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ちひろの思い出【JS公園編】

投稿:2023-11-01 00:40:41

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ちひろ◆EId3EYA(大阪府/10代)
前回の話

私はちひろといいます、昔の話を聞いてください。私は大人しい性格だったからか低学年の頃からスカートめくりのターゲットにされる事が多く、パンツを見られては男子達に冷やかされる事が日常でした。最初は男子って馬鹿だななんて思っていましたが、何度もからかわれているうちに、(今日はどんなパンツを履いてい…

前回のお話しの続きです。

同じ学年の男子達にパンツを見せてあげたことで、次の日から私は今まで以上に男子達の視線を集めることになりました。

休み時間になると隣のクラスの男子がうちの教室に来たり、廊下の窓から覗き込んだりし始めたのです。

パンツを見せるのはあの場にいた男子だけが知ってる秘密のはずなので、多分それぞれが何か口実を作っては、友達込みで私のパンツが見える場所に来てたんだと思います。

どうしたら女子にバレずにもっと男子達にパンツを見てもらえるか、そんなエッチな事を考えながら授業を受けるのは大変でしたが、数日後に自分なりに名案が浮かんだので実行する事にしました。

友達からの遊びの誘いを適当に断った私は、家から少し離れた公園に行きました。

ここは校区外、つまり隣りの学校の校区にある公園なのです。

ここならウチの学校の子はあんまり来ないはず、そう思っての遠征でした。

自転車を駐輪場に停めると、そこにはもう既にたけし君達が待っていました。

『みんなで放課後に⚫⚫公園』

それだけ書いたメモ用紙を、たけし君の上履きに入れていたのです。

この公園は大きな遊具がいくつもあって、小さい時にお父さんに連れてきてもらった事があるのを思い出して、呼び出したのでした。

「どうしたんだよ、こんな遠い公園にさ」

「だってさぁ、みんな休み時間ごとに集まり過ぎだもんウチの教室に。他の女子が変に思うよ?」

「そりゃそうだけどさぁ、、、」

「私のパンツが見たいんでしょ?文句言わないの。」

「え、また見せてくれるの?」

名前はよく知らない隣のクラスの男子が言いました。

「ひろき、お前うちに転校してきて良かったな!」

あぁ、だから名前知らなかったんだ。

「でもこれは俺達だけの秘密だぞ?絶対他の奴らには言うなよ、バレたら怒られる。」

「私は、男子に無理やりさせられたって言うからね?」

「それでいいよ、見せるの嫌になったらやめたらいいし。」

「何それ、私がパンツ見せたがってるみたいじゃない。」

「違うのか?」

「違わなくはないけど、、、」

「じゃあいいやん。俺ら見たい、ちひろは見せたいって事で。」

表向きはしぶしぶ、内心計画通りの展開でドキドキしました。

「じゃあさ、あのドームの中とかいいんじゃね?」

たけし君の視線の先には砂場に隣接して滑り台やジャングルジムの組み合わさった大きなドームがありました。

「いいよ、じゃああの中で見せてあげる。」

143cmとS5にしては小柄な私は、10人以上の男子に囲まれて、ドームの暗闇へと入っていきました。

中に入ると壁を背にして、ポシェットから取り出したビニール袋を敷物代わりに座ります。

「じゃあ今から見せてあげるけど外から見えないようにしてね。」

「大丈夫だよ、俺らが壁になってるから。それにしても暗いな。」

「これ使う?」

「これって、ペンライトじゃん。よしひろ、お前ってば前回もだけどいつも何を持ち歩いてんだよ。」

「今日はさ、ちひろの誘いでこの公園って言われたから。」

「お前は頭良すぎ、テストは酷いのに。」

天井の穴から入ってくる日差しだけが光源の、暗がりのドームの中で前回同様エム字開脚のポーズになった私は、ペンライトの心許ない光条にパンツを晒しました。

