体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】元クラスメイトの真面目女の本性は敏感ドスケベ女だった。(1/3ページ目)
投稿:2021-11-18 19:39:56
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高校の同級生で早希という女友達がいた。
早希はおとなしいタイプで、髪を染めたりミニスカートを履いたりするような感じではなく、簡単に言えば隠キャではないけど真面目に分類されるような子だった。
男女数人ずつの仲良しグループの中の一人というだけの関係だったので、友達ではあるが個人で特別仲が良いわけでもなく、もちろん二人っきりで遊んだことはなかった。
遊ぶ時はみんなで。
でも俺はその頃はチャラかったし、どちらかというと派手な方だったので、数人いる女性軍の派手な子の方とむしろ親密だった。
時は過ぎで高校を卒業してから十数年。
ある日、ショートメールが届いていた。
LINEやSNSが当たり前になっているご時世なのにショートメールだったので、いったい誰だ?と思って開いた。
早希からだった。
「久しぶり〜元気?」
もう、軽く10年は会っていないし、連絡もしてない。
なんで急に俺に連絡を取ってきたのだろう‥
なんとなく嫌な予感がしたので、あまり付き合わないように軽めに返信した。
「元気は元気だけど毎日が忙しいよ」と。
何かめんどくさい事になりそうだったら、忙しさを理由にシカト出来る保険を掛けつつ‥の返信。
すると、すぐ返信が来た。
「仕事忙しいんだ?そういえば同窓会以来だよねー」
「仕事めっちゃ忙しいよ!もうクタクタだよ。もう寝るねおやすみ」
一方的に切ろうとしたのに、まだショートメールは続いた。
軽い近況報告をズラズラと勝手に数通送って来たあと
「今、ちょっと困ってて、出来れば少し助けて欲しいんだけど‥」
と、来た。
やっぱりな。金か?と思った。
ショートメールは読むだけ読んで返信してなかったけど、そこでズバリ聞いてみた。
「助けて欲しいって何?お金?」
正直、自分が信頼出来る人や大切な人にだったら少し貸せるだけの貯金はあった。
でも、暫く会ってない友人。高校の頃は仲良く馬鹿騒ぎした仲間。微妙な距離感である。
「ハッキリ言うね〜‥まぁそうなんだけどさ‥」
「ぶっちゃけいくらよ?多分貸すのは厳しいかと思うけど」
「1万でも2万でも‥可能な範囲でいいんだけど‥」
そんなに困ってるのか?なんでだ?
1万で困ってるなら、生活出来ないんじゃない?
そういう事を考えていたら、楽しかった思い出がよぎってきて、無下には出来ない気持ちになってしまった。
なぜ金に困ってるか、そういう類の質問をしたら、とりあえず逢おうという事になった。
数日後、夜に待ち合わせた時、まずは見た目の変わりようにビックリした。
髪は金髪で巻き髪、胸元の開いた白いブラウスからは黒いブラが透けていて、タイトのミニスカートからは生足がスラッと出ていた。
「え?早希なの?」
「そだよ?久しぶり!なんかごめんね」
「ってか、なんか変わったな」
背伸びしてセクシー系を着ているというより、もう板に付いてる感じもした。
キャバとかで働いてるのか?みたいな感じ。
個室があるちゃんこ屋に入り、鍋をつっつきながら昔話に華を咲かせていた。
「そういえば本題なんだけど」と切り出して、なぜ金が必要なのかなどを聞いてみた。
真面目な早希には信じられないような理由だった。
ホスト遊び、男に騙される、ギャンブル、からの借金
今の見た目はそういう事か‥?と妙に納得してしまった。
すると、ちょっとの沈黙の後、早希は対面から俺の隣に移動してきて、身体が触れる程近くに座ってきた。
「ちけぇな」
「うん‥‥」
「そんでさ、金なんだけど、貸すのはいいけど返せるの?」
「うん‥」
「っーか、1万2万を借りてすぐ返せるんなら、借りる意味なくね?」
俯いて座っていた早希は、上目遣いでこっちを見つめたあと
「返済が明日までで‥だから今日必要なんだ‥」
色気で迫ってくるような雰囲気だ。
男友達に対して女という武器で金を貸してもらおうとしているのか?
