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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】「鬼畜・睡眠姦2」台風の日に隣人の人妻がマンションの部屋扉の前で座っていたので……。(1/2ページ目)

投稿:2021-05-27 06:54:15

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本文(1/2ページ目)

杉村洋介2◆NGAyBXE
前回の話

予告通り機種変に伴いまして、ブックマーク登録引き継ぎの失敗により今回の投稿より新たに新規投稿致します。今回のお話は私自身1番興奮した体験談です。私は子ども頃から大人の女性が好きでした。いわゆる熟女好きです。発精通も早くて小3の時でした。その時はクラスメート女子の体操服とブルマをト…

今回のお話は私が高校を卒業してからホストになったばかりの頃のお話です。

私は高校を卒業して直ぐに一人暮らしを始めると、その数ヶ月後に隣にとある夫婦が引っ越して来たのです。

そして、次の日に夫婦で菓子折りを持って挨拶に来ました。

(ピンポーン)呼鈴の音。

杉村「は~い。」

「失礼します。隣に引っ越して来ました、横川です。宜しくお願い致します。」

杉村「ああ、わざわざどうも。杉村です。」

横川夫「これ、詰まらない物ですが。」

杉村「あ、すみません。こちらこそ宜しく。」

横川妻「あなた、良い人そうで良かったわね。」

横川夫「それでは失礼します。」

杉村「はい。」

しかし、扉が閉まった瞬間に久々に私の股間が熱くなりました。

旦那さんは普通のサラリーマンといった感じなのですが、奥さんの方は加藤紀子似のとても色っぽい私好みの人妻でした。

白のワンピースから覗き出る脚がかなりエロチックだったのです。

そして、瞬く間に勃起が止まらなくなってしまい興奮して来たので、高3迄付き合っていた同級生の彼女の母親の杏奈(39)長谷川京子似と不倫恋愛を続けていましたので速攻電話しました。

洋介「杏奈?今から時間ある?」

杏奈「どうしたの?急に。」

洋介「杏奈の事抱きたくなっちゃって。」

杏奈「若いわね。良いわ、今から行くね。」

洋介「あっ、白のフォーマルスーツ着て来てよ。」

杏奈「仕方無いわね。」

そう言うと電話を切りました。

1時間後に来るとの事でしたので急いでシャワーを浴びに行きました。

その時も勃起が収まら無くて大変でした。

そして、丁度1時間後杏奈が到着しました。

(ピンポーン)杏奈「洋介来たよ。」

そして、扉を開けた瞬間に余りの興奮に直ぐに杏奈に抱き付きました。

杏奈「よ、洋介どうしたの?」

洋介「ずっと杏奈とセックスしたくてさ。」

そのまま杏奈の唇を奪いました。

杏奈「うっ……ん。うっ…ん……。」

洋介「今日もエロいね。堪んないよ。」

そして、そのままベッドに押し倒しました。

キスをしながらジャケットを捲り上げてブラウスのボタンを外していきました。

すると、黒の白花柄のブラジャーが出て来ました。

透かさずブラジャーを捲り上げてGカップの生乳を揉み捲りました。

そして、杏奈のイヤらしい乳首に吸い付きました。

杏奈「よ、洋介。今日凄く激しい。」

更に、そのまま杏奈の脚を撫で回していきました。

スカートを捲ると黒のガーターベルトとストッキングが丸見えになりました。

洋介「杏奈分かってるね。」

杏奈「何か、洋介の事分かって来た……。変態さんな何でしょ?」

洋介「おっ?何だ?誘ってんのか?徹底的に犯されなきゃ分かんないみたいだな。もう一度お前は誰の女なのか再認識させてやる。ほら、脚開け。」

お揃いのパンティを脱がして右脚だけにパンティを装着させました。

そして、そのまま杏奈のお○んこを舐め回します。

杏奈「あっ……!あっ……!洋介っ!」

少し舐めただけなのに杏奈のイヤらしい汁が沢山漏れ出したのです。

洋介「変態とか言ってるけど人の事言えるのか?親子程歳の離れた男に攻められて感じ捲っている癖によ!」

杏奈「い……言わないで……。」

私は立ち上がりました。

洋介「自分だけ感じて無いで俺のチ○ポもしゃぶるんだよ。」

そして、イラマチオの体制に入りました。

杏奈の頭を激しく振りながらフェラチオさせます。

洋介「ああ……。気持ち良い……。もっと舌使って。」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「はぁ…。はぁ…。はぁ…。はぁ…。」

