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タイトル(約 16 分で読了)

【評価高め】
誰もが羨む美人だった子をあらゆる手段で辱めた(1/3ページ目)

2013-09-05 18:00:00

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本文(1/3ページ目)

名無しさん(30代)の投稿

俺の妄想話をしたいと思います。

里琴(りこ)は、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、面倒見もよく誰にでも親切な女の子だった。

同級生、先輩、後輩全ての人間に愛され、高校のミスコンでは、優勝2回、準優勝1回と、誰もが羨む美人だった。

男どもからは、「姫」と呼ばれ、学園のアイドルだった。

そんな里琴の事は、皆が狙っていた。

しかし、予想通り金持ちの息子で、容姿、頭脳、スポーツ全てが抜群に優れた海斗の手に落ちた。

ちなみに俺(太一)は、非モテ顔、勉強もスポーツもダメ、一応金持ちの息子だったが、海斗の親父の会社に比べたら大した事はなかった。

しかも、同じ工業系メーカーの系列で、明らかにうちの親父の会社の方が格下だった。

正直、俺は海斗が嫌いだった。

◯学生の頃から何かと会社の違いをアピールしてくるし、嫌味も多い。

完全に俺達の事を見下している感じだった。

いつか見返してやりたい、足元に跪かせてやりたいと思っていた。

そんな海斗に、里琴を取られたと思うと夜も寝られない日々だった。

きっとセックスもしてるだろう。

里琴の処女膜は、あの海斗に奪われたのだろう。

何か見返してやりたいが、今の俺には何もできなかった。

そして、6年の月日が経ったある日。

俺は親父の会社の役員に就任し、一応常務。

仕事はそれなりにちゃんとやっていて、部下や他の役員からの信頼も得ていた。

そんなある日、海斗の会社が不況の煽りを受けてヤバいとの情報が入った。

海斗と海斗の親父は俺の親父に土下座をして、5,000万もの金の工面と、納品の横流しを頼んできた。

親父は悩んでいたが、面倒を見てやる方向で俺に一任するとの判断をした。

まさに立場が逆転した。

海斗と海斗の親父が、今度は担当役員である俺に頭を下げに来たのだ。

親父からのGOサインは出ていたが、ここは難色を示す顔色を出しておいた。

「なぁ太一・・・頼むよ中学からの仲だろ?この通りお願いします」

と、海斗は頭を下げる。

「うーんとりあえず1週間待ってくれよ」

と返事の期限を決め、その場を終わらせた。

チャンスだ。

翌日、里琴がよく来ると聞いていたスーパーの駐車場にて待ち伏せをする。

ばったり偶然を装い、里琴の前に立った。

「おぉ!姫、久しぶり」

里琴は照れながら

「もう太一君、姫はやめてよぉ、高校出て6年も経ってお互い24でしょー」

「俺達にとっては、姫はいつまで経っても姫だよ」

と言ってみた。

里琴も満更でもなさそうだ。

人妻になって退屈な日々を過ごしているのだろう。

姫なんて呼ばれた刺激的な日々の事を思い出して、テンションが上がったのかもしれない。

やっぱり笑顔が最高だ。

もう俺の股間はギンギンだった。

里琴に悟られぬよう、体勢を変えた。

「海斗に聞いてる?会社の事」

俺は、切り出した。

「うん・・・もし太一くんが可能なら、うちの会社助けて欲しい・・・な。私からもお願いしたいです」

真剣な表情で見つめてきた。

もう堪んない。

我慢汁が出そうだ・・。

親父からOKは出てるし、うちの会社は業績もよく、海斗の会社を救える力は十分にある。

しかし俺は、

「なかなか金額的にも難しいんだよねぇ。俺も一応常務だからさぁ、責任もあるし・・・」

すると里琴の顔が曇る。

「でも、何とか俺の裁量で行けそうな気もするんだけどね・・・うーん・・・」

と、ワザと言葉を詰まらせてみた。

里琴は、少し涙目になって、

「お願い太一君!私も何か出来る事あれば協力するから・・・」

確かに、海斗の会社は今本気でヤバい。

ここでうちが助けたところで時間の問題だろう。

きっと、里琴も借金取りとかの手に落ちていくんだろう。

だったらその前に・・・。

「姫がそこまで言うなら・・」

「本当!?太一君!」

ぴょんと跳ねる。

また、その仕草がいちいち可愛い。

「俺のお願いも1つ聞いてくれる?」

「え?なぁに?」

よっぽど嬉しいのだろう、思いっきり笑顔で見つめられた。

言っちゃえ!

