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体験談(約 12 分で読了)

【超高評価】中学時代に体験した、近所の無防備奥さんとの筆おろし中出しセックス(2/2ページ目)

投稿:2022-01-08 16:52:06

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本文(2/2ページ目)

触ってみるとは、美玖さんの?おっぱいを?触る?

「……いいんですか?」

「もうここまで来たら別に良いでしょ。好きに触っていいよ」

あっけらかんと美玖さんは言った。

私もここまで来たらどうでも良くなってきた。

お互いの全身の泡を流しながら答えた。

「……じゃあ正面から」

「うん……」

互いに向き合って立っていた。

既に私のが身長が高く、軽く見上げられていた。

まずは片手を右のおっぱいに軽く被せた。

手のひらにおっぱいの重みと暖かさ、そして乳首の感触を感じる。

ゆっくりと揉むとその柔らかさがよく分かった。

「んっ……!」

一瞬感じたような声を美玖さんが上げた。

「そんな優しく触られると、逆に変な感じになっちゃう……もっとガバッとやっていいのに」

シャワーのせいかほんのりと上気させた顔でそう言った。

じゃあ、ということで両手で揉み始めた。

夢のようだった。

美玖さんのおっぱいを揉んでいる。

それは私のチンコを再び勃起させるには十分過ぎる理由だった。

「後ろから揉んでいいですか……?」

「うん、いいよ……」

そういうと美玖さんは逆を向こうとしたが、それより早く私が後ろから抱きしめて、両手は胸を揉み始めた。

「あんっ!そんな急に……」

既に私のが身長が大きかったため、美玖さんは私の腕の中にすっぽりと収まってしまった。

ギンギンに勃起したチンコを美玖さんの尻肉に擦り付けた。

「うそっ!?もう硬いの?さっき出したばっかりなのに」

「美玖さんがエロ過ぎるせいです……」

「んっ!うれしい…」

尻の割れ目を亀頭で擦り上げるとゾリゾリとした快感が上がってきた。

そのまま奥まで押し込むと、私のチンコが太腿と尻に挟まれた。

尖端ではおまんこの周りに生えた陰毛が触れた感触がした。

ここがおまんこだとなんだと実感した。

グリグリと押していく。

それを感じ取ったのか私が後ろから抱き締めていた状態から離れて美玖さんは少し腰を引いた。

「あっ、もう、駄目だよ……」

そういうと美玖さんは、湯船の縁に両手を置き、立ったままお尻を突き出した。

「もう、こするだけだからね…?」

お尻に両手を置き、太ももの間に勃起したチンコをねじ込んだ。

ゆっくりと前後に動かす。

亀頭の尖端ではチクチクとした陰毛や湿り気を感じていた。

「あぁ、当たってるよ……駄目だからね?」

口ではそう言いつつも、美玖さん自身が私の前後移動に合わせて、尻を押し付けにきていた。

接触を避けたいなら、前に動けばよいものを、私がチンコを押し付けるタイミングで、美玖さんも尻をこちらに突き出してきていた。

実際のところ、私にはおまんこに挿入するつもりはなかった。

なかったというより、やり方が分からないというのが正しい。

立ちバックはおろか、正常位のセックスさえ経験したことなく、どういう動きをすれば挿いるのか全く分からなかった。

「んんっ……ずっとアソコに擦れてるよ……挿れちゃ駄目だからね」

美玖さんの腰の動きが大きくなってきた。

なんとなくそれっぽい動きをしていると、正解に近い動きをしてしまうこともある。

横からの動きではなく、下から突き上げるようにした時、今までとは違う感じがした。

亀頭が擦れるのではなく、尖端が包まれるような感覚だった。

「あっ!駄目……ねっ、口でしてあげるから……もうイこ?」

美玖さんの言っていることなどもう聞いていられなかった。

斜め下から突き上げるような感じで動くのが正解の気がした。

美玖さんは口では「駄目……駄目……」と言っているが、私が腰を突き上げるのに合わせて腰の角度を変えグリグリと押し付けてきた。

