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体験談(約 16 分で読了)

5人のJKとのハーレムライフ④〜ちょいぽちゃチビっ子ロリJKと漫画喫茶に行ったら……〜(1/2ページ目)

投稿:2022-03-28 13:36:24

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本文(1/2ページ目)

中本朔◆KQhpEWA
最初の話

※登場人物は全員仮名。昔々の思い出話。俺、中本朔は高校1年生で、地元から離れた隣の市の高校に進学した。理由は簡単。地元に行ける高校が無かったから。地元にあるのは、"公立の進学校"、"私立の普通高校&…

前回の話

風呂上がりにお姫様抱っこで、蒼弥をソファーまで運んで座らせた。蒼弥「朔、ありがとう♪こんな経験初めて!」俺「それは良かった」お互い最後の酒を開けて、改めて乾杯した。俺はタバコに火をつけて、ビールを飲みながら一服する。蒼弥「朔ってさ、タバコ似合うよね」俺…

今回の話は本番はありません。

ラストも「あれ?」と思われるかもしれませんし、「別に書く必要なかったのでは?」と思われるかもしれませんが、事実を書かせてもらいました。

蒼弥とのデートから数週間経った7月上旬。

期末テスト期間の最終日を終えた。

「明日はみんなで、放課後カラオケだー!」と盛り上がっはいいが……。

次の日学校に行くと、依舞と由宇が追試を受けさせられる事になっていた。

蒼弥は急遽バイトのシフトが入ったそうだし、真莉花も彼氏とデートらしく、遊ぶ予定が無くなってしまった。

俺もバイトがないからどうしようかと思っていたら、声をかけられた。

「朔、今日バイトないんだよね?暇ならさ、あたしと漫喫行かない?」

俺を誘ってきたのは、坂城伊織(さかしろいおり:仮名)だ。

5人の女子の内、1番小柄な145センチ位。

ぱっつんな前髪のショートボブで、顔立ちは桐谷美玲をかなり幼くした感じ。

「将来は美人になる!」と言われる幼女が、そのまま成長したような童顔だ。

体型はちょっとぽっちゃりしていて、顔に負けず劣らずな幼児体型(プールの授業でのスク水で見た限り)、女子高生には見えない。

「まんきつって何だ?」

伊織「知らないのー?漫画喫茶だよ。ジュース飲みながら漫画読めるんだよ」

当時はまだインターネットがそれ程普及していない為、ネカフェなんて物はなかった。

「どんな漫画があるんだ?」

伊織「本屋以上にはあるんじゃない?」

「そっか。それはおもしろそーだな」

伊織「じゃあ行こ?駅裏だからさ」

午後から追試の依舞達を置いて、俺と伊織は漫喫に向かう。

伊織「朔が前乗って、あたしを後ろに乗せてよ」

「そうだな。伊織のチャリなら2ケツ余裕だし」

ママチャリタイプの伊織のチャリに乗り、後ろに伊織が乗った。

「スカート敷けるか?」

伊織「依舞達よりは長いから余裕(笑)」

伊織もミニスカだが、蒼弥と同じく周囲にパンチラサービスはしない。

伊織「な〜に?あたしのパンチラ心配してくれたん?(笑)」

「まーな。高校生なのに、キティちゃんパンツ履いてんのバレたら恥ずかしいだろーから」

伊織「んなもん履いてないわ!バカ!(笑)」

ビシッ!と頭にツッコミが飛んでくる。

伊織「あたしのパンツは超エロいから!パンチラしたらもう、飢えた獣があたしをストーカーしに来ちゃうレベルだから!」

「だったら尚更心配だな」

伊織「本当にぃ〜?」

「まだ俺が見てねーのに、他のヤローに見られんのは癪だから。まずは俺を通してからにしてくれ(笑)」

伊織「そんな理由なら一生見せてあげない!(笑)」

伊織は階段等ではガードが固くて、本気でパンチラを見た事が無い。

まぁ、それが普通なのかもしれないが。

伊織「朔、出発前にいつものちょーだい♪」

ニヤニヤしているのが分かる口調だ。