「姫の事、一度でいいから欲しい・・・」

途端に里琴は絶句した。

唇を噛み、2分くらい下を向いていた。

しかし5000万・・・会社の存亡の危機。

里琴は、しっかり俺を見据えて

「それでお願いします」

と言った。

飛び上るほど喜んだ俺だが、その態度は見せず、時間と場所を指定してその場は別れた。

俺は里琴の事が好きで、海斗が嫌いな男どもを集めた。

数人って言ったのに、10人は集まった。

男どもは狂喜した。

今から始まる宴に。

場所は、会社の倉庫。

今日は、日曜日なので誰も来ない。

鍵のかかった、一番奥の部屋だ。

里琴も、海斗の会社で事務をしている。

営業や雑用も兼ねているので、日曜日にも関わらず大分忙しいようだが、何とか定時であがり、直行してきた。

10人の男どもは、見つかると計画が終わってしまうので、カーテンの奥で息を潜めている。

声を出したら参加できない約束をさせているので本当に静かだ。

「太一くん、シャワーってある?」

今日はとても蒸し暑い。

かなり汗をかいている様子だ。

里琴は、匂いを気にしているようだ。

「いや、今日はそのままで」

と言い、中へ里琴を案内した。

「え?嫌・・・おトイレとかも行っちゃったし・・・」

という声が聞こえたが、聞こえないふりをした。

奥の部屋に着くと、俺は里琴にキスをした。

里琴も、覚悟を決めているので、舌を絡めてくる。

そのまま俺は、海斗の会社の女子社員制服を脱がした。

ブラを外し、おっぱいに吸い付いた。

綺麗な形だ。

「ピンク色だね・・」

と言うと、里琴は真っ赤になった。

そのままパンティだけを残し、用意しておいた俺の特製車イスに座らせる。

簡単に説明すると、産婦人科の特殊ベッドのような形の車イスで、足がM字に広がる。

「え!何これ??」

里琴が怯える。

「大丈夫だよ・・・ちょっとだけ、痛くしないから縛るね」

と、両腕、足、モモをワンタッチで固定。

「ちょっと!太一君これ嫌!やめて解いて!」

里琴も嫌な予感がしてきたのか、慌てて解くよう声を荒げる。

俺は更に増し止めを付け、完全に脱出不可能な状況にした。

「姫、今日は楽しもうよ、とっても嬉しいお知らせがあるよ」

「なに??いや、とにかくこれ解いて!!」

と、里琴は喚き散らす。

「せっかくだからさ、今日は懐かしい、懐かしい、同窓会を開こうと思ってね」

俺は、里琴を無視して話を続けた。

シャーッ!とカーテンを開いた。

すると、同級生の男達が10人もいるではないか。

それを見た里琴は愕然としている様子だった。

やっと声が出せる男達は歓喜の声を上げた。

「姫〜〜〜久しぶり〜〜〜」

「おおおお姫のおっぱいだぁ!!うまそうだなぁ!!」

里琴は、キッと俺を睨んだ。

「騙したのね!」

里琴は涙を溜めて俺に言った。

「騙してなんかないよ。皆で来るとは言わなかったけどね」

ここで登場人物。

男共は10人いるが、発言、目立った行動をするのはこの3人。

剛志:相当なエロ。里琴とやれると聞いて、真っ先に飛びついてきた。

聡:パソコンオタクこいつもかなりエロイ。ビデオ担当。

武夫:ガヤが得意。言葉攻めが得意。

「里琴姫〜〜早く秘密の花園見せてくれよ〜〜」

と、大きな声で武夫が騒ぐ。

俺は、ハサミで里琴のパンティの両端を切った。

パンティは半分ずり落ち、陰毛が半分ほど見えた。

おおおおおおおおおおおおおおお!!!