そのタイミングと角度が完全に一致してしまった時、亀頭が何か温かいものに包まれた。

「ああっ……!駄目っ…!」

両手は美玖さんの両尻を掴んでおり、美玖さんは真っ赤な顔でこちらにふり返っていた。

ああ、おまんこの中に挿いったんだと分かった。

しかしまだ亀頭のみしか入っていない。

美玖さんは抜こうと思えば抜くことはそんなに難しくもないはずだ

しかし……

「……」

ズブっ……ズブっ……

ゆっくりと奥まで押し込んでいくが、美玖さんからの抵抗は無かった。

それどころが自分から私のチンコに押し当てていたようにも感じた。

「あんっ……んっ……挿ってるよぉ、だめぇ」

おまんこの奥に全部入れきったような感覚がした。

自分でシコるのとは全く違く、全体を優しく包みつつヒクヒクと常に動いて締め付けてくる。

腰を引いて少し抜き、再度挿入する。

完全に抜けてしまうのが怖くて、かなり浅めの動きだった。

それでも美玖さんは反応した。

「あっ……やんっ…動いちゃだめ……」

それが私を更に興奮させた。

突くたびに、美玖さんが嬌声を上げ、身をよじらせる。

動きに合わせてその巨大なおっぱいもゆさゆさと揺れていた。

ずっとこうしていたかったが、数回も動かないうちに限界が来てしまった。

抑えられないほどの射精感に襲われた。

「あっ!ヤバっ!」

射精しそうになった瞬間、無意識でおまんこの奥に押し込んでしまった。

ドクドクッ……ドプッ……ドプッ……ドプッ……

美玖さんの膣内に大量にザーメンが吐き出された。

文字通り昇天するかのような気持ちよさだった。

当然ゴムなどつけておらず生中出しになってしまった。

美玖さんも中に出されてしまったことに気付いたようだった。

「あっ……もしかして中出しちゃったの……?」

「ご、ごめんなさい、我慢できなくて」

謝りつつチンコを引き抜いた。

おまんこから抜くと同時に奥から大量のザーメンが溢れてきた。

精液が糸を引きながら、浴室の床にボタボタと垂れていく。

「……すごい量。さっき出したばっかりなのに」

「すみません……」

「ちょっと待って、うーんと……」

指を折りながら何かを数えていた。

「……多分、安全日だから大丈夫だとは思う。…安全日の計算なんて久しぶり過ぎてあんまり覚えてないけど」

今になって中出しなんて危ないことをしてしまったと実感した。

「ごめんなさい……」

「フフッ、A君さっきから謝ってばっかりだね。別にいいんだよ?私も抵抗しなかったし……でも普段エッチするときはコンドームしないと駄目だからね」

そういうと、美玖さんは私の前にしゃがみこんで、ザーメンと愛液が付いたチンコをぺろぺろと舌で舐めて掃除し始めた。

「気持ちよかった……?」

「めちゃくちゃ気持ちよかったです」

「なら中に出された甲斐があったよ。もしかしてこれが初めてだった?エッチするの……?」

当然ながらこれが初めてのセックスだった。

「そうです」

「そうかー、童貞貰っちゃったのかあ。ホントに私なんかでよかったの?同級生とかもっと若い子とかいたでしょ」

「逆に美玖さんで良かったです。最高でした!」

全力で言い切る私に美玖さんは苦笑していた。

「そこまで言うならいいんだけどね。今日のことは誰にも言っちゃだめだよ……?」

ザーメンを舐め取りながら見上げて美玖さんは言う。

私は強く頷いた。

誰にも言うわけないし、言えるわけなかった。

一通り綺麗にしてもらったあと、お互いシャワーを浴びて浴室を出る瞬間、

「今日だけの特別だからね」

美玖さんは微笑みながらそう言った。

まあ結局、風呂から上がったあともムラムラが再発して、ベッドで正常位や騎乗位まで体験してしまったのだが。

そして今日だけと言いつつ、美玖さんとはその後も長きに渡り、なんだかんだ関係を持ち続けてしまっている。

とりあえず以上です。

評判よさそうだったらその他のプレイについても書こうと思います。

-終わり-
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