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【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ⑤〜エロムチバンギャJKとライブハウスに行ったら……〜(2/3ページ目)
投稿:2022-04-06 03:41:32
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本文(2/3ページ目)
『イイおっぱいしてやがんなぁ!!めっちゃムニュムニュするなぁ!!』
本当は捲り上げて、ブラをずらして揉みたい気持ちを必死に堪えた。
また曲が終わるまで味わわせてもらい、手を離したら由宇は俺を見ないままだった。
どういう心理状態か分からないのが、少し恐怖でもあった。
また次のバンドが入ってくるのを見たら、俺は次を『マンコをいじりまくる!』と決めた。
次の演奏が始まった瞬間、俺は由宇のTバックをお尻と太腿の境目まで下ろした。
由宇は振り向いたが、無表情だし、すぐにまた前を見る。
『これイケんじゃねぇ!?』
火がついて、もはや大火事レベルの俺の思考はかなりバカ過ぎるが……もはや止められない。
左手はお尻を揉みながら、右手を後ろからマンコの穴に這わせると……湿っていた。
『もしかして濡れてる!?』
何となく粘り気があったから、汗ではないと思った。
事実、人差し指を侵入させると……グチュグチュになっていてあっさり飲み込まれていった。
『中、めっちゃ濡れてんじゃん!!由宇も感じてくれてたのか!?だから拒否しなかったんか!?』
「濡れるのは自己防衛の場合もある」と知ったのは大人になってからだから、ガキの頃は「気持ちよかったのだろう」としか考えなかった。
左右にお尻を揺らす由宇の姿は、かなりいやらしく見えて……もはや歯止めが効かない。
『めっちゃ揺らしやがって!このスケベマンコが!!』
半ば逆ギレ気味になってしまい、音にノる由宇の中をいじくりまわした。
特にリアクションはないけれど、マン汁がグチュグチュ溢れてくるのが感触で分かる。
好きな音を浴びている興奮や、ライブハウスで触られている異常さが、刺激を与えているのかもしれない。
リアクションがないから気持ちいいのか悪いのか、イッたのかイカないのかは全く分からない。
ひたすらにマンコをいじって、中を刺激し続けていると……今のバンドのライブが終わった。
由宇が振り向いて俺の耳元で「トイレ行きたい」と言ってきた。
そのまま手を引っ張られ、トイレに向かって歩いて行く。
下ろしたままのTバックがチラチラ見えて、茶色いヒョウ柄だというのが分かった。
由宇は男子トイレに俺を連れ込み、すぐに個室に入ってカギを締める。
俺「あの………」
謝ろうと思った。
ビンタか腹パンか、とにかく痛みを覚悟した。
すると………由宇は火照った顔と潤んだ目を近付けて、思いっきりキスをしてくれた。
由宇「チュッ……チュッ………ジュブッ………ジュルッ」
俺は由宇を抱きしめて、舌を絡ませる。
俺「レロッ………レロッ………んっ……んっ……はぁっ」
お互い、タバコと酒が混じった匂いだったけども……由宇から感じられるオンナの色香に、たまらなくクラクラしてしまった。
由宇「このスケベヤローが………あたしに火つけちまった責任取れよな」
ニヤッと笑った由宇は、俺のジーパンのチャックを下ろして無理矢理引っ張り出す。
俺「つっ………」
痛くて顔をしかめるて「そんぐれーガマンしろよ」と軽く睨まれる。
ジーパンの中で膨らみに膨らんだチンコは、赤黒くなっていた。
由宇「ハハッ、めっちゃデケーじゃん♪まぁ、当然だわなぁ。あたしの身体がエロいから、触りまくって興奮しまくったんだもんなぁ♡」
キュッと握ってジロジロ観察されて、何だか恥ずかしくなって震えてしまった。