暫くしてチ○ポを杏奈の口から引き離しました。

洋介「そろそろ入れさせろ!たっぷりヨガらせてやるからよ。」

杏奈「あんっ!」

(ズブッ!)

まず、正常位で挿入しました。

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ)

杏奈「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!洋介!」

洋介「はぁ…。はぁ…。杏奈も俺としたかったんだろう!どうなんだ?」

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)

杏奈「し……したかった!洋介とセックスっ!」

そして、更に腰のスピードを速めました。

(パンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パンッ!

杏奈「は……激しいっ!よ……洋介もっと!!」

洋介「お前は誰の女だ?言ってみろ!!」

杏奈「私は洋介の女ですっ!旦那とは離婚しますから捨てないで!」

洋介「じゃあ今度は杏奈が上になって自分で腰を振り捲れっ!」

杏奈「は……はいっ!!」

(ズブッ!パン!パン!パン!パン!パン!)

そして、一生懸命腰を振る杏奈のおっぱいを舐め捲りました。

更に、激しく唇を奪いました。

洋介「杏奈っ!!杏奈っ!!ああ~やっぱり人妻は堪んね~!!」

ここで、体制をバックに変えました。

(ズブッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

杏奈「あんっ!あんっ!もうダメっ!!」

(プッッッッッッッシャ~~~~~!!)

杏奈が先に逝ってしまいました。

洋介「さ、先に逝っちまったのか。仕方ね~。」

そのまま正常位に戻して腰を高速で振り捲ります。

(スパンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

杏奈「ヒッッ~!助けて~!」

逝った直後なので杏奈はとんでも無い事になっていました。

洋介「お……俺もそろそろ逝くぞっ!中にたっぷりだしてやるっ!」

杏奈「き……来てっ!一杯出してっ!」

洋介「い、逝くぞ?杏奈!!」

(スパンッスパンッスパンッスパンッスパンッ!)洋介「で……出るっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!ビュ~~~!!)

