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【評価が高め】借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅱ

投稿:2024-04-05 06:17:32

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28歳主婦◆EnVIdFA(20代)
前回の話

約3年前主人が脱サラしてラーメン屋を始めた経営を手伝っている主婦です。不景気で将来が不安な会社を辞めて、結婚してすぐの頃から聞かされていた、主人の夢であったラーメン屋を始める為にコツコツと溜めた貯金と主人の退職金を当てて店をオープンしたものの、固定客がつくまでに約1年を要してしまい、1千万以上あ…

主人ではない男性に、いとも簡単に短い時間で2度も指でイカされてしまった私は、まだイッたまま呼吸も荒くて

主人の友人「ちゃんと、イッてくれましたよね?」って聞かれて「イッ、ちゃうっ」って言ってしまった私は否定する事もできずにコクッって首を縦に振ってしまいました。

主人の友人「正直に答えてくれます?」って言われて

「なんでしょうか」って言うと

主人の友人「さっきもイッてくれましたよね?」って言われて、多分イッた瞬間の私の腰のビクつきを理解しているであろう主人の友人に嘘をつく事はできないだろうと思って

「どうして、そんな事」って言うと

主人の友人「あの、由美さんって呼んでいいですよね?」

「はい、構いません」

主人の友人「由美さんの感じるとこ教えて欲しいって言いましたよね?」

「はい」

主人の友人「さっきの由美さんの反応がイッてくれたのかどうか知りたくて」そう言う主人の友人の男性は、私の攻略方法を探っているみたいで

「私、クリはとにかく弱くて」って言うと

主人の友人「中派ですか?クリ派ですか?」って聞かれて

「どちらかというとクリ派だと思います」って言うと

主人の友人「って事は中でもイケるって事ですか?」って聞かれて

「何度か、イッた事があります」って言うと

主人の友人「やっぱり、私大好きな女性とこんな事になるとだいたい両方でイケるタイプみたいで」って言うので

「でもほんとに何度かしかイッた事がなくて」って言うと

主人の友人「じゃあ楽しみですね、俺と由美さんの相性がいいのかそうでもないのか、知りたくありません?」って言われて

「今はとてもそんな気持ちになれないです、こんな事になっただけでも私ドキドキしてます」って言うと

主人の友人「ですよね?私せっかちで、すみません、あの早速ですけど相性診断いいですか?」って言われて

「それって、挿入って事、ですよね?」って言うと

主人の友人「そういう事になりますけど、心配しなくてもちゃんとゴムしますから」って言われて、正直(まだ今なら間に合う、断れる)って思いながらも、どうしていいかわからない内に主人の友人の男性が服をパンツだけ残して脱いでしまって、近くにあった棚からゴムを取り出してきて

「あの、ほんとに途中でお断りしても怒らないですか?」って聞くと

主人の友人「無理強いはしないですから、もし由美さんがどうしても無理な時は言って下さい」って言いながら私の上半身を抱えてソファーの座る部分に背中を下ろして頭は背もたれに当ててお尻がギリギリソファーに乗っている状態で足を床に下したまま私の膝を持って大きく広げられて主人の友人が膝をついたまま膝をずらしながら腰を私の股間に近づけてきて

主人の友人「じゃあゴムつけますね」って言いながらパンツを下ろすと、今まで見た事もない様な大きな男根がパンツからビヨンビヨンって上下にスイングしながらパンツから出てきて(嘘、こんなおっきいの見た事ない)って驚いているとパンツを脱いでゴムを被せていて

主人の友人「ゆっくりしますからね、それでも痛いとか思ったらすぐに言って下さいね」って言いながら亀頭を私の割れ目に擦り付けてきて、もう充分に濡れているとはいえ、その大きさが少し怖くて、それでも(これを我慢しないと借金が)って思う反面(これって、どうなんだろう)って思う興味みたいな気持ちはあって、

