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高2の時の可愛い女子の秘密を発見

投稿:2025-03-22 18:50:02

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元高校生◆WIlZNkA(20代)

これは高校2年生の時体験したエッチな話。

うろ覚えな部分もありますが、できるだけ当時の目に焼き付けてた記憶を忠実に書きます。

うちの高校は男女共学。

僕のスペックは、中の中くらいの至って普通な男子高校生。友達は多くもなく少なくもない。

当時はまだ女の子と付き合ったこともないのでもちろんエッチの経験も無い。

入学した頃からバドミントン部に所属していた。

僕には好きな女の子がいた。というよりほぼ憧れに近い存在だった。

その子は同学年だがクラスは別。

しかし部活は同じバドミントン部。

艶々のロングヘアで、かとゆりに激似(知らない人は調べてください)、身バレも怖いのでここではゆりと呼ぶことにする。

ただ顔だけではなく、スタイルも抜群で、身長165cmぐらい、綺麗なくびれと形のいいおっぱい(推定Fぐらい)が魅力だ。

いつも笑顔で誰に対しても愛嬌があり、部活内どころか学校でもかなりの人気があった。

運動神経も良く、インターハイ女子シングルスでは上位にいく程。

おまけに頭もいいので本当にチートである。

ただし、残念な事にゆりは高1の頃から同じバドミントン部の1つ上の先輩であるあきら(仮名)と付き合っている。あきらは高2の時点でキャプテンを務める程の優秀な人物で、爽やかイケメンで教え方を上手いので女子には大人気である。

部活では、基本的に男女に分かれて練習をやるが、男女とも休みが多い日は合同で練習をすることがごく稀にある。

高1の夏、奇跡的にもゆりとペアを組んだことが1度だけあった。

ゆりは距離感がバグってるので、話をする時とか部活の練習に関しても相手にかなり近づいて接することがある。

ゆり「○○くん(僕の名前)!めっちゃ上手だね!」

とか、

ゆり「グリップの持ち方はこうしたほうがいいよ?」

とかで僕の手を握ってきたり、可愛らしい顔を至近距離でされたらもう惚れるなと言われても無理がある。

あと、対面でシャトルを打ち合ってる時にゆりがラケットを振るたびにぶるんぶるんとおっぱいが揺れる。この日の夜、初めてゆりで抜いた。

うちの高校の体育館は、社会人サークルへ体育館を無料で貸し出す日が毎週水曜日にあり、この水曜日に限り、体育館でやっている全ての部活が休みになる。

また、備品も貸し出ししているため、常時施錠管理されている備品倉庫も、この水曜日はなぜか鍵をかけない。

僕はその事を知っており、特に予定もなく1人で過ごしたい水曜日はこの備品倉庫へ行き、ソシャゲをしたり、漫画を読んだりして暇を潰していた。

高2の夏のある水曜日、1人で読みたい漫画があったため、放課後に備品倉庫へ行き、奥のほうにあるバスケットボールを収納しているボックスの裏へ行き、スマホで漫画を読んでいた。

しかし、連日遅くまで部活をやっていたせいか、気付いたら寝てしまっていた。

どのくらい過ぎた頃か、遠くのほうで足跡が聞こえ、備品倉庫の扉がガラガラと開き、誰かが入ってきた。

話し声からして男女2人だった。

だが、男女の位置からは距離があり、誰なのか何をしているのか分からなかった。

これはもしや面白い展開になるのではとわくわくしていたら、次第に静かになり、またしばらくすると、「あっ…あっ…」と女の喘ぐような声が僅かに聞こえてきた。

(うわー…学校でエッチしてるよ)

正直、当時の僕はそういった事とは無縁だと思っており、漫画とかAVの世界での話でしかないという固定観念があったため、この非現実的な空間に興奮した。

スマホの時計を見ると、19時半に差し掛かっており、20時からは社会人サークルの人たちが体育館に入ってくる。

この備品倉庫は照明はあるが今は当然付けておらず。ただ、上のほうに横長の小窓があり、外の街灯や月明かりが入ってくるため、全く見えないという程暗くはない。体育館も同様。

男女のほうは、何かガサガサと音がしており、数分後、備品倉庫の扉が開く音がした。出ていくようだった。

扉が閉まったと同時に、僕はすかさず扉のほうへ駆け寄り、音を出さないようゆっくりと少しだけ扉を開けた。

薄暗い中だったが、そこにはあきらとゆりが手を繋いで歩く後ろ姿があった。

(まさかあの2人がここで!?)

