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匂いフェチな俺とゆうじの看護婦絵里

投稿:2021-07-16 16:32:42

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かず◆EYNDmGA(40代)
前回の話

前回、別の話で投稿しましたが、今回は全く別の話を書きます。看護婦の絵里とは子供を通じて家族ぐるみの付き合いをしていました。子供同士も仲が良く、うちの嫁とも絵里は仲良しでした。自分は絵里と知り合った時からメチャクチャタイプでいつかSEXしたいと思っていました。チャンスがやってきまし…

読んでいただきありがとうございます。

前回の話の続きを書きます。

絵里の外出中に、洗濯物の匂いを嗅ぎながら射精した俺は絵里の帰りを待っていた。

しばらくTVを観ながら待っていると絵里が職場から帰ってきた。

[ただいま〜。カルテ見つかったよ。若い看護婦が違うところに片付けてたんだよ。

待ったでしょ?ゴメンね〜]と言っていた。

俺は、[大丈夫だよ笑気にしないで!ところで、さっきの話の続きなんだけど、旦那の仕事が忙しいんでしょ?帰りも遅いの?]と聞いた。

絵里は、[もちろん。帰りは11時頃だよ。もう旦那が帰ってくる頃には寝てるし笑笑。]

[(

俺[マジ?んじゃエッチもできないじゃん笑。

絵里ちゃん、こんなに可愛いのに旦那かわいそう。]

絵里[それがね〜。旦那は私が寝てるのに、自分がヤリたい時には襲ってくるんだよ。寝てる間に、口にチンコ入れられる笑。有り得ないでしょ。怒]

俺のチンポが反応した。

俺[でもさ〜。無理矢理にでもエッチが始まったら、感じるでしょ?入れられるわけだし。]

絵里[ん〜。半分は寝てるけど、多少はね。でも旦那のsexは自己処理と一緒だから、私のアソコを使って勝手に自分でしてるのようなもんだよ。失礼な話だよね笑]

俺[そーなんだ。でも絵里ちゃんも逝くでしょ?]

絵里[ほとんど逝かないよ。服だって着たままだし、雰囲気もないし。本当に旦那の自己処理だよ。]

俺[絵里ちゃんってさぁ。本当はsexで何回も逝ける人?うちの嫁は、一回逝くと、くすぐったくなって、それ以上は逝かないんだよ。]

絵里[うん。逝ける人笑。]

俺[どうやったら逝く?1番感じる?]

すると、絵里の口から超興奮する言葉を聞いた。

絵里[私は、オッパイを揉まれたり乳首を攻められると、それだけで逝っちゃう。ワキの下と胸の下辺りに乳腺があって、そこを攻められると何回も逝けるよ笑。]

俗に言う、乳首イキってやつだ。

俺も、若い時からそれなりに色んな女とsexしてきたが、乳首イキする女とはヤった事は無かった。

そー言えば、俺の友達が絵里が屈んでる時に乳首を見た事があった。その時に、言ってた。

友達[絵里ちゃんの乳首見た。超長い。指の先から第一関節くらいまであった。]と。

なるほど。乳首イキする乳首だから、弄りすぎて長くなってしまったんだ。勝手な解釈をしながら俺のチンポは、射精したばかりなのに、超勃起していた。

超ヤリたい!!乳首イキさせたい。

考えた。

思いついた!!

前々回の話で書いたように、俺の性感帯も乳首だ。乳首で射精できるほどの感度だ。そこを使った。

俺[マジ??超偶然なんだけど、俺も絵里ちゃんと一緒で乳首が性感帯なんだよ!恥ずかしいけど乳首で射精できる。自分がおかしいのかって悩んでたんだけど、今までで乳首だけで射精した人っていた??]

絵里[えー!?ウソでしょー!??いないいない!!そんな人見た事無いよ!!でも、それが本当だとしたら凄いね!!でも、私も乳首で逝けるんだから一緒か。ちょっと看護婦の立場からしても興味あるかも。]

乗ってきた!!狙い通りだ!!

