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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり(2/3ページ目)

投稿:2022-02-09 15:00:35

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本文(2/3ページ目)

「それはマジ勘弁っす!」

「まぁ様子見てだな!」

それから3人で飲み直した。

牧田には寄って帰れなくなるフリしろと伝えてあった。

適当なタイミングで眠るふりをする牧田。

「もぉー!牧田?帰れなくなっちゃうよ?」

牧田の体を揺する嫁

なんでかその姿にも興奮していた。

「飲ませすぎたかなぁ?今日は泊めてやろうか。」

「もぉー仕方ないなぁ」

なんとなくあんなことがあった手前泊めるのは嫌そうだったが帰れそうにもないということでリビングに布団を敷き、そこで寝てもらう。

ビールを一口飲んで嫁に話しかける。

「牧田のモノすげーでかかったな。」

「そうだね。なんかびっくりしちゃった。」

「今までで一番?」

「うん!大きさならダントツなんじゃない?」

「試してみたいなぁとかならないの?」

「えぇー!めちゃくちゃ痛そうじゃん!てかあんなことなったのに全然止めてくれないんだから!」

「ごめんごめん!止める空気じゃかったっていうか。でもめちゃくちゃ嫉妬したかも!俺の嫁になにしてんだって!」

「じゃぁとめてよぉー!」

「でも同じくらい興奮したかも」

嫁に近付いてキスをした。

なんかめちゃくちゃキスしたかった。この口に出されたのかと思うとめちゃくちゃ興奮した。

「ちょっと、、、牧田まだいるんだよ?」

「大丈夫だよ!寝てるって」

「でも起きたら……」

俺は流れのまま嫁の胸を揉んだ。これはまだあいつもしたことないと思うと優越感に浸れた。

「だめっ」

嫁は小さい声でそう言うが全くと言っていいほど抵抗しなかった。あいつの舐めながら興奮したんじゃないかと思うと苛立った。

「わかったから……寝室行こう?」

実質オッケーと言うことだ。

俺から誘ってるのだが牧田がいてもシテいいってくらい興奮してるのか。

俺はその言葉を聞いてすぐ嫁の手を取って寝室へ急いだ。

ベッドに着くとココ最近では全く無かったくらいに嫁にがっついた。

キスをしながら胸をもみズボンの中に手を入れた。

ヌルったとした感触。

嫁はどちらかといえば濡れやすい方だがこれはかなりと言っていいかもしれない。

「あいつの舐めて興奮したの?」

「ちがっ。。。ちがう。んん」

「めちゃくちゃ濡れてるけど」

「ぁっん。あなたとしてるからだよ」

お互いがお互いを求めるように貪りついた。もちろん嫁の方は牧田がいることをわかってたから声は抑えめだった。

「だめだ。もういれたい。」

「いいよ!あなたのほうが牧田のみて興奮しちゃったんじゃない?」

「そうかもな!めちゃくちゃイライラしたし俺のもんだって心から思ったよ」

「ふふっ。嬉しい。そのままいれて?」

こんな気持ちで腰を降るのは初めてだったかもしれない。クソっクソっ!と思いながら激しく突いた。

我慢できず喘ぎ声を牧田まで届かせてやると思いながら。

牧田は覗いてるのか声を聞いているのかはたまた寝てるのかわからなかった。

が、次の瞬間。

「俺さーん?」

とわざとらしく寝起きのようなマヌケな声を出して寝室に入ってきた。

「ちょっと!牧田!出て!」

焦った嫁が言う。

「うおっ!す、、すいません。」

書きながら思ったがこのとき初めて嫁の素っ裸を見られたのか……

書いてても少し鬱だわ!