男女の正体を知ったと同時に何とも言えぬ複雑な感情が頭を巡った。

ゆりに関しては身体はエロいが、普段の振る舞いが清廉潔白、純粋無垢そのもので、こうゆうことはしないと思っていただけに衝撃がいつまでも残った。

最初はショックではあったが、あの非現実的な空間を再び味わいたいと思うようになった。

〜2週間後の水曜日〜

あの2人も備品倉庫の鍵が開いていることを知ってて来たのでは、と考え、放課後体育館の近くの部室で時間を潰していた。バドミントン部の部室は窓から体育館の入り口が見えるので、スマホのソシャゲをしながら2人が来るのを見張った。

それから1時間、2時間経っても現れず、今日は来ないだろうと思って帰ろうと立ち上がった時、夕暮れの中、あきらとゆりが体育館へ入るのを見た。

すぐさま後を追おうと思ったが、すぐに追ってはバレそうなので、30分程さらに時間を置いて体育館へ向かった。

この時点で19時半を過ぎていた。

そろそろ社会人サークルが来そうだが、でも備品倉庫内の様子を一目見てから撤退しよう。

靴のまま歩くと足音が余計に鳴ってしまうので、靴を脱いだまま体育館を忍び足で駆け抜け、そーっと倉庫の扉を開ける。

バレないように下のほうから覗いて見てみると、扉から少し離れた場所に2人を見つけた。

薄暗くてはっきりと見えないのだが、折りたたまれたり体操マットの上にいるようだった。

だんだんと目が慣れていき、もう一度凝らしながらよーく見てみると、あきらが両脚を左右に大きく広げて座り、ゆりがその中に入っているのだが、顔があきらの股間とくっついているのだった。

次第にゆりが頭だけ上に動いたかと思ったらすぐ下に戻る、という動作を繰り返していた。

ゆりの口元のほうに目を向けると、ズボンとトランクスを中途半端に脱ぎ、露わになったあきらのちんこを咥えていた。

僕は生まれて初めて生の、それも他人同士がしているフェラチオという行為を見てしまった。

友達とふざけて鑑賞したAVの時と違い、ゆりの動きがかなりぎこちなく、2人とも終始無言だった。

(あの清楚なゆりがこんなことするんだ…)

