れたかったけど、躊躇いが大きかった。
なんか、オレだけ残されて置いて行かれたって感じ。
あの時チンコがすごい膨らんでいた。
オレ、帰る、って部屋から出てきた。
ほんの2、3回吸っただけなのに見えてくる景色がキレーに思えて仕方なかった。
フワフワと地に足がつかない感じ、気持ちいい。あとからソイツにそのタバコのホントの名前を聞かされた。
同じ匂いだから、たぶんこれはヤバイやつだ。
ドレッド姉さんが目を閉じて吸ってる。
カナの横顔を見てたら、オレを見てふふんと笑ってた。何とも思わなかったのに、ムラムラした。
あの時の友達に抱かれてた彼女の尻の穴が重なった。
ドレッド姉さんが煙を吐いた。やっぱりプハァーと大きな音、タバコ吸って吐いてもスーッかフゥーとしかしないのに。
ドレッド姉さんが、したことある?と聞いてきた。
同じ匂いのタバコみたいなの吸ったと、言ったら、ジョイントしたヤツはダメだよ、とその時のことをやたらと聞きたがった。オレは、彼女たちがどんな反応するか全部話して聞かせた。
「へー、なかなかイカスね、なんでしなかったの?そん時、ムラムラしなかった?」
それも正直にこたえた。
なんかカワイイ、これのやり方教えてあげる、と姉さんが言う。
カナは、また吸ってる。吸い終えたものを姉さんが受け取り、受け皿の草を歯ブラシで取り除き、海苔缶から新しいモノを詰めた。海苔缶にはお茶の葉みたいにギッシリ詰まってた。
いい、咥えて吸いながら火をつけるの、そう、ゆっくり吸えるだけ吸って。
ポットの中の水がポコポコ泡をあげる。
タバコとは違う味、もう吸えない。煙吐こうとしたら、ダメ、そのまま息止めて待って、と言われた。
オレから、ポットを取ってドレッド姉さんが吸おうとしてる。苦しくなったら吐いてね。
プハァー、同じ音立てて煙吐いた。呼吸止めてたらそうなるのか。
カナが飲む?とドクターペッパーをオレの前に置いた。あとからもらう。オレはトイレに立った。
トイレの壁に外人がセックスしてる白黒写真がいっぱい貼ってる。
タイル壁に無造作に何枚も。色んな体位。今じゃない、60年代とかそんな感じ。
勃起チンコ見せて男と女がVサインしてるのもあった。
小便しながら、感心して1枚1枚見ていった。
トイレから出ると、カナがTシャツ脱いでブラだけになってた。
エッチな雰囲気になってる。
姉さんは、レゲエの曲に合わせて身体揺らしてる。
「チンコ、ちゃんとチンチンってしてきた?」いきなりカナに言われた。
「えっ!……」
オレは絶句したが、ドレッド姉さんがハハハって笑ってる。
「そうオトコはオシッコしたら、チンコチンチンしなきゃダメなんだよー」
「女は、紙取ってマンマンと拭くの……」ふたりで笑ってる。
はい、吸って、と姉さんがポットオレに渡して、アッツい、あたしも脱ぐとTシャツ脱いだ。
ドレッドがパラパラと揺れた。黒いブラに黒い焼けた肌が現れた。
2回吸ってしばらくしたら、レゲエの音が鮮明になった気がした。
音響がまるで違う。全部エコーが効いてるようだ。ボブマーリーの顔が、にやけてるように見えた。ブラインドの虹が輝いてる。
気分がいい。なんでオレだけTシャツ着たままなんだ。脱ごう。ついでにハーフパンツも邪魔に思えたから脱ぐ。肌にまとわりつくモノがウザったく思えた。
あら、気持ち良くなってるね、キタね、カナが笑ってる。
もっと気持ちよくしたげる、とカナは身を乗り出してオレのモノを触りはじめた。
違和感や驚き、何もなかった。それが自然で当たり前に思えた。
ドレッド姉さんはオレの隣に来て、カワイイね、アンタってキスしてきた。
それも自然にオレも舌を返した。オレと姉さんの間にカナが顔を入れてきた。
3人でキスをした。トリプルキス、はじめてだったが、誰の舌かわからぬまま、舐め合った。
