体験談(約 14 分で読了)
【高評価】酔っぱらった彼女は“ちょっぴりエッチな女性“だった。。。(2/2ページ目)
投稿:2021-07-12 22:34:02
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「了解(笑)」
5分程だろうか?彼女は俺の胸に顔をうずめ、俺は彼女の胸元を覗き堪能していた。
「ゆうわ眠くなってきちゃった…」
「そろそろ帰る?」
「…イヤだ……まだ帰らないモン…」
「あとちょっとだけ~~♡」
時刻はすでに深夜0時を過ぎていた…。
(終電には間に合わなそうだなぁ…)酔って頭が“ボヤッ”としていたとはいえ、夢でも見ているような錯覚に陥るほど、あたりは静寂に包まれていた。
「千尋さんひざ枕して~♡」
この2時間汗ばむほどに“ほぼずっと繋いでいた手”を、彼女は“悲しいくらいにあっさり”俺から離すと、まるで“無邪気に甘える子猫”のように、からだを丸めながら俺に寄り添ってきた。
さらに小柄な彼女はベンチの上にからだを完全に乗せると、満足そうに横たわって俺の太ももに頭をすり寄せていた。
同時にあまりにも無防備だった彼女のミニスカートが、風になびいてめくれ上がり、ショーツが丸見えになっていた。
「パンツ丸見えだけどいいの?」
「よくない…千尋さん直して~♡」
(一緒にいたのが俺だから良いものの…)彼女に言われるがまま、腕を伸ばしてスカートを押さえてはみたが、彼女がからだを丸めているためか、思うように下着を隠してあげることができなかった。
「キャハハハ。くすぐったいよ~♡」
「もう少しだけ、ご辛抱を!」
それでも”何べん”もトライしたのだが、その結果太ももやショーツをまさぐっているのとおんなじ事になってしまい、彼女の“ぷりっとしてハリのあるお尻”や“その割れ目”を、十分に堪能してしまった。
「ちょっとドコさわってるんですか~?」
「丸いお尻を少々…」
「ホント油断も隙もないんだから~♡」
万が一誰かが来たときの事も考え、Tシャツの上に羽織っていたジャケットで、とりあえず彼女の下着を隠した。
「これでOK!」
「ありがとう♡」
(やばっ…そんなことしてる場合じゃ…)ただてさえ“絶賛勃起中”だったのに、益々その勢いは増すばかりで、ジョガーパンツの一部分だけ“モッコリ”と膨らんでいた。
当然彼女もそのことに気づいたようで…。
「千尋くん何ですかこれは~~♡」
「またこんなにおっきくしちゃって~♡」
「・・・」
やはりというか、酔っぱらった彼女は俺のイチモツに興味津々のようで、恥ずかしげもなくさわっていた。
しかもひざ枕をしていたので、“ビンビンに勃起したチンポ”が彼女の目の前にあった。
さっきと同じように慣れない手つきではあったが指で亀頭を“チョンチョン”したり、竿の下のほうを指で摘まむと、そのままカリのほうまでなぞってみたり、彼女の“心のままに”いじくり回していた。
「千尋さん気持ちいぃの?」
「すごく…」
「・・・。…ならよかった~♡」
勃起したチンポと俺の反応を見て、彼女自身も欲情してきているのか、イチモツの扱い方が焼き鳥屋のときよりも、さらに大胆になっていた。
これまでは“おっかなびっくり”さわっていた感も否めないが、いまでは何の違和感もなく竿を上下にシゴいたり、さらには教えてもいないのに金玉と玉袋を撫で回した…。
「・・・。…どこで学んだの?」
「ヒミツ~♡」
「千尋さんゆうわだって…もう二十歳過ぎてるんですからね~♡」
「それもそうだね…」
「・・・」
(まさか本当にウブな女性を演じてただけなの?本物の優羽は…いったいどっちなの?)彼女の“性に対する意識の変貌ぶり”と“その上達の早さ”に戸惑い、彼女に対して疑心暗鬼になっていた。
さらにはこれに追い討ちをかけるように、彼女はパンツの中に手を入れると、直に俺のチンポを弄りはじめた。
「・・・。…なんかネチョネチョしてる…」
「あんまり優羽がさわるからだよ…」
「…そうなの?」
「何ならパンツ脱がして見てごらんよ」
「・・・」
どうやら俺の心配は“杞憂だった“ようで、その後も彼女が俺のパンツを脱がすことはなかった。
それでも興味はあるようで“チラッ”と俺の様子を確認すると、パンツの上の隙間から中を覗き込んでいたのだが…たぶん見えてはいなかった。
「あとちょっとなのに~…」
「・・・。なにが?」
「・・・。…なんでもな~い…」
(小細工なんかしてないで、そんなに見たかったら普通に見ればイイのに…)なんで今更?っていう気もしなくもないが、自分の意志で見てることが俺にパレて、“勃起したチンポに興味がある女”と思われることだけは避けたいのか、今度は“むやみやたらに”パンツの中の手を動かすと、パンツの上の隙間を無理やり広げようとした…。
するとパンツの上から“勃起したチンポの先っちょ…くびれ(カリ)”が、顔を出した。
「…ぅわあっ~…」
「・・・」
初めこそ“戸惑った表情”を浮かべたが、次第に“艶っぽい表情”へと変化していくと、これまでの“いやらしい手つき”ではなく“上品な手つき”でシコシコと“手コキ”をはじめた…。
