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タイトル(約 10 分で読了)

評価:昨日4位

幼なじみとルームシェアはじめました4(1/2ページ目)

投稿:2021-09-24 17:03:39

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ヒロ◆FjdWNYM
前回の話

たくさんの反応をありがとうございます!

ルームシェアしているので、日常ばかりで特別エロエピソードがある訳ではないのですが、高い評価を貰えたの続編を書きます!

今回は大学の友達と遊ぶ事になった話から始まります。

「今日みんなバイト無いから遊ぼうよ!」

「あっ!涼太いい事言うね!真夜も裕翔も大丈夫でしょ〜??」

「涼太君も梨花も唐突過ぎるけど、まぁ大丈夫だよ!」

「よし!じゃあ〜何する?」

「決めてないの??」

「ご飯もあるしファミレスいこうよ!!」

「いいね!初の4人遊び!」

「ゲームセンターも行ってみたい!」

「みんなでプリクラ撮ろうね♡」

「よし!じゃ行くか!」

「俺を飛ばして話進めんな!」

「は?嫌なの?」

「行くけど…」

「強制www」

「さすが幼なじみだね!仲良し♡」

某ファミレスにて。

俺と涼太が並んで座って、正面には真夜がいます。

「俺はステーキ!」

「わたしオムライス!」

「わたしはハンバーグかな?」

「オムライス美味しそうだな」

「裕翔はチキンにしなよ!私も食べたいし♡あげるから!」

「そうするか…」

まぁ、チキンの気分でもあったからいいけど。

ドリンクバーを取りに行って

「やっぱりコーラだよな!」

「私はカルピス!」

「野菜ジュース♡」

「メロンソーダ!」

「裕翔ってなんか子供っぽいww」

「そうか?うまいぞ?」

ちょっと頂戴って真夜にメロンソーダを奪われました

「炭酸キツいよ…」

「コ…コーラも飲む?」

「え〜、炭酸はもういいや」

黙って見ている梨花

「…」

料理が運ばれてきて、オムライスはふわふわで美味しそうだな…

チキンも美味しそうだけど。オムライスを見てたら

「裕翔!ちょっと熱いからね!」

あーんってスプーンを向けてきたので

パクっ

「おっ!うまいな!」

お返しにチキンも1口サイズに切って

「ほら!真夜食え」

「おいしぃ〜」

「食べさせ合って…あんた達って前から思ってたけど、幼なじみってよりカップルだよね…」

「そんな事ないよ?こんなの前からだし。」

「うん、別に友達なら普通じゃないか?」

「うん、友達ともやるよね!」

「そうかな、、、まぁ仲良かったらそうなのでもね?」

付き合ってはいるけど、前からだし。

あまり、気にしてなかったですね。

「真夜ちゃん…ステーキ食う?」

「デザートも食べたいからお腹いっぱいになっちゃうし大丈夫〜」

「…」

食後はデザートタイム。

真夜と梨花はパフェ

俺はチョコケーキ。涼太はシフォンケーキを食べてました。

「裕翔!生クリームだよ!食べて!あーん♡」

「生クリーム好きなの?」

「うん!チョコケーキと一緒に食べたら格別だな!真夜はチョコケーキも食え!あーん!」

「梨花も食うか?」

「いいの?」

「ほいっ!」

切り分けたケーキをパフェグラスの上に乗せました!

「わたしにはあーんってしないの?」

「いやっ、斜めで遠くね?」

「大丈夫だろ!真夜ちゃん!あーん!」

「キャラメルソース苦手なの…」

「あっ、ごめん」

「涼太って見え見えなことするんだね?」

「え?」「なに?」「うるせぇ」

「わたしが貰ってあげる!」

梨花は自分のフォークで涼太のシフォンケーキを食べてました。

「ゲームセンター行こうよ!!」

そんなに距離が離れていないので、歩いてゲームセンターに向かいました。

雑居ビルの5階と6階がゲームセンターになっていて、エスカレーターで登ります。

涼太ははりきって先頭にエスカレーターにのってます。

真夜と梨花はスカートなので、俺が後ろから壁になって登りました。

他意はないんですけど、梨花はエスカレーターを走って涼太を追いかけていて、モスグリーンのショーツが見えちゃいました。

「元気だね〜!」

「えっ、あっ。うん」

こっちに体制を変えて真夜が言ってきました

「どうしたの?何かあった??」

どうやら、梨花のショーツを見たのはバレていないようです。

真夜のデニムのスカートが折れてちょっと捲れていたので、ピンってひっぱって直しました。

「あっ、ありがとう!フロントボタンってすぐに外ハネしちゃうんだよね笑」

真夜はゲームセンターにはあまり来た事がなかったらしく、大はしゃぎで俺の手を引っ張ってます。

クレームゲームで真夜にぬいぐるみを取ってあげると、梨花も俺の手を引っ張って、

「これ取って♡」

俺が梨花のぬいぐるみを取ってる時に

涼太が真夜の手を引っ張って別のクレーンゲームに連れて行こうとしてます。

「こっち見たい!」

繋いだ手を払って、居残る真夜…

俺は見ない振り…

梨花も「取れそう!」

気付かないふりですね。

そして、解散の時間になり。

涼太だけ反対方向…

つくづく可哀想な奴だ…

俺は車道側を歩いて、真夜、梨花と並んでます。

てか、うちより梨花の家の方が遠くて、しかも通り道…

どっかで誤魔化さないと…真夜に梨花の家の方まで行かせるか?