由宇「おいおい、さっきまでの大胆さはどこいった?(笑)いざとなるとビビっちまったか?」
上目遣いがいやらしすぎて、ひれ伏してしまいたい気持ちになる。
俺「めっちゃ興奮した………由宇はイイ女だし………身体がすげぇエロいし……もう、ヤリたくなっちまって……」
由宇「素直じゃねーか(笑)そういう所、かわいいな。あたしもさぁ………朔がめっちゃ押し付けてくっから……もうたまんねーんだよ。だからマンコ濡れてたし、何回もイッちまったよ」
俺「由宇……イッてくれてたんか……」
由宇「というわけでよ、お返ししてやんよ♪」
その瞬間、由宇の口がチンコを限界まで頬張った。
俺「ちょっ………由宇………」
由宇「ジュルッ………ジュルッ………ぷはっ……んだよ。途中で止めんじゃねーよ(笑)」
俺「あのさ………嬉しいけど………汚ねーから……やめてほしいっつーか……」
由宇「あ?何でよ?」
俺「トイレ行ってるし………シャワー浴びてねーから」
立ちションだったから、トイレットペーパーで拭けていない。
由宇「プッ……バーカ。あんま気になんねーよ(笑)朔ってレイプは向いてねータイプだな。でも、そういうのもかわいいな♡余計に舐めたくなってきたわ」
再びチンコを咥えた由宇。
由宇「んっ……んっ………んっ……んっ……ジュルルルルッ……あぁ………気持ちイイ♡」
クールで他を寄せ付けないオーラを纏う由宇が、チンコを咥えてる時はメス顔になる。
俺「あぁぁ…………たまんね………」
由宇「ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ………あぁぁん………んっ……んっ……んっ……んっ……」
中で繰り広げられる舌使い、吸い付いて離さない吸引力が凄すぎる。
由宇「ジュルッ…ジュルッ…ジュルッ……チュパッ……チュパッ……ジュブッ」
俺「はぁぁ……すっげぇ………もう……出そう………」
由宇「ハハッ♪さすがソーローだなぁ(笑)仕方ねーから口に出せよ」
軽くバカにしてきた由宇は、再びいやらしい音を立ててチンコを咥えてくれる。
俺「あぁぁぁっ……イッ!」
由宇「んっ!!」
朝から溜まっていて、痴漢した興奮で更に溜まった精子が暴発した。
由宇「んっ………んぐっ………あぁ……多すぎんだよ(笑)」
俺「由宇…………飲んだ?」
由宇「飲んだよ。精子飲んだの初めてだわ(笑)」
俺「ごめん…………」
由宇「謝んなよ(笑)めっちゃ興奮したからお返ししてやっただけだしな。べ〜」
口の中を見せてくる由宇。
うっすら舌がコーティングされている。
スッと立ち上がると、俺のチンコをギュッと握って……軽く扱いてきた。
由宇「なぁ、これで終わりとか思ってねーよな?」
俺「えっ………戻らねーのかよ。せっかくライブ見に来たんだろ?途中で帰りたくねーんだろ?」
由宇は耳元に口を近付けて、「ライブよりさぁ……このままエッチしちゃおーぜ♡」
空いている手で俺の手を掴み、お尻に持っていった。
Tバックを脱がしたままだから、むちっとした肉感たっぷりのお尻が気持ちいい。
由宇「まだライブ終わんねーし、多分誰も来ねーだろ。もうガールズバンドは終わったから(笑)後は人気のバンドばっかだから、客は見たいだろーしな」
俺「由宇だって見たいだろ?」
由宇「朔って本当に元2組か?(笑)あぁ、そっか。そーゆーのが分かんねーから、依舞とヤルまでチェリーだったんだもんなぁ(笑)」
1話目に書いたけど、俺らが通っていた高校は6クラスあって1から3までは成績が良く、4から6、特に6組はおバカクラスなんて噂があった。
俺「関係ねー気が……」
由宇「じゃあ教えてやんよ」
以前、蒼弥にしてもらったように……額をコツンと当てて顔面がキス寸前の距離まできた。
由宇「したくてしたくて、たまんねーんだよ。もうさ……ライブがどうでもよくなるくれー……エッチしたくてたまんねーんだ♡そーゆー女心分かれよ。バーーカ」
