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タイトル(約 6 分で読了)

会社の傲慢お局熟女の恭子55歳 縛ると変態熟女だった

投稿:2021-06-08 17:24:30

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名無し◆QoOFV2A(福岡県/30代)
前回の話

会社の傲慢熟女の恭子と関係を持って約半年。

創業メンバーで、創業時には社長や専務に資金提供した事もあるらしく、

はっきり言って会社の実質的ボスだ。

社長や専務に対しては傲慢ではないが、ダメな事はダメと言える女。

そんな恭子が俺と二人の時は従順な女になる。キスして胸を揉むだけで感じて

子猫状態だ。会社の人間が見たら超ビックリするだろう。

ハメると一層従順な少女のようになる。

そんな恭子が、連休に旅行でも行かないか?と誘ってきた。

普段から周りには絶対に知られないように、基本的には恭子のマンションでしか会わないから、

「行きたいけど、マズくない?」

恭子「だからさー、遠くに行こうよ!沖縄とか!」

「マジ?んー出来たら給料日後がいいんだけど・・」

恭子が払う事は分かっているが一応そう言った。

恭子「いいよ、そんな事、私が誘うんだから!ね!行こう!」

という事で金曜日の夜から沖縄へ行った。

俺は法事という事で3時で上り、着替えて空港で待機していた。

恭子も会社から直行で空港入りしたが、人目を気にして出発前も空港では一切接触しなかった。

恭子は大きなサングラスをして俺でも恭子だと分からない姿で、遠目に見てちょっとおかしくなるぐらいだった。

沖縄に着いてレンタカーを借り、恭子が予約しているホテルに行く。

ルネッサンスという高級ホテルだった。

チェックインして部屋へ行く。荷物はボーイが運んでくれた。

恭子がボーイにチップを渡し、部屋に二人になって直ぐに濃厚なキスをした。

いつものように舌を絡めながら胸を揉みまくる。

それだけで恭子は多分濡れているはず。スカートを捲り上げ、パンスト越しに

アソコを触るとメス猫のような声を出している。

恭子「はあーん、ああんああん・・ダメよそんなにさわっちゃー、あんあぁー」

と言ってベッドに倒れ込む。

俺は恭子をうつ伏せにしてスカートを捲り、パンストから透けた紺色のパンティーをバシっと打った。

恭子「あっ・・痛い・・」

「大きなお尻・・叩きたくなったよ」

恭子「もう!」

俺は後ろから股部に手を突っ込んで

「恭子、濡れてない?やらしい!」

恭子「濡れてないよー、いじめないでー・・ねぇやる?」

「しゃっぶてよ」

恭子「はい!」と言ってベッドに横になった俺のズボンを脱がしてチンポを

掴み、ニヤッとしてしゃっぶっている。

旅行に来てテンションが上がっているのか、いつもより激しい。

去年まで会社で俺に偉そうにしていたババアが俺のチンポを嬉しそうに

しゃっぶっている事が不思議になる。

以前から若く見える容姿だったが、社内でも噂のように付合うようになって

から確かに綺麗になった思う。若い男と付き合っている副作用か。

たまに優しくするだけで何でもしてくれる状態だ。

出そうになったので、フェラをやめさせ二人でビールを飲んでベランダに出た。

恭子「気持ちいいねー」

「うーん、気持ちいい」

恭子は俺の腕を組んで

恭子「あなたとこんな事になるなんて・・」

「俺は前から気になってたよ最初に言ったじゃん」

恭子「言ってたけど・・私嫌われてるからねー」

「立場上、しょうがないんだよ・・社長も専務も社員に甘すぎるしねー」

「俺は前からヤリたいって思ってたよ!」

恭子「何それ!やれれば良かったの?もうー!」

「今は大好きだけどね!」

ちょっと無言の時間・・。

恭子「私もよ、あなたの女・・30年遅く生まれたかった・・」

俺は恭子を抱き寄せ頭を撫でてやる。

恭子は目を閉じてじっとしている。

いつか俺に彼女が出来たり、結婚とかなったら恭子はどうするだろうか?