一際大きな歓声が上がった。

すかさず武夫のガヤ。

「里琴姫のマン毛濃そうだぞ!早くもっとみせろー」

聡はズームで里琴の股間に焦点を当てた。

剛志は、ニヤニヤ嬉しそうだ。

海斗に一番恨みがある男だからなぁ。

「やめて!こんな事してどうするの!?」

里琴は何とかこの状況を逃れようと必死になっている。

ガチャ・・・扉が開いて数人の男が入ってきた。

里琴の顔が蒼白になる。

海斗の会社の下請け会社の社長達だ。

海斗はいつも納品の遅れや材料の品質について必要以上にイチャモンをつけたり、ワザと不払いをしたり、下請けだと思って酷い扱いをしていた。

子供の前で土下座までさせられた天野社長もいた。

「奥様・・・どうしちゃったんです?太一常務に呼ばれて来たんですが・・・。こういう趣味がおありとは驚きですよ」

里琴は慌てて

「違うの!こんなの望んでない!」

慌てて否定しようとした。

俺は里琴の耳元で

「5000万いらないんだね」

と呟いた。

里琴は俺を一瞥し、そのまま黙ってしまった。

俺は、里琴にこう耳打ちをした。

「今から5つの課題が出るよ。1つクリアするごとに1千万融資を約束するからね。まず1つ目…『里琴姫の今日一日洗ってない、おしっこ臭いおまんことお尻の穴を見て、思いっきり匂いを嗅いでください!』って大声で言うんだ。簡単だろ?」

里琴は絶句した。

泣きそうな顔をして

「そんな事言えません・・」

と呟いた。

「じゃぁこの話は無しだねぇ」

俺は冷静を装い、冷酷な態度を取った。

「分かりました・・・」

里琴は諦めた顔で呟いた。

そこから何分も、小さな声のためやり直させたがついに・・・涙を流しながら里琴は叫んだ。

「里琴姫の今日一日洗ってない、おしっこ臭いおまん事お尻の穴を見て、思いっきり匂いを嗅いでください!」

この声、表情、全てが聡の握るビデオカメラに収められた。

武夫がいやらしい顔で叫ぶ

「自分の事、姫付けかよ!マジで言ってんの??恥ずかしくねえの?見るどころか匂いまで嗅いで欲しいなんて変態女だな!!」

武夫の言葉に相当堪えたのであろう、里琴は耳まで真っ赤にして下を向いていた。

「よし!じゃあお望み通りパンティ下ろしてやるよ!」

剛志が容赦なく里琴のパンティを取り払った。

全員の男共の目が、里琴の絶対見られたくない部分に注がれた。

聡のビデオカメラもしっかりとそれを捉え、顔と性器がしっかり入るアングルをキープしている。

さっそく武夫の解説が始まった。

「里琴ちゃぁん!エロイまんこしてるねぇへへへ」

「思いっきりくぱぁしてるんじゃん!マン毛も濃いんだねぇ。お姫様みたいな顔して、ぼーぼーじゃんかよw毛質は、結構硬めだぜw」

「ん〜〜クリは普通だな。ビラビラは両方とも結構でかいんじゃね?つーか、なげぇよビラビラw」

「ケツの穴は、綺麗な菊門って感じだなヒヒ・・・お!3本くらいケツの穴横に毛が生えてんじゃんwそれも左側だけwミスコン2連覇は、ケツ毛のおかげかい?ww」

そして一歩剛志が、里琴に近づいた。

「海斗くんにいつも舐めてもらってるのかなぁw」

「里琴姫〜お望み通り匂いを嗅いでやるからなw」

里琴は、腰をくねらせ

「いやぁやめて!匂いなんて・・嗅がないで!」

と叫ぶが、剛志は里琴の一番恥ずかしい部分に顔を近づけ思いっきり匂いを嗅いだ。

「うわぁwwむわっとするwwお前そんな可愛い顔してまんこ臭すぎだぜ!小便の匂いがすげーぞwミスコン2回も優勝してるんだろ?w海斗ざま〜ないぜははっははっは!!」

里琴は、もう何も言い返せず泣きながら唇を噛みしめている。

「ケツの匂いも嗅いでやるよw」

里琴もめげずに嫌がるが、剛志は容赦なく里琴のお尻を割り、肛門に鼻を押し付け匂いを嗅ぎまくった。

「お〜〜すっぱい匂いがするぜw里琴姫〜〜お前のケツの穴wもう堪らん!!」

武夫は、里琴の肛門に舌を這わせた。

「ひっ!」

里琴は腰を浮かせて仰け反るが、武夫の舌が里琴の肛門を這い回り、3本のケツ毛にもしゃぶりついている。

舌を尖らせ肛門をツンツンとする。

里琴は目を瞑って耐えている様子だ。

俺は里琴の携帯を持ち出し、海斗に電話をかけた。

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