チンコが張り裂けそうだ。誰かの手でショーツ下ろされ、誰かの手がチンコやさしくしごいてる。誰の手?見ようとしてもふたりの女がキスして離れない。
ドレッド姉さんは、オレの鼻の穴とかまで舌を入れてきた。
カナがチンコに向かった。咥えられた。あっと声出したら、姉さんが、どうしたの?と聞いてきた。チンコ……。なあに?チンコどうしたの?としつこい。
チンコしゃぶられた。と言ったら、じゃあたしの舐めて、と立ち上がり、デニムのホットパンツを下ろした。
黒い尻にTバックも黒い。Tバック、実際見るのは、はじめてでその時はドキドキした。
自然に受け入れられない。不自然な胸の高鳴りが止められない。
ほら、ここ。姉さんがTバックのお尻のヒモをずらしたら、お尻の穴が見えた。
真っ黒に日焼けしたお尻の真ん中に肛門のシワだけ見えた。
友達の彼女のお尻の穴を思い出したが、姉さんの方がずっとエロい。
そのお尻近づけてくる。舐めて……オレも舐めたい、オレは紐をずらしてそこに舌をあてた。ムワッとエッチな匂い。
チンコはカナが扱きながら、ジュボジュボ舐めている。
女に口でやられてこんなに気持ちいいなんて。
姉さんの肛門がヒクヒクして舌が吸われそうになった。
あ、イク……声出した。カナの口の中に漏らすように出してしまった。
カナは手も舌も動きをとめて、チンコ咥えていたが、精子漏れぬよう大事そうに、ゆっくり顔を上げた。先っぽ抜ける時、ジュルって音立てて唇離した。
で、ニコニコ笑って口を動かしてたが、ゴクンと音立ててた。オレのを飲んでる!
「スゴイ濃いの」
小さくなりはじめたチンコの先をまたチロチロ舐めてる。
「もう我慢できなかったんだ……ウフフ」
姉さんが考えてること、この時、ハッキリわかった。まだまだこれからスタートだよ、そう言ってるのが耳にしてないのに聞こえる。不思議な感覚。
それを確かめたくて、イマまだまだこれからって言った?と姉さんにきいたら、うん言ったよ、とアッサリ言われた。
やっぱそうか、オレの空耳じゃなかった。姉さんと不思議な会話できるの知った。
今度オレから話してみよう、と思ってたら、姉さんとカナがキスしてる。
カナのホットパンツが脱がされてる。下着も。姉さんもTバック脱いで、ふたり共全裸になって絡まってる。姉さんのほうが黒い肌。
喉渇いてドクターペッパー開けて飲んだ。全然クスリ臭くない。ハーブの香りの美味い飲み物ゴクゴク飲んだ。
そうだ、姉さんに言おう、お尻の穴舐めたい、って。
いいよ、来てってお尻をオレに向けた。エッ!聞こえたの?姉さんのお尻に寄って行き、それを確かめる。
イマお尻舐めたいって言ったのわかったの?ウンと姉さんが言う。なんでもわかるんだ。スゴイ楽しい。よく見えるように姉さんのお尻つかんで開いた。さっきは少ししか舐められなかったから、いっぱい開いて舐めてあげる。
鼻近づけたら、エッチな匂いがムンムンしてる。チンコを硬くする匂い。スゴイ香水。
マンコはピンク色して、ツヤツヤに濡れていた。
このお尻の匂い、なんてステキなんだ。オレのチンコ、もうムズムズしてきた。
姉さんのお尻の穴にしゃぶり付いた。女の子のお尻の穴舐めるのが、ただ舌で舐めるだけなのにこんなにワクワクするなんて。
前にも何回か舐めたし、お尻にチンコ入れたけど、ここまでは興奮しなかった。もう、お尻の穴大好き、離れられない。
姉さんがスゴイ上手、あたしのお尻美味しいでしょって言ってるのが聞こえた。声に出してオレはこたえた。
「美味しいよ、お尻の穴……スッゴイ美味しい。チンコビンビンなる!」
姉さんもカナもオレを見た。ふたりともやさしく笑ってる。
やっぱスゴイエッチなんだ。姉さんがそう言った。
ウンとうなづいたらカナが不思議そうな顔をした。
誰かと話してる。とカナが言う。なんで?イマ話したじゃん、とオレが言ったら、あたしとね、って姉さんが言ってくれた。