俺は会社を辞めるしかないだろう・・とか俺は思っていた。

まぁ多分、恭子もわかってはいるだろう。

その後、ホテルのレストランで食事を済ませ、部屋に戻って風呂に入り、泡盛を飲んでまったりしていた。二人とも泡盛に飲まれつつあった。

俺は、ガウンから見える恭子の足が妙に色っぽく見えてきて強引にガウンを

剝ぎ取った。恭子はびっくりした様子で

恭子「えっ?ちょっ・・あん」

俺は白いレースが付いたパンティーを脱がしたて恭子を素っ裸にした。

恭子は黙って立っている。俺の愛撫を待っているのだろう。

俺は何か変わった責め方はないかと考えていた。床にあるガウンの紐が見えた。俺はガウンから紐を取り、恭子の手首を軽く縛った。

恭子はかなりびっくりしている。

恭子「ちょっと・・どうしたの?イヤン、怖いよー」と泣きそうな声。

俺は無言で恭子を床に四つん這いにさせ、後ろからアナルとマンコを舐めた。

恭子「あんっ・・イヤン・・はぁーん・・そんな事・・」

マンコからはドンドン愛液が出てきていた。

「恭子、マンコの汁がすごいよ!」

恭子「言わないでー、あなたがこんな格好させるから・・あーーん」といつもの

子猫のような声。

「床に垂れてるよ!」

恭子「垂れてない・・いじめないで・・あーーん」

俺は後ろからずっと指でマンコを撫でている。クリは大きく突起しているようだ。クリを優しく触り、

「恭子、何かここ起ってるよ、何これ?」

恭子「あーーん・・・」無言。

「引っ張てみようか?」

恭子「イヤっ、イヤよ・・クリよ・・クリトリスよ・・」

「恭子のクリ凄い起ってるよ!尖がってるよ!」

「クリでイカセてって言ってよ!」

恭子「イヤよ・・恥ずかしいもん・・」もう殆ど泣き声だ。

「わた・・し・・・おかしく・・なっちゃう・・えぇぇーん」とすすり泣き出した。

「言ってみてよ」

恭子「恭子の・・クリトリスで・・イカセて・・ください」

俺は高速でクリを擦った。

恭子「あっん、イグっ、あっ・・ファーーん、あんあん」

恭子の躰がビクンビクンビクンと3回波をうった。

完全にイッたようで、床に倒れ込んでいる。

俺は恭子を抱きかかえ床に座ったまま、抱っこしてキスをした。

恭子「フンっフンっうぇぇーん」と泣いている。

55歳の傲慢だったおばさんが部下の若者にイカされて抱っこされて、すすり泣いている。

滑稽だと思うが、俺はそれ以上に可愛かった。

しばらくの間、恭子は俺に抱っこされて泣いていた。

「気持ちよかった?」

恭子「うん・・よかった」子供のような声

「クリでイッっちゃたねー」

恭子「うん・・クリでイッっちゃった・・」

「オマンコやめとく?」

恭子「やりたい・・」

俺は恭子の手首の紐を外してやり、お姫様抱っこしてやった。

ベッドに寝かせ、優しく腕枕してやる。ようやく恭子は泣き止んだ。

好きな騎乗位でキメてやろうかと思った時、また床のガウンの紐が目に入った。ちょっとふざけてみようと思い、恭子を絶たせてガウンの紐2本で、

ふんどしのように恭子にはめた。

大きな尻によく似合うというかエロい。

恭子「やめてよー、もうー」と笑っている。

ふんどしの紐からはみ出ているマン毛が妙にそそる。

照れて笑っている恭子をベランダに連れて行こうとすると

「ちょっと、ダメ、イヤよ、ダメって」とマジで抵抗してきた。

俺は以前、恭子のマンションで腰高の窓の棚に座らせた時、恭子が異常に

興奮したのを思い出していた。

ベランダに連れ出すと観念したというか、高層階なので下からはほぼ見えない

状況に安心したのか、落ち着いている。

「せっかく沖縄に来たんだから外でやろうよ!」

恭子「沖縄関係ないじゃん!」

「ダメ?」

恭子「ダメじゃないけど・・いいよ」

俺は手摺に手を付かせて、ふんどしをズラし、屈んでマンコを舐めまわした。

恭子は腕に口を充てて必死に声を堪えていた。

また、マンコから汁が出てきてクチョクチョいっている。

俺は恭子の耳元で「マン汁出てきたよ」と囁く。

恭子「いやーん・・きて」と小さな声。

俺はビンビンのチンポを一気に入れた。恭子はビクッとして

「あんあんあん・・はぁーん」と小声で唸っている。

俺はベランダの解放感からかいつもより硬くなっているような気がしていたら、恭子が

「なんか、硬い・・あなた」と言っていた。

5分ほど擦ってイキそうになったので中には出さず、外して恭子をこちらに向かせて屈ませ、顔に思いっきり出した。

薄暗い中、恭子の顔が精子まみれになっているのがわかる。

恭子「うーーん」と言って唸っている。目や口、鼻に掛かっていて口を開け難いようだった。

俺は、顔中精子だらけのおばさんに興奮した。

精子を拭って恭子の口に入れた。恭子は嬉しそうに飲み込んで、

「私、飲んだの初めてよ・・酸っぱいんだね!でもうれしい!」とニコッと笑った。

それから、シャワーを浴びてベッドで乳繰り合い、抱っこしてやりそのまま眠りについた。

二日目は完全にノープランだった。沖縄に来た解放感と恭子の色っぽさに

またまたアブノーマルなプレイを楽しんだ。

熟女キラーの立場から言わせてもらうと、お堅い熟女ほどタガが外れると

激しいものです。

それはまた投稿します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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