もの凄くバカにされてるけど、怒りなんか湧いてこない程に嬉しくて仕方なかった。
由宇も俺と同じく火がついて、それが山火事大火事レベルになってくれていたのだろうから。
俺「由宇………」
由宇「そういえばさ、おっぱいはブラの上からしてたよな?中で外せねーし、ずらせなかったんだろ?(笑)味わわせてやんよ♪」
着ていたTシャツを脱いで、ヒョウ柄のブラに包まれ……きれない程に、溢れてこぼれる巨乳の谷間を見せつけてきた。
俺「すげぇ……めっちゃデケーし、キレイだ………」
ヒョウ柄のブラに、意外と白い肌が汗ばんでて……しかもブラは俺が揉んだ影響で乱れていて、絵面がかなりエロい。
由宇「だろ?(笑)早速味わわせてやんよ」
パチンとホックを外したら、少し突き出たロケット気味な胸と、茶色い乳首が現れる。
俺「おぉぉ……取ってもキレイだ……」
蒼弥のダランと垂れた胸もいいけど、ピンと張った胸は迫力がある。
由宇「ほら、好きにしろ♪」
グイッと胸を突き出す由宇に応えるように、俺は両手で鷲掴みする。
はちきれんばかりの胸は、肉がみっちり詰まっていて揉み応えがたまらない。
俺「すっげ……気持ちいい……」
由宇「んっ……うぅんっ………」
表情が変わる由宇。
きっとさっきも、こんなにいやらしい顔をしていたのだろう。
由宇「あぁん………うぅんっ……ふぅん」
俺「由宇……かわいい………」
由宇「バカ……んなわけねーだろ………」
由宇は「かわいいより、カッコいいって言われた方がいい」というこだわりがある。
俺「かわいいよ。由宇は……」
ピンと立つ乳首をキュッと摘むと、ビクッと震える。
何だかんだ言いながら、リアクションはみんなと同じなようだ。
由宇「あぁんっ!」
しっとり汗ばんだ胸に、手が吸い付いて離れない。
クネクネ動く身体は、男を狂わせる。
俺「あぁぁ……たまんねぇ……由宇のおっぱい、マジでエロい……」
由宇「んっ……んっ……うぅぅんっ」
狭い密室で俺も暑さにやられてきて、そのまま乳首に吸い付いた。
俺「チューーーッ………じゅびゅるるるっ」
由宇「はぁぁんっ!………あんっ!あんっ!うぅぅんっ!」
俺「マジで美味ぇ……」
由宇「朔って、かなりうめーな……こんなに気持ちいいのは初めてだわ」
俺「ありがてぇな……由宇。汗も美味いわ……じゅびゅるるるっ!」
由宇「あんっ!あんっ!あぁぁんっ!……もっとしてくれっ!気持ちいいからぁっ!」
女の子の顔になった由宇がかわいすぎて、俺はひたすらに乳首を舐め吸いさせてもらった。
由宇「はぁ…はぁ…はぁ……やべぇ……めっちゃ声出た……」
俺「すげぇかわいい」
由宇「ったく……もうそれでいいや(笑)」
俺は正面から由宇のマンコに指を這わせ、感触を確かめた。
由宇「んっ!」
俺「濡れてくれてんのな」
由宇「あんだけ感じたんだから……あたりめーだろ」
俺「さっきイッてくれてたんだよな?かわいい顔見たいし、かわいい声聞かせてくれよ」
密着して左手でお尻を揉み、右の人差し指を穴に突っ込んだ。
由宇「んっ!……あぁっ!」
顔が真っ赤で、目が潤んで、クールな目つきは鳴りを潜める程に垂れた。
俺「いい顔すんじゃん。このデケー尻もたまんねーよ……いつもいつもエロいパンツ履いて、階段で見せつけやがって……本当エロいよな」
別に由宇は見せつけてはいないんだけど、俺が「今日のパンツは赤か?(笑)」なんて言うと「今日のオカズが出来て嬉しいだろ〜?(笑)」なんて返してくる。
他のヤツが見ると、ガン飛ばすらしいけど。
マンコをいじると、中からダラダラと汁を垂れ流して、身体をプルプル揺らす。
由宇「あぁぁん……あんっ、あんっ、あんっ、気持ちいいっ……うぅぅぅんっ!」
俺「めっちゃ濡れてんよ。このスケベマンコが」
由宇「うぅぅぅんっ!ヤバい……イクッ……イクイクイクッ!」