「その言い方……"笑いのネタをちょーだい♪"って感じじゃね?」

伊織「ん〜?そんな事ないけど〜?(笑)」

「バイクだとうるせーからいいけど、チャリだし学校前だから恥ずかしいんだけどな」

伊織「いいじゃんいいじゃん。どうせ周りは"おバカクラスの6組がまた騒いでる"位にしか見ないって〜」

今で言う、マウント合戦だろうな。

「しゃーねーな……じゃあ、漫喫まで安全運転で行くんで夜露死苦!!」

伊織「デッパーーーツ!!(笑)」

かなり恥ずかしかったから、言った直後に逃げるようにチャリを漕いだ。

「そういや、伊織と2人って初めてじゃね?」

伊織「そうだねー。バイクは乗った事あるけど、2人きりは初かなぁ」

「だからか。漫喫なんて知らなかったし」

伊織「蒼弥とはたまに行くよ。普段は1人だけど」

「依舞と由宇は行かなそーだもんな(笑)」

伊織「ベラベラ喋っちゃうから(笑)隣から苦情来そうだし、漫画読んでボーッとしてられないタイプだもん」

完全な個室ではあるが、壁がそれ程厚くは無いらしく隣の声が聞こえてくるらしい。

隣の客が感動的な漫画を読んだのか、すすり泣く声が聞こえた事もあったらしい。

"完全な個室"というキーワードに、俺は何だかムラムラしてしまったし……「もしかしたら何かあるかも!?」と期待を抱いた。

依舞との電車エッチの話はみんな知ってるし、蒼弥との事は知らなくても……そんな俺を2人きりになれる個室に誘うのは、警戒心が無さすぎだと思う。

俺自身も、相当運が向いてると思っていた。

"何かあるかも!?"と期待するのは仕方ない状況だし、今思い返せば"イキったクソガキ"状態だ。

しばらく走っていると、伊織が肩をトントン叩いてくる。

伊織「朔、ちょっとお尻痛くなってきたから止まってくんない?」

言われた通りに止まると、伊織は後ろを降りた。

伊織「あたしが漕ぐから、朔は歩きで(笑)」

「そうだな。伊織じゃ俺乗せては漕げねーな(笑)」

結局2ケツは終わり、歩いて漫喫に向かい……辿り着いた。

「へぇ、デケー建物だな」

伊織「去年出来たんだよ。だから放課後によく来てたよ」

有名なチェーン店ではなかったが、それなりに大きい建物で中々キレイだった。

中に入って俺は会員証を作り、部屋を選ぶ事になったのだが……伊織が割って入った。

伊織「2人部屋のフラットシートで」

「同じ部屋かよ」

伊織「当たり前じゃん。2人で来たんだから、別々とかありえないっしょ」

結局同室になり、部屋を指定された。

『これは………やっぱ運が向いてるわ!』

変にテンションが上がったまま、伊織と共に部屋へ向かった。

中に入ると、確かに完全個室でレザーっぽいマットレスが敷いてあるような床で、壁際に長方形のテーブルが置いてある。

「あのさ、さっき受付で見たんだけど飯食えんの?」

伊織「あるよ。注文すれば持って来てくれるよ」

「腹減ったから、昼飯食いてーわ」

伊織「そうだねー。あたしも注文しよっかな」

本来ならカラオケ行く前に食うはずだったが、予定が変わってしまったから仕方ない。

漫喫で飯が食えるのはありがたい話だった。

「へぇ〜、結構ちゃんとしたのあるんだな。値段もあんまり高くねーし」

伊織「あたしはオムライスかな。おすすめだよ?」

「じゃあ、俺もそうすっかな」

部屋の電話でオムライスを注文したら、ケチャップがかかった普通のオムライスが運ばれてきた。

卵を割ったとろふわだとか、デミグラスソースのオムライスはまだ先の時代だ。

「んっ……中々うめーな。伊織のおすすめは正解だったわ」

伊織「でしょ〜?てかさ、口の周りケチャップ付きまくってるよ(笑)」

「いつもなんだよなー。カレーとかも」

伊織「かわいいから良いんじゃん?」

こういう言葉が、男を勘違いさせるのだろうな。

「はぁ〜、美味かった。一服いれてーな」

伊織「ここは禁煙だし、制服だからダメっしょ(笑)」