そんな事を考えていると突然のゲリラ豪雨…

「めっちゃヤバーイ!!」

「家近いから走ろっ!」

着ていた上着のシャツを真夜の頭に被せて。

ぬいぐるみをカバンに入れて、ビニール袋を梨花の頭に被せました。

「走れっ!」

そして、家のエントランスについて

「やばかった…」

「止むかなぁ??」

「びしょ濡れ…」

「裕翔のおかげで頭は助かった〜」

真夜の白いシフォンブラウスは濡れてインナーが透けてます。

インナーも白いので、水色のブラジャーがうっすら

梨花は白いワンピースが濡れて、推定Eカップのモスグリーンのブラジャーとショーツが透けてました。

ラッキースケベって奴だ!!

このまま帰す訳にもいかず、しかも、風邪ひいてしまいそうなので。

「風邪ひいても大変だし、梨花がびしょ濡れだから、仕方ない」

「うん…」

「ちょっと…このままは帰りたくないかな…」

俺はエントランスの鍵を開けて誘導しました。

「あっ!裕翔の家だったんだぁ!妹さんに迷惑じゃない??」

「大丈夫…」

家の鍵を開けて、梨花を家に入れました。

「ちょっと、2人とも待ってて!私が1番濡れてないからタオル持ってくる!」

スタスタと脱衣場からタオルを持ってくる真夜

「幼なじみだから、来た事あるんだぁ…」

「これ使って!裕翔は自分の部屋に行って着替えて!」

「どっちか、シャワー入れよ!」

「うん!梨花いいよ!」

「えっ、ちょっと、人の家だし。わかんないよ。」

「真夜、一緒に入ってやれよ」

「うん!覗かないでね?」

「も、もちろん」

俺は自室で着替えてました。

2人はキャッキャってリビングまで聞こえてきました。

推定Eカップ…興味あるけど

真夜の手前そんな素振り出来ませんでした。

2人が上がってきたらしく

「裕翔も入りなよ〜!」

リビングに出ると、梨花は真夜の白いパジャマを着てました。

おっぱい以外は似た体型なので、着れたようですね

「ごめんね、妹さんの勝手に借りちゃった…」

「大丈夫だよ」

俺も脱衣場に入ると、あれ?モスグリーンのブラジャーが干されてる!!

E75…Eカップで合ってた!

ちょっと湿っぽいけど、びしょ濡れってほどでも無い。

ショーツも探してみたけど、流石になかった…

着ていたワンピースも干されていました。

大きな服よりブラジャーを先に見つけてしまう…

男の性でしょう

風呂からでると

「妹さん帰ってこないの??居ても大丈夫??」

「大丈夫だよ〜!なんならご飯食べてく?作るよ!」

いや、お前が言うなよ…

「えっ?ここでご飯作ったりもしてるの?」

「えっ?あっ!ほら!叔母さんに頼まれてるからね…!」

「なるほどね!」

「あっ!わたしご飯つくるねー!」

逃げた…

「真夜って、普通に泊まりに来てるの?」

「え?なんで??」

「だって、お風呂上がりにカラーボックスから下着取り出して付けてたし…」

これは…言い訳出来るレベルじゃなく、確信つかれたパターンじゃね??

「たまたまじゃないかな…前に来た時においてたのかも?」

「棒読みだよ?」

とりあえず、真夜を呼びました。

「なるほどね…親に決められて気付いたら付き合ってたんだぁ。」

「うん…言いにくくて」

「教えてくれなかったのはショックだなぁ」

「それは俺から謝るよ。波風立てたくなかったのは俺だから、口止めしてた」

「まぁ、どっちでもいいよ。」

「梨花ごめんね…」

「大丈夫!もう隠さないでね?」

「もちろん!」

その後は3人でご飯を食べてました。

食べ終わる頃には20時になってました。

真夜は残ったオカズを冷蔵庫にしまい、梨花は食器を片付けてます。

そして、忘れてました…

梨花が食器をとる時に胸元が垂れ下がって、大きな逆さまの山にほんのりピンクの乳首が着いてました。

「て…手伝うよ?」

「ご主人様は座っててください!」

話しかけた事で、数秒間だけど、長い時間に思えるくらい、Eカップのおっぱいが見えちゃってました。

「梨花?もう遅いし泊まっていく?」

「お邪魔でしょ?」

「そんな事ないよ?たまにはいいんじゃない?」

「裕翔のゲームもあるし、遊ぼうよ!」

「悪いんじゃない?」

「帰るっても、この時間だし送り届けるのが条件な!」

「送って貰うのも申し訳ないね…1人で帰れるけど」

「1人で帰るのは却下」

人気のすごろくの様なゲームを3人でやってました。

「キャー!キング〇ンビーになったぁ!」

気付けば24時になってて、リビングに真夜と俺の布団を敷きました。

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(2020年05月28日)

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