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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】元クラスメイトの真面目女の本性は敏感ドスケベ女だった。(2/3ページ目)

投稿:2021-11-18 19:39:56

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本文(2/3ページ目)

キュッと握る早希

「しかも骨みたいにカッチカチ!」

そして大きいお口をアーンと開けて、パクっと咥えた。

どんどん唾液が出てくるのでヌルヌルが凄い。

舌もぐるんぐるんしてるし、しゃぶりながらの手コキも強弱が半端なく気持ちいい。

「やっば‥‥めっちゃいいよ」

「プハッ‥すっっごいおっきいね‥ちょっとビックリだよ‥」

「よく言われる笑笑」

手コキは続けていたが、顔を見上げて

「ねぇ、マキとはエッチしたの?」

と聞いて来た。

マキとは、高校時代の仲間の中で一番仲が良かった女友達で、クラスのカースト的にも最上位の女だった。

ちょっとヤンキー系だったが、高校生でもう完成された顔立ちとスタイルだったマキ。

実は告られたのだが、付き合わずに仲良しのままだった。

しかし、俺の知らないどこかでは、皆んなには内緒で付き合っているんじゃないか?と噂があったのは知っていた。

「ねぇ、マキとはやったの?」

「んー‥最後まではシテない‥ってゆーか出来なかった。」

「出来なかったって?」

「アイツ、恥ずかしがり屋だから、感じるのとか我慢しちゃってて‥マグロだったんだわ。だから俺が萎えちゃって‥ね。」

「じゃぁ今日やっとマキに勝てるのかぁ」

きっと、学生時代のカーストとは絶対で、最上位だったマキに劣等感などがあったのだろう。

嬉しそうに笑うと、さっきまでとは比にならないようなフェラテクニックを発揮してくるではないか。

手コキは、手首を巻き込むように使ってトルネード手コキ。

亀頭を咥えてる口も、頭を激しく振りながらジュルジュルッと吸い込む音が響くくらいのバキューム。

そして左手では玉を触りながら中指でアナルをツンツンとしてくる。

「うわっ‥おぉぉぉっ‥おおっぅ‥すっげ‥」

俺はカクカクと小さく腰が動いてしまっていた。

もう、出ちゃいそうな感じがして来た時、早希はちんこへの愛撫をパッとやめて立ち上がり

腰くらいの高さのフェンスを両手で掴んだと思ったら、ケツを突き出してスカートをペロっと自らめくったのだ。

「もう入れたいの‥お願い‥」

オレンジ色の外灯に照らされ、ケツの形がくっきりと見える。

まぁるくプリっとして、肌は真っ白でとてもキレイだ。

そして真ん中のおまんこは、ビラビラがいやらしい汁でヌルヌルになっているのも、光の具合でハッキリと分かった。

しかも、内股にはおまんこから流れ出した愛液でビショビショになっており、膝を通り過ぎて靴下が濡れている程垂れていたのだ。

「お前、こんないやらしいヤツだったんだな」

なんて言いながらも、両手でケツを鷲掴みにして、亀頭でクリをツンツンしている俺。

「真面目だったのは昔だよ‥今は‥」

俺ももう我慢出来ない程興奮していたので、早希がまだ話を続けようとしてた事は関係なく亀頭をねじ込んでいく。

「って‥‥いや‥ねぇ‥ゆっくり入れて‥お願い」

「ピストンしながら少しずつ入れるから‥大丈夫だよ」

「裂けちゃうもん‥こんなおっきいの‥」

少しずつ‥少しずつ‥ゆっくりだが、どんどんとちんこを咥えて行くおまんこ。

ビッチっぽくなったくせに、おまんこはそんなに使い古されてないのか、ビラビラも小さくてピンク色だし、入り口も狭くて締まりがいい。

「あっ‥‥いやっ‥くっ‥‥ぷはぁ‥‥」

俺がちんこをねじ込むタイミングに合わせて息を止めている

フェンスを掴んでる手の力の入り具合から見て、だいぶ辛そうだった。

なので俺のSっ気が掻き立たされる。

「ハァハァ‥ほぅら‥今やっと半分入ったよ」

「まだ‥コレで半分‥なのぉ?」

「やめとくか?」

「やだ‥ヒロ君の全部ちょうだい‥」

早希は自分の片手で片ケツを掴み、グワッと引っ張っておまんこを広げて入りやすくしてくれた。

それだけでだいぶ入りやすくなったので、ヌプヌプヌプっと根元までねじ込めたのだった。

「うぅっっ‥ああぁぁぁダメぇ!」

おまんこの奥に亀頭がゴリゴリっと当たった瞬間、早希はビクビクビク!!と痙攣してイッてしまった。

「奥、すげぇ当たるな。」

