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【卑劣】40過ぎのオッサンが出会ったばかりのJKに連発で種付け(1/2ページ目)

投稿:2021-05-03 11:06:42

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名無し◆IoJQMhI(40代)

去年の話だが、思いもよらない出来事があったので聞いて欲しい。

俺は特に何の変哲もない40代後半のおっさんだ。

ちなみにこの歳になってもまだ独身である。

ある日、用事があって街に出た時の事だった。

俺は駅の近くのベンチに座って一休みしながらスマホを触っていた。

すると隣のベンチに私服姿のまだ若いJK位の2人組がベンチに座った。

1人は身長155センチ位の細身、黒いボブヘアーに上はチェック柄の背中に大きなリボンが着いた様なお洒落な服で、下は黒いプリーツのミニスカだった。

細い脚がミニスカからすらっと伸びてる感じ。

もう1人は身長160位のロングヘアーで、地面に着きそうなくらいの長いロングスカート姿だった。

2人ともマスクをしているので目元しかわからないが、可愛い感じだ。

その2人組はベンチに座ると何やら落ち着きがない様に話をしていた。

俺は何気にその会話を聞いていた。

JK1(ボブヘアーの子)「えーどうしよう、さっきの服めっちゃ欲しかったんだけどー」

JK2(ロングヘアーの子)「そんなこと言ったって2マンは高すぎでしょ?」

JK1「えーでもあれで最後の1着だって、絶対欲しいー」

JK2「じゃ親に言ってお金貰ってきたら?」

JK1「そんなお金くれる訳ないじゃん!」

どうやら会話の内容から欲しい服を諦めきれないが高くて手が出せずに困っている様子だった。

JK2「じゃあさ、誰かいい人探そ?」

JK1「そんなミク(JK2の名前らしい)みたいに上手くいかないよー」

ミク「大丈夫だって、てかSNSとかで募集すると捕まるからやめた方がいいよ?」

JK1「じゃその辺で声かければいいの?」

ミク「そうするしかないじゃん?私もそうだったし」

俺はその内容から服を買う金を稼ぐ為、援交相手を探していると思いちょっと声をかけてみた。

「あ、ごめんね、なんかお金に困ってるみたいだからちょっと声かけたんだけど、俺がなんとかしてあげようか?」

すると2人はちょっと驚いた様子でヒソヒソ話を始めた。

JK1「どうしよう、話聞かれてたみたい」

ミク「てかユア(JK1の名前らしい)がいいんなら決めちゃえばいいじゃん?」

ユア「えーでも結構歳いってそうじゃない?大丈夫かな?」

俺がおっさんというだけでも候補から落とされそうな雰囲気だったので、

「ねえ、ところでいくら必要なの?」

ユア「あ、2マンなんですけど…」

「そっか、じゃ3出せるけどどう?」

ミク「ちょっと3だって!どうする?」

ユア「え、それなら欲しい靴も買える…」

ミク「いいじゃん、お願いしたら?この人優しそうだし大丈夫だよ!?」

ユア「う、うん、そうだね?じゃお願いします。あのホテルとか行けばいいんですか?」

「そうだね、てか服最後の1着なんでしょ?ホテル行く前に早く買っちゃったほうがいいよ?」

そう言って俺はユアに3を渡した。

ミク「ほら、この人めっちゃ優しいじゃん?早く買いに行こ?」

「あ、ごめん、信用はしてるけどもしこのまま逃げられたら困るから買い物はユアちゃんだけで行ってきて?」

ミク「え?じゃ私はここに残るんですか?」

「そうだね、戻ってくるまでスタバでも奢るよ?」

ミク「わかりました、じゃユア早く行って来なよ」

ユア「うん」

そう言ってユアは近くの服が売ってる店へと急いで向かって行った。

俺とミクは近くのスタバで飲み物を買ってから再びベンチに戻って少し会話をした。

「てかミクちゃんとユアちゃんは歳いくつなの?」

ミク「あ、えっと、高2です」

「そうなんだ、さっきの話だとミクちゃんは結構こういう事してるみたいだね?」

ミク「いや、してるっていうかしたことあるっていうくらいですよ?」

「そうなんだね、ユアちゃんも?」

ミク「ユアは初めてだと思いますよ?」

多分話を聞いているとユアのほうはきっとミクが唆さなければ援交なんてしなかったのではないかと思った。

どうやら友達が援交の経験している実績があると自分もやってみようという気にさせられてしまったのだろう。

しかしつい数分前まで全く予想していなかった湧いて出た話に俺はワクワク

してきた。

なんせ現役JKとセックスなんて普通俺くらいの歳になればありえないし、俺が現役JKと最後にセックスしたのは大学生の頃付き合ったJK以来だ。

そんな事を考えているとユアが袋を持ってこちらにやって来た。