俺[本当だよ!!何なら見せてあげても良いよ!でも、昨日嫁としちゃったから、かなり時間かかるし興奮させてもらわないと出ないと思うけど。]

さっき、シコって出したからとは言えないので嘘を言った。

絵里[見たいかも〜。お互い内緒って事で見せて!笑。]

もうすでに勃起していた俺は、立ち上がってズボンの中でテントを張っている状態なのを見せた。

俺[こんな話してるから、もうすでにこんな状態だよ笑握ってみて。動かさないで良いから俺の乳首を舐めてくれる?どんだけ感度が良いか分かると思う。]

と言って、絵里にチンポを握らせたまま、自分のTシャツをまくった。絵里の舌が俺の乳首を舐める。

絵里[ペロペロッ。チュパチュパ。ペロペロペロッ。気持ち良い??ジュルジュル〜ッ]

いやらしい音を立てて、絵里が舐める。

俺[あ〜ん。気持ち良い。ヤバい。逝きそう。]

まだ全然逝きそうでは無いが、わざとチンポをビクビクさせる。

絵里[凄ーい。ビクビクしてるよ〜。生で握って良い?チュパチュパッ]

絵里は乳首を舐めながら、俺のパンツを下ろしてチンポを握った。女性の本能なのか、頼んでもいないのに、チンポを握った瞬間に上下にしごき出した。

俺[しごいたら駄目だよ。出ちゃう。ヤバいから。]

俺は絵里のシコシコを止めさせた。同時に、絵里の汗ばんだ首筋をペロリと舐めた。絵里の体が、ビクッとした。音を立てながら、首筋をチュパチュパした。仕事で汗をかいている首筋は、しょっぱかった。

絵里[あーん。首駄目〜。感じちゃうよ〜。あ〜ん。]

感じるのと同時に、チンポを握る手がまたシコシコと激しく動き出した。

俺は、そのままシャツをまくりあげて、絵里の胸を揉んだ。思った通り、小さな胸だ。あってもBカップ。

性感帯なのは聞いていたから、いやらしく揉んだ。

絵里の息が上がってくる。

絵里[ハァハァハァあ〜ん。あ〜ん。気持ちぃ〜。ハァハァハァ。]

ワキの下に手を入れたら、ワキ汗でびしょ濡れ。気にせず、そこからブラの隙間から手を入れて下乳を持ち上げるようにモミモミ。

揉みながら、手の平で乳首を擦るようにいやらしくモミモミ。またワキに手を入れて、ワキ汗を手で感じながらモミモミ。

急に乳首を引っ張ると、絵里はビクビクッとした。

絵里[ヤバッあーん。ヤバッあーん。いやらしい。ハァハァ気持ち良い〜。ハァハァ]

絵里は、気持ち良すぎてチンポを握る手を離してしまった。

俺は絵里を見た。目と目が合った。

俺[絵里ちゃん。可愛い。大好き。ずっとしたかった。]

と言って、キスをした。舌を入れて熱いキスをした。絵里も舌を絡めてきた。熱い熱いキスをした。流れで、俺も絵里も服を脱いだ。

絵里の体を、じっくりといやらしい目で観察した。

聞いていた通り、乳首は長かった。たくさん弄られてるのが分かるいやらしい乳首だった。

乳輪は、貧乳の割には大きめの乳輪だった。

左乳首の端に、大きめのホクロがあった。

服を、着ていた時は分からなかったが、結構腹が出ている。まぁ熟女のエロい肉付きだ。

マン毛は、正面から見ると面積が広く、濃さは普通くらいだった。

俺[いやらしい体。全部、舐め回してあげたい。絵里ちゃんの全てキレイにしてあげる]

絵里[ダメ。シャワーも浴びてないし、超汗かいてるから。汚い。ダメ〜。]

俺[絵里ちゃんの体で、臭いところも汚いところも一つも無いよ。安心して]

