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亡き叔父の代打で60才の叔母と…

投稿:2022-05-13 10:32:46

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ろくでなし◆F1YDlzQ(愛知県/50代)

高校生一年の頃かな?母の一番下の弟が結婚が決まり、お正月に御披露目会。

叔父はやさしく子供の頃からよく遊んでくれ、叔父さんより、大きなお兄ちゃんのような存在でした。

どんな人と結婚するんだろうと、親戚中興味津々。

連れてきた婚約者(奈々美さん)を見て、みんなビックリ!

叔父さんよりかなり若くそして超美人!

大人になって解ったのですが、叔父の結婚にはいろいろ大人の事情(制約)があったみたいです。

大人になり、親戚付き合いが苦手な私は、叔父さんとも年に一回位しか会わなくなっていました。

そして、叔父は50才になる前に亡くなり、奈々美さんは保険の外交員になり、保険に加入してと電話がかかって着ました。

もちろんOK!その頃からかな?奈々美さんから定期的に連絡が入ったり、葬式等で会う機会が増えました。

すごく年上に思っていましたが、奈々美さんとは9つ違いでした、私も年を取り、おじさんになり、奈々美さんとそんなに年の差を感じなくなっていました。

(しかし、私が高校生の頃から知っている奈々美さんは私を呼ぶときはちゃん付けです…)

保険の関係なのか、何度か食事に誘われたりしましたが、面倒なのと、照れ臭くて断っていました。

春めいた頃、奈々美さんから電話がかかってきました。

「幸ちゃん、私、60になるので、保険屋辞めて思いきって転職するの、今までありがとうね…引き継ぎはちゃんとやってくので、また連絡するね~」

奈々美さんは外交の仕事は不向きだったな~前から思っていました。

「よかったですね!次の仕事が見っかって~」

「還暦ですか?お互い年を取りましたね!お祝いと再就職祝に食事でも行きませんか?」

「還暦…恥ずかしいわ~あんまり、言わないでよ!

まだ、若いつもりだから~」

「はいはい~ゴメンなさい~」

「本当~!お祝いしてくれるの?うれしい!」

食事の約束をして、還暦に合わせてバラの花束を用意して奈々美さんの家の近くの最寄りの駅で待ち合わせ。

「これ~私に~ありがとう!」

適当に店を選んで、居酒屋へ

昔話に花が咲きます。

飲み始めると、奈々美さんの飲むピッチが早い!

つられて飲んでいましたが、帰りの事を考えセーブ

「ありがとうね~今日のお酒おいしい!」

「幸ちゃんて、亡くなった主人に似てるね!」(叔父は髪は薄くて背も低くく猿顔、似ている所は髪の薄いのと親戚の甥っ子の中では一番母親系の顔つきなので、そんな風にみえるのかもしれませんが、内心嬉しくはありませんでした。)

「そうかな~?」

話しも一段落して、お開きに

「今日は、ありがとう!また、連絡するね~」「いいえ、どういたしまして~」

店の前で別れましたが、奈々美さんが気になり、見送っていました。

酔ってるのか足どりが少し於保点きません。

私は駆け寄り、

「送っていきます。心配ですから…」と言いました。

「大丈夫…大丈夫!10分位でマンションに着くから…しかし、お酒が弱くなったわ!」

私は奈々美さんの返事も聞かずに寄り添うようにゆっくり歩き始めました。

奈々美さんもヨタヨタと歩きます。時々、私にぶっかるように身体が当たります。ムニュ~ムニュ~と奈々美さんのおっぱいの感触が…

(大きな~柔らかそう…)

「ありがとうね~幸ちゃんも男らしくなったわね~」マンションに着き、帰ろうとすると、

「コーヒーでも飲んでって?」

「いや~今日は帰ります。」

「なに、遠慮してるのよ~入って入って~」

叔父の仏壇に手を合わせ、リビングへ

奈々美さんはバラの花束を花瓶に移し替えていました。

居酒屋で手を見た時にシミみたいなものがありましたが、やはりキレイな人なんとなく見惚れてしまいす。昔よりかなり太っていますが、ムチムチした体型が、エロチックな熟女な雰囲気を感じました。

(奈々美さんと…いや…早く帰ろう!)

私は、

「大丈夫そうですね~帰りますから~」

「もうすぐ、コーヒーが淹れるから待ってて~」

私の目は自然に丸いお尻やおっぱいの方を見ていました。(チンコも熱くなってきています。)

コーヒーを飲み、玄関に向かいます。

奈々美さんにお礼を言おうと向きを変えると、奈々美さんは玄関のスイッチを切り暗くしました。

「幸ちゃん…ちょっとだけギュッとして…」

「ギュッとですか…???バグ…?」

「う…うん…お願い…」

私は恐る恐る奈々美さんに近づき小さな奈々美さんのやさしくバグしました。

「もっと強く…!」

私は奈々美さんのおっぱいがつぶれるくらい強く抱きしめました。

「アア…もっと…もっとギュッとして…」

私は奈々美さんが身動きできないくらい強く抱き、キスをしました。

玄関で抱きあったまま何分くらい経ったでしょうか?

