官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
可愛い幼馴染のおしっこ我慢
投稿:2024-07-06 17:57:51
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※いつもより雑ですが許してください
「え?どこここ」
気づいたら、謎の部屋にいた。
そして周りを見渡すと、白のシャツに黒のプリミニスカの可愛い女の子、まさかのあやのがいた。
「!?◯◯君!?」
僕の存在に気付いたのかあやのはとても驚いている。
「もしかして◯◯君も?」
「うん、気づいたらここにいた。」
「だよね、どうしたらいいのかな」
そう言ってあやのは部屋の中を散策する。
「ドア開かない....」
ドアがあったのでそこから出ようとしたがドアが開かない。
「どうしようこれから」
「うーん、どうしよう....」
僕らではどうしようもできないので、しばらくここで過ごすことにした。
それから30分たった頃、あやのの様子がおかしくなってきた。
「んんっ.......ふ、ぅ......!」
「どうしたの?」
「やばい......おしっこが.....」
どうやらあやのに尿意が襲ってきているらしい。
でもこの部屋にはトイレがなく、我慢するしかない。
「っ.....!....は...ぁ......っ!、う......っ!」
僕には人の尿意のパーセントが分かる特殊能力を実は持っているので、あやのの尿意を見てみた。
今のあやのの尿意80%。
まじか、結構やばそうだ。
あやのは両脚を閉じ、ミニスカの股間辺りを必死に押さえていた。
「っ.....!うぅっ......!!」
すごく苦しそうだ。
可哀想だが僕にはどうすることもできない。
そしてそこから5分経過。
あやのの尿意90%。
「はぁ.....!!はぁ.....!!ああぁっ......!!」
尿意が一気に限界へと向かっている。
「っ......!!嫌だっ......!漏らしたくないっ......!」
あやのは苦しさから涙が溢れている。
「ふぅぅぅ.....!!ふぅぅぅ.....!!」
尿意95%。
もう限界が近いようだ。
「うぅぅっ....!!嫌だっ.....!!!◯◯君の前で漏らしたくないよっ........!!」
さすがに幼馴染でめっちゃ仲がよくて、パンツを見られても平気という僕にでもお漏らしを見られるのは恥ずかしいらしい。
そりゃそうだよな。
でも僕は最低なことに必死におしっこ我慢してるあやのに内心興奮している。
「うぅぅっ.....!!うぅぅぅ....!!!うぅぅぅぅ....!!!」
尿意97%。
なんとか防いでいるが、もうさすがに限界だ。
「はぁ.....!!!はぁ....!っ......!!!」
そして、ポタっと一滴が漏れた。
「っうぅぅぅ....!!!」
しかしあやのは必死に抵抗して何とか抑えきった。
あやのよく頑張った。
「はぁぁぁぁ....!!うぅぅぅ....!!!」
「っ、あ...うぅ....っ!!がま....ん...しな...きゃっ....!!」
しかし尿意97%で限界の100%に近いので、もうかなり苦しそうで、いつ漏らしてもおかしくない。
あやのの脚と体はプルプルと震え、必死の我慢の苦しさによって涙を流している。
「ふぅぅっ.....!!耐え...て......っ...!!」
尿意99.0%。
あと少しで限界だ。
「ふーっ....!!!ふーっ....!!!ふーーっ...!!!」
「だめ....っ.....!!!やだっ....!!」
「おね...がい....っ!!やめてよ.....!!」
尿意99.5%。
「ふぅぅ...!!あぁぁ....っ!!」
尿意99.6%。
「んんんんっ....!!!くっ.....!!!」
尿意99.7%。
「やだ....っ...!!で...ちゃ...う...っ...!!!」
尿意99.8%。
「っ.......!!!!」
尿意99.9%。
「くっ.......!!!!!」
尿意98%、97、96、95。
まさかのことが起きた。
あやのの必死の抵抗により尿意が限界ギリギリのところで95%に一気に減少したのだ。
「はぁ....はぁ.....はぁ....!!危なかった.....」
何とか防ぐことができて少し安心したあやの。
しかしそれは罠だった。
尿意96%。
「え......ひゃっ.....!?あっ....!!!うそっ....!?やば....っ!!!」
一瞬の油断により、抑えを緩めてしまい、必死の抑えで抑えられていた尿の流れが一気に加速してしまった。
「ああっ....!!!くっ.....!!!止まって....!!!」
尿意97%。
「う゛ぅっ……!!!あ゛ぁぁっ……!」
どれだけ必死に抑えても、一度加速してしまった尿の流れは止められない。
尿意98%。
「ふーっ...!!!ふーっ....!!!止まってよ.....!!!お願いだから...!!!」
尿意99%。
「うそ.....!?やだっ.....!!!止まってよ.....!!!やだやだやだ...!!!」
「くっ....!!!!!!!!」
あやのは諦めることなく今ある体力を全て消費する勢いで必死に抑えた。
しかし彼女の必死の抵抗は尿意には勝てず、
ポタポタ
「!!!...っ.....!!!(な....なんで....!?や...やばい....!!!止めなきゃ....!!!)」
ポタポタ
「くっ.....!!!!!(っ....!!!でちゃう...っ!!でちゃうっ....!!!)」
ポタポタ
「くぅぅぅ.....っ!!!(と.....止まって...!!!)」
「......あっ.....!!!だ.....だめっ.....!!!!も....う....がまん.....でき...ない....っ....!!!」
ジョォォォォォ
「ーあっ....!?!?」
ジョォォォォォォォォォォォォッ!!!!
「ひゃあっ....!!!!!!!」
「と、止めないと.....!!!く、うっ....!!!!」
ジャァァァァァァァァァァ!!!
「あぁぁぁぁぁぁぁ.....!!!!うぅぅぅぅぅぅ....!!!」
シュウウウウウウウウ!!!!ビャアアアアアアアアア!!!!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ........!」
ついに彼女は漏らしてしまった。
パンツ、スカートはびしょびしょで、床には黄色い液体が撒き散らされている。
「なんで....っ!....◯◯君の前で漏らしたくなかったのにぃ....!!」
「う、うぅっ....ぐすっ.....」
あやのは僕の前で漏らしてしまったという屈辱と羞恥心に耐えきれず泣き出した。
泣き出すあやの可愛いなと思っていたら、突然部屋が消え、気づいたらベットの上だった。
どうやら夢だったようだ。
終わり。
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話の感想(1件)
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1: キラさん#gzFWNSA [通報] [コメント禁止] [削除]まさかの夢落ちとは...。
今後、投稿頻度が早まったり、増やしてもらえたら嬉しい限りです。
個人的に彼女は芸能人に例えたら誰に似てるかも気になる次第です。
より想像力が高まってあやのちゃんと彼女の可愛いパンツに癒されるので。1
返信
2024-07-06 20:00:41
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(2020年05月28日)
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