俺は腰を掴んで、ゆっくりと突いたり抜いたりしながら奥の感触を味わった。

「あぁんっ‥‥すっご‥‥イヤン‥これ凄い‥」

「おい‥腰がヒクヒクしててエロいな」

「勝手に動いちゃうの‥‥だって凄いんだもん」

「何がどうイイのか言ってごらん?」

「オチンチンがぶっとくて硬くてすごいのぉぉぉダメェェェイクぅぅぅ」

言わせる時はピストンを少し早めて、息使いで喋りにくくしようとしたら、逆に大声で叫ぶように凄い凄いと連発。

俺的に、アンアンという喘ぎ声だけよりは、そうやって言葉を発する方が興奮度が増す。

淫語を言わせたり、今どうなのか言わせるのはたまらなく好きなのだ。

「お前のヌルヌルがすげぇついてるから、月明かりでもちんこがすげぇテカテカしてんよ」

「こんなの‥そんな奥を突かれた‥こと‥ないぃぃっっ‥あぁぁんっ‥」

「奥がいいのか?奥をどうして欲しいか言ってごらん?」

「奥ぅ!奥ぅ!激しく突いてぇぇぇぇ」

こういう感じ方をする女は、大抵激しめにイッた後に脱力して倒れ込む。

今そうなったらフェンスに顔をぶつけるかもしれないし、地面に倒れ込まれても困る。

立ちバックで繋がったまま、少しだけ移動して車の後部ドアを開けた。

その開いたドアを早希に掴ませた。もうコレでいつでもシートに倒れ込ませることが出来る位置なので安心して突いてあげられる。

「ごりっごりの奥、やってやるからな」

「ハァァンンッッッ!いやぁ!な、なにこれっっ」

「アアッ!‥ウッ‥アガァァつ‥すごっ‥すごっ」

だんだんイキそうになってるのは、締まり具合でわかった。

「こんなに咥え込んで、早希っていやらしいんだな」

「やらしいのぉ‥このオチンチンすきぃぃぃ!」

「オラオラっ‥ハァハァ‥もっと言ってみろ」

「こんな硬くてぶっといの初めてぇぇッッ」

ケツをスパンキングしながらピストンして、もう真っ白だったケツも叩いた所が真っ赤になっていた。

「もっと‥いじめてぇぇ‥お願ぁぁい」

「ドスケベだな早希は」

「変態なのぉ‥変態おまんこ壊してぇ」

「おぉっ。じゃぁ壊してやるか」

今までは俺の中で軽めのピストン。

ここからが本チャンのピストンでイカせる。

腕と腰を掴んで、得意の高速ピストンを披露した。

「あああああっやんやんやんやんやんっすっごぉぉぅぉぉぉぉぉぅ」

もう、シーンとした湖畔でこんな大きな声を出していたら、対岸ですら気付かれるんじゃないか?と少し心配になったけど

それよりも、早希の感じ方に興奮してしまい、俺も夢中で腰を振ってしまった。

「早希の‥中もすげぇわ‥っ‥」

「イヤッ‥イヤッ‥もう‥‥ダメぇぇぇ!」

電気ショックを受けたように早希の腰や背中がビクビクビクーとしてイッたようだった。

俺はまだイッてないが、スポッと抜いて脱力した早希を抱き抱えてゆっくりと車の後部座席へ倒れ込ませた。

「ハァ‥ハァ‥ハァ‥ヒロ君って‥エッチの時でも‥優しいんだね‥」

「外で倒れたら危ねぇからな」

「ねぇ‥‥もっとぉ‥」

両手を広げてオイデオイデとしている

俺も車の中に入り、ドアを閉め、抱き合ってまたキスをした。

キスをしながら早希は自ら脱ぎだし、一瞬で全裸に。

そしてシートに座ってる俺に、向かい合いあって覆い被さるように跨ってきた。

「こんなヒロ君なら、思っきり感じちゃってもいい?」

「は?今もめっちゃ感じてたじゃんかよ」

「これでも我慢してたんだよ‥」

一体どうなってしまうのか?一瞬言葉に詰まっている時、早希はもうちんこを掴んで自らおまんこに誘導し、体重をかけて勢いよく一気に腰をおろした。

「きゃぁぁぁぁぁぁ」

悲鳴のような喘ぎ声を上げたと同時に、俺の股間には生暖かい液体をかけられた感触があった。

それは潮だった。

そしてこちらに向かって完全に脱力して倒れ込んできた。

「あぶねっ!」

顔面にヘッドバットを喰らいそうだったので、肩を掴んで支えた。

急な事だったので、少し力を入れて肩を掴んでしまったのだが、その掴んだ肩でさえ感じているようで

「あぁぁぁぁんっっっ」とまた大声で感じてる

さっきも感じ方は激しい方だったけど、確かに一段と凄い。

「お前、すっげぇのな」

「ねぇ‥乳首吸ってぇ」

チュゥ‥チュゥ‥

「いやぁぁぁぁ!イックゥゥ」

たった2吸いしただけでイッてしまった。

「はぁ‥はぁ‥イキすぎてごめんね‥」

「それって、マジでイッてるの?」

「うん‥やだ?」

「いや、なんかこういうの興奮するかも」

聞いたことはあったけど、どうやら過感症なのかもしれない。

座位のまま下から突き上げると、ものの2〜3突きくらいでのけぞってイッてしまう。