それでも主人の友人はすぐには入れずに亀頭を入口にこすりつけながら、今度は指で男根を私の入口に押さえつける様にして、まるで素股みたいにピストンしながら擦り付けてきて、クリトリスにニュルルルッ、ニュルルルッって擦れる感触が気持ちよくて、つい腰を突き出してしまって

主人の友人「今すぐにも由美さんの中に入って行きたいけど、クリ派だなんて聞かされたら私のコレでクリでイッて欲しいですよねー、もう1回このまま素股でイッちゃいましょうか」って言う主人の友人の男性は、もう私がどんどん気持ちよくなっていっているのを理解しているみたいで、入口に大きな亀頭を押し付けてビラビラに沿わせる様にグリグリ擦り付けてきて

「アッアッ入っちゃう」って言うと、今度は18㎝はあろうかと思う太い肉棒を指で押さえ付けて私のクリトリスに擦れる様に、ゆっくりピストンされ始めて、堪らなく感じてしまって「アーーーッ、すっごい長い」って言うと

主人の友人「どうします?もう入れちゃいましょうか」って聞かれて

「でも、これが入ってきちゃったらセックスになっちゃう」って言うと

主人の友人「まだ迷ってるんですね、あいつに悪いと思ってるんでしょ?由美さんにこんなに思われているあいつが羨ましいです」って言う主人の友人の男性は私がまだ覚悟ができていない事に理解を示してくれていて

主人の友人「いいですよ、私も無理矢理っていうのは好きじゃない、由美さんがその気になってくれるまで、もう少しこうしていましょう」って言いながらも、明らかに私がイクのを我慢できなくなる様にクリトリスにアレを擦り付けながら時々亀頭を入口に押し付け気味にグリグリ擦り付けてを繰り返していて、

正直途中何度か(アーーッまたイッちゃいそう)って思っていると私の気を反らす様に入口に擦り付けてきて、イキかけたまま焦らされたまま素股を続けられていて

主人の友人「由美さんすみません、由美さんがあんまり気持ちよくて私もイッてしまいそうです、ゴムを外してお腹に出していいですか?」って言われて

「あ、はい、それでいいんでしたら」って言うと、私のビラビラに擦り付ける様にピストンをし始めて「アアッ、出るっ」って言いながらゴムを外して自分で握ったまま私のお腹に沢山精液を出してしまいました。

主人の友人「ハアッハアッ、素股でイッてしまうなんてどれくらいぶりだろう、それにしても由美さんの素股気持ち良かったです」って言われて(やっとイッてくれた、いつ入ってくるかと思ってドキドキしたー、でも挿入されなくて良かった)って思いながら、ほんの少し残念な気持ちでいると、今度は主人の友人の男性が新しいゴムをアレに被せていて

「あの、もう終わりですよね?」って言うと

主人の友人「あ、私何回も射精しないと満足できないタイプで」って言いながら、また私の割れ目にアレを擦り付け初めて、イッてすぐなのに全然小さくなる気配もなくて

「あの、今イッてくれたんですよね?」って聞くと

主人の友人「はい、すっごく気持ちよくイカせて貰いましたけど」って言いながら私の質問に不思議そうな顔をしていて、今度は少し速くピストンされながら、また私のクリトリスにアレを擦り付けてきて、さっきまで何度もイッてしまいそうになっていた私は一気に登り詰めさせられてしまって

「アッアッアッちょっハアッハアッちょっと待っ、イッ、またイッちゃう」って言ってしまって

主人の友人「じゃあイッちゃいましょうか」って言いながら更に指でアレを押さえ付けながら私のクリトリスに擦り付けてきて「アッダメ、ハアッハアッ、イキます、またイキアアッ」って言いながら腰がビクビク動いてイッてしまって、まだ快感が収まらないまま腰が悶えている最中に「ちょっとだけ挿れてみますね」って言いながら、

