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バツイチ同士で付き合ってた41歳の彼女と別れました。

2019-03-10 00:43:36

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本文(1/1)

北海道/ジョーさん(40代)からの投稿

バツイチ同士で付き合ってた彼女は41歳で子供と暮らしてました。

周りからは美熟女と言われてた彼女でしたが セックスがかなり好きで

毎日でもしたがる彼女でした。

36歳で離婚した後に彼女に会い その時で経験人数は27人と多めで

結婚中も4人と浮気したと聞いたけど それでも良くて付き合ったけど

子供が大きくなるにつれ エッチも彼女の家ではやりづらくなり

そろそろ別れる時期かと思い別れ話をすると

彼女は別れたくないと言って来たけど なぜか冷めてた自分は

「いったん別れて 少し考えよう」と言って別れました。

3日後に 仕事帰りに彼女が待ってて

「エッチだけでいいから 今から時間を作って」というので

ホテルでエッチをしました。

これで最後にと言って別れたのに

また仕事帰りに待ってる彼女。

「この前のが最後って言ったのに」というと

「ホテル代も勿体ないから 私の車でいいから」と言われ

「タダならいいか」と下だけ脱いで車でやりました。

すぐに出すだけでもいいという彼女と週に数回車でするようになりましたが

それも飽きて会うのをやめると告げました。

それ以来彼女は来ることはなく3か月が過ぎました。

その日は職場の飲み会でかなり酔っぱらって 帰りのタクシーに乗ると

「久しぶりにやりたいなぁ」と思うと 我慢できなくなり深夜1時を過ぎてたけど 別れた彼女の家へ行くことにしました。

子供も寝てるから 久しぶりに元彼女のマンコを使ってやろうと思い

3か月会ってなかったので やっぱりまた付き合うことにしようと部屋へ行きました。

一階の彼女のアパートの彼女の部屋にだけ明かりがついてて 急いで向かいました。

カーテンの隙間から覗けたので まずは覗いて見ましたが

そこには ベッドの上で元彼女が男と裸でバックの最中で

彼女の喘ぎ声が外まで聞こえるほど 激しく突かれてました。

しかも相手の男は 自分の悪友で 数日前にこの悪友夫婦の家に呼ばれ

一緒に酒を飲んでました。

しかも悪友は携帯でハメ撮りをしてるのか

バックで腰を振りながら 携帯で撮ってて 彼女も見やすいように

彼女がお尻を開いて 挿入部分を見せつけてました。

バックで腰を振ってた悪友は いったん チンポを抜くと

マンコを舐めだし さらには四つん這いの彼女のお尻の穴を舐めだすと

彼女は それはいやなのか 手で顔を押して イヤイヤとしてたので

「嫌がられてるじゃないか」と思うと

「ざまあみろ」とつぶやいてしまいました。

でもちらっとその時見えた彼女の顔は イヤイヤとしてたのに

笑顔で何かをいうと枕に顔を押し付けました。

すると悪友がまたバックで入れようとしたけど

すごくゆっくりで でもちょっとずつ入ってるのか 彼女はのけ反ったりしてて それを見てるうちに 二人がアナルでしてるんだと思いました。

そしてやっと入ったのか 小刻みに動き出しました。

気付くと自分のちんぽをしごき射精してました。

二人はまだセックスの最中で 自分は慌てるように帰りました。

その一か月後 悪友がいきなり元彼女を連れてやってきました。

「おまえらはやり直した方がいいと思うから」と言われ

彼女と二人で話すことになりました。

「男 できたんじゃないのか?俺と別れて何人をやったんだ?」

いやみでいうと

「出来るわけないわよ 私にはあなたしかいないもん」というので

「だって別れる時だってエッチだけでいいからやってって言ってたじゃないか ちんぽなしじゃ無理だろ」というと

「それはあなただけに言ったのよ」と悪友とやってたくせに

隠してました。

「じゃぁ 俺がアナルでやらせろって言ったら  今からやらせてくれる?」というと

「お尻でしたいの?あなたがしたいなら我慢するわ」というので

「アナルもしたんじゃないの?誰かと」というと

「ないわよ あなたにだから許すんだから でもローションの用意してないときっと無理よね」と言われ

悪友とローションを使ったんだと思うとたまらなく興奮と嫉妬をしてました。

彼女とやろうとすると悪友が ノックをしてきて 彼女を連れて帰って行きました。

嫉妬と興奮でオナニーをしようと思ってると ふと送ってった悪友が

彼女とやってるんじゃないかと気になり 行ってみることにしました。

悪友の車が彼女のアパートに止まってて 明かりはついてなかったけど

彼女の部屋に耳を付けると 彼女の喘ぎ声が聞こえてきました。

急に明かりがつき カーテンはしてなくて レースのカーテンだけだったので二人のセックスは丸見えで 二人は相当燃え上がってました。

すると一人の男性がアパートに帰ってきて 自分は怪しまれると思い

「こんばんは これ 凄いですよ」と 悪友と元彼女のエッチを見せると

「この方 奥さんなのかな 旦那さんはいないような気がしますね

僕隣に住んでて 良く挨拶もしてますから」と興奮してました。

自分は急いで帰りました。

その後彼女から連絡もなくなって 少しして 彼女が隣りの学生さんの若者と付き合ってると聞きました。

別れて良かったと思ったけど たまに彼女とやりたいと思うこともあります。

-終わり-

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