「わーってるっての(笑)ホットコーヒーだけで我慢するわ」

2人でドリンクバーに行き、それぞれ飲み物を取ってきてから漫画を探しに行った。

伊織「朔は普段どんな漫画読んでんの?」

「特攻の拓、湘南純愛組、GTO、サイコメトラーEIJI……まぁ、その辺かな」

伊織「多分だけどさ、ヤンキーのエロ漫画でしょ(笑)」

「エロは多少あるだろ(笑)少女漫画にだって、そういうシーンあるだろ」

伊織「まぁね〜。あたしも読んじゃうし〜」

他にも客は居るから小声だけど、伊織がエロいシーンがある漫画を読む事実は興奮する。

結局俺は普段読まない少年漫画を読み、伊織は「気になってた」という少女漫画を読む。

最初こそジュース飲みながら平和に読んでたけど、途中から伊織がうつ伏せになって、むっちりした太腿を伸ばした辺りから……何だか空気が変わりつつあった。

俺はパンチラを期待して、あぐらかいたまま読みつつも目線は伊織のスカートだ。

夏服になると、制服がガラリと変わる。

ブレザーに赤チェックのスカートだった女子は、ブラウスに紺色のベスト。

スカートはグレーなんだけど、夏服らしく素材が薄いから……太陽光で少し透けるし、ちょっとした風でもヒラヒラ捲れる。

履いている本人が1番分かってるだろうに、俺みたいな男を前にして"個室でミニスカで寝転がる"のは……危険な事だと思う。

しばらくすると、「朔も隣に寝れば?」とお誘いが来る。

見られなくなるのは残念だが、距離が近付くから良いやと思って右隣に移動して、うつ伏せになった。

伊織「ねぇねぇ、さっきから脚見てたよね?(笑)」

含み笑いしながら聞かれた。

「まぁな(笑)伊織の超エロいパンツを見たくてな」

伊織「見えた?」

「見えてない。もしかして見してくれんの?(笑)」

伊織「それはヤダ(笑)朔は飢えてないだろうけど、こんな場所で獣になられたら困るもん」

「それは"場所を変えれば獣になってもいい"と捉えていいか?」

伊織「バーカ♪そんなんじゃないしー(笑)」

駆け引きになっているのかいないのか、そんなやり取りを終えたら読み終わった。

「これ返してくるわ。新しいの取ってくる」

伊織「いってら〜」

うつ伏せで尻を向けたまま見送られ、俺は読み終わった漫画を返して次を探した。

数冊選んで部屋に戻ると、相変わらず脚を投げ出したまま読んでいる伊織。

クルッと顔だけ振り返り、「おかえりー」と言っている。

「鍵閉めてねーのに無防備じゃね?」

伊織「別に大丈夫っしょ〜。夜だったら危ないかもしんないけど、この時間なら人も少ないし〜」

よく分からない基準というか、理屈を披露された。

「まぁ、無事なら良いけどな」

俺も再び伊織の隣にうつ伏せになり、漫画を読み始める。

途中何回か、お互いの二の腕が触れ合って……俺は更に意識してしまうようになった。

夏服だから半袖だし、伊織のぷにっとした腕の感触を生で感じてしまうが……伊織は何事もないように読んでいるし、距離を取ったりもしない。

『あんまり意識されてねーのも……何だかなぁ……』

最近の出来事が特殊すぎたせいか、感覚が狂ってしまっているのかもしれない。

『まぁ……無理矢理すんのは良くねーし、"そのつもりで誘ったんだろ?"的なクソみてーな台詞は吐きたくねーから……まぁ……いっか』

半ば諦め気味で自分を納得させて、そのまま過ごす事にした。

しばらくすると、同時に読み終わったようで……貴重品を持って漫画を返しに行った。

俺が漫画を探していると、伊織が呼びに来た。

伊織「朔、ちょっち手伝ってくんない?」

「届かねーのか?(笑)」

伊織「言うな(笑)脚立あるんだけど、何か危ないから支えてよ」

「そんな役目を俺に任せていいのかよ?」

"ミニスカ履いた女子が男に支えを任せる"なんて、AVとかにありがちな展開を考えていないのだろうか。

伊織「あたしが朔が乗った脚立を支えるの?そんな危ないマネはしたくないなー(笑)」

