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【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ⑤〜エロムチバンギャJKとライブハウスに行ったら……〜(1/3ページ目)
投稿:2022-04-06 03:41:32
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※登場人物は全員仮名。昔々の思い出話。俺、中本朔は高校1年生で、地元から離れた隣の市の高校に進学した。理由は簡単。地元に行ける高校が無かったから。地元にあるのは、"公立の進学校"、"私立の普通高校&…
今回の話は本番はありません。ラストも「あれ?」と思われるかもしれませんし、「別に書く必要なかったのでは?」と思われるかもしれませんが、事実を書かせてもらいました。蒼弥とのデートから数週間経った7月上旬。期末テスト期間の最終日を終えた。「明日はみんなで、放課後カラオ…
伊織とは結局エッチ出来ないまま時は流れ、7月下旬。
学校は夏休みに入った。
最初の週末の金曜日の夜、俺は学校がある市へバイクを走らせていた。
5人の女友達の1人「海里由宇(かいりゆう:仮名)」と待ち合わせをしていたからだ。
由宇は身長170位で、蒼弥と並ぶツインタワーの一角。
茶髪のショートヘアーで、顔は女優のりょうに似たクールビューティー。
そして、とにかく身体つきがエロい。
本人曰く「FかG」という巨乳と、ちょっとぽっちゃりしたウエスト、クソミニから披露しまくりの太腿。
赤だの紫だのという派手なパンツが、毎回はちきれそうに食い込んでいるお尻。
依舞と蒼弥の中間みたいな、まるで外人のような身体つきで、自他共に認めている。
自信満々な依舞でさえ「あたしより、少しだけイイ女」と上に見ている節がある。
ただ依舞より口は悪いし、背が高いから威圧感あるし、ガン飛ばした時の目つきが怖いらしくて近寄りがたい雰囲気がある。
何で俺が由宇に会いに行っているかというと、夏休みに入る前にとあるイベントに誘われたからだ。
由宇「朔、○日の金曜日暇か?」
俺「あぁ、バイトねーから暇だ」
由宇「あのさ、その日○○市(県内では1番の都会)のライブハウスでアマチュアバンドのイベントあんだよ。付き合ってくんね?」
由宇はロックが大好きで、メジャーからインディーズまでとにかくロック命だった。
あの時代、音楽シーンはロックバンドが売れに売れていた。
俺「ライブハウスか……行った事ねーな」
由宇「クラブは行った事あるくせに、ライブハウスはねーのかよ(笑)」
俺は悪友の雄也(依舞の元カレ)とHIPHOP派だったから、たまにクラブのイベントに行ったりはしていた。
当時は規制が緩く、年齢確認も無いに等しかった。
由宇「県内のアマチュアバンドが集まんだよ。あたしが注目してんのも結構出るしよ、ロックの音も楽しーぜ?」
目を輝かせる由宇を見ていたら、断れる雰囲気じゃなかった。
俺「俺でいいんかよ?」
由宇「朔はバイクあんだろ?だからそれも込みで声かけてんだ(笑)」
俺「しょーがねーな(笑)まぁ、いいよ」
由宇「サンキュー!じゃあ、待ち合わせ場所とか時間とか、後で教えっからよ」
足代わりでも何でもいいけど、ライブハウスという空間に興味あったし、由宇とデートってのがまず何より嬉しかった。
後に由宇から待ち合わせ等の連絡が来て、その時に初めて真の目的を告げられた。
由宇「普段は1人なんだけどよ、朔を呼んだのは足もあるけど(笑)ボディーガード頼みてーんだよ」
俺「ボディーガード?俺、誰かとケンカしなきゃなんねーのか?」
由宇「ちげーよ(笑)ケンカなんかしたら追い出されちまうから。あたし身体エロいだろ?(笑)だから……よく触られんだよ。観戦中によ」
俺「あぁ……なるほどな」
由宇「集団で触られた事もあってよ。そん時は途中で帰ったよ。ムカついたから店に訴えて、チケット代半分返してもらったりしたわ(笑)ただよ、このイベントはまぁ……フェスみてーなもんだし、こんな機会は中々ねーから途中で帰りたくねーんだわ」
仕方ないだろう。
あんなエロい身体したギャルが、音に乗って騒いでいたら……俺だってしたくなってしまう。
でも、由宇が俺に頼ってくるというのは、本気でイベント楽しみにしてるという熱意が伝わってきた。
由宇「だからさ、あたしの後ろで張り付いててほしーんだよな。そうすりゃ触られねーだろ」
