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知らないおじさんにエッチな事されました⑤親戚と…

投稿:2025-04-04 00:33:01

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アンパン◆NxByGJA
最初の話

私は、幼稚園から親の方針で私立に通っています。まずは、小学部の1年になった頃からのお話をします。入学式は、母と電車で通いましたが…当然ながら、その後は1人です。幼心に母の締めつけに鬱陶しく思いましたが、毎日好物をふんだんに弁当に入れてくれる母も…そして応援してくれる父や祖父母など家族が大…

前回の話

始業式の朝、みんなに会える事…何よりも、エッチな事をされる事にワクワクしながら学校に向かいました。(朝は、エッチな事されないかな…)結局、おじさん達は来ませんでした。でも、電車から降りようとした時に肩を叩かれました。振り向くと、以前最初にエッチな事をしてきたおじさんでした。「明日…

(ママは急用でいないって学校行く途中で連絡あったから、1人だ…パンツ盗られたのバレない…よし!)

玄関を開け、階段を上がる途中で「誰…明日香ちゃん?」と声がしたので驚きコケてしまいました。

(誰だ…男の声…)

居間から出てきたのは、ママのお兄ちゃんでした。

「明日香ちゃん、久しぶり!」

(お兄ちゃんだ…あ、スカートめくれてる…来ないで!)