「すご、めっちゃエロいよ。」

「いつも大人しいちひろが、こんなエロい女子やとは知らんかった」

「ねぇ場所変わってよ、僕も見たいよ」

「みんな順番だよ、見せるのやめちゃうよ?」

「そんな事言ってちひろだって見せるの楽しいんだろ?また少しづつパンツ濡れてきてるぞ?」

「どこどこ?」

「ほらここだよ、ライトで照らしてるとこ。シミが出来てるだろ?」

「ホントだ、それにちょっとずつ広がってきてる」

「やだぁ、そんなに見られたらドキドキして、我慢できなくなっちゃう」

「我慢?何を?」

「え?」

しまった、口が滑った。

「我慢してるのか?イヤならやめるけど。」

「ち、違うの。そうじゃなくて、イヤじゃなくて、、、」

「どうしたの?何か悪いこと言ったか?」

「そうじゃなくて、えっと、その、、、気持ち、いい事が、、、」

「あの、もしかしてちひろちゃん」

たけし君のグループ内で1番大人しいしょうた君がオドオドと発言しました。

「違ってたらごめん、もしかして、ォ、オナニー、、、したいの?」

「おなにい?何だそれ?」

たけし君含めほとんどの男子が顔を見合わせる中、しょうた君が顔を真っ赤にしながら説明し始めました。

「その、オナニーっていうのは、男子も女子も、、、性器を触って気持ちよくなるエッチな事、だよ。」

「性器って、アレか?チンコの事か?」

「う、うん。ちひろちゃんのパンツ見てみんなチンチンが大きくなったりするでしょ?でっかくなったチンチンをいじってると気持ちくなるんだって。それは女子も同じなんだって、兄ちゃんの持ってるエロマンガに描いてた」

「いえー!しょうたエロ本とか読んでやんの!先生にチクったろー」

「何だよつとむ、せっかく教えてあげたのに」

「そうだぞつとむ、エロ本読んで何が悪いんだ!」

「た、たけし君ありがとう。」

「いいっていいって。その代わり今度お前ん家遊びに行った時読ませてくれよな?」

「そ、それは、兄ちゃんがいない時ならいいけど、、、」

パンツ丸出しだった私はおずおずと会話に混ざってみました。

「しょうた君、今日は?今からは?私も読んでみたい。」

「「「え!?」」」

何人もが同時に声をあげました。

「な、なんだよそれ?ちひろってホントにエロいんだな。」

たけし君が呆れたような照れてるような、複雑な顔で私を眺めます。

「い、いいじゃない、別に。エロい女の子が嫌いならもうパンツとか見せないようにするから。」

「いや、嫌いじゃないって。その、さ、パンツ見せてくれるの、俺ら嬉しいもん。」

「そうそう、ちひろみたいな可愛くて大人しい女子がエッチな事好きだなんて最高だよ。」

「よーし、それじゃこれからしょうたん家行こうぜ!」

「私も行く!」

「ちょ、ちょっと待ってよ。今日はダメだって、兄ちゃん部活ないから家にいてるし、お母さんもパート休みだから。その、土曜日なら大丈夫かもだけど。」

「じゃ週末、行くつもりしとくぞ?」

「そうと決まれば、もう少しひろみのパンツを見せてよ、今日の分でさ。」

「何よ、私はエロ本の代わりなの?」

「ち、違うって!ひろみが1番だよ、な?」

「そうそう、1番だからパンツ見せて欲しいなぁ」

「今さら白々し過ぎだよ、ちょっとだけだからね。」

そう言ってまた、私の恥ずかしいシミの広がったパンツが男子たちの顔の至近距離に晒されるのでした。

この話の続き

ちひろの思い出【JS公園トイレ編】「何ぃ!捨てられてたぁ?」朝、教室に着くなり、たけし君の大声が聞こえました。向かいで小さくなってるのはしょうた君です。(なんの話しだろう?)まぁ自分に関係の無い話しだと思って半日過ごしたお昼休み、5時間目の移動教室の途中で小声で話しかけられた…

-終わり-
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