そうだよ、ナニ言ってんのか、わかんねーな、ホント。急にカナをイジメたくなった。
エッ!もう大きくしてる、カナがヤバ、マジうれしいと繰り返す。
姉さんがどいてくれる。姉さんはナニも言わなくてもゼーンブオレのことわかってる。カナにもオレのこと教えなきゃ。
ソファーに仰向けのカナの顔を舐めてやる。オレのこと舐めたから今度はオレが舐めてやる。汗の味、塩っぱい。顔つけると汗でヌルヌルする。カナの両手を伸ばして、掴んで脇の下も舐める。
スッゴイ汗臭い。ムンと蒸れてる。カナはA型のオンナだ。そんな匂いだ。少し毛がジョリって舌にあたる。後ろから姉さんの声が聞こえた。イクよ、って。え!どこイクの?わかんない。
でオレの尻が開かれた。ケツの穴にヌルヌルしたのあたる。ナニしてんの?聞いても姉さん黙ってる。ヌルヌルは姉さんの舌だ。オレへお返ししてくれてるんだ。
ムズムズしてカナにチンコ入れたくなった。入れたい。オレの声出たのか、出さなかったのか、わからないが、カナは足を開いてくれた。聞こえたならそれでいい。
「な、オマエA型だろ?」「なんでわかったの」
ホラ、アタリ!勃起をカナのマンコに押し込んだ。カナはアーンと言った。
またアーンと言った。あれ?なんか、同じことが今起きたのに。もう一回、抜いて入れる。
やっぱり、アーンと言う。なんか面白い。何回も抜いて、入れる。
その度、アーンって聞こえる。耳元でエコーが効いて。
いい声だ。いっぱい聞きたいからいっぱい突いた。
ずっとアーンアーンアーンって聞こえぱなし。
オレのケツから姉さんのヌルヌルがなくなり、かわりに指がウニョウニョケツの穴に入ってきた。
おっ!これはスゲー……。
ケツの中で姉さんが指動かして、ここ?それともこっち?ってイチイチオレの感想を求めてくる。そのうち、ケツの中にビーンとするとこあった。
あたった瞬間、そうそこ!って言った。
わかった、ここね、って姉さんがそこばかり、指で押してくる。
押されるとオレはカナを押してしまう。姉さんは指1本でオレとカナをあやつってる。
スゲぇわ…姉さんはヤッパ。カナはずっとアーンアーンをエンドレスに歌ってる。
その歌とレゲエのリズム、完璧にハモってた。
コイツらカッコイイ。オレもがんばろ。
姉さん、押してもっと強く、いいよ、わかった。
姉さんの指、太くなった。
ん?なんだ。指2本か、スゲぇ!ビーンの場所にあたりながら、もう1本がグルグルしてる。ケツの中が忙しい。
それに合わせなきゃ。オレもカナを突いて勃起をローリングしてやる。
ムツカシイけど段々慣れてくる。よしつかんだ。コツがわかった。
わかったならもういいでしょ、と姉さんがケツの指抜いた。
オレのケツの穴、指咥えたがってる。でもコツわかったから、そのままローリングした。
お疲れチャンって姉さんがきた。お!ちゃんとやってるやってる、ってチンコマンコの擦れてるとこガン見して、自分のマンコいじってる。姉さんのマン毛小さく整えてある。姉さんが急にカワイそうになった。
カナに抜くよ、って言ったけどカナは静かに寝ている。
そういえばカナのアーンがいつのまにか聞こえてなかった。カナ、一回抜くから、でもカナ寝てる。
あらら完璧イッテルね、と姉さんがカナにやさしいキスをした。
唇をいっぱい吸ってる。ずっと離れない。オレは、姉さんの後ろに回った。
お尻を開いて聞いた。お尻の穴にチンコ入れていい?姉さんはお尻の穴で、いいよって言った。さすが!姉さんはお尻でも話せる。ソンケーした。そこにチンコをぶち込んだ。
ヒッって姉さんが声あげる。スゴイ!チンコ入れてもまだ色んなこと話してくる。
カタイね、女の子のお尻の穴好きなんだね?エロくてサイコーだよ。もっと強く突いてね、って姉さんがお尻の穴を通して話してきた。
オレはそれにちゃんとウン、わかった、ってチンコを通してこたえてあげた。