先端だけ中に入ってきて、まだイッてる快感が収まらないまま「アッ、ちょっ、まだ私心構えできアアッ、抜いて、一旦抜いて下さい」って言うと、言った通りに抜いてくれて

主人の友人「すみません、どさくさに紛れに挿れるつもりなんてなかったんですけど、由美さんのイキ方があんまり可愛くて我慢できずにちょっとだけ挿れてしまいました」って言いながら、まだ私の入口に亀頭をグリグリ擦り付けてくるので、主人の友人の胸に両手を当てて押し戻そうとしているのにグリグリ擦り付けながら時々亀頭が入ってきて、また抜いてを繰り返されていて

主人の友人「由美さんもういいですよね?俺もう我慢できないです」って言いながら亀頭全体が私の中に入ってきて、その大きな亀頭に押し広げられる感覚は今まで味わった事のない様な圧迫感で

「入ってる、入ってますってば」って言うと、今度は真ん中くらいまでゆっくりと挿れてきて

主人の友人「アーーッ凄い狭い、こんな気持ちいい女の人の中初めてです」って言いながら少しずつ奥まで入ってきて

「アッアッ待って、おっきいっ、こんなおっきいの私っ、抜いて、ね、お願いです、私まだ挿れていいなんて言ってないです」って言うのに、そのままゆっくりと奥まで入れられてしまって、

「入ってる、こんなのダメなのに、ハアッハアッ、抜いて下さい」って言いながらも、私のアソコから頭のてっぺんまで電気が走る様なピリピリした感覚が体を貫いて10秒くらいそのまま固まってしまいました。

主人の友人「由美さん気持ちいい、凄いですよ、膣の中に無数のヒダみたいなものがあって、それが吸い付いて来るっていうか、絡み付いて来る感覚が堪らないです、少しだけ突いてみていいですか?」って言いながら、ゆっくりとピストンを始められると、半年以上主人のアレを味わっていなかったからなのか、

それとも主人の友人の男性の男根の大きさに体が麻痺した様に思った様に動けなくて

主人の友人「アーーーッ凄い締まる、痛くないですか?このまま続けていいですよね?」って言いながら私の膣壁にゆっくりと、でも確実に快感を与え続けている主人の友人の男根は今まで味わった事のない様な気持ち良さで、でも主人に対する罪悪感でその快感を自分でも認めるわけにいかなくて

「こんな事アアッいいわけ、ないっ」って口では言ってみても、気持ち良さで自然と勝手に締まってしまって

主人の友人「この締め付けてくる感覚は感じてくれてるって事ですよね?」って言われましたけど、主人と比べて一回りも二回りも大きな男根が私の中をゆっくりと、でも確実に快感を与え続けている事実を、にわかには受け入れる事ができなくて

「ちょっアアッ、待って、ちょっと待って下さい」って言いながら主人の友人の男性のお腹に両手を当ててピストンを止めようとしていると

主人の友人「あ、すみません、あまりに気持ちよくてついピストンしてしまって、痛いですか?」って言いながら私の奥まで挿れたまま腰の動きは止めているのに、私の中でグイグイ蠢いていて、そのうねる様な動きだけでイッしまいそうになるくらい感じてしまって

「とにかく一旦抜いて下さい、心の準備もできないまま入って来ちゃったから私、どうしても無理だったら無理って言っていいって言ってたのに」って文句を言うのに

主人の友人「でも由美さん無理って言わなかったから」って言い訳する様な事を言うので

「だって、イッた直後に入ってくるから私対処しようがなくて、それに私ちゃんと一旦抜いて下さいって言いましたし、それとあのタイミングってすっごく意地悪だと思います」って、少し怒って見せると

主人の友人「抜きたくないけど、どうしても由美さんがそう言うんだったらそうしますけど、その前に一つだけ聞いていいですか?」って言うので

「なんでしょう」って言うと

主人の友人「私のコレと由美さんの中、相性的にはどうなんですか?」って言われて、私の中でグイグイ動いているだけでイキそうになっている私は、本当は気持ち良くて堪らないのに