まずこの普段とのギャップに衝撃を受けた。

部活での真面目に取り組むゆりを知っているから尚更だ。

目の前の光景を見て驚いているうちに、

あきら「あっ!…もうイク…」

と叫んだかと思ったら、見事なアヘ顔になり絶頂を迎えた。

ゆりは、用意してあったポケットティッシュを取り出し、口内に発射されたものを吐き出した。

この吐き出し方にもとても品があり、それがより一層興奮を促した。

ゆり「あ!ねぇ!もうすぐサークルの人たち来ちゃうよ?!」

あきら「マジで!?早く出よう!!」

2人が急に支度を早め、立ち上がった。

覗いてるところがバレたら僕がまずいことになる。

かと言って今から体育館の入り口に向かうのも距離があって間に合わない。

扉を閉めることなく咄嗟に倉庫から左端に向かい、壁と壁の隅にうずくまる様に身を丸くした。

今考えたらバレそうなやり過ごし方だが、ほかに方法が見つからなかった。

その直後、あきらとゆりが出てきて倉庫の扉を閉め、歩いて行く足音が聞こえた。

僕は2人が体育館を出るまで顔も下に埋めていたため、バレたかバレなかったか分からなかったが、多分大丈夫だろう。

あと15分程でサークルの人たちが来る。

僕も急いで体育館を後に、自宅へ帰った。

この日の夜も、綺麗な可愛らしい顔であきらのちんこを咥えたゆりを思い出しながら抜いた。

〜1週間後〜

あれから2人の行為を間近で見てみたい衝動に駆られ、どうやったらバレずに見れるかをこの1週間ひたすら考え抜いた。

カメラを設置して盗撮しようかとも考えたが、できれば直接見たい。

いっその事、先に忍び込んでみようと思い、部活中、清掃用のモップを取りに行くついでに倉庫内を隅々まで確認した。

体操マットのすぐ隣に体操部用の跳び箱が積まれており、この中に潜めばいいのでは?と閃いた。

箱と箱の繋ぎ目には穴があり、仮に人が中に入った場合、外からははっきり言って暗くて見えない。

実際に中に入ることもでき、外からもバレず最高の覗きスポットであった。

この日の水曜日は、人生において最も待ち遠しかった。

放課後、居ても経ってもいられず、真っ先に体育館の備品倉庫へ向かった。

ただ、すぐに2人が来るとは限らないので、モバイルバッテリーを持参して行った。

また、直接ヤッてるところを見たいと思ったものの、一応父親が趣味でやってる高精度のカメラも持ってきた。

倉庫に着き、早速跳び箱の中に忍び込んだ。多分、少しでも跳び箱の重ね方がズレたらバレるかもしれないという気概でかなり慎重に重ねた。

跳び箱の中は…当然真っ暗である。

真っ暗の中、時間潰しにスマホのソシャゲをやっていた。

それから1時間程経過した頃、足音が聞こえてきたのですぐさまソシャゲをやめ、暗視モードの動画に切り替え、待ち構えた。

そうしているうちにあきらとゆりの2人が入ってきた。

どうやら一旦家に帰ったらしく、どちらも私服であった。

あきらは爽やかにポロシャツとハーフパンツ。

ゆりはノースリーブにホットパンツ。

2人とも背が高いからこれだけでも映える。

2人は目の前の体操マットに座った。

(近い…近すぎる!!)