わざと入ってきたのだから部屋を出ることはなくジッと嫁の体を見ていたように思う。

「うぉ!生でしてんすか!いいなぁ!」

「ちょ、、、ちょっと、、うるさい!俺くんもとめてよお……んっ。」

俺は腰の動きを止めなかった。

「やべぇめちゃくちゃ興奮するっす!」

牧田はそう言いながら自分のズボンとパンツを脱いだ。

相変わらずでかすぎるものが天井に向かってそびえ立ったいた。

「俺さん!いいっすか?」

俺はそこまで許可した覚えないぞと思いながらも流れ的に止められず

「おぉ!いいぞ!」

と答えた。

一度嫁からちんこを抜いてよつん這いにさせて後ろから挿入した。

牧田は空気を読んでよつん這いになっている嫁の口元に自分のちんこを差し出した。

「また、お願いします。」

嫁も抵抗出来なかったのかどこか興奮していたのかわからないが目の前に差し出されたちんこをパクっと咥え込んだ。

嫁の後ろから他人の物を咥え込んだ姿を見てやばいくらいの嫉妬と興奮を覚えた。

クソっ!と思いながらも腰の動きを止められない。

「2回目でもヤバいっすね!久手さんのフェラ!ちょっと俺も触っていいっすか?」

そう聞く牧田は俺の返事を待たずに嫁の胸に手を伸ばした。

「うひょぉー!やべーっすね!これ!彼女と全然ボリューム違いますよ!」

クソっと思いながらも腰な動きは止めない。腹立ちながらめちゃくちゃ興奮してたのを覚えてる。

バックからしてるとかの乳の揺れってやばくない?俺めっちゃ好きなんだけど、手の中に全部収まる感覚というかおっぱい全部感じれるのがめっちゃ好きなんだよ。で、それを牧田が味わってんの方思うとめちゃくちゃ腹立ってた。