「そんな事今答えられません、まずはとにかく抜いて下さい」って言うと

主人の友人「どうして答えられないんですか?相性が良くないって思ってるんだったら答えられるはずですよね?」って言いながら、ゆっくりとピストンを始めてしまって

主人の友人「私さっきから気になってるんです、ここ、ここをこんな風に擦ってる時に由美さんの締め付け方?これって明らかに感じてくれてる締め付け方ですよね?」って言いながら、ただでも大きい男根なのに出っ張り感の強いカリを私のGスポットに擦り付けていて、カチカチになっている太いアレが私の中の気持ちいいところ全部にこすれていて、つい

「ア、ア、ア、ア、アッ、おっきいっ」って声が漏れてしまって

主人の友人「でしょ?やっぱりそうだ、由美さんも相性いいって思ってますよね?」って言うけど、そんな事認められるわけもなくて

「そんな事なアッ、ダメ、動かさないで、それに私気持ちいいなんて言ってません」って言うと、ゆっくりだけど少し長いストロークでピストンをし始めて「アーーーッもうっ、そんな突き方しないで、ダメになっちゃうっ」って言いながらも私の股は自然と大きく広がって行きながら膝を曲げて足首から爪先までまっすぐ伸ばして力が入ってしまって、

本当は主人の友人の男性の背中に手を回して抱き着きたくなる衝動を堪えながら、胸に手を当てて押し戻そうとするフリをしていて

主人の友人「ダメってどういう事ですか?もしかしたら俺のチ〇ポでイッちゃいそうになってるとか?」って言われて

「そんな事っアッアッダメ、あるわけないじゃないですか、私あなたとセックスするの初めてなのに、そんな簡単にイッちゃったりハアッ、アッ、アア動いちゃダメ」って否定しながらも私の躰は、

その言葉すらまともに言えないくらいイキそうになるくらい感じてしまっていて

主人の友人「そうですかー?私にはそんな風に見えないですけどー、まあとにかく私も気持ちいいので、少しの間このまま続けさせて貰いますね」って言いながら、少しピストンのスピードを上げられて、同時に私の乳首を唇と舌でニュルニュル吸いながら舐められ始めると、もう私の我慢も限界を超えてしまって

「アーーーッもう無理っ、こんなの私っ、」って言いながら主人の友人のピストンに合わせる様に腰を上下に動かしながら腰を突き上げてしまって「アーーーッ凄い締め付けて来る」って言いながらパンパンパンパンって音を立ててピストンをされながら「ンッフウウウッッッ」っていう吐息を漏らしながら

腰がビクビクビクって動きながら、ついに主人の友人の男根でイカされてしまいました。

抑えられない気持ち良さで私の太腿はもだえ、イッている間もずっと「アッアッアーーーッ、ハアッハアッ、アッアッアッ」って声が出てしまって

主人の友人「今イキましたよね?」って言うので

「イッてないイッてない」って続けて2回言うと

主人の友人「にしては体もビクビクしてましたし、ギュッギュッって締め付けてくるから私イクの我慢するの大変だったんですけど」って言われて

「あんまりおっきいから体がビックリしてしまって」っていうと

主人の友人「じゃあもう少し続けていいですよね?」って、いつの間にか「入れちゃダメ」「イッてないのなら問題ないですよね?」に話しがすり替えられていて

イカされたまま、ゆっくり突かれながらずっと快感が続いているのに、イカされたまま私の膣壁は止まらない快感のままゆっくりピストンを続けられていて

主人の友人「あいつと長い事してないって言ってましたけど、どれくらいしてないんですか?」って聞かれて

「もう半年くらい」って言うと

主人の友人「ほんとに?どうして?」って聞かれて

「多分、借金ができちゃった頃からあの人そんな気分じゃなくなっちゃったみたいで」って言うと

主人の友人「じゃあー、溜まってた、とか?だからこんなに簡単にイッちゃうんだ」って言われて

「そんなんじゃないです、それに私イッたとか言ってない」って言い返すと

主人の友人「そうかなー、それにしてはなんかいやらしい音がしてますけど」って言いながら、またピストンのスピードを上げてきて、ほんとに私のアソコからグチュッグチュッっていやらしい音がしていて