姉さんはカナから離れて、壁に手をついてた。
片手はボブマーリーにあたってる。ボブマーリーが少し揺れて笑ってる。アナルセックスしてるとこ見られてオレ少し照れ臭くなった。
恥ずかしいから、姉さんの背中に隠れるようにピッタリくっついた。
姉さんのドレッドがオレの顔にあたる。たくさんの髪のヒモが揺れて顔や頭を撫でてくる。ぶつかる度にムスクのいい匂いがする。
姉さんの背中は黒くて汗でツヤツヤに光ってる。舐めたら塩っぱいだけじゃない、感じたことない甘さも混じっていた。なんの味、背中から首まで確認した。
姉さんが立って片足だけソファーに乗せてくれた。勃起が動きやすい。姉さんがキスしたい顔したから、汗ばんで黒光りしたうなじから舐めてあげる。真っ黒な乳首がツンと立ってる。カワイくてコリコリしてあげた。
あたしイクって、また姉さんがお尻の穴でキュッキュッって話してきた。
「いいよ、そうそう…スゴク上手…そのままね……」
ウンわかったってチンコで言ってあげる。
ああーイグって、今度は姉さん声だした。
姉さんのその瞬間の顔、汗だくで、あ、いいなと思った。
今度はお尻の穴で、もっと突いてってキュッキュッ言ってきた。
ウンわかった。勃起で返事する。さっき教えてもらったローリングしたら、姉さんも気持ちいいだろと、そうしてあげた。
そしたらキュッキュッって、いいよそう、そう上手じゃんってまた喜んでくれた。
いっぱいローリングしてあげる。カナとおんなじアーンアーンってお姉さんが歌いだした。
友達同士、いいもんだなぁ、おんなじ歌。でも今流れてるレゲエにリズム合ってない。
もっとアップテンポなんだよ、オレがリズムとるね、ズンズンズン、こんな感じ。あっあっあっ、そうそう。
リズム合ってきた。
壁に手をついて、姉さんがオレを振り返る。
もうダメって、あっあっあっ、と姉さん言ってる。また気持ち良くなるの?声に出してきいた。
「ウグゥーウン、イっちゃう。」
姉さん、前に倒れた。勃起がギューと引っ張られ抜けそうになった。
姉さんソファーの背もたれに手をついてる。ちょうど四つん這いのイイ感じ。そのまま、またローリングしてあげた。
フンフムウフンって姉さんもうリズム忘れてる。
もういい。オレだけでローリングしてやる。
レゲエがいつのまにか、ダンスナンバーになってる。
セクシーな女の声Ah…Ah…Ahとリフレインしてる。ずっと続いてる。
それに合わせて姉さんの黒光りした、艶々のお尻にファックした。
まだAh…Ah…Ah…Ah…って続いてる。CD?有線?壊れてる。
アッ、アッ、アッ、姉さんもハモってる。
ウッ、ウッ……ダメ……オレ出そう。
「姉さん……イク……出ちゃウッ……イク……」
姉さんに無視された。
でも、姉さんのおしりの中でビュービューとチンコが叫んでる。
オレのお尻の穴の奥の辺りから、そのビュービュー飛び出したのわかった。
チンコの中の管をビュービューが走り抜けていくのも、ハッキリわかった。
いつもならわからないこと、いっぱいわかった。
女の子のお尻の穴がサイコーなのが、イチバンわかった。
喉渇いた。姉さんから勃起抜いた。姉さん動かないでそのまま待ってる。
カナ完璧気持ち良さそうな顔して寝てる。
オレ姉さんのエロ尻見ながらドクターペッパー飲んで、タバコ吸った。
すごく贅沢なプラチナタイムだった。緑の葉っぱのディスプレイもキラキラしてる。
あっ、姉さんが待つのやめて、ソファーに丸くなった。
オレがタバコ吸ったから待てなかったんだ。
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(2020年05月28日)
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