しかも牧田は触るだけでは飽き足らず嫁の体の下に自分が潜り込んで乳首を舐めやがった。

舐めた瞬間明らかに締め付けられたのがわかった。

いつもだったらもうちょっともつんだけどめちゃくちゃ興奮してて今にも出しそうだった。

嫁も興奮してたのかな?いつもより感じてたと思う。

「だめっ。。。あっ♡あっ♡んんっ♡」

「やっば。イキソウ」

「あんっ♡んんっ、いいよ?きて♡」

いつもならこのまま中に出すんだけどなんとなく牧田への対抗心か無性に口に出したかった。

「口に出していい?」

「あっん♡いいよ?」

「んっ。いくっ。」

久しぶりに嫁の口中に出した。

牧田に出されてたから上書きしたい気持ちもあったのかもしれない。

嫁はそのままベッドに倒れ込んだ。

いつもより激しくしたからか体力を消耗してるみたいだった。

「出す?」

俺がティッシュを渡そうとすると

「ううん。」

と言ったあとゴクンゴクンと2度ほど喉を鳴らして飲み干した。

「うわっ!愛っすね!俺の飲んでくれなかったじゃないすか?」

嫁はその言葉にも反応できないくらい疲れ切ったいた。

裸でうつ伏せのまま倒れ込む嫁

その横でまだちんこをギンギンにした牧田が嫁の体をジロジロ見ていた。

「俺もいいっすか?」

牧田が言う。

はぁ?と思ったが出したところ過ぎてまともな判断が二人友ですかとも出来ず即答できないでいた。

牧田は俺たちの返事を聞かずに自分の財布の中から自前のコンドームを取り出す。

「あぁ。これ、いつも持ち歩いてるんすよ!俺普通のサイズ合わないんで。」

と言って自分のものに装着した。

あんなものが入ったら壊れるんじゃないかと思うほどいきり立っていた。

「じゃぁ久手さん!入れるんで力入れないでくださいね。」

牧田はそう言うとうつ伏せの嫁の後ろからゆっくり挿入していく。

「うっ♡」

少し苦しそうな声。

ヒカリ。。。

すぐにでも手を差し出したかったが嫁も抵抗しない。

実は試してみたかったのかなとか勘ぐってしまう。

「痛くないっすか」

嫁は濡れやすいのでスムーズに挿入できると思っていたがそれは俺のモノが小さいだけだったのかと思わされるほどミチミチになって入っていくところが見える。

「ちょっとヤバいかも。」

「ゆっくりしますか?」

「いや、う、、うん。」

なんだか歯切れの悪い返事をする嫁。

「あーここっしょ?」

牧田はグリグリと腰を押し付けるように動かす。

「えっ。。だめぇ。あっんんっ。いっちゃうぅぅぅ」

入れて数秒でいってしまった。

俺としてもお酒飲んでたり調子のいい日しか嫁がいることろを見たことがない。

こんなに簡単にイクものなのかとショックだった。

「久手さん結構奥深めっすね。俺のここまで入れれる人なかなか居ないし、もしかして置くまで届いたの俺が初めてっすか?」

「そ、そんなんじゃないし。」

「ふーん。」

牧田はまた腰をグリグリと動かす。

「ちょっと。イッたばかりだからぁ、、、それやばいのぉ。イクッッッ」

「またイッちゃいましたね。俺久手さんだったらいつでもいかせられるかも。」

嬉しそうにする牧田。

嫁はそんな言葉聞いてる余裕が無さそうだった。

「俺くん。。。」

嫁が弱々しく俺を呼ぶ。

もうやめたいとかそういう事だろうか。

すぐに牧田のちんこを引き抜いてもう一度入れてやりたかった。

「どうした?」

「あっ。あの。み、見られてると恥ずかしいから。。。」

部屋を出ててほしいと言う言葉は続かなかったがそういう事だろう。

「わかった。部屋出てるな」

俺はそういう他なかった。

寝室に裸のセックス中のふたりを置いて出るのはかなり悔しい思いだった。

が、出るときにムクムクとまた復活している自分がいた。

あーあ。

正直目の前で見たかったな。

そう思ってたけど「あんっ♡」とさっきより大きい喘ぎ声が聞こえてきた。

そうだ。この家壁薄いんだとこのとき思い出した。

しかも、嫁はそれをわかってないようだ。

「気持ちいっすか?俺の」

牧田の声がはっきり聞こえる。

これはこれでやばいなと自分のちんこを握りしめていた。

「調子のらないでよ。普通だから。あっんっ♡もう奥やめてぇ」

「じゃぁ普通に動くっす」

部屋の外からは心配になるくらい大きなパンッパンッと言う音が聞こえていた。

それと同時に聞こえる聞いたことないくらいの喘ぎ声。

嫁がおかしくさせられてしまう。

本気でそう思ってしまった。

「キスしていいっすか?」

「あっ♡はぁ?だめに決まってるでしょ♡あんっ♡あんっ♡」

「ちぇ!だったらキスしたくなるまで突き続けましょうか?」

「らめぇぇ♡あんっ♡あんっ♡」

「絶対だめっすか?」

「あんっ♡あんっ♡絶対、、、だめぇ♡」

「中々堅いっすね」

キスしたかどうかはわからいけどキスらしき音は聞こえなかったのでホッとした。

めちゃくちゃ悔しい思いをしながらパンッパンッという音と妻の可愛い喘ぎ声を聞いている。

泣きそうになりながらシコるのは初めてだったけどヤバイくらい興奮した。

「久手さんと俺のめちゃくちゃ相性良さそうっすね。」

「う、っんっ♡うるさいよ!早くいきなよ!」

「まだまだ素直になってくれないっすかー。じゃぁ、今日はこのくらいにしときます。最後めちゃくちゃイッてください。」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

かなり早いスパンで突く。

「あぁぁぁあんっんんん♡やばっ♡イッ♡イッグッ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「俺もやべぇす。」

「あっ♡あっ♡きてぇ♡」

「うっ」

突然シーンと静かになる。

終わったのか。

俺はその瞬間に発射してしまっていた。

2回目なのに1回目くらい出たかもしれない。

部屋から牧田が出てくる。

「おっ、俺さん。すいません。」

恥ずかしい姿を見られてしまった

「ヒカリは?」

「あーしばらく動けないかもっす。かなりイッてしまってたので。」

「そっか。」「」#ブルー

「すいません。ちょっと調子乗りすぎたっすかね?」

「いや、大丈夫だと思う。てか仕事でも一緒になると思うけど勝手に襲ったりするなよ?」

「はい!!んー。でもあのおっぱいは思い出しちゃうかもっす!もっと揉んどいたらよかったなぁ」

「お前なぁ。。。」

「てか勝手にってことは俺さんに許可取れば襲っちゃっていいんすか?」

「いや、、、」

「でもめちゃくちゃ興奮してたっすよね?」

「まぁそうだな。」

「勝手にはしないのでまたいいっすか?」

嬉しそうに言う牧田

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