俺「張り付いていいのかよ?(笑)俺だってどうなるか分かんねーぞ?」
由宇「知らねー野郎と揉め事起こすよりはマシだ(笑)ボディーガード代として、あたしのケツを味わう権利位はくれてやらぁ(笑)」
俺「おうおう、そいつはありがてー話だ。めちゃくちゃ押し付けてやっから覚悟しとけよ?(笑)」
由宇「バーカ♪朔こそ、ガッチガチのズボン履けよ?あたしのケツがエロ過ぎて、勃起したチンポを出しちまわねーよーになぁ?(笑)」
依舞とノリが同じだから、下ネタ?もかなりあっけらかんと話せるから面白いは面白い。
そんな楽しみも抱えつつ、俺は待ち合わせ場所のコンビニに着いた。
海外のロックバンドのTシャツ(オーバーサイズで)を着て、赤チェックのクソミニとショートブーツを履いた背が高い女が、灰皿前でタバコを吸っていた。
俺「よう、由宇」
由宇「よっす、朔」
俺「待たせちまったか?」
由宇「いんや、あたしも今来たばっかだ。とりあえず一服入れよーや」
俺「由宇は既に入れてんだろ(笑)」
俺もタバコに火をつけ、2人で一服する。
俺「相変わらずクソエロい格好だな」
由宇「ここぞ!の時の気合い入れた格好だ。朔こそスカジャンなんて気合い入ってんじゃんよ(笑)でも、何で金魚柄だ?」
俺は胴が黒で袖が赤、胸と背中に金魚柄が入ったスカジャンとジーンズ、特攻ブーツで行った。
俺「親からの誕生日プレゼントだ。親父もおくふろも金魚好きだからよ(笑)ロックバンドのイベントには、和柄は合わねーかもだけど」
由宇「別にいんじゃね?男の服を注目するヤツは少ねーから。注目浴びんのは女の露出度だけよ(笑)」
俺「ハハッ。クラブもライブハウスも同じか」
由宇「ちゃんとジーパン履いてきたな。朔ってイクのはえーんだろ?もし薄いのだったら、イカくせーのが染みまくって大変だもんな(笑)」
由宇「うっせー(笑)」
タバコを吸い終わったら、ライブハウスに向けて出発する。
ルートや場所、バイクの駐車場の有無なんかは下見していたから心配はなかった。
俺「じゃあ、ライブハウスまで安全運転で行くんで夜露死苦!!」
由宇「デッパーーーツ!!」
もはやお馴染みになった雄叫びをかまして、ライブハウスまでバイクを走らせた。
週末の夜だから道は混んでいたが、そこも計算に入れておいたから正解だった。
都会のネオンを抜けて、裏通りにある怪しげな路地に入る。
駐車場にバイクを停めて、少し歩いた先の建物に入り、地下への階段を下りた。
レンガ調の壁に大量に貼られたフライヤーなんかを見ながら、着いた先にあるドアを開いた。
由宇「とりあえずチケットと、ドリンクチケットもな」
俺「酒じゃねーのもあんだよな?飲酒運転は出来ねーぞ?」
由宇「ちゃんとコーラだのオレンジジュースだのもある(笑)みんながみんな酒飲む客じゃねーしよ」
チケットを買ってバーカンに連れて行かれて、俺はコーラを頼み、由宇はビールを頼んだ。
受付もバーカンも、チャラい兄ちゃんだったからチェックがガバガバだった。
中は熱気が〜という理由から、スカジャンは受付で預かってもらった。
俺「意外と静かだな」
由宇「まだ始まってねーし(笑)それにバーカンは休憩所的な意味もあるからか、死角だから意外と静かなんだよ」
確かにバーカンからフロアは見えないし、話を聞くと音もあまり届かないから、普通に会話も可能らしい。
話の最中も、カウンターの椅子に座る由宇のむっちりした太腿に目がいく。
由宇は蒼弥のように、バイクに乗る時は俺を抱きしめてはくれないから、巨乳のアタックを味わえはしない。
由宇「見過ぎじゃねぇ?(笑)」
俺「そんなクソミニ履いてよく言うぜ」
由宇「イイ脚だろ?(笑)」
俺「あぁ、来る途中も見られまくってたろーよ」
由宇「多分な。パンチラサービスしまくりよ(笑)その気になりゃあ、金取れんのにな」
俺「今日はどんなん履いてんのか、気になるわ(笑)」
バカなフリして……まぁフリではないんだけども、流れで聞いてみた。
由宇「ナイショ〜♪」
人差し指を口に当てて、急にかわいいテンションになったのにドキッとする。
由宇「プッ……アハハッ!自分で言っててきもちわりー!(笑)こういうのは、蒼弥と伊織が似合うもんなー。あたしと依舞のキャラじゃねーわ(笑)」
椅子から落ちそうな位動きながら、ゲラゲラ笑っている。
俺「いやいやいや、かなりドキッとさせられたぞ?これからもヨロシク頼む」
由宇「やだよ。バーカ(笑)」
由宇の新しい扉は結局開きはしなかった。
由宇は次にカクテルを頼んでいた。
この先は自腹だが「飲まなきゃ盛り上がんねー」との事であり、「時間に余裕ある内に」らしい。
