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タイトル(約 4 分で読了)

女友達との恋愛相談を受けたあと、慰めようとやった話

投稿:2021-04-08 14:56:57

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名無し◆MClSBUQ(20代)

まさや(仮名)・大学生2年生

ゆな(仮名)・地元の専門学校通い。同級生。

小学校から仲良い女の子。彼氏がいる。

僕は大学生で寮生活をしていたのだが、台風の影響で学校も臨時休業となり、地元に帰省をしていた。

僕はゆなと時々であるがLINEでメッセージ交換しており、その時期にゆなが、彼氏とケンカをしておりギクシャクしているということだったので、

「会って相談聞くで?」

「分かった。」

「じゃあ俺の家きていいよー」

「りょーかい」

その翌日、ゆなの家まで迎えに行き、僕の家に来た。中学以来、久しぶりに会ったが、ゆなの顔や身長は全く変わらないし、愛嬌もあるし、子供っぽくて可愛かった。しかし、おっぱいはデカくなっており少し興奮しながら、ずっと僕の家まで歩いているとき少し勃ってしまった。

恋愛相談のその内容は、ゆなの彼氏が元カノと遊んでいる所をゆなの友達がそこを見てしまって、ゆなに教えてくれたらしい。高校から2年以上付き合っていてラブラブやったため、余計にショックを受けていた。

「大丈夫?」

「大丈夫ちゃうよ。ほんまにむかつく。」

「そんな奴、はやく別れたほうがいいやん。」

「でも好きやもん」

「好きちゃうかったら泣かへんもんな。」

「うん。」

僕はゆなが全く元気が無く、ずっとへこんでいて泣いていたため、頭ポンポンしたり、背中を撫でていて、大丈夫だからと30分くらい慰めていた。

しかしこの時に、会う時からずっと気になっていたゆなの胸が強調されており、ムラムラして勃起をしていた。

僕はゆなのことが堪らなくなってしまい、ゆなに抱きついてしまった。

ゆなもびっくりしていたが、抱きついてきた。

僕はゆなを押し倒してしまってキスをした。

最初はゆなが

「なんでキスしたん。」

と少し戸惑っていたが、

「俺で忘れて欲しいと思って、」

だんだんゆなもノッてきて、ゆなからもキスしてきたので、僕はよしやろうと決心した。

抱き合いながらキスして舌も入れ、絡み合った。ついにゆなの胸を触ることができて、触ったとき小学校から仲良い友達の体を触るとは思ってもいなかったゆなの体を触ることができてこれ以上の無い興奮をしていた。

「おっぱい大きいね。」

「大きくなったんよ」

「何カップ?」

「恥ずかしい。Eカップ」

「うわ。ゆなたまらん。」

ずっと服の上から揉んでおり、ついにブラジャーに手をかけて、手こずってしまったが。ゆなにバカにされながらも何とか外して、乳首も見えた。

ゆなは中学、高校とハンドボールをしていて練習も外で部活していたため、乳首は茶色だった。すごく興奮した。乳首を触ると、

「あん。」

っとビクッと反応し、僕もずっと触りながら舐めていた。

下を触るとパンツ越しからびちょびちょだった。パンツも脱がすときれいなあそこだった。

「くすぐったい」

といい反応をして手マンをすると、恥ずかしいのか、それか僕が下手くそなのかわからないが喘ぎ声は小さいが感じてくれている。

少し嬉しかった。僕の攻撃が終わり、手繋いで、僕のあそこに持っていくと、ツンツンしながら、

「ビンビンじゃん。これどうしたの?」

「我慢できなくて勃った」

「えっちだね。」

触ってきた。ゆなに脱がしてもらうと、

「彼氏とは違うちんちんやな」

「そりゃそうやろ」

「どっちの方が大きい?」

「うーんこっちかな」

大きいって言われて少し勝った気がして嬉しかった。めっちゃエロかった。

ゆなちゃんがフェラしてくれてるのがとても興奮した。

「あー気持ちいいわ。」

「良かった嬉しい」

「挿れていい?」

「いいよ」

コンドームもセットしてゆなのあそこに挿れる

「痛くない??」

「うんーちょっと痛いけど大丈夫。」

最初の20秒くらいは動かさず、ずっと抱き合っていた。

「気持ちいい?」

「うん。気持ちいい」

動かさずたびにおっぱいも揺れて、あんあん喘いでくれている。とても気持ちよかった。

バックから付いたり、寝バックしたりと自分がやりたいようにやった。

「騎乗位しよ」

「うん。いいよ」

ゆなってけっこうエロいんだなって思った。自分から腰動かしてくれるし、ビクっとするときは抱きついてくれる。

「でもゆなって彼氏いるよな」ってだんだん俯瞰に思ってきて、遅漏のためぜんぜんいかないまま挿入して1時間以上超えていた。

「一回休憩しよ。」

「うん。ごめんね。」

と少し休憩した。彼氏と喋りながらHをするらしくこれくらいは慣れているらしい。

休憩を挟み、僕もいけるよう、正常位のときも抱き合いながらしていた。

「もうすぐいきそう。」

「うん。頑張って。」

笑いながら言ってきて、恥ずかしかったが、なんとか精子を出すことができた。

「気持ちよかった?」

「うん。ごめんね。襲ってしまって。」

「いいよ。嫌いな人とはしないもん。」

「ありがとう。おれも好き。」

「ありがとう。」

「オナニーしすぎて、遅漏になってるから、我慢しないと」

「ほんまやで。オナ禁しときや」

「分かりました。」

最後まで優しかった。だからずっと仲良くしてくれたんかなって思ったし、何かあったら相談しよって思った。

この1週間後くらいに、ゆなからLINEがきた。

「彼氏と別れたよ。」

「そっか。新しい恋探しなさい。」

「うん。分かったよ。まさやありがとう」

「じゃあ俺が彼氏になろか?」

「アホか嫌やわ」

やっぱり女友達からは彼氏になれないんだなって思った。よし。セフレになろう。笑

-終わり-
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