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体験談(約 5 分で読了)

はじめて私から不倫相手を誘ってしまった。

投稿:2021-08-22 12:35:56

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なおこ◆EzUTlwA(静岡県/30代)

こんにちは。なおこと言います。

不倫相手が私とのことを投稿したと言ってこのサイトを教えてくれました。

そして、私にも何か書くようにいいました。

書くきっかけになって、私も初めて相手を誘ってしまった経験を書かせて頂きます。よろしくお願いします。

高校生の時付き合っていた、たかしと再会し不倫をしています。

たかしは可愛いよと言ってくれていますが、少しぽっちゃりしていて、残念ながら魅力的とは言えない女です。

たかしとのエッチは好きです。

その時は、恥ずかし過ぎて顔も見れなくなりますが、いやらしい事を言われるとどんどん感じてしまいます。

私を見て興奮していると思うと体が熱くなります。

夫はいつも同じ体位で、あまり気持ちいいとは感じません。

だから、こんな私を求めてくれるたかしとのエッチは、いつも頭が真っ白になるのです。

ある時、どうしていつもエッチな言葉を思いつくの?と聞いてみたら、エッチな体験談を読んでいると教えられました。

そして、私との事も書いたと言われたのです。

ネットに載るのは怖いと思いましたが、名前と県名だけじゃどうしようもないよと、たかしは気にしていないようでした。

そんな話をしながら2人で横になっていると、たかしがスマホを取り出し、私との事を書いた体験談を見せてくれました。

「私こんな事言ってる?」と聞くと盛ってはないと言う答えでした。

ハッキリとは覚えていなかったので、改めて読むと恥ずかしくなります。

いつの間にか、たかしからスマホをかりて熟読していました。

恥ずかし反面、記憶が甦ります。

私にも忘れられないエッチの事が書かれていたのです。

凄くドキドキして、ため息が出ました。

ふと気がつくと、たかしが私の顔を見詰めていました。

恥ずかしくなり背を向けると、たかしは後から体を寄せてきました。

「思い出して興奮しちゃった?」と耳元で聞かれます。

それだけで鼓動が早くなり、子宮がキュウキュウします。

「知らない。」と答えましたが、たかしは首や背中にキスしながら、お尻を触ってきました。

ついつい声が漏れてしまいます。

アソコが熱くなっていくのがわかり、手を伸ばしてしまいました。

さっきしたばかりなのに、また濡れていました。

「もしかして、一人でしてる?」ドキッとしました。

たかしは私の腕をつかみ、濡れた指を見ました。

「足りなかった?」といい濡れた指を舐めました。

胸が苦しくなります。

たかしは、いつもおかしくなるくらい犯してくれます。

また私をめちゃくちゃにしてくれると思ったのです。

でも、足りないなんて言えません。

「そんなことないよ。今日もすごく気持ちよかった。」と言ってしまいました。

たかしは「そう。良かった。」と言い。

目をそらしてしまいました。

私は、えっと思いました。

もう今日はもう犯してくれないの?そう思うと寂しくてしかたありません。

ドキドキしながらどうすれば気を引けるか頭を巡らせます。

自分から頼むなんてできません。

私は、気づいて欲しい一心で、たかしの腕をまくらにし、体を寄せました。

たかしの汗の匂いにくらくらしました。

気づけば足をたかしにからませ、足にアソコを擦り付けていました。

たかしは反応しません。

でも恥ずかしくて顔を見る事もできません。

触って欲しい。犯して欲しい。

私はそんな気持ちでいっぱいでした。

たまらなくなり、たかしの手を握りました。

この指でアソコをかき回して欲しい。

そう思うと指を口に含んでいました。

まだ、さっき犯してくれた私のアソコの味がしました。

また、アソコが熱くなります。

私は、いつもたかしがしてくれるように、たかしの乳首を舐めはじめました。「うっ。」とたかしが声を出してくれました。