ミク「買えた?」

ユア「うん、よかった、ほんと嬉しい」

ユアは本当に嬉しそうに目が笑っていた。

ミク「じゃユア戻って来たから私はこれで失礼します」

ユア「え?ミク行っちゃうの?」

ミク「だって私が着いていけないでしょ?」

ユア「そ、そうだね…」

ユアが急に不安そうな顔になった。

「大丈夫だよ、ミクちゃんありがとね。それじゃユアちゃん行こっか?」

ユア「あ、はい」

こうして俺とユアは近くのラブホに入った。

ユアは緊張しているのかガチガチになっていた。

「こういう所は初めて?」

ユア「はい」

「まだ高2なんだってね?それじゃこういう所初めてだよね。ほんと緊張しなくていいから」

ユア「あの、どういう事するんですか?」

「てかユアちゃん男とした経験はあるの?」

ユア「あ、はい、ちょっと前まで学校の先輩と付き合っていたので」

「そっか、じゃフェラもできる?」

ユア「一応した事はありますけど、上手くないですよ?てかしないとダメですか?」

「まあ一応3あげてるからできればして欲しいな?」

ユア「わかりました」

「それじゃ早速フェラしてもらおうかな?」

俺はズボンとパンツを脱いで下半身を露出してベッドに仰向けになった。

ユアは俺の近くに来ると今までしていた黒いマスクを外した。

「え、ユアちゃんめっちゃ可愛いじゃん?」

ユア「そんなことないですよ?」

目元からきっと可愛い感じだとは想像していたが、これはかなり可愛い子だ。

こんな可愛い子とこれからセックスできるなんて俺は最高にラッキーだと感じていた。

ユアは俺のチンポを軽く握って上下に動かし始めた。

ここ数年セックスとは遠ざかっていた俺は久々の刺激を受けてみるみるチンポがデカくなっていった。

「どう?大きいでしょ?」

ユア「そうですね?てか色が黒いんですね?」

そう言ってユアは俺のチンポの先っぽを舌でチロチロし始めた。

俺は堪らずビクッと体が動いてしまった。

そして鬼頭全体を舌で舐め回してきた。

ユアの舌は意外と冷たく感じた。

きっと俺のチンポが熱くなっているからだろう。

そしてユアは鬼頭を口に含み、唇を使って俺の鬼頭を刺激し始めた。

「ユアちゃん結構慣れてる感じじゃん?」

ユアは軽く頭を横に振ってそんなことはないアピールをしながら上下に口を動かした。

「んぐっ、んぐっ」

ユアはゆっくりと自分のペースで口を動かしていた。

全く気持ちよくない訳ではないが、ちょっと物足りないフェラだ。

まあJKのフェラテクなんてこんなもんだろうと思っていた。

「ほら、もっと奥まで咥えて?」

そう言うとユアは更に俺のチンポの根元のほうまで咥えてきた。

俺のデカチンをここまで咥えるのはきっと辛いだろうと思っていたその時だった。

ユア「ううっ、うええっ!」

ユアは慌てて俺のチンポを口から離すと涙目になって吐きそうな素振りを見せていた。

ユア「うえっ!ゲホッゲホッ!」

「ユアちゃん大丈夫?」

ユア「だ、大丈夫です、すいません…」

どうやら喉の奥に当たって吐き気を催したようだ。

俺は心配になったが、ユアはなんとか持ち堪えていた。

テクはないがここまで一生懸命フェラをしてくれるユアがなんだか愛おしく感じた。

俺はユアの唇に吸い付いた。

不意をつかれたユアはビックリした様な顔をした。

ユアの唇はどちらかというと薄い感じだが、めちゃくちゃ柔らかく感じる。

そしてユアの唇を舌でこじ開けて舌をねじ込み、舌を絡ませようとした。

ユアはなんとなく俺の舌から逃れるように舌を動かしていた。

ユアは俺みたいなおっさんの強烈なディープキスを拒んでいるように感じたが無理もないだろう。

キスをしながらユアの細い脚を撫で回した。

そしてミニスカをペロッと捲るとユアはスカートの下に見せパンらしき黒い短パンを履いていた。

俺はその見せパンの上からまんこの筋に沿って指で摩った。

ユアは身体を少し震わせながら俺のキスとまんこ攻めに耐えていた。

まんこを摩り始めてそれ程時間が経たないうちにユアの見せパンは湿り気を帯びてきたのがわかった。

俺はキスをやめて見せパンを軽く摘んでみると下にはピンクのパンティを履いているのを確認した。

二重にパンツを履いているのにここまで湿ってくるのは相当濡れてきている証拠だ。

俺はユアが着ている上着を脱がせた。

肩幅が狭く、華奢な身体のラインが露わになった。

ブラジャーは下とお揃いであろうピンクのブラを着けていた。

ブラの面積が結構小さい感じで、膨らみもあまりない感じだった。

背中に手を回してブラのホックを外すと、スルッと下にブラが落ちた。

その瞬間ユアの小振りなおっぱいが露わになった。

推定AカップでギリギリBカップあるかないくらいだろうか?

