体験談(約 9 分で読了)
自分に好意を持ってるバイト先の先輩女子二人と3Pした話(1/2ページ目)
投稿:2016-09-02 01:05:51
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学生の時のバイト先で俺より3コ上の先輩女子がいた。(A先輩)
俺に好意を持ってくれてるみたいで、色々仕事を教えてもらったり休みに暇だと言うので友達として一緒に映画見に行ったり公園に行ったり、デートぽいこともしてた。
手も握らない付き合いで、俺が告白すれば付き合えたかも知れないが、正直俺のタイプじゃなく、付き合ってもスグ別れてしまいそうだったので手を出さずにいた。
ある時、前にバイトしてた同じく3コ上の先輩女子(B先輩)が店に来て俺と先輩と3人で飲みに行こうと言ってきた。
この先輩は結婚すると言ってバイトを半年前に辞めたのだが、婚約解消になったらしい。
先輩女子のグチを聞きながら居酒屋でグダグダになり、いつの間にか俺のアパートで二次会やるぞ!となり、コンビニで酒やつまみを買い込んで俺の部屋で飲み始めた。
最初はテンション高く飲んでたが、だんだんグダグダになり、別れたB先輩が元彼のグチを言いながら泣き始めた。
俺ともう一人のA先輩とで慰さめていたが、A先輩がトイレに行った時に抱きつかれてキスされた。
「寂しいよ・・・ギュッとして・・・」
と泣き顔で言うのでギュッと抱き寄せて軽くホッペにキスすると
「キスはホッペにするんじゃないよ・・・」
と言われて唇に軽くすると、舌を入れて絡めてきた。
俺も酔ってたこともあり、B先輩のキスを受け入れ恋人のように舌を絡めあった。
「ウン・・・アン・・・アン・・・」
B先輩が興奮してキスしながら俺の手を自分の胸に持っていき押し付ける。
「お願い・・・触って・・・」
俺も興奮してTシャツの上から小ぶりなオッパイを揉む。
「アア!アン・・・アン・・・」
B先輩がオッパイを揉まれて声を出してると
「ガチャ」
と音がしてA先輩がトイレから出てきた。
一瞬ヤバっと思ったが、酔ってるのと興奮してるのでもういいやと思ってそのままキスしながらオッパイを揉んでた。
「イヤ!何してるの!」
A先輩が大きい声を出すB先輩が
「ゴメンねAちゃん、俺君に慰さめてもらってたの・・・」
「なんで・・・私が俺君のこと好きなこと知ってるくせに・・・」
俺は一瞬えっ?と思ったけど言葉が出なかった。
「Aちゃんゴメン・・・今日だけだから・・・寂しくて頭おかしくなりそうなの・・・」
「イヤだ!俺君は私のだもん!」
と言って俺の隣に来て俺の顔を持ってキスしてきた。
舌を入れて強引にディープキスされる。
「寂しくてされるなら私にもして・・・私も寂しくて仕方ない・・・」
俺は興奮して訳わかんなくなって
「じゃあ・・・みんなでしようか?」
って半分冗談で言ったらB先輩が
「私はいいけどAちゃんは?」
「私も・・・いいよ・・・」
って言うので3人でパンツ1枚になってベッドに川の字になって入った。
A先輩は150ちょいのDカップ色白のちょいポチャ童顔。
白のフリフリの可愛いパンツを履いていた。
B先輩は160ぐらいのスリム体型のBカップ。
お姉さんって感じでピンクのレースのパンツを履いてる。
その二人が俺のベッドの上で胸を隠しながら
「俺君早く~」
と俺が脱ぐのを待ってる。
(この展開なんだ・・・夢なのか?)と思いつつもチンコはギンギンにパンツからはみ出しそうに勃起してる。
俺は緊張を隠しながらワザとふざけて
「わーい!」
とふざけて二人の間に寝転んだ。
「俺君好き」
二人で両側からキスしてくる。
右側をA先輩が左側をB先輩がキスしてくる。
「もっとキスして・・・」
B先輩が舌を入れてベロチュウすると、A先輩が俺の首耳胸乳首とペロペロ舐めてくる。
「あーA先輩気持ちイイ・・・」
「本当?もっと気持ちよくしてあげるね」