やっと奈々美さんが、

「ありがとう…なんか落ち着いた…」

私は、奈々美さんの手握り、ソファーの所へ連れて行き、キスをしながら、奈々美さんのおっぱいをまさぐり始めます。

「幸ちゃん…ダメ…これ以上…私がいけなかったね…ごめんね…許して…」私ももう止まれません。

奈々美さんの手を掴み、ズボンの上からチンコをなぞるように上下に動かしました。

「ダメです!叔父さんに悪いと思って我慢していたましたが…こんなに大きくなった責任を取ってください!」

セーターの下から手を入れ直接おっぱいを触ります。ブラの隙間から指を滑り入れてると手に余るほど大きく柔らかなおっぱいの感触が

「幸ちゃん…許して…許して…」

嫌がる奈々美さんのセーターを捲ると大きな膨らみが、ブラをずらして乳首を咥えます。

「ア…アア…幸ちゃん~ダメ、ダメ~!」

荒々しくセーターを脱がせ緩やかな生地でできたバンツのボタンに手がかかります。

「幸ちゃん…わかった…わかったから…ここじゃあイヤ…向こうへ行こう…」

真っ暗な寝室何かの小さなスイッチの灯りが浮かびます。

「シャワー浴びさせて…」

私は奈々美さんを抱き寄せそのままベッドに倒れ込みました。

ブラを外し、バンツとパンティを脱がせ全裸に…

マンコに指を当てると大洪水!

手マンで攻めます。

「あぅ~アア…イヤ~アッ~!」

「アア…幸ちゃん~おかしくなる~ダメ~!」奈々美さんは身体をピクピクさせてぐったりしてしまいました。

私は覆い被さり、ゆっくりピストンを始めます。

「ア…ア…う…う…イヤ…イヤ…!」

徐々に腰の動きを早くして、深くストロークをすると、

「アア…イク~イク~!幸ちゃん~もう~ダメ~!」私も奈々美さんの奥深くに射精!

抱き合ったまま二人とも動けませんでした。

「奈々美さん…ゴメンね…」

「うんん~私が悪いんだから…シャワー浴びに行く?」」二人でシャワーを浴びに、

「恥ずかしいから~電気消してね~」

シャワーを浴びてソファーで賢者タイム。

バスタオルを、巻いたままの奈々美さんが隣に座ります。

「強引なんだから~そんなに悪い子だった~?」「奈々美さんこそ、こんなにエロい人だったなんて~?」「エロくない~!でも…ありがとう…久しぶりに弾けちゃった~!」

「私はあくまでも、天国の叔父さんの代打ですから~叔父さんと比べていかがでした?」

「もう忘れた~!でも~幸ちゃんの方が小さいかも…?ウフフ~」「エェ~奈々美さん!けっこう自信あるのに…!もう許さないからね!」私は奈々美さんのバスタオルの結び目を取ります。ハラリとバスタオルが落ちました。「キャー!幸ちゃんダメ…!恥ずかしい~」「奈々美さん、舐めて!大きくして!」

私もバスタオルを取り奈々美さんの前に仁王立ちして、下を向いたままのチンコを顔の前に突き出しました。

「やっぱり小さいかな~」「舐めて叔父さんより、大きくしてください!」「私…下手だよ…」

奈々美さんは小さなままのチンコを咥えます。

確かにあまり上手ではありませんでしたが、何か初々しさを感じ、段々とチンコに芯が入ってきました。

「奈々美さん交代~!」

奈々美さんをソファーに寝かせ私がクンニする番です。

「こんな明るい所でイヤ~!」

「いいから~俺を屈辱した罰!」

クリを丁寧に舐めあげると、プックリとクリが顔を出します。

「はぁはぁ…ア…う…恥ずかしい…」

チンコも半分位復活!奈々美さんの手を取り私はカーペットの上に寝転び、69へ導きます。

奈々美さんは素直に私の上に乗り、チンコを咥えます。膣の周りを焦らしながら、舌で愛欲。

「奈々美さんの大事な所がパクパクと口を開いて欲しがってますよ!」

「幸ちゃん…見ないで…見ないで!いじめないで!」

完全復活したチンコを奈々美さんをテーブルに手をつかせバックで侵入!

「幸ちゃん…幸ちゃん…ア~ん…ん…」

犯すように強く奥に打ち付けます。

「ア…ア…ア…イク~!イク~!」

膝から崩れるようにへたりこんだ奈々美さんを騎乗位に持ちこみ自ら腰を振らせます。

「もう~ダメ…!ダメだって…アアア…」

「叔父さんとどちらがいい…?」

「幸ちゃん~幸ちゃん…!」

私の上でぐったりしている奈々美さんを下ろして、正常位でガンガン奥に打ち付けます。

「ア~ううう…イク!イク!」

奈々美さんに2回目の中出し!

私もぐったり倒れ込みました。

「奈々美さん、また来ていいですか?」

「ダメだよ!幸ちゃんは家庭があるから~!でも…盆と正月位ならいいかな…?」

「エッチ無しでもいいからもう少し会いません?」「それはそれで寂しいかな…」

とりあえずエッチ有り?来月食事会を約束しました。今後の事はわかりません?

この話の続き

憧れだった叔母の奈々美さんとまさかのエッチ…もともと、若い頃から年上好き。女性には失礼でしょうが…若くても賞味期限切れしているような方もいますし、歳を取っていても魅力的な方もいっぱいいます。4月に入り、仕事も忙しく、なにかとバタバタしていて余裕のない生活をしていました。そんなある日、…

-終わり-
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