「それもそうだな(笑)」

言われた通りに伊織について行き、少女漫画コーナーに着いた。

伊織「あの1番上の棚なんだけどさー、脚立抑えてもらいたいんだよねー」

「確かにたけーな。分かった」

伊織が脚立に乗り、俺がしっかりと支える。

目の前には、本を取ろうと頑張ってプルプル震える太腿があり……スカートからチラチラとパンツが見える。

クロッチは布があるが、他は全部白い花柄レースのパンツだった。

『おいおいおい!!レースとか、ギャップありすぎじゃねぇ!?マジでエロいパンツ履いてんな!!』

伊織をチラ見するが、どんな感じの作品かを確かめるようにパラパラとページを捲る。

高い所に居るから、好みかどうかを判断する為だろう。

『これってさ……覗いてもバレねんじゃね?』

抑え込まれた性欲が顔を出して、俺は顔を動かしてスカートの中に潜り込む勢いでいた。

『スカートに触らないように………』

真下から覗くようにすると、よりハッキリとパンツが見える。

『すっげぇぇぇ!!至近距離マジヤベェェェ!!』

透けたレースからうっすら見えるお尻の割れ目、サイズが小さめなのか横からハミ出した尻肉のエロさ、幼児体型のプリッとしたお尻がプルプル揺れている。

童顔+幼児体型+透けパン=破壊力抜群。

『たまんねーな!!このまま鼻を突っ込んでやりたい!!』

一応周りにも気を配るが、とりあえず見られてはいないようだし……まぁ、見られても大丈夫と思う。

『同じ学校の制服だし、脚立を支えてる最中だから……そういうプレイ中のバカップルに見えなくもねーだろ』

何とも能天気な解釈をした俺だった。

そのまま見続けていたら、事件が起きた。

伊織「うーん……あんま好みじゃないな……ん?朔、何してんのよ」

パンツを見るのに必死で、伊織の様子を伺うのを忘れていたらバレた。

「あ……いやぁ………パンツ見えちゃったから(笑)」

ヘラヘラした態度でごまかす。

理由は、伊織の口調がそんなに怒ってる風じゃなかったからだ。

伊織「まったく。ちゃんと支えてるかと思いきや(笑)」

やれやれといった感じで脚立を降りる。

伊織「バツとして、あたしの漫画持ってもらうからね」

「そんなんでいいのかよ?」

伊織「あたしは優しいから(笑)その代わり、何十冊と持たせるから覚悟しなさい」

ほぼお咎めなしで助かったが、漫喫で何十冊はルール違反だろう。

俺は伊織について行くが、目線はヒラヒラするスカートにいきっぱなしだ。

『クッソエロいパンツだった……もっと見てーな』

伊織が少女漫画の別コーナーで立ち止まり、漫画を物色しはじめた。

俺は周囲を確認して、人も居ないしカメラも無さそうだと判断すると……伊織のスカートを捲ってみた。

伊織「ちょっと〜(笑)」

ヒソヒソ話みたいな小声で、笑いながら俺を見る伊織。

「パンツエロいし、尻もプリッてしてっから見たくなっちまうって」

伊織「依舞の見まくってるでしょ〜?」

「それとこれとは話が別よ(笑)伊織には伊織の魅力があるしな」

良い事言ってる風に言ってみる。

伊織「それは良いんだけどさ〜、もう十分見たでしょ?早く戻してよ」

「いやいやいや、まだまだ足りん(笑)」

スカートを捲ったまましゃがみ、お尻の目の前に顔を近付けた。

「やっべぇ。エロいパンツにかわいいプリケツ♪」

伊織「バーカ。変態(笑)」

「見られても抵抗しない伊織も、変態じゃね?(笑)」

伊織「あたしは違うも〜ん」

お尻を左右に小刻みにフリフリする伊織。

伊織なりの抵抗なのか、まさかの喜びのアピールなのかは定かではないが……揺れるお尻はエロい。

「何だ〜?フリフリさせやがって〜(笑)」

伊織「サービスしてあげてんの(笑)分かったらスカート戻しなさーい」

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