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部活終わり。先輩の家で。

投稿:2021-06-26 13:46:33

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坂の上のぼく◆EZADNSA(岐阜県/10代)

これは、ぼくが高校1年生の時の話である。

ぼくたちの学校は進学校であり、勉強を中心としながら部活に励む日々であった。

ぼくはバスケットボール部に所属しており、身長も低く女バスの2、3年の先輩たちから可愛がられていた。

ある部活の終わり、いつも通り片付けをすまし、帰ろうとした時にいつもこえをかけてくださる女バスの先輩2人組が「これから、ひなたの家で勉強会するけど来ない?」と誘われた。

「いいんですかー。行きたいです。」

そうして、先輩たちの家に行くこととなった。

もちろん1年生はぼく1人。なんなら男子1人。

ぼくはいつも通り勉強道具は持ち歩いているのでそのまま先輩たちとひなたの家に向かった。

ひなたは女バスの中でもなかなかの美人であり、身長も高くかわいい先輩であった。

そしてもう1人の先輩はゆい先輩であり胸がCカップぐらいでスタイルの良い優しい先輩であった。

この2人は学校の成績もなかなか良いらしく賢い2人組であり、今までにも何度も勉強を教えてもらっていた。

でも、今日がひなたの家に行くのは初めてであった。

「お邪魔します。」

「こっちこっち。」そー言ってぼくたちを自室に案内するひなたであった。

おそらく、金持ちであろう。家はめちゃくちゃ大きく、ひなたの自室もとても広かった。

3人での勉強も難なくできるほどであった。

部屋の中にはベットとタンス、大きな勉強机がありシンプルであった。

ぼくは初めての先輩の家で少し緊張していた。

「部活終わりだからシャワー浴びてこやー」先輩はぼくにそー言った。

彼女たち2人は学校でシャワーをすでに浴びてきたらしい。

そー言うのぼくをお風呂に連れて行ってくれた。

10分ぐらいかけてシャワーをし終わり、ゆいたちのいる部屋に戻った。

するともう、彼女たちは勉強を始めていた。

さすが、秀才。取り掛かるのも早い。

「お、終わった?」「じゃー、一緒にやろっか。」

そー言うとぼくを2人の間に座らせ、普通に勉強会が始まった。

彼女たちの勉強はぼくにはわからないが、ぼくのわからないところは彼女たちがわかりやすく教えてくれた。

3時間後やっと、ひと段落。

ちょっと休憩タイムとなった。

今までは気づかなかったが、先輩たちもどうやらぼくがシャワーを浴びていた時に着替えていたらしく、ショートパンツからひなたの白い生脚がてでいるのに気づき、ぼくはジロっと眺めていた。すると。

「何見てるのー?」ひなたがいう。

「い、いやなにも」

「へー、足フェチなの?」そう言ってひなたもぼくに生足を見せてきた。

女子高生の生足はとてつもなく綺麗であった。

「ち、違うよ。見てなんかないよ。」

「かわいいなぁー。」

そー言うと先輩たちは急にぼくのズボンを下ろし、パンツも脱がせた。

ぼくは先輩たちの足で興奮していたのかちょっと勃起した小さいちんこを先輩たちにみられてしまった。ぼくは慌てて隠そうとするも、先輩たちはそうさせてくれない。

そして「へ、かわいい。」

そう言いながらぼくのちんこをさわり始めた。

ぼくは「やめてー」というもののやめてくれない。

ぼくのあそこは段々と大きくなっていく。

「あ、あーーー」

ひなた先輩がフェラしだした。「あー、やめてくだ、あーーさい」

同時に、ゆい先輩がぼくの服を脱がせ、乳首を舐めてくる。ぼくは気持ちよさに耐えきれず、ひなた先輩の口の中に射精してしまった。

ひなた先輩は精子を出すことなくそのままゴックン。「おいしーなんて言っていた。」

やっと終わったと思ったら、先輩たちは服を脱ぎ始めた。かわいいなと思っていた先輩たちのブラが姿を表した。めっちゃ興奮した。ひなた先輩は白のブラ、ゆい先輩は黒のブラでやはり、ゆい先輩はCカップぐらいであった。

「触りたい?」そー聞いてきた。

ぼくは「はい。」そう答えて、先輩たちのおっぱいを触り始めた。そしてブラをとり綺麗なおっぱいを順番に舐めた。先輩たちも感じて新しく綺麗なパンツにだんだんシミが。

ぼくはやめることなく下半身に手を回し、先輩たちのあそこを触る。そして最後にはクンニまでした。

先輩たちは2人とも喘ぎまくり、潮を吹いた。ぼくもびっくりした。

そして、先輩たちもぼくも互いにスイッチオン。

生挿入からたくさん腰を振り中出し。2人の先輩とぼくは何度も何度もセックスを繰り返した。高校生の清潔感のあるあそこをとても興奮したし、2人ともバスケをやっているだけあり締まりがとても良かった。そして、喘ぐ声、顔とても可愛かったし、乳首のあのピンクは絶品であった。

最後をもう一度フェラをしてくれた。

そして先輩たちとの勉強会は終わった。

ぼくも、先輩たちもなんか恥ずかしそうにしていた。

そしてこの関係は先輩たちが卒業するまで続いたのであった。

-終わり-
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