そう言って乳首を舐めながらパンツの上から俺のギンギンのチンコを摩ってくる。
「わっ!俺君デッカいね、スゴイ」
A先輩が嬉しそうに言う。
「えっ?Aちゃんズルい!私にも触らせて」
B先輩がキスを止めて俺のチンコに手を伸ばす。
「本当だ、大っきい!私こんなの初めてかも」
二人でチンコを触り出す。
「先輩お願いです、チンコ舐めてください」
「え~どっちにしてもらいたいの?」
「二人ともお願いします!」
「え~どうする?Aちゃん」
「私は大丈夫だよ」
「じゃあ特別ね」
二人が俺のパンツを脱がしてギンギンになってるチンコをマジマジと見る。
「わースゴイ大っきいていうか太い・・・」
「何この先っぽデッカイ・・・」
俺のチンコは長さは普通だがカリがでかくて太いって良く言われるA先輩が俺のチンコを握りながら
「スゴイ・・・固いし太いよ・・・」
「え・・・本当だスゴイ・・・私のに入るかなぁ」
二人でチンコを触りながら観察してる。
「あの~先輩お願いします・・・」
俺は生殺しの状態に我慢できなくなってきた。
「あーゴメンゴメン」
B先輩が舌を出して先っぽをチロチロ舐めると、パクっと咥えてチュポチュポシャブリ始めた。
「あー気持ちイイです・・・」
「気持ちイイ?私のフェラ?」
ジュポジュポ音を立てて根元まで咥えてくれる。
「わっBちゃんスゴイ、そんな奥までできるんだ」
「前の彼氏に教わったんだよね~別れたけどAちゃんもする?」
「ウン・・・私あまりやったこと無いから教えてね」
A先輩が俺のチンコを舌を出してペロペロと猫みたいに舐める。
「Aちゃんもっと下から上にベロベロ舐めるんだよ」
「こう?」
A先輩が根元から上にすくい上げるように舐める。
「そうそう次は咥えて歯を立てないようにして奥まで入れて」
B先輩の指導でA先輩のフェラは気持ちよかった。
でも変わったB先輩のフェラはヤバイくらいに気持ちよくてすぐにイキそうになる。
「B先輩ヤバイです、イッチャいますよ」
先輩はフェラをやめてA先輩と一緒に並んで寝ている俺の両脇に四つん這いでお尻を突き出した。
「二人同時に気持ちよくしてね」
A先輩の色白のムチムチしたお尻に白のフルバックパンツとB先輩のピンクの紐パンにチョット小さいお尻に囲まれて、そのいやらしさにスゴイ興奮した。
俺は両方の尻をパンツの上から同時に撫で回し、マン筋に指を這わせるとB先輩が先にパンツを濡らしてきた。
「アンアン・・・イイキモチイイよ」
B先輩は声が大きい。
A先輩はお尻をモジモジしながら
「ア・・・ア・・・・・・ンン・・・ア・・・」
と息を漏らすように声を出す。
「俺君・・・直接触って・・・」
B先輩がおねだりする。
俺は二人のパンツをずり下げてもうビチャビチャになってるB先輩のマンコに指を二本突っ込んだ。
「ア~~イイ!」
B先輩のマンコをクチャクチャ音を立てて弄るとドンドン溢れてくる。
A先輩は濡れが少ないので舌先でマン筋からクリトリスをペロペロ舐めてやる。
「ア・・・ダメ!汚いよアアン!」
B先輩のマンコは小ぶりでクリが大きめ。
匂いがチョットキツイけどいじるとドンドン濡れてくる。
A先輩はモリマンで毛が薄く、経験が少ないのかきれいなピンク色だ。
二人のマンコを同時に弄り、交互にクリを舐めあげるとB先輩が先にイッタ
「アアア・・・アー!イッチャウアー!」
B先輩が大きい声を出して先にイッタA先輩も徐々に
「アアア・・・ア・・・ア・・・ダメ!クウ・・・」
とビクっと震えてイッタ。
俺はゴムをつけて最初にA先輩のマンコにバックで突っ込む。
ムチムチの白いお尻が堪らない。
先っぽをあてると結構キツイ。
「久しぶりだから・・・優しくして・・・」
後で聞いたら前彼と別れてから3年ぐらいやってないとのこと。
俺はユックリほぼ処女のマンコに突き刺した。
「アアアスゴイおっきい裂けちゃうよう~ゆっくりして・・・アー!」
「痛い?」
「大丈夫・・・久しぶりだから・・・ゆっくりして」
