体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】【卑劣】40過ぎのオッサンが出会ったばかりのJKに連発で種付け(2/2ページ目)
投稿:2021-05-03 11:06:42
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もうこの際だから俺はできそうな体位を全て楽しもうと思っていた。
次は騎乗位、ユアはこれは慣れていないのか腰の動きがぎこちなかったので、俺が細い腰を掴んで揺さぶった。
しかしこれだけ色々な体位でチンポをおまんこの中で刺激をしてもまだ逝きそうにはなかった。
当初現役JKだと興奮していたものの、いざ蓋を開けてみればまだまだ子供といった感じがしていたからだろうか?そこから正常位に戻し、しばらく腰を振ったが当初の興奮はもう蘇ってこなかった。
(これは今日俺は逝けないかもしれないな?)
そう思った俺は今日は諦めて、日を改めてまたお願いしようと考えた。
俺「あのさ、よかったらまた今度会ってしてくれないかな?今日は逝けそうにないんだ」
ユア「えっ!?いや、今回だけです!」
俺「どうしてもダメ?」
ユア「だってこんな事何回もしてたら…」
やはり今日は欲しい服の為に半ば成り行きでこういう事になったが、俺と援交をしながらなにか罪悪感みたいなものを感じていたのだろう。
俺「そっか、じゃ今日が最初で最後ね?」
ユア「はい、お願いします」
こうなったら俺が逝くまでしないと勿体ないという気持ちだった。
その時俺はある悪巧みを思いついた。
(どうせお互いどこの誰だかわからない関係だし、やっちまうか!?)
俺は正常位で繋がった状態でユアの上に覆い被さり、密着した状態で腰を振った。
その状態で激しく腰を動かす。
ユアは俺に覆い被された状態で悶えている。
そこで激しく動かしていると勢い余ってチンポがおまんこから抜けてしまった。
だがしかし、これは抜けてしまったように見せかけて、実はわざと抜いたのである。
俺は密着して覆い被さった状態のままもう一回チンポをおまんこに入れようとする。
だがこの時、俺は素早くチンポに被せていたコンドームを外していた。
そして生になったチンポを再びユアのおまんこに入れた。
もう入ってしまえばバレる事はないだろう。
俺は覆い被さるのを辞めて正面からあらためて腰を振った。
気のせいだろうか、さっきよりも格段に気持ちがいい。
やはり生の感触は物理的に気持ちいい上に、おっさんが若いJK相手に生挿入しているという興奮がそういう感覚になったのであろう。
さっきまでとは違い、腰を振る度に段々と昇天へと近づいてきているのがわかった。
(ああ、逝きそうだっ!どうせ今回限りの女だしこのまま出しちまうか!?)
俺は逝った事を悟られない様に腰の動きをゆっくりにした。
その間俺のチンポからはビュルビュルと精子がユアの膣の中に放出されている感覚があった。
全ての精子を出し切ったところで俺はゆっくりチンポを抜いた。
ユアがこちらを見ていないので俺はさっき布団の上に落としたコンドームをまた上手く装着した。
コンドームを上手く装着できてすぐにユアは起き上がった。
ユア「逝ったんですか?」
俺「ごめん、やっぱり今日は無理っぽいかな?」
そう言った時、ユアのおまんこからは白いものが垂れてきていた。
(やべ、外に出てきやがった)
ユア「え、なんか白いの垂れてる?」
ユアもそれに気づいてしまったようだ。
俺「ああ、女の子も気持ちよくなると白っぽい液体出てくるじゃん?それだよ?」
ユア「そうなんですか?」
俺「そうだよ、ほらさっき指に着いたやつ見せたじゃん?長くしてるとあれがもっと濃くなって沢山出てくるんだよ?」
適当な事を言って誤魔化せるか内心ヒヤヒヤしていたが、俺のチンポにはさっき被せたコンドームが着いているのを見てユアは疑っている様子ははかった。
ユア「すいません、お金貰ったのに逝かせることできなくて…」
俺「じゃやっぱりまた今度会ってくれる?」
ユア「それは無理だって言ったじゃないですか?」
俺「そっか、じゃあさごめん、もうちょっとやらせてもらってもいい?」
ユア「まだするんですか?」
俺「もう少しだけだからいいでしょ?」
ユア「わかりました、いいですよ?」
そこから2回戦が始まった。
今回も最初は普通にコンドームを装着して挿入。
そして体位を変えてバックから挿入する際にまたコンドームを外して挿入した。
やはり生は気持ちいい、俺はユアの腰をガッチリ掴んでピストン運動を続けた。
(うう、これはまた逝きそうだぞ!?)
そしてまた腰をゆっくり振りながら射精をしようと思ったが、今回は逝った瞬間から少しでも腰を動かすと鬼頭が耐えられない程敏感に感じてしまい動かす事ができなかった。
俺は腰の動きを止めてユアの膣の奥の方にビュルビュルっと精子を放出した。
中で出される感触がわかるという女もいるみたいだから、俺は大丈夫か?と思いながらも精子を中で出し切った。
とりあえずユアはノーリアクションだったので中出しがバレてはいないようだったが、流石に2回連続の中出しはかなりヤバいだろう。
俺はチンポを抜き、すぐに後ろを向いて外してあったゴムをすぐに外した様に見せかけてゴミ箱に捨てた。
それを見ていたユアは本当に申し訳なさそうに言ってきた。
ユア「やっぱりダメだったんですか?ほんとすいません」
俺「大丈夫だよ、凄く気持ちよかったしユアちゃんも気持ちよかったでしょ?」
ユア「はい」
俺「気にしなくていいからさ、そろそろ出ようか?」
ユア「ほんとすいませんでした、優しい人でよかったです」
そう言われた俺はめちゃくちゃ罪悪感に襲われていた。
こうしてラブホを出てちょっと名残惜しさがある反面、もう会う事はできないだろうと思っていた。
結局ユアとは連絡先とかも交換する事なく、一度限りの関係で終わった。
思えば出会って僅か1時間位で知らないおっさんに種付けされたJKの事を思うとちょっと可哀想なことをしたと思っている。
そして2度も中出しされたあのJKは今どうなっているかなど知る由もない。
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