嬉しい。感じてくれている。

もっと気持ち良くなって欲しいと思いました。

私はたかしのアソコに触れました。

固くなり先っぽがヌルヌルしています。

私は先っぽをやさしく撫でました。

たかしの体に力が入るが判りました。

我慢できなくなり、私からたかしにキスをしました。

たかしは、髪を撫でながらやさしく答えてくれます。

気持ち良くて、声が漏れてしまいます。

私はいやらしい声を出しながら、たかしの体を舐めまわしていました。

汗の匂いと味が、私をおかしくさせます。

いつのまにか、たかしのアソコを一生懸命口にふくんでいました。

すごくいやらしい匂いと味でした。

たかしのアソコをよだれでドロドロにしてしまっていました。

私はアソコが熱くなるのを感じ、手を伸ばしてしまいました。

ビックリしました。触られてもないのに、さっきよりもずっと濡れていたのです。

こんな所を見られたらとも思いましたが、指が止まりません。

たかしのアソコを咥えたまま自分でアソコを犯してしまったのです。

入れて欲しくてたまりません。どうにかなってしまいそうでした。

「欲しい?」たかしが声をかけてくれました。

なんとか頷きましたが、恥ずかしくてたかしの顔は見れません。

「こんなになる前に言ってくれればいいのに。」とたかしは体を起こして、私の乳首を舐めながらアソコを触ってくれました。

たかしの指が私のアソコを犯します。

くちゃくちゃといやらしい音が聞こえます。

頭がおかしくなりそうです。

自分でするよりも何倍も感じてしまいました。

何もしていないのに濡れていた恥ずかしさと気持ち良さで足が震え、たかしに抱き着いていました。

「お願い。もう。入れて。」と頼んでしまいました。

恥ずかしくて、抱き着いたまま離れられません。

たかしは、私の足を動かし、たかしに、またがせました。

「おいで。」と声を掛けられ腰をゆっくりと落とされました。

たかしのアソコが私の中に入ってきます。

あまりの快感に私は体が硬直してまま動けませんでした。

子宮がキュウキュウ動くのを感じます。

もっと欲しい。そう思うと自分から腰を動かしていました。

たかしのアソコが私の中をかき回してきました。

「その動き、やばい。」たかしが囁いてきました。

感じてくれていると思うと嬉しくて、激しく動いてしまいました。

足がヌルヌルでした。

信じられないほど溢れてしまっていたのです。

絶対にたかしも気づいていると思うと恥ずかしくてたまりません。

こんなに淫乱な女になってしまった。

たかしがどう思うか心配で、頭の中がぐちゃぐちゃでした。

たかしのアソコが私の中で大きくなるのを感じました。

こんな私に興奮してくれている。それが嬉しく、声も大きくなってしまいます。

もう何も考えられませんでした。たかしの声も聞こえません。

たかしが、私のお尻をきつく掴み激しく動かします。

私は必死に叫んでいました。

背中に電気が流れ、いってしまいました。

私のアソコが熱くなり、たかしのアソコもピクピク動くのがわかりました。

たかしが、私でいってくれた。たかしは、肩で息をし、背中に汗をかいていました。

嬉しくて私からキスをしていました。

体を離し横になると、私はたかしのアソコを舐めて綺麗にしました。

エッチな味がしました。

これが私に入っていたと思うとたまらなくなりました。

綺麗に舐め終るとたかしは、「気持ち良かった。」と抱きしめてくれました。それがとても嬉しくて、恥ずかしいけど、もっと淫乱になったら喜んでくれるかな?なんて考えてしまいました。

読まれたらばれてしまいますが、トイレでアソコからたかしの精子が流れてくるのを感じ、手に取り舐めてしまったのは内緒にしています。

はじめて私からエッチに誘ってしまった体験談でした。

この件をきっかけにたかしに体験談を書いてみてと頼まれました。

どうせ書くなら読む人が興奮するように書いてと言われましたが、こんな私の体験で興奮してくれるのでしょうか?

-終わり-
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