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アルバイトしていた民宿の奥様

投稿:2020-02-26 13:40:00
更新:2020-02-26 13:40:00

本文

岩手県/野良さん(30代)◆I5UwYpc

二十歳の時に某避暑地の民宿でバイトをしていた夏

夏休みに働き結構お客さんも居ました。

そこのおかみさんが由美子さんという当時45歳の奥さん

小柄ですが朝から大変そうで。

茶髪で若く見えました。

朝食洗濯掃除と大変。

お盆前に仕事の後にうつむいている奥さんを見つけました。

すぐ気づくと奥にいってしまいましたが、どっか物寂しげな雰囲気でした。

そしてお盆休みになり少しお客さんが少なくなりお客さんが一日だけ居ない日に

「あんた!まだあんな女と!」

それは奥さんの声でした。

旦那さんは「別れるから」と話しますが、「そうやって!」と奥さん

外に出て居たら旦那さんが外に

そして玄関を見るとうずくまり泣いている奥さんが。

「大丈夫ですか?」と話すと

「ごめんね変なものを見せて」と顔をあげる奥さん。

「今日お客さん居ないからあがっていいよ」

そう言われて近くにある旦那さんの親御さんが住んでいた一軒家に住まわせて貰い二階に

風呂に入り夜にテレビを見ていたら

突然のチャイム

玄関に行くと奥さんが来ていました。

「ねぇ…飲まない?」

奥さんはビニール袋にビールを持ってきました。

居間で飲むと「今日はごめんね?あんな恥ずかしい所を」

そう言われ「別に大丈夫ですけど、奥さんは」

そう話すと

「実はね」と旦那さんの浮気の話が

聞くと相手は町のスナックのホステスで何年か前にそれがわかり別れたと聞いたのにまた会っていたとか。

「男って、若い女が好きだよね」

そう話すと「働いてこんなの」と泣き出しました。

「大丈夫ですか」と話すと抱きつき

「ごめんね?こんなおばちゃんに抱きつかれても嬉しくないよね?」

そう話す奥さんを抱き締めてキスをしてしまいました。

「ごめんなさい」と謝ると「いいよ」と奥さんがキス

女とふれ合うのが久しぶりだったからかしっとり柔らかい腕に興奮

再びキスをして奥さんを押し倒すと

「こんなおばさんでも孝くんのそういう相手にしてくれるの?」

「勿論…綺麗です」と話すと「うれしいよ」

奥さんと抱き合いたっぷりキスをしました。

パジャマ姿で胸元のボタンを外すと

「待って…ここじゃ嫌」と手を握られ

「二階にいっていい?」

二階に行き布団のある和室に

扉を閉めると抱きつきキスをしてベッドに

「恥ずかしいから暗くして」と常夜灯一つにして布団の上で。

パジャマを脱がすと華奢ですがおっぱいが体つきの割に大きくて

「おっきい」と貪ってしまいました。

「アンッ…アンッ」と声をあげて奥さんはしゃぶりつく俺の頭を撫でて来て。

プクっと膨らんだ乳首に

少し垂れて居ますが柔らかく。

久しぶりの女の体は凄くしっとりして柔肌で。

パジャマのズボンを脱がせて足を開きパンティを脱がせるとびちょびちょ

「恥ずかしいから」と話す奥さんにしゃぶらつくと「アーッ!気持ちいい!」

声をあげて腰をガクガクさせて来て布団を濡らすくらいに

すると奥さんが起き上がりキスをするとTシャツを脱がされました。

そしてジャージの股間を触り「凄いね」とゆっくり触りながら

ジャージのズボンを脱がすと「凄い…硬くなってる」と奥さんはしゃぶりつき

今まで激しくされたのとは違いゆっくりと丁寧に

ジュボッジュボッと吸い付いたり

「おっきいね?」と笑みを浮かべながら吸い付き

奥さんが自分のを

それだけで堪らない

我慢できない俺は奥さんを寝かせると笑みを浮かべながら「来て…あたしの中に」

そう話すと足を開き待ち受ける奥さん

このまましてもいいのか?

人様の奥さんとそういう事は初めてでしたし小学生のお子さんの顔が

だけど目の前で待ち受けている奥さんは艶かしい女でした。

足を開き入り口に押しつけて力を入れると

「アンッ!」と声をあげる奥さんの中に

温かいし凄く濡れていた。

「孝くんのおっきい!」と奥さんはギュッウッと抱きつき

「凄い…全然違う」

涙声の奥さんが「アンッ…アンッ」と声をあげて

「奥さん…気持ちいい」と話すと

「私も」と顔を撫でてキス

「奥さんて呼ぶのは嫌…由美子って呼んで」

そう言われて「由美子さん気持ちいい」と話すと「由美子でいいよ、ベッドの上では年齢なんて関係ないの」

「由美子」とキスをして奥さんは「孝の太いのがいい!」

そう話すとギュッと抱きしめて来た。

「アアンッ!アアンッ!」奥さんが声をあげ、奥さんの胸が激しく揺れて

もう、イキそうになり腰を動かすのを止めると「ウフッ、我慢できなくなったの?」と笑う奥さん

すると肩に手を添えて「いいよ、そのまま出して」

「え?」流石に中にはと思っていたら

「孝の奥に出して」

その瞬間に理性が飛んだというか。

「いいの?本当に?」と話すと

「いいよ?孝の一杯頂戴」

前の彼女もそれだけはオッケーされず生で中は初めて

迷いと興奮と罪悪感が入り交じりましたが、ここまで来たら…もう。

激しく動かし高まりしがみつく奥さんに

「由美子、出すよ」と告げると

「孝!来て」

激しく突き上げ高まりそして

「ウッ!」奥さんに抱きつき中で

「アッ!アアッ!」奥さんも声をあげて体をピクピクさせました。

快感がもう全然違いました。

力が抜けてぐったりしたら「凄い…孝の熱くて沢山出てる」と。

見つめ合うとキスをして抱き合っていました。

「こんなにあせかいちゃって(笑)」と顔を撫でて奥さんが笑っていた。

「由美子こそ」首筋にじっとりと汗をにじませていて、「だって孝の気持ちいいから」と笑っていた。

抜き取ると「うわぁ凄い」と奥さんが笑う程精子が溢れて来て「うれしい」と。

なんか久しぶりに笑顔をみた。

しばらく横になり奥さんと話していました。

そして着替えて帰り翌日

奥さんは淡々としていました。

昼になりお子さんがプールに向かい旦那さんが出掛けて行きました。

すると「4時にお客さんくるからそれまで休んでて」と奥さんに言われて。

部屋に行き昼寝でもしようかなと横になり、しばらくしてチャイムが。

玄関に出たらなんと奥さんでした。

そして布団を敷き三時まで

「いいっ!あっ!」と声をあげる奥さんと二回。

結局、奥さんと目を盗み幾度となく。

数年前に立ち寄る事がありいって見るともう民宿は無くなり民家になっていた。

あの奥さんはいまどうしてるのだろう?

-終わり-
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