俺「早く着いちまったからかな」
由宇「あたしがそうなるように仕向けたから(笑)まず酒飲みたかったしな」
イイ女がカクテルを飲む、そんなキレイな横顔に目を奪われていると……俺を見て妖しく微笑んだ。
由宇「太腿だけじゃねーのかよ?(笑)」
俺「イイ女を眺めていてーのは、男の性だろ?」
由宇「雰囲気に酔ってやがんなー(笑)まぁ、仕方ねーか」
俺「いつもと違う姿だからだな」
"学校"というワードはあえて出さないようにした。
由宇「私服だからだろ。それを言ったら朔も、いつもよりイイ男の雰囲気は出てっかな(笑)」
俺「雰囲気か(笑)褒め言葉と思っていいか?」
由宇「さぁな〜(笑)まぁ、悪くはねーから安心しろ」
俺「そうさせてもらうわ」
お互いタバコに火をつけて会話して、消す頃にトイレに行き、ステージ前へ向かった。
いつの間にか客が増えていたから、最前列とら行かなかったけども、結構前の方ではあった。
由宇「朔、もうガード頼むな」
由宇の背中にピッタリと張り付くと、うなじ辺りからふわりと香るオンナのフェロモン。
俺「イイ匂いすんな」
由宇「ケツだけじゃ足りねーのかよ。贅沢なヤツめ(笑)まぁいいや。好きなだけ嗅いでろよ」
髪が触れてくすぐったいが、段々と匂いがムンムン漂ってくる。
まだ少しばかり由宇の方が背が高いから、俺は隠れる形になった。
『本人もいいって言ってるし、もう楽しませてもらうかな』
後ろの客に少しずつ押され始めて、勢いでお尻に股間を押し付けた。
由宇は気付いてるはずだが、そろそろ始まるらしくて俺を見る事はなかった。
気のせいか、突き出すようにグイグイ押してくる為に俺も返す。
『超気持ちイイ!!やっぱりデカい尻はいいなぁ!!』
蒼弥よりは小さいけど、パンツを破きそうな大きさでプリッとしているお尻に夢中になった。
ステージ上にトップバッターのバンドが来て、何やらMCというか挨拶をすると、観客は騒ぎ出した。
俺が知らないだけで、その界隈では有名なのかもしれない。
いざライブが始まると、由宇をはじめ観客達はワーワー、キャーキャー騒いでノッている。
俺も一応ステージに目をやるが、曲なんて殆ど聴いていない。
『はぁ……はぁ……めっちゃイイ尻してんなぁ!』
縦に揺れたり横に振ったりして、股間に押し付けられたお尻がグリグリ動いて勃起を促してくる。
『たまんねーーー!!来て良かったーーー!!』
由宇にガードを頼まれたはずが……むしろ俺が痴漢している状況だった。
ジーパンの中でムクムク膨らんだチンコを、俺は由宇の腰を掴みながら必死で押し付けた。
当の由宇はステージに夢中で、手を振り上げたり身体を揺らしたりして盛り上がっている。
『はぁ……はぁ……はぁ……由宇………由宇………』
人混みの中でエッチしてる気分になり、俺は違った意味で1人盛り上がった。
2曲位演奏したそのバンドは、「ありがとーー!!」と挨拶してハケていった。
それに合わせて動きを止めると、由宇は振り向くか……と思いきや、ステージをただ眺めていた。
『余韻に浸ってんのかな』
結局由宇は俺を見る事なく、その後も数組のバンドが順番にライブをする。
俺はただただ由宇のお尻に押し付けて、エロい尻を味わわせてもらった。
すると途中でアナウンスが入り、どうやら次のバンドが何らかの事情で順番が変わるらしい。
代わりに入って来たのは女子5人組位のガールズバンドで、かわいくてスタイルが良いのが分かる程に、露出度が高かった。
『すげーかわいいな。しかも谷間全開だし、ミニスカだし。多分見せパンだろうけど……』
なんて考えていたら由宇が振り向き「バーカン行こうぜ」と俺の手を取った。
人混みをかき分けてバーカンに向かうと、不機嫌な顔でカクテルを注文して、タバコに火をつけた。
由宇「あ〜あ、何で順番変わんだよ!あんなん見たくねーっつーの!」
どうやら目当てのバンドが次だったらしいが、結構後の方に回るらしい。
由宇「あのバンド、嫌ぇなんだよな。見ての通り女をウリにしてやがって。音もテクも大した事ねーのに、見せパンをバカみてーに見せつけまくるし!色んなバンドマン喰ってるって噂だし!」
「誰が誰に言うとんねん」と言いたい気持ちをこらえて、ただただ由宇の愚痴を聞いた。
同じような心境の女の客もバーカンに来て、あーだこーだ話していた。
「○○君も、○○君もアイツらに夢中って噂マジかな?」
「ホテルとか行くんだったら、突き止めて乱入してやりたい!!」
俺は興味がないけど、今で言うガチ勢ってやつは怒らせたら怖い。