あまりいい気はしなかった。
昔の思い出があるからこそ心配もしたし、もし事情が事情だったらあげるも同然でも返済期限無しで貸してあげようか?などを考えたからこそ会ったのに。
色目を使うとは逆に、ちゃんと向き合って貸して欲しいと言ってくれた方が、気持ちよく貸せたと思う。
そういう真面目さこそが、俺の知ってる高校時代の早希だから。
「今日は貸そうと思って来たけど、やっぱ無理だわ」
「え?なんで?お願い‥困ってるの‥」
そう言いながら、俺の膝辺りをサワサワしてくる。
「ちょ‥こういうのやめろよ」
サワサワしている早希の手を払った。
「ご、ごめん‥」
とても気まずい空気が流れてしまった。
「怒らせちゃったらごめんなさい!でもほんとにピンチなの!1万でいいから貸してください!」
と言いながら土下座をして来た。
すぐに土下座をやめさせて、身体を起こさせた。
そして、融通してあげようと思ったその時だった。
「身体で返すから‥」と言いやがった。
なんかもう、プチーンとキレてしまった。
そうじゃねーだろ!
友達だろ?仲間だろ?心配してんだぞ?
それなのに‥それなのに‥
もう、コイツは昔の早希じゃない。
こんな事を言う早希は、俺が知ってる早希じゃない。
物凄く腹立たしかった。
俺も対抗して会話をした。
「ほぉ〜身体でねぇ‥じゃぁ何はいくらって決めようか?なぁ?」
「え?どういうこと‥?」
「例えば‥」
シコるような手つきを見せて
「手コキで抜いてくれたら3000円!とかよ」
「えっ‥」
「そうだなぁ、フェラ抜きで5000円ってとこか」
「ちょっと待って」
俺は、待ってという言葉は無視して話を続けた
「セックス一回で8000円とかな」
「あ、ゴム無しで生中出しだったら10000円でいいぜ」
俺がワザとヘラヘラ伝えると、正座して下を向いていた。
「生‥‥」
「なんかオプションも決めてやろうか?」
もちろん本気で言ってるわけじゃない。
自分を安売りするような女になりやがって!目を覚ませ!という気持ちでいたんだ。
そんな俺の気持ちをさらに裏切ってくるような発言が来た
「じゃぁ、手コキしてフェラしてゴム付けてエッチしたら、3000+5000+8000で1万6千円?」
「は?そうじゃねぇよ!手コキで逝かせたら、だって。誰がチョロチョロってしただけの手コキやフェラに金払うんだよ!」
俺はもう我慢出来なかった。
「もういいわ。帰るな。ここは俺のオゴリって事で。」
席を立ち、まだ鍋は半分くらい残っていたけど会計を済ませて店を出た。
駐車場を歩いて車まであと少しという所で早希は追い付いて来た。
何回も何回も、後ろを歩きながら謝っている。
「ほら。もうギャンブルはするなよ。返すのはいつでもいいから。」
あらかじめ用意していた3万円の入っている封筒を渡した。
そして
「身体を売るような事はするなよ。頼むから。俺ら仲間だろ?もちろん他の男にもそんな事絶対すんなよ」
とだけ言って車に乗って帰宅した。
数週間後、仕事から帰ろうとすると、会社の駐車場に早希がいた。
今度はあんな派手な服装ではなく、早希らしい清楚な格好だった。
俺を見つけた時「よっ」と、軽く手を上げた。高校の時もそんな感じに挨拶してたな‥と感じさせてくれた。
「あのね、お金返しに来たんだ」
「いつだって良かったのに‥」
軽く立ち話をしたが、車で送って行く事に。
途中、高校時代にチャリを必死で漕いでみんなで来た湖に通りかかった。
懐かしくなり、少し寄り道する事にした。
アイツをここから押して落としてビチャビチャになってたよなー笑!
あ!あのうどん屋さん美味しかったよね!