胸の小ささと比例して乳首と乳輪もぽちっと小さなピンク色だった。

それを見た瞬間、俺は相当若いというかまだ幼い女を相手にしているという実感が湧いた。

俺は両手で小さい胸を半ば強引に寄せては離す様におっぱいを揉みしだいた。

両方の乳首を指先で弾く様に激しく刺激をすると、ユアの顔が歪み少し悶える素振りを見せてきた。

最初小さかった乳首が倍くらいの大きさまで勃ってきたので、俺は乳首に吸い付いて舌で乳首を転がした。

ユア「ハアッハアッ」

ユアは感じているのか僅かに声を上げ始めた。

しばらくおっぱいを攻めたところでいよいよユアの見せパンに手をかけてスルッと脱がせた。

見せパンの下に履いているフロントに刺繍があるピンクのパンティの股間はもうグッショリと濡れていた。

仰向けに寝かせたユアの腰に手をかけ、ゆっくりとピンクのパンティもずり下ろしていった。

パンティを半分位下ろした所でまだ陰毛は確認できない。

このまま下ろしていけば陰毛が姿を現すかと思いきや、割れ目のちょっと上にに薄らとした陰毛が生えてるだけだったことがパンティを完全に脱がせたところでわかった。

そして脚を持って股を開かせた。

まだ幼さを感じさせる綺麗なびらびらの間に小さなおまんこの穴がぽっこり空いてる。

俺はユアのおまんこに顔を埋めた。

ユアの股間からは独特の匂いがしてきた。

決していい匂いではないが、女のおまんこなんてこんなものだ。

そしてユアのおまんこに舌を這わせた。

小さめのクリトリスを剥いて舌でベロンベロンと舐め回すとユアは大きな声をあげながら身体を捩った。

ユア「イヤッ、ダメッ、ハアアッ!!」

どうやらユアはクリトリスが感じるらしい。

俺は片手でクリトリスを刺激しながら、もう片方の手で指2本を膣に入れて掻き回した。

ユア「ハアアッ!イヤアアッ!!」

ユアのおまんこから白っぽいネチョネチョした愛液が溢れてくる。

俺はその愛液まみれになった指をユアに見せる。

人差し指と中指に付いた愛液は指を離すといやらしく糸を引いていた。

「ほら、ユアちゃん見て?こんなに糸引いてるよ?」

ユア「イヤ、恥ずかしい…」

そこからまた指を入れて刺激をする。

ユアのおまんこからクチュクチュといやらしい音がしてくると、飛沫が僅かに飛び出した。

ユア「ダメダメダメッ!ハアッ!アアッ!」

それ程の飛距離はないがユアは潮を噴いた。

ユアが腰をビクンビクンと震わせた。

「どうだ?いったか?」

ユア「ハアッ、ハアッ、うん…」

「ほら見て、シーツびっしょりだよ?」

ユア「え?こんなの初めてです」

これが若い男とは違う中年のテクニックを体感させてやった気分だった。

「ユアちゃん可愛い顔してこんなに濡らしてエッチな女だな」

ユア「そんなんじゃないもん…」

「それじゃ挿れるよ?」

俺はそのままユアの脚を持ってチンポをおまんこに入れようとした。

ユア「えっ!?ちょっと待って!?ゴムは?」

冷静にユアが問いかけてくる。

「え?しないとダメ?」

ユア「当たり前ですよ、してくださいよ!?」

「そっか、わかった」

しらばっくれて生挿入を試みたがあっさり拒否されてしまい、仕方なく俺はホテルに備え付けのコンドームを装着した。

そして今度こそユアのおまんこの中に入っていった。

そしてゆっくりと何回かチンポを出し入れしてみる。

締まりや感触はごく普通というかこんなものか?と思った。

とはいえ数年ぶりの女のおまんこの感触はやはりいいものだ。

俺は正常位でユアがまだ唯一身に付けているミニスカを捲り上げてウエストを掴んで腰を前後に動かした。

ユア「ハアッハアッアッアッ!」

俺の腰の動きに合わせてユアは控えめに声を上げる。

そこからユアを四つん這いにさせてバックから挿入。

やはりミニスカを捲り上げ、細いウエストを掴んでリズミカルに股間を打ち付ける。

「パチンパチンパチンパチン!」

ユア「アッアッアッアッアアンッアンッ!」

気持ちよさそうにユアは声を上げる。

ユアから一旦離れベッドの横に立たせた。

唯一身に付けていたスカートも脱がし全裸にさせると今度は立ちバックでユアのおまんこを突きまくる。

細いユアの身体を羽交い締めにしてボブヘアーに顔を埋めながら腰を振った。

そこからユアを正面に向かせて駅弁ファック。

細いユアを軽々持ち上げて激しく上下に揺すった。

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(2020年05月28日)

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