俺はできる限りユックリ肉壁を進むように動く。
キツキツのマンコの感触がキモチイイ
「アア、A先輩のマンコキツくてキモチイイ」
「本当?俺君キモチイイの?嬉しい!」
A先輩が嬉しそうに言う。
「Aちゃん久しぶりなんでしょ~?」
B先輩がニヤニヤしながら聞く。
「ウン・・・前の彼氏以来してないから・・・」
「よかったねー大好きな俺君にしてもらえて」
「恥ずかしいから・・・言わないで・・・」
A先輩が照れながらもだんだんマンコが濡れていくのがわかった。
濡れてきたマンコに合わせてピストンを少し早めにするとドンドンマン汁が溢れてくる。
A先輩も
「アン、アン、アアア!ダメ!キモチイイ!」
と乱れてきた。
「先輩俺もキモチイイよ!もっと気持ち良くしてあげる」
俺は奥まで深く刺してパンパンと音が出るように腰を打ち付けた。
「アアア・・・アー!ダメ!またイッチャウよ!アーーー!」
A先輩がブルッと震えて布団に突っ伏した。
「ハア・・・ハア・・・スゴイ気持ちよかった・・・」
A先輩がとろけた顔してつぶやく。
俺はまだイッテないほっといたB先輩の手前A先輩をイカせることに集中してた。
B先輩はボーッとして俺を見てる。
「B先輩は体位何がいいですか?」
ハッとしてB先輩がコッチを向く。
「エッ・・・まだだいじょうなの?」
「B先輩まだなのにイケないですよ」
「ウフッ・・・ありがとうじゃあ私が上でもイイ?」
「ハイお願いします」
俺は布団に仰向けに寝てゴム付きのチンコが上を向いてるB先輩が上から乗ってきた。
「じゃあ入れるよ」
B先輩がユックリマンコに呑み込んだ。
「ア~本当だスゴイおっきい・・・」
「前の彼氏と比べてどうですか?」
「全然違う・・・俺君のスゴイよ・・・」
B先輩が全部呑み込むと前後に腰を振ってきた。
A先輩より濡れててキツさはA先輩の方がキツいけど緩いわけじゃなく、濡れかたがすごくてトロトロだ。
「アン、アン、イイ・・・イイ!アン・・・アアン!」
「B先輩キモチイイですか?」
「イイよ・・・スゴイ最高!あの人より全然キモチイイ!」
B先輩が俺に抱きつきベロチュウしながら激しく腰を振る。
「アン、アン、ア!ア!イク!イク!アアア~!」
B先輩が俺に力いっぱい抱きついてイッタ
「俺君スゴイよ・・・まだイッテないの?」
「なんか酒のせいかな?」
B先輩がまだボーッとしてるA先輩をチラ見して耳元で囁いた。
「今日私大丈夫だから・・・Aちゃんに内緒で生でする?それならイケルんじゃない?」
「エっ!イイんですか?」
「特別だよ・・・」
繋がったままチュウしながら上下逆になる。
コソッとゴムを外して直ぐに入れる。
「Aちゃんゴメン、俺君イキそうみたいだからこのまましちゃうね」
「え・・・ウン・・・イイよ私もう少し休んでるから」
そのままベロチュウしながらM字開脚させてピストンする。
ビチャビチャのマンコにピストンするとクチャクチャ音がする。
生でやってるから半端無くキモチイイ。
ガチガチのチンコは直ぐにイキそうだ。
「先輩メチャメチャ気持ちイイです!」
「アン、アン私もさっきよりイイよ・・・ア!アン、ダメ!、アア・・・ア!ア、ア、イクゥ!」
「先輩!俺もイク!ウッ・・・」
ドピュっと音がするくらい大量にB先輩の中に出てる。
先輩の上にへたり込みキスをすると
「もう・・・スゴイ出てるよ・・・気持ちよかった?」
「スイマセン、最高です」
「バカ・・・私も・・・最高・・・離れなんないかも・・・」
二人で繋がったままイチャイチャしてるとA先輩が話しに入ってきた。
「もう二人だけでイチャイチャしてズルイ!」
B先輩が
「ゴメン一人占めしちゃって・・・」
と言って体を離そうとすると
「アレ?もしかして生でやってるの?エッ!中出しされたの?チョット俺君どうすんの?」
A先輩が俺を責めてきた。
すかさずB先輩が
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