「明日香ちゃん、朝急にママに会う事になって来ちゃったよ…あ、明日香ちゃん…パンツ履いてない!」

「あの…これは…」

お兄ちゃんに、丸出しのお尻を見られてしまいました。

目が合った途端、お兄ちゃんは鼻息荒くなりました。

コケたままの私を抱え、お兄ちゃんが泊まる部屋に連れ込まれ、ベッドに座りました。

「明日香ちゃん…なんでパンツ履いてないの?」

「その…コケた時におしっこ出ちゃったから…」

「ママに言おうかな?」

「ヤメて…お願い…何でもするから…」

「じゃあ、お兄ちゃんとエッチな事しようよ!」

「え…お兄ちゃんと?」

「そうだよ…明日香ちゃん幼稚園の頃から、砂遊びとか家で遊んだ時よくパンツ見せてくれたじゃん?」

「…」

「お兄ちゃん、その頃から明日香ちゃん大好きだし…ロリコンなんだ!」

「私、おじさん…あ、何でもない!」

「おじさん?本当は知らないおじさんにエッチな事されたのかな?正直に言って!」

しばらく沈黙してから、お兄ちゃんには正直に話しました。

「へぇ~気持ち良かったんだ…じゃあ、今からお兄ちゃんとやろうね!」

私は、ベッドに押し倒されました。

「明日香ちゃん、愛してる!」

「おっぱい膨らんだね〜」

「お○○○ビショビショ…エッチな明日香ちゃん…大好き!」

等と言いながら、キスやおっぱい舐めやク○○に至るまで、たくさんされました。

「ママは用事が出来たから、夜まで帰らないんだ…それまで、2人きりだよ!」

お兄ちゃんは、私の股を開きお○○○○を入れました。

「あ〜っ、明日香ちゃんのお○○○に…制服小学生のお○○○に、やっと入れられた!」

お兄ちゃんは、夢中になり腰を振りました。

「うぉ~明日香ちゃん、一緒にイクよ!」

お兄ちゃんにも、精子をたくさん中に出されました。

お兄ちゃんはお股を拭き私に制服を着せ、タンスを開け新しいパンツを出しました。

「お兄ちゃん…今の事黙るから、ママ達に言わないでね…」

「もちろん!あ、お兄ちゃんとエッチしたのも秘密だよ!」

2人で、秘密を誓いました。

「さぁ、次はパンチラ撮影だ…まずは、立ってくれる?」

言われるがままに、ベッドから立ち上がりました。

すると、お兄ちゃんがスマホを出しました。

お兄ちゃんは、まずは私の顔を撮り…そして、スカートの中にスマホを入れて逆さ撮りをしました。

「明日香ちゃんの白のヒヨコパンツだ…お兄ちゃん嬉しい!動画も撮りたいから、屈んだり歩いてごらん?」

私が屈んだり歩く度に、動画を撮りながらパンツを撮影しました。

「パンツのしわが、たまらん!あ〜、明日香ちゃんヌイて!」

私はパンツを脱がされ、膝立ちにされました。

電車痴漢のおじさん達のように、お兄ちゃんが私の顔の前にお○○○○を出しました。

「おじさん達にしたみたいに、ペロペロしてごらん?」

私は、お○○○○を含み必死に甜めました。

ふと見上げると、お兄ちゃんは私のパンツの臭いを嗅ぎながら、気持ちよさそうにしていました。

「あ、あ、あぁ~、明日香ちゃんの…小学生の口の中に出すぞ!」

今度は、口に出されました。

私は、お兄ちゃんが言う前に飲み込みました。

「明日香ちゃん…まだまだパンチラ撮影やるよ!」

私は、タンスの中のパンツを全て履かされ、しゃがみパンチラも逆さ撮りもたくさんされました。

そして、その度にフ○○をされ口に出されました。

「白もグレーもチェックもシマシマも…可愛い明日香ちゃんのパンツを、全部撮影出来たよ!」

「お兄ちゃん…これで最後にしてくれる?」

「最後に、もう一回…お願い!」

「分かった…」

「よしよし、じゃあ、ベッドの上でお馬さんになってよ!」

私は、四つん這いになり、お尻を出しました。

「明日香ちゃんのお尻…小学生のお尻…可愛い!」

しばらく甜められた後、お○○○に挿入されました。

私は、一度目そうでしたが、お兄ちゃんとの2回目のセ○○○でもたくさん喘ぎ声を出しました。

「明日香ちゃ〜ん、いい喘ぎ声だ!」

パンパンパンパン…

私にお○○○○を打ちつける音が、次第に速くなりました。

「明日香ちゃんを…制服小学生を、後ろからヤれるなんて、幸せだ〜あぁ~出る〜!」

再び、お兄ちゃんは中にたくさん出しました。

「よし、制服でのセ○○○は終わりね!」

「え、またやるの?」

「そうだよ、パパは遠くに出張でママは今日帰り遅いでしょ?ヤラなきゃもったいない!」

「え…」

「ヤラせてくれないと、バラすぞ!」

「…分かった…」

「じゃ、お風呂行こう!」

脱衣場に着いた途端、お兄ちゃんは裸になり…私も、素早く裸にされました。

「お湯溜まるまで、抱き合おう!」

「お兄ちゃん…」

ギュッと私を抱き寄せ、ディープキス…舌を絡ませつつキスをするうちに、なんと私は濡れてきてしまいました。

「明日香ちゃん…キスだけでビショビショ…お湯溜まるまでに、一回やろうよ!」

私を洗面台に座らせ、洗濯カゴから私の脱いだパンツを取り出し頭に被りました。

私の足を開き、お○○○○を入れました。

「明日香ちゃん、お○○○トロトロであったかいなぁ…すぐに出せるかな!」

お兄ちゃんは、今度はゆっくりとお○○○○を打ち付けてきました。

しばらくすると、私を抱きかかえ、駅弁スタイルのセ○○○が始まりました。

私は、思わず「お兄ちゃん、もっと速く!」と口にしてしまいました。

「おっ、明日香ちゃんいいねぇ、じゃあ速くするね!」

「あっ、あぁん、あんっあんっあんっやぁ~ん!」

「イクぞ!」

帰宅してから、これで3回目の中出しでした。

これまで、電車でおじさん達には何度も…そして、家ではお兄ちゃんにもたくさん中に出されたにも関わらず、お○○○が壊れてなければ妊娠も全くない事に不思議な気持ちでした。

「さ、体洗ってお風呂入ろ!」

2人で体の洗いっこと思いきや、お兄ちゃんはポケットに忍ばせたローションを私に見せてきました。

「それ何?」

「まぁ、黙って見てなよ」

お兄ちゃんは、ローションを私に塗りたくりました。

塗り終わった後…お兄ちゃんと抱き合い体をお互いにこすり合いました。

「どう?気持ちいい?」

「うん、特におっぱい気持ちいい…」

「でしょ?」

いよいよ、ローションセ○○○の始まりです。

お兄ちゃんは、先ずは私のおっぱいやお股を甜めました。

「あぁ、明日香ちゃん…おっぱいもお○○○も美味しいよ…よし、そろそろかな?」

私に、再びお○○○○を入れました。

セ○○○の快感が、ローションのおかげでさらに高まりました。

「あん、気持ちいい〜」

「おじさん達に加えてお兄ちゃんにも犯されているのに、気持ちいいの?」

「うん…お兄ちゃん、もっとして…ママ達に内緒ね…」

「分かった!」

お兄ちゃんは、私と恋人繋ぎをしながら激しく突いてきて、4回目の中出しをしました。

終わった後らお兄ちゃんはシャワーでローションを洗い流してから、私の体を洗ってくれました。

私も、お兄ちゃんの体を洗ってあげました。

その途中、オマケで手コキをしたら…お兄ちゃんは、壁にたくさん出しました。

「明日香ちゃん、ありがとう…壁に付いた精子流すね」

全てキレイにし、2人で湯船に浸かりました。

「明日香ちゃん、いい?絶対に秘密だよ?パンチラ撮影だけでなく、セ○○○動画も今も含めて全部録画しているからね!」

「分かった…私の秘密も守ってね」

お互いに、誓いのキスをしました。

そこから、フ○○をしていつものように全て飲み…そして、湯船の中で5回目のセ○○○が始まりました。

お兄ちゃんは、後ろからおっぱいを揉みながら激しく突いてきて、私の中に出しました。

後片付けをしてお風呂から上がり服を着て、再び部屋へ…。

何度もしたので、流石にセ○○○はしませんでしたが…フ○○は何回もしてあげました。

すると、ママが帰ってきました。

お風呂やお部屋の後片付けはお兄ちゃんがしっかりしたのでバレませんでしたがドキドキしました。

晩ごはんの後、ママがお風呂に入っている間、私はお兄ちゃんに教わり69をしました。

私はお兄ちゃんの精子を飲み、お兄ちゃんは私のオシッコや愛液を飲み干しました。

そして、夜はお兄ちゃんが泊まる部屋で6回目のセ○○○をしてから眠りましたが、気持ち良かったのと疲れで朝までぐっすりと眠りました。

続く

この話の続き

翌日、朝食を食べ学校に向かう準備をすると…起きたお兄ちゃんが入ってきました。「おはよう…昨日は、気持ち良かったね」「…私は学校に行くから、今からは無理だよ…ねぇ、ママに喋ってないよね?」「大丈夫だよ!それに妊娠させたらヤバいし、もうセ○○○はしないさ。」「ホントに?」「でもね…」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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