由宇「そろそろ終わったかもな。戻ろーぜ」
勃起したチンコを押し付けまくった俺に何も言わず、言われるがままについていった。
確かにガールズバンドの出番は終わっていたが、立ち見だった為に元の場所には戻れず……真後ろに近かった。
由宇「クソッ!やっぱこうなったかよ!」
俺「どうする?一応ステージは見えるけどよ」
由宇「あんま納得いかねーけど、目当てのバンドだけは見てーからここでいいや。また後ろ頼むわ」
俺「ほぼ真後ろだぞ?」
由宇「朔はバンドよりケツに夢中だろ?(笑)サービスは続けてやんよ」
キレ気味だったから心配していたが、器の大きさに感謝だった。
目当てのバンドではなさそうだが、また男のバンドが来ると盛り上がりを見せた。
場所が真後ろに移動にはなったが、ステージは高さがある為に由宇の目線からは見えてはいるようだ。
俺はというと、バンドよりも「由宇に触りたい!!」という想いが強くなり過ぎていた。
横を見ると観客はみんなステージに夢中で、隣を気にするのは居ない。
スタッフも見えないので、多少大胆にしてもいいだろうと思った。
お尻を左右に振る由宇のクソミニが、ヒラヒラ捲れるのを俺は捲ってお尻を丸出しにした。
『おいおいおい!!気合い入れ過ぎだろ!!』
暗くてハッキリとはしないが、由宇のパンツはヒョウ柄のTバックだった。
今の時代は知らないけど、当時ヒョウ柄はギャルの定番で色んなカラーが出ていた。
色は分からなかったが、柄だけはヒョウなのは分かった。
食い込みまくって、ほぼノーパンに近い状態のお尻は……普段見るパンチラよりも破壊力が抜群だ。
ボンッと張り出した尻肉が、音に合わせてプルンプルンと弾んで左右に揺れる。
由宇はステージに夢中で俺を一切見ないし、周りも俺らを見ていない。
『すっげーーー!!でっけー尻がこんなに!!やっぱクソエロい身体してんなぁ!!』
自他共に認めるエロい身体が、目の前で揺れまくっているのを見て、俺はもう「捕まってもいい!」と理性が飛んだ。
いきなり両手でお尻を鷲掴みして、ムギュッムギュッと揉みまくってみる。
『気持ちイイ!!汗ばんでしっとりしてやがって!!』
蒼弥のもっちりした肌触りも好きだし、依舞の柔らかくて肉付きが良いお尻もエロいけど……いきなりトップに躍り出た。
『はぁ…はぁ……はぁ……たまんねーーー!!鼻息荒いシマウマになるわーーー!!』
HIPHOPのレジェンドを最低なシチュエーションで例えてしまう程、由宇のお尻は魅力が溢れまくっていた。
さすがに気付いてるはずだが、手は払い除けないし俺を見もしない。
音にノッて更にサービスしてくれている。
『あぁぁぁぁ!!ずっと触っていたい!!』
手を一切離さないままひたすら揉んでいると、2曲程終わって入れ替わりだ。
観客は少し静かになるが、余韻と次のバンドへの期待感でみんな前しか見ていない。
由宇はチラッと振り向き、笑顔で「スケベ♡」と軽く言ってきた。
OKサインと受け取った俺は、まだ触り続ける。
今度は掌で撫でてみると、余計に汗で蒸れた肌触りと肉肉しさが伝わってたまらない。
次のバンドが来ると、また盛り上がった。
俺は『次はおっぱい!!』とターゲットを決めた。
胸を揉むといっても、服の上からじゃバレる危険性が高いから、服の中に手を突っ込む作戦だ。
由宇はオーバーサイズのTシャツだから、裾から手は余裕で入る。
中でブラを外してしまいたいけれど、そんなテクはないからブラ越しだ。
また曲に合わせてノッている由宇のTシャツから手を入れると、一瞬ビクンとなったのを感じた。
俺はお構いなしに丸出しのままのお尻に擦り付け、両手を胸まで這わせていく。
由宇は振り向く事なく騒いでいて、俺は柔らかいブラ越しに胸を鷲掴み。
『やっぱりデケーーーー!!すっげーハリがあってたまんねーなぁ!おい!』
依舞の痴漢ごっことは違い、周りは大勢居る密集状態。
そんな中、水着でしか大きさを確認出来なかった巨乳を揉みまくる。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今回もめっちゃ良かった
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2022-04-07 12:02:34
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(2020年05月28日)
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