俺は、最初に絵里を寝かせて、足を掴んだ。いきなり足の指をしゃぶった。臭い臭い足の指をしゃぶった。絵里はビックリして、超恥ずかしがっている。

絵里[マジ〜?やられたこと無いんだけど〜。

超恥ずい〜。ダメ〜。ダメ〜。汚い〜。]

全然余裕。可愛い絵里の臭い匂いなんて、おかずにできるくらい大好物。

次に、太ももから蒸れ蒸れのお股に顔を近付けて行った。段々と、蒸れ蒸れの酸っぱい匂いがしてきた。最初はマン毛に鼻を付けて嗅いだ。いやらしく汗ばんだ蒸れた酸っぱい匂い。足を開かせて、クリトリスに鼻を付けた。おしっことマン汁のしょっぱさと酸っぱさが混ざった最高の香り。

その匂いに興奮しまくった俺は、一心不乱にマンコにしゃぶりついた。擦り減ってしまうのではないかと思うくらい、しゃぶりついた!

俺[絵里〜大好き〜ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ〜ブチュ〜ブチュ〜チュパチュパッチュ〜チュ〜チュ〜

チュ〜チュ〜チュ〜]

絵里[ん〜ん〜フ〜フ〜ダメ〜ダメ〜

ア〜ンア〜ンカズく〜ン。ア〜ン。ア〜ン。もっと〜もっと〜。逝きたい〜。逝きたい〜。]

焦らすのが、大好きな俺はクンニを止めた。

絵里[何で〜??逝きたいのに〜!!]

俺[ダメ!マンコで逝くなんてつまらない。絵里ちゃんには乳首で逝ってもらうの笑笑]

俺は、絵里に両腕をバンザイさせて頭の上で手を組むように言った。

絵里は言われた通り、バンザイして頭の上で手を組んだ。

俺は、絵里のワキを見た。昔、サーフィンをやっていた時に何回か脱毛に通ったらしく、ワキ毛はあまり生えていない。でも、よく見るとチクチクと産毛や多少の剃り残しのような毛があった。

まず、俺の大好物のワキの匂いを嗅いだ。

前回書いた、厚子のようなワキガでは無い。

いかにも、仕事でかいた汗で酸っぱい汗の匂いがした。かなりの汗臭さ。たまらない。

軽く舐めた。イヤンと絵里が跳ねる。

ワキを舐めたまま、舌を胸の方まで滑らせていく。絵里の体が、ビクビクし出した。

乳首を舐めると、痙攣し出す。舐め方を激しくすると、痙攣が止まらなくビクビクしている。

絵里[ヤバいよ〜ヤバいよ〜乳首で逝きそうだよ〜ヤバい〜ヤバい〜ア〜ンア〜ン]

俺は無言で絵里の乳首を激しくしゃぶった。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロッ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロッ

絵里[ア〜ン逝ぐ〜逝ぐ〜逝ぐ〜ア〜ア〜ンア〜ンンぐ〜ンぐ〜!!ンぐ〜!!]

ビクンッビクンッと海老のように跳ねて逝ってしまった。

間近で乳首イキを、見た俺のチンポは我慢汁がダラダラ垂れていた。

逝った絵里は余計にスイッチが入ったらしく、汗だくになりながら、俺に熱いキスをしてきた。

手はチンポを握り激しくシコシコしていた。

乳首を、舐められチンポを激しくしごかれ、逝きそうになった俺は、

[もう逝きそうだから、シゴくのを止めて乳首を激しく舐めて]

とお願いした。

チンポがビクビクして射精したがっている。

絵里の舐め方が激しくなってきた!

絵里[逝きそう??ペロペロペロペロペロペロッペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。カズ君の出るとこ見せて!

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロッ]

俺[う〜う〜ヤバッ!う〜んダメだ〜

逝く逝く逝く〜〜〜]

ダラダラダラダラドピュッドピュッドピュ〜出た!!

ノーハンドだから最初はダラダラって漏れるように出た。経験者なら分かるはず。

大量射精をして、俺も絵里も大満足。

2人で、[sexしなくても、大満足しちゃったね!]と笑いながらイチャイチャしました。

終わり。

-終わり-
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