「こんなに突かれたら音だってするに決まアアッ、凄いっ」って私が言い返せない様に激しくピストンされはじめて、それまで感じた事のない様な大きな熱い棒で私の中を長いストロークで突かれて、どんなに我慢しても我慢できない様な快感が込み上げてきて「ダメダメダメダメダメこんな突いたら私っアアッもうっ」って言いながら

イキかけた瞬間ピストンを止められて「アッアッアッアッなんで?なんで?」って言うと

主人の友人「だってダメダメって言うから痛いのかなって思って」って言うので、もう焦れったくて堪らなくて

「痛くないから早くイッて下さい」って言うと

主人の友人「じゃあ、突きますよ」って言いながら、また激しく突かれ始めて「アッアッアッアッ硬いっ、すっごいおっきいのがいっぱい擦れてるっ」って言うと

主人の友人「気持ちいいんですよね?もっと素直になりましょうよ」って言うけど、主人に申し訳なくてそんな事は言えなくて、またピストンを始められると、もう声を我慢する事はできなくなってきて「アーーーッ凄い」とか「すっごい硬い」とか「おっきい、おっきいのっ」って言いながら腰を突き上げてイク気満々で

(もっと、もっとして、もうイキそう)って思った瞬間またピストンを止められて、また「アッアッアッ」って言いながら主人の友人の顔を睨み付ける様にジッと見ていると

主人の友人「いいですね、その表情、綺麗な顔が私に何かを求めている様に思えて興奮します」って言いながら、入り口から奥までゆっくりピストンされ始めて、そのゆっくりのピストンだけでイキそうになっているのに、また乳首をシャブシャブ舐められながらピストンが速くなっていって「ア、ア、ア、ア、イッて、イッて下さい」って言うけど、

私の心の中の声は「イカせて下さい」になってしまっていて、20秒くらい激しく突かれてイキそうになった途端にピストンを止められて「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら私の躰はブルブル震えながら、全身快感に包まれていく様に、もうイキたい気持ちでいっぱいになっているのに、またピストンを始められて、

今度は10秒もしない内にどんどん昇りつめてきて「アッアッアッ、ダメダメ」って言った途端またピストンを止められて「イッて下さいじゃなくてイカせて下さいですよね?」って言われて「ハアッハアッもうそんな意地悪しないで」って言う私の目にはジワッて涙が溢れてきて、

その涙は主人の友人の男性の男根の小刻みなピストンに今にもイカそうになっている恐怖の様な感覚と、イキ焦らしをされて虐められている様なみじめな思いと悲しみと、自分がイキたくて堪らないのに主人の友人の男性がイッてくれる為にピストンをしてくれれば自分もその中でイケるという思いから「イッて下さい」って言う言葉を「イカせて下さいですよね?」

って訂正された恥ずかしさと、もうあと数ピストンでイカせて貰えるというのにギリギリのところで快感をコントロールされている抗えない快感?(ああ、今私はもうこの人に逆らう事なんてできない)って思わされる服従するしかない情けなさ?

主人に対してイカさてはイケないと思う申し訳ない気持ちと、私の中をゆっくりと擦れている主人よりも大きくて硬い男根のイメージが私の頭の中をいっぱいにされていく感覚と、それだけで勝手に締まってしまう私の躰の反応をわかり切っている様にGスポットに小刻みにカリを擦り付けられて

(こんなの、我慢できないっ、イキたい、もうイカせて)って思う気持ちがどんどん大きくなっていって

主人の友人「じゃあイカせてって言って下さい」って言われるけど、やっぱり主人の顔が頭に浮かんで、そんな事言えなくて

「そんな事、言えないです」って言うと、私の乳首を舐め回しながら、ゆっくりとピストンを始めて、絶妙なタイミングで急にGスポットに亀頭が擦れる様に小刻みに素早くピストンしては止め、ピストンしては止めを繰り返されて、もうずっとイキそうな、少しずつイキながら、でも一気に登り詰める快感を与えては貰えずに