早希の身体を良く眺めると、ウエストはキュッと締まっていて、お椀型の胸の頂点には、小指の第一関節ほどの乳首がロケットのように突き出ている。

「お前‥何十回もイクんだな」

「何百回かも‥笑テヘ」

シートを倒し、フラットにしてから体位を変え、正常位でちんこをぶちこむ

「あぁっ!入ってくるっ!すんごい!ダメェェェ!いくぅぅぅ」

「イッてもやめないからな」

さらに押し込む

「ハァ‥‥あぁ‥ダメェ‥‥あっっああっ!かたい!かたい!すごっっイクぅぅ」

まだ全部入れてないのに、またイク早希

「‥やっと全部入ったぞ」

「奥やばぁぁぁぁぁイクぅ!」

全部入れるまでに3回もイッてる

乳首をキュッとつまむ

「ああっ!ちく‥イクイクぅ」

もう、まな板の上でビチビチと跳ねる魚のようだ。

ちんこを奥まで刺したまま動かさず、試しにおっぱいを叩いてみる。

ペチン

「イヤァァァァァ!きぼちいい!」

やはりそれだけでもイッてる

このまま激しく腰を振ったらどうなるんだ?

興味も興奮もあり、腰を掴んで思いっきり突いてみることにした。

「いやぁぁぁダメだってぇぇぇ」

やはり突く度におまんこから潮がピュッと出てきて尋常じゃないほど感じている。

「イクイク‥あぁぁぁっ!‥‥ハァ‥ハァ‥イッちゃった‥‥あっあっ‥またイクッっっいくぅ!‥‥ねぇっダメっイクイクっ」

5秒に1回はイッてる状態。

こんなイクなんて‥毎回腰がヒクヒクしてるのでマジイキだろう。

ずっと身体が跳ねてるので、俺のピストンではなく早希が跳ねるから車がギシギシと揺れている。

酔いそうなくらい揺れている。

声だって外に漏れてるだろう。

もう俺は何もかも忘れて突きまくった。

誰かに覗かれるかもとか、偉そうにカッコつけて説教したとか、そういうことも一切忘れて腰を振りまくった。

「凄いよっ‥こんなん‥あっイクイクイクっ」

だんだんと喘ぎ声が小さくなってきた。

もう本当に100回はイッたと思う。

感じてはいるものの、単純に体力切れのような感じだ。

「俺もイッいいか?」

「出し‥て‥‥おねがい‥いっぱい出し‥て‥」

意識が飛ぶ寸前みたいだ

奥のゴリゴリが気持ちよかったから、奥深く差し込んで小さめに早くピストンをして亀頭を刺激する様にした。

とにかくソコが気持ちいい。

根元もギュゥと締め付けられるから、ちんこも自然とパンパンに張っているのだろう。

いつもより亀頭の感度が上がっているようだ。

「うっわ‥奥やべぇ」

「あぁん‥そこダメェ‥イクッイクッ」

「おぉぉぉぉ‥で、出るぞ」

その瞬間、早希は脚をサッと閉じて俺を蟹挟みした。

「⁇⁇‥で、出るからっっっ汗」

脚に挟まれ、腰が引けないからちんこが抜けなくて中出しになってしまう

「中にちょぉぉだぁぁいっ!イッックゥゥゥ!」

「マジでっ?うぅっやべっイクッ!」

ドクドクドク

奥深くで中出ししてしまった。

「あぁぁ‥中でおちんちんピクピクしてる‥気持ちいい‥」

「はぁ‥はぁ‥マジやべぇ‥すげぇよ」

「ねぇ‥このまま挿れてて‥」

「はぁ‥はぁ‥あ、うん」

すると、早希は正常位で合体したまま下で腰を振り出した。

まるで男が騎乗位で下から突き上げる腰の動きのように、上下に激しく小刻みにクイクイクイクイと激しく振った。

「あぁぁっ!すっごいよぉっ!ソコソコソコぉ!いくぅーーーっ」

すぐイッてしまったが、グッタリしてるのは一瞬で、また腰を振り出した。

今度は上半身を少し起こし、俺の首に手を回してきた。

寝かせたまま駅弁のようなスタイルだった

「あぁんっ!この角度もいいのぉっ!おっきいオチンポ好きぃぃぃ!いくぅ!」

今度は全身に力が抜けたようで、手や脚は脱力してバタっと投げ出された。

俺はイッたばかりなので、亀頭がくすぐったい感覚になっているものの、早希のあまりにも激しい感じ方にまだ興奮していた。

最後に大きく早く、早希の身体が突く事にうわずって行くくらいに力一杯ピストンをしてみる事にした

「ほぅら、そんなにいいならまだ味わえって」

「あぁ‥はぁ‥はぁ‥もう‥‥ダメ‥‥‥」

寝言?くらい小さい声で喘いでいる。

「あぁぁぁぁ‥い‥‥‥くぅ‥」

それを聞いた俺は、まんこの上側を擦るようにちんこを抜いて行き、抜けた瞬間にちんこが自分のお腹にパチーンと叩きつけられるように、するっと抜いた。

「きゃぁぁぁん!」

潮が車の天井にビャビャビャーッと飛んだ。

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