(優羽のこんな表情…初めてみたよ……)泥酔前とはまるで別人とはいえ、さっきまでは彼女のどこかに“幼さのようなもの“を感じていた。
しかし目の前にいる彼女は、俺に見られているにも拘わらず、そのことにまったく動じないどころか、なにか余裕すら感じられた…。
(いまの彼女にだったら、逆に少しぐらいさわったって…)さっき彼女に掛けてあげたジャケットの中に手を突っ込むと、俺はスカートのめくれあがったお尻を容赦なく撫で回した。
すると徐々にショーツはずり下がり、中指がお尻の割れ目を捉えたので、そのまま指でなぞっていくと、、、中指がどんどん奥に食い込んでいき、“ねっとりとした感触”が指先に絡みついた……。
「…ぁんっ……ダメッ……」
「優羽だってさわってるんだし…」
「千尋さん……お願い……」
「…わかったよ……」
彼女から“余裕”こそ感じられなくなったが、それでも二十歳とは思えない“大人の色香漂う表情”にやられてしまい、手が止まる…。
「…ごめんね……ありがとう…」
彼女は“意を決した“ように、パンツの上から顔を出していたくびれ(カリ)を、“パクッ”と口に咥えた…。
(ウソでしょ?)彼女がこれを”誰から学んだ”とか、そんなことはもうどうでもよかった…。
「優羽……」
「チュパッ…チュパッ…チュパッ♡」
静まり返った公園に、彼女が奏でる“愛のつまった音色”だけが響き渡っていた…。
「うぅぅ~優羽…俺ヤバいかも…」
「チュパッ…チュパッチュパッ♡」
「シコシコシコシコ♡」
心なしか彼女の息づかいとともに、手の動きも激しさを増した。
「うぅっ…うぅっ…うぅっ…」
「・・・」
“男らしさが微塵もない”あえぎ声を出しながら、俺はむき出しになった“アイボリー色のブラ”に手を伸ばした。
「…ぁっぅん……」
彼女の控えめな喘ぎ声に、堪らずブラジャーの上から“ふくよかなオッパイ”を揉みしだくと、“親指の先端“だけがブラの中に入り込み、彼女の素肌を捉えた。
「…っぁんっ……ダメだよ……」
俺の腕を押さえて、“イヤがる素振り”をみせた彼女ではあったが、さほどその手には力が込めらていなかった。
ついさっきとは違い、彼女から“やめてほしい“という、そこまでの意思は感じられなかったので、今度は彼女のブラを“ずり落とす”ようにしながら、オッパイを揉みしだいた。
やがて親指の先端が彼女の固くなった尖りを捉えると、手の平にも“プニュッ“とした素肌が当たり、俺からは見えてこそいなかったが、アイボリー色のブラジャーがふたつの膨らみの下にずり落ち、彼女の“ふくよかなオッパイ”が、すでにこぼれ落ちているのがわかった。
「…ぁぁっん……もう……」
彼女もこれに気づくと、俺の手を引き剥がそうとしながら、ひじを寄せて胸を隠した…。
「うぅっ…優羽…出ちゃう……」
「…えっ!?……」
俺の“ただならぬ様子”に、咥えていたチンポを慌てて口元からはなした。
「…もうわかったよ……」
“受け入れてくれたのか?”それとも“ただ諦めただけなのか?”俺から見えないように“背中を丸めて”胸を隠してはいたが、俺の手をガードすることはやめて、手コキすることだけに専念していた…。
(これが彼女の生のオッパイ……)彼女のご厚意に甘えさせていただき、小さな乳輪を指先でなぞったり、ぷっくらと尖ったあの(赤茶色)乳首も“コリコリ”と指で摘まんで弄ばさせていただいた。
「うぅっ…優羽…ホントに……」
「…千尋さん…出してイイよ♡」
あまりの気持ち良さに“もう果てる寸前“だった俺は、最後の力をふりしぼり彼女のオッパイを鷲掴むと、激しくそして乱暴に上下に揺らした。
「…ぁあんっ…ぁあんっ……」
「…優羽…うぅっ…うぅっ…」
「…千尋さん……ぁあん…っあんっ……」
「うぅっ…うぅっ…うぅっ…”イクッ”……」
「…うん……」
“ドピュッドピュッドピュッ”噴水まで届きそうな勢いで、“白色の液体”が地面へ飛び散った。
「まだ“ドクドク”いってる~♡」
「優羽…もう手は離してイイよ」
「…イヤだ……」
さっきまでの“しなやかさ”は何処へやら…。
小さな手を“精液まみれ”にしながら“イタズラな笑み“を浮かべ、俺の”ポコチン“からいつまでも手を離してはくれなかった。
「優羽…手洗いに行こっか?」
「…イヤだ…このままここにいるの~♡」
「私のハンカチで拭いてもイイから…」
「いやぁ~でも…汚れちゃうし…」
「もうイイから~!」
「千尋さんは黙って、ゆうわのこと“ひざ枕”してればイイの~~♡」
(ツンデレメイドの優羽って…さぞかしお似合いなんだろうな(笑))彼女に言われるがまま、ハンカチで彼女の手を拭いてあげていると…。
「ん?優羽?」
「・・・」
彼女はパンツに手を入れたまま、俺の萎えたチンポを優しく握りしめ、寝息を“スースー”とたてながらすでに眠っていた。
「これってまさか夢じゃないよなぁ…」
「・・・・・・・・」
静寂に包まれた真夜中の公園で、このときすでにふたりして夢の中だった…。
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