「もうハアッ、わかりました、言います、言いますから」って言うと

主人の友人「ちゃんと聞かせて下さい」って言われて「して下さい」って言うと「エ?ハッキリ聞こえません」って言われて

「イカせて、下さい」って言った途端涙がボロボロ零れてしまって

主人の友人「もっと早く素直になれば、こんなに苦しまなくて済むのに」って言われた後に、それはもう怒涛の様なピストンが始まって、もう私も躰の悶えを抑える事もなく、舐められ吸われる乳首を主人の友人の男性の唇に差し出す様に胸を突き上げ、私もピストンに合わせて腰を激しく動かしながらイカされ、

イカされた後もずっと激しいピストンに私の膣壁は焦らされた分?半年以上主人に抱かれていなかった性欲を満たす様にソファーの上でそのまま3度イカされた後に主人の友人の男性も私の中でゴムの中に「アッアッアッ由美さんの中気持ちいいっ」って言いながらグイッグイッてうごめく様に出しているみたいでした。

二人とも体中から汗が噴き出していて、主人の友人の男性がタオルを取ってきて私の躰を拭いてくれた後にソファーの上も拭いて私を仰向けにさせてくれた後に飲み物を持ってきてくれて

主人の友人「あいつも借金の事でそんな気持ちになれなかったんでしょうね、それにしてもこんなに魅力的な奥さんを半年も、もし良かったら、あいつが埋められない由美さんの不満?俺で良かったら支えになれませんか?」って言われると、それまで張り詰めていた私の気持ちがいっぺんにほどける様にフワって気持ちが軽くなった様に思えて、

主人の友人に抱き着いてしまいました。

主人の友人「私には商売をするという経験がないので由美さんの苦労はわからないかもしれない、でもまだ20代の女性がいくら夫婦の夢だからといっても、毎日あくせく働いてストレスの発散も満足にできずに、おまけに夜の営みもないなんて悲しいじゃないですか」って言いながら私の背中を抱いてくれる主人の友人の腕があったかくて、また涙がジワッて溢れてきて、

でも今度の涙はイキ焦らしをされている時のみじめな涙ではなくて、私の心が温められて溢れてくる感覚?今にも溺れそうになって苦しみながら必死でもがいている時にフッと手を差し伸べられた様な感覚で

「ううんっ、私はあの人の夢についていきたいと思ったから」って言うと

主人の友人「でも少なくとも躰は満たされていない、久しぶりに思い切り満たされてみたくないですか?」って言いながらキスをしてきて、主人の友人の男性がソファーに座った左の太腿の上に座らされた私は、もう隠す事のできない私の躰を見られて恥ずかしくてどうしようもなくて

「だけど、私こんな事、絶対許されるわけない」って、もう躰が満たされていない事を自分でも認めてしまっていて

主人の友人「じゃあ由美さんは私の太腿の上に座っているだけ、由美さんがあいつを裏切るわけじゃくて私が勝手に由美さんにする事を受け入れるだけ、それでいいですよね?」って言いながら私の乳首を舐めながら右手の指でクリトリスを撫で回され初めて「そんなンッ、フッ」って声が漏れてしまいながら主人の友人の股間に目をやると、

さっき射精したばかりの男根がまた硬くなっていて(凄い、またこんなになってる、それにおっきい、今まで何回かしか中でイッた事ないのに今日初めてセックスをしたこの人に簡単に中でイカされてしまった、これって相性、って事?それともおっきいから?)って思っていると

主人の友人「見えてるでしょ?私まだ由美さんの中に入りたくて堪らないんです」って言われて、結婚して数年自分でもいつの間にか封印していた性欲が目覚めていく様な感覚でした。

この話の続き

主人の友人の男性の太腿を跨ぐ様に座らされた私は必然的に股を大きく広げられていて、私の胸は主人の友人の男性の目の前にあって主人の友人「それにしてもデカい胸ですよね、それにデカいだけじゃなくて全く垂れてないし何て言っても肌が白い、青く透けて見える血管が何とも言えず男の性欲を掻き立てる」#グリーン…

-終わり-
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