距離にして目の前。

そして箱と箱の繋ぎ目の穴もそこまで見辛い大きさでもなく、カメラのレンズも穴に被らないので完璧である。

しかし…。

順調に進んでいたかと思ったらここで大きな誤算が出た。

何と、2人は僕が入っている跳び箱を背もたれにし、揃って座ってしまった。

大体の穴が2人が座った事によって塞がれてしまったので、覗きポイントが潰されてしまった。

これでは見れないし撮れない…。

しばらく頭を抱えていたが、そんな状況など知らず、2人が雑談をし始めた。

いっその事、僕はこの他愛も無い話を聞き入る事にした。

テストの成績から始まり、友達との出来事、部活の事、次にどこに遊びに行くか、等。

会話の内容としては全くの健全である。

ゆり「○○ちゃんにもっとバド(バドミントンの略)が好きになってもらえるように私ももっと頑張らなきゃ」

ゆり「○○先生って、すごく教え方上手いよね!ほんと尊敬」

この空間で僕1人が不純な存在であり、なんだか情けなくなってきた。

ゆりは本当に純粋で健気である。

勝手に1人で凹んでいたら、次第に静かになり、2人がもそもそとしだした。

なんと、また体操マットへ戻りキスをし始めていた。

僕はこの機を逃すまいと、カメラを起動し、暗視モードで撮影した。

あきらの左手は次第にゆりの豊満な胸まで移動し、ゆっくりかつ優しく揉んでいるのがわかった。

ゆり「んっ……」

優しい愛撫にゆりも気持ちよさそうだ。

同じ部活の仲間だが、そういった行為があまり想像できない2人なので余計に僕の興奮を促した。

あきらはゆりのノースリーブの端を両手で掴み、ゆっくりと上に持ち上げて行った。

ゆりは流れに身を任せる形で両手を上にあげた。

ブラ紐のないタイプの白いブラジャーを付けており、それに包まれた両胸が大きな谷間を作っていた。

あきらは手を止めることなく後ろのブラホックを外すと、ブラ紐がないのでそのまま下へ落ち、張りのあるお椀型の大きなおっぱいが露わになった。

すかさず、

ゆり「恥ずかしいよ……あんまりじっくり見ないで♡」

と、両手で両胸を隠した。

あきら「ああっ、ごめん!」

謝ってはいたものの、またキスをしながらそのままゆりの手をほどき、両胸をゆっくりだが先ほどより強めに揉んでいた。

さらに乳首を人差し指でクリクリと弄ると、

ゆり「あん♡」

艶のある喘ぎ声が漏れた。

ゆりの色素の薄い乳首は愛撫によりみるみるうちに勃起していった。

あきらは硬くなったゆりの乳首に吸い付き、静かな備品倉庫の中でちうちうといういやらしい音だけが響き渡った。

ゆり「あん♡……おっぱい気持ちいい…♡」

あきらはまず、ゆりの履いているホットパンツを脱がしていく。

いかにも清楚なゆりらしいサテン生地の白いパンティを履いていた。

そのパンティを脱がすと、想像と違い、陰毛がしっかりと生えていた。

すでにびしょびしょになっているゆりのまんこをあきらがなぞると、ヌルッとした液体が指に絡まっており、あきらはそれを舐めていた。

ゆり「あ、今日は私ね」

と言ってゆりは脱いだホットパンツの後ろポケットからコンドームを取り出した。

あきらはハーフパンツを脱ぎ、ギンギンに勃起したちんこを出した。

ゆりはそのまま封を開け、あきらのちんこに装着してあげた。

あきら「じゃあ、入れるよ」

ゆり「うん、いいよ」

高校生同士のセックスが始まった。

片や同じ部活のキャプテン、片や同部活で憧れていた好意を寄せている女の子。

その身近な顔見知りの2人が互いの性器をくっつけ合っている。

それを間近で見ている僕。

ここまで興奮することは今後においても絶対無いだろうな。

ゆりは四つん這いになり、その後ろからあきらが激しく突いている。ゆりの大きなおっぱいはその激しい動きでぶるんぶるんと動いている。高1の時に見たラケットを振り下ろした時の揺れなんかと比べ物にならない。

2人は体位を正常位に変え、仕上げをする気だ。

あきら「ああっ!ゆり!気持ちいい!!」

ゆり「うんっ♡めっちゃ気持ちいい!」

あきら「ああああ!!もうやばい!!イクっ!」

ゆり「ああああああああああああ!!」

きっと本当に気持ちが良かったんだろう、静かな倉庫内に悲鳴のような喘ぎ声が響いていた。

僕は死に物狂いで自分のちんこの暴発に耐えた。

2人はお互い「はぁはぁ」と果てている。

あきらはしばらくゆりを抱きしめながら両胸に顔をうずめていたが、平静を取り戻したか、

あきら「そろそろ出ないとやばいね」

と言ってゆりに着替えを促しながら自身も服を着出した。

2人ともあっという間に身支度を整え、僕も慌てて跳び箱から出て時間差で体育館を後にした。

帰ってから暴発寸前のちんこを抑え、カメラのSDカードを抜き取り、内容を確認する。

流石に高精度な暗視機能で、暗い視野だったにも関わらずとんでもなく鮮明に映っている。

そこには好意を寄せた美少女が裸になり、同じ部活のキャプテンの男と交わっている様子がはっきりと録画されていた。

音声もかなり良く、ゆりの喘ぎ声がクリアに聞こえる。

この日、僕はベッドに入る事なく、精子が枯渇するのではないかと思うほど抜いた。

録画データは自分のパソコンに移行し、SDカードのほうに残ってないか何度も念入りにチェックした。

〜現在〜

あれから数年経ったが、高校卒業後も何度か部活の仲間で集まったことがあった。

ゆりも何度か顔を出すことがあり、その度にどんどん綺麗になっていってるのを実感した。

高校の時に付き合っていたあきらとは、あきらの進学と同時に疎遠になり、終いにはあきらの浮気により別れたようだ。

ゆりのほうは大学で知り合った同級生と付き合い始めたようだ。

あの時の動画は今でもオカズに使わせてもらっている。

ただし、この2人の名誉のためにもこの動画データは世に出回ることなく墓まで持って行こうと思ってる。

-終わり-
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