みたいな会話。
その時の場所だからこそ、より一層鮮明に思い出が蘇る。
すると早希は急に無言になり、正面から抱き着いて来た。
「お、おいっ」
「ヒロ君‥ありがとう」
「あ、あぁ金のこと?いいよ気にしないで。」
「そうじゃない‥叱ってくれて。」
「あ、あぁ‥仲間だからな」
「ねぇ‥‥」
すると、早希はこちらを見上げて目をつぶった。
この時、頭では拒否しようとしているのに、吸い込まれるようにキスをしてしまった。
早希は、回している手で俺の背中を優しく撫でるようにサワサワしたり、ギュッと力を入れたりとしてくる。
俺もゆっくり早希を抱きしめ、長いキスになる。
軽いキスから唇が少しずつ開いていき、早希が舌で俺の上唇を舐め出した。
そして俺の下唇を唇で咥えるようにしたり、また舌で舐め回したり‥チュパ‥チュ‥とだんだんといやらしさが増して来た。
勃起がバレたらマズイ!と思い腰を引こうにもギュッと抱きしめられて、完全に密着している。
「身体の安売りするなとか説教したのにキスしちゃって、説得力ないな俺‥」
「これはお金の為じゃないもん‥」
「じゃぁ、なに?」
「高校の時、ヒロ君の事ずっと好きだったんだ‥」
初めて聞いたし、そんなの全然気付かなかった。
俺が驚いていると
「今も好きかも‥」と、
今度は少し背伸びして、俺の首に手を回して、思いっきりキスをして来た。
もちろん身体は上から下まで密着してるので、胸の柔らかい感触は押しつけられるように感じているし、ちょうど早希の股の所に勃起したちんこが当たっている。
「やばいって‥」
「何がやばいの‥?」
「こんなエロいキスされたらさぁ‥」
「あぁ、コレ?」
早希は俺のちんこをムギュっと握ってきた
「すっごい硬くなってる‥」
「ちょっ‥お前な‥」
ズボンの上から、爪で裏筋を引っ掻くようにカリカリっとして来た。
その瞬間、不覚にもビクっ!としてしまった。
「気持ち‥いい?」
「早希、こんなとこでやべーって」
「誰もいないよ?」
「お前なぁ‥そんなら、ここで襲っちゃうぞ?」
さすがに襲うとか言ったらやめるかと思ったのだが
「襲って欲しいって言ったら?」
と、今日は清楚な感じになって来たくせにビッチな表情で言って来るじゃないか。
その時、主導権が握られてるような感じがしたので、後手に回らないように攻めに転じる事にした。
後頭部を押さえて激しめのディープキスで舌を入れて掻き回すように貪り、ケツを触ったり揉みまくってやった。
ちょっとは抵抗するかと思いきや早希の身体の力は抜けて行き、抱きついてる腕だけがしっかりと俺の背中をホールドしていた。
こうなったらスカートの中に手を入れようと、スカートの裾をサラリとかわして内モモを触った時、脚をキュッと閉じて手を挟まれて、それよりも上の方への侵入を防がれた。
ほらな、やっぱり。これくらいまでがココじゃ限界なんだろうな。と思っていると
早希はまた驚く事を口にした。
「ここから上を今触るなら、ここで最後までシテよね?」
「さ、最後ま‥」
「それともラブホ行って続きする?」
早希の表情を見ると、嘘ではないし強がりとかでもない。
本気な感じだ。
「お前はここでもいいの?」
「う、うん‥こういう所でされるの‥好き」
もう止まらない。
俺は早希の耳をしゃぶり、服の上から胸を揉んだ。
そして、内股の力が弱まったので、スルスルとおまんこ目掛けて上の方へ手を持って行くと‥
「あっ‥やん」
「ええっ?お前‥‥」
「うん‥履いてないよ」
ノーパンだったのだ。
なんでなのかわからなかったが、一つ言える事は、もう‥俺の頭が真っ白になっている事。
脚をガニ股に広げさせ、中指の先でクリを探しあてる。
もう、コリっコリに立っているから簡単にわかった。
そこからおまんこの入り口へと移動し、穴の入り口を撫でるように触ってみた。
もう、ピチャピチャと音が鳴る程濡れているではないか。
「あ‥やだ‥いやらしい音‥」
「すげぇ濡れてんじゃん」
「女はね、心を愛撫されると、身体を愛撫されるより濡れるんだよ。」
なんだか諭されるように言われた。
首筋を舐めたり、おまんこの入口やクリを触ったりしている時、感じ方が少し激しい気がした。
ビクンビクンとしたり、大袈裟に跳ねたり、倒れそうになるくらいのけぞったり。
まるで二人で社交ダンスを踊っているかのようだった。
もしかしたらこういうシチュエーションで感じているのかもしれない。
野外好きなのか、ドMなのか‥
どちらにしても、かなり感じてくれているのは俺も盛り上がる。
俺がずっと攻めていると早希はサッとしゃがみ、俺のベルトをカチャカチャと手際良く外した。
そしてボクサーパンツも一瞬で脱がされ、夜の湖畔で俺はちんこフルボッキを露出してしまったのだ。
「やだ‥‥なにこれ‥」
「やらしい早希を見てたらこんなになっちゃったわ」
「過去イチでかいんだけど‥」
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