俺をギューッと抱きしめて、倒れるのを阻止した。
俺「はぁ……はぁ……はぁ……すげぇべっとりだ……」
指から手に流れたマン汁を見せつけると、恥ずかしそうにしているのがかわいい。
俺「いただきます♪」
由宇の目の前で汁を舐めて、たっぷりと味わわせてもらった。
由宇「はぁ……はぁ……はぁ……朔……チンポ欲しい……チンポくれよ……」
ずっとギンギンに勃起しているチンコを見つめ、クルリと振り返った。
明るい場所で由宇の生尻を見ると、大きくてむちっとして、程よくプリッと上がっている。
俺「すっげぇな……由宇におねだりされるなんてよ、光栄に思うわ」
由宇「早く……早く欲しい………もう………」
言い方は悪いけど、漫画で見るシャブ中みたいになっている由宇。
俺「あぁ、俺も挿れたい……この尻に突っ込みたい」
穴にあてがうと、ニュルッと飲み込まれていき……中の肉がウネウネと絡みついて離さない。
俺「あぁぁっ……由宇のマンコ…….気持ちいいっ」
挿れた瞬間分かった。
みんなよりは緩いけども、中の肉の絡み方が尋常じゃない。
多分"名器"ってやつなんだろうな。
由宇「あぁんっ!すっご……かたぁぁぁいっ!」
俺「あぁぁ……たまんね……」
グンッと奥まで突っ込むと、絡みつつも壁に当たる。
由宇「あんっ!、そこイイッ!」
俺「ハハ……由宇のマンコってすげぇな」
もう激しく突きまくりたい。
壁を抑える由宇を押し付け、壁を突き破る位に……。
由宇の胸を鷲掴みして、俺も前屈みになって腰を振った。
パンパンッ!と激しく肌を打ち付けると、由宇は首を前に下ろしてしまう。
由宇「あんっ!あんっ!あんっ!……はぁんっ!あんっ!あんっ!あぁぁっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「誰か来たらどうすんだ」と言いたかったが、もはやお互い止められない。
俺「あぁぁ、マジ気持ちいいっ!このまま離したくねぇっ!」
ムニュムニュと胸を揉みしだいて、力の限り腰を振りまくった。
由宇「あんっ!あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥッ!!」
俺「イッちゃえよ。俺は止めねーぞ!」
とにかくマンコの気持ちよさを味わいたくて、痴漢した興奮をぶつけたくて、由宇の様子を顧みないで突きまくった。
由宇「あんっ!あんっ!イクッ!イクイクイクッ!!」
お尻を振る由宇がエロくて、俺も限界を迎える。
俺「あぁぁ!イキそうっ!」
由宇「あぁぁぁんっ!」
由宇の答えは分からない。
俺は興奮したまま、大量に中に発射してしまった。
由宇「あっ………あっ………うぅぅんっ」
チンコを引き抜くと、中で溢れた精子がドロッと垂れてきて……ボトッ、ボトッと床に落ちていく。
由宇「はぁ……はぁ……はぁ………はぁ……」
俺「由宇………ごめん………」
由宇「ヘヘッ、無許可中出したぁイイ度胸してんじゃねーかよ(笑)良かったな。大丈夫な日でよ」
お尻を向けたまま振り向いて、ニヤニヤ笑いながら言ってきた。
俺「そっか………良かった………」
由宇「朔はどうすんのかな?って思ったから、わざと何も言わなかったんよ(笑)分かりきってはいたけどな。あたしに中出しするって」
俺「夢中だったから……」
由宇「さてと……この精子拭いて出よーぜ」
何事も無かったかのように、由宇はマンコをトイレットペーパーで拭き取る。
俺も床の精子を拭いて、お互い身なりを整えた。
俺が先に個室を出て、外に出てから確認する。
俺「由宇、いいぞ」
周りに誰も居なかったから、由宇を呼んで何食わぬ顔で歩き出した。
由宇「時間的にそろそろ終わりだな。もう出ようや」
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