洋介「はぁ…。はぁ…。はぁ…。」

杏奈「はぁ…。はぁ…。はぁ…。す……凄い。」

まだ杏奈の中でドクドクいっている。

凄い量なのが分かります。

洋介「マジで妊娠するかもな。」

杏奈「そうなったらそうなったらで良いわ。またあなたの子産むから。」

杏奈の方がキモが座っていました。

そして、杏奈はやはり妊娠。

本当に私との子どもを産んでしまいました。

因みに杏奈との間に計二人娘のがいます。

こんな形でその日は性欲を発散しますが、日に日にあの人妻を犯したいという願望が強くなる一方。

そして、我慢出来無くて横川さんのポストを漁ってしまいました。

洋介「おっ?愛子さんって言うのか。」

見た目から30中盤位だと認識していましたが、何と健康保険証が入ってた封筒を発見したので、そのまま自分の部屋に持ち去りました。

この頃は、まだ役所はずさんでした。

更に、封筒を開けて保健証の生年月日を確認する。

そこには、19○○ねん8月17日生まれと記載してありました。

洋介「37歳か。そりゃあ、あの色気だもんな。マジでレイプしたい。」

そんな事を考えながら2ヶ月程経過。

そしてある日、チャンスが巡って来ました。

その日は夕方の16時に目が覚めるとお腹が空いたので近くのスーパーに買い物に行く事にしました。

しかし、予告通り台風が直撃していて凄い雨と風でした。

ですが、食材が無かったので歩いてスーパー迄向かいました。

食材を買った後に、数時間ゲーセンで遊んで家に戻りました。

すると、何と隣の部屋の前で愛子が座り込んでいまました。

洋介「横川さんの奥さんどうしました?」

愛子「い、家の鍵を落としてしまいまして。」

洋介「あの……旦那さんは?」

愛子「今日から三日間県外に出張何です。」

洋介「じゃあ、管理会社に連絡されては?」

愛子「電話持って無くて部屋の中何です。」

洋介「どこら辺で鍵落としました?」

愛子「そこの○○駅迄はあったんですよ。」

洋介「分かりました。駅迄探して来て上げます。」

愛子「そんな、悪いですよ。」

洋介「良いからちょっと待ってて下さい。どんな形してます?」

愛子「鍵は普通何ですけど、ヴィトンのキーケースに入っているので直ぐに分かります。」

洋介「分かりました。」

そう言うと台風の中探しに行きました。

歩いて10分程、駅近くのコンビニ付近でそれと思われるキーケースを発見。

(これだ。間違い無い。)

しかし、ここで私の何時もの悪巧みが働きます。

(この鍵をコピーしちゃおう。そうしたら部屋に侵入し放題になる。)

そして、その足で近くの鍵屋にコピーキーを作りに行きました。

10分程でコピーが完成したので会計を済まして自宅に戻りました。

帰宅すると、まだ愛子は部屋の前で座っています。

洋介「奥さんすみません、鍵ありませんでした。取り敢えず私の部屋に入って下さい。」

愛子「そ、そんないくら何でも悪いです。」

洋介「ほっとける訳無いでしょ。管理会社にも電話して上げますよ。」

愛子「じゃ、じゃあ……お邪魔します。」

洋介「ちょっぴり待ってて下さいね。」

そう言って1回扉を閉めました。

いつも使っているオナニー女装グッズを押し入れにしまい込んで愛子を家に招き入れました。

洋介「どうぞ。」

愛子「失礼します。あら?部屋綺麗ですね。」

洋介「そ、そうですか?取り敢えず管理会社に電話してみますよ。」

そう言うと管理会社に電話を掛ける振りをした。

洋介「ああ~出ませんね。台風何で機能していないかも知れませんね。」

愛子「ああ~やっぱり。」

洋介「ともかくお風呂入って下さい。びちょびちょでしょ?」

愛子「さ、流石そこ迄は。」

洋介「風邪引いたらどうするんですか?部屋も濡れちゃうし。」

愛子「あ、ありがとうございます。じゃあ。」

洋介「僕のジャージ貸すんで着て下さい。後これもどうぞ。」

愛子「は、はい?」

洋介「下着です。コンビニで買って来ました。」

愛子「お金払います。いくらですか?」

洋介「別に良いですよ。」

愛子「ダメですよ。」

洋介「良いからお風呂入って来て下さいよ。」

愛子「わ、分かりました。」

洋介「この紙袋に濡れた服入れて下さい。」

愛子「本当にありがとうございます。杉村さん。」

そう言うとお風呂場に愛子は入って行きました。

この時、私は絶好のチャンスと思い愛子に薬剤師の伯父から貰った強力な睡眠薬を飲ませて昏睡レイプすると決めていました。

しかし、我慢出来無いので10分後に脱衣場に忍び込みました。

音を立てずにゆっくり進むと先程渡した紙袋が洗濯機の上に置いてありました。

中を覗いて見ると、今迄着ていた衣服が綺麗に畳まれて入っていました。

それをそっと部屋に持ち出したのです。

洋介「あ……愛子の濡れた服と下着。これで女装オナニーしてやる!」

そして、透かさず全裸になって白いワンピースの匂いを嗅いでしまった。

雨の匂いとフェロモン匂が混じって堪らなかった。

そして、黒の花柄パンティを頭から被るとギンギンに勃起してしまいました。

洋介「あ……愛子っ!愛子っ!」

そして、お揃いのFカップのブラジャーを身に着けました。

更にパンティも履き、透明無色のストッキングも身に着けてワンピースを着込みました。

そして、そのまま仰向けで寝そべって女装オナニーを開始しました。

洋介「やっぱりこのオナニーは止められないよ!気持ち良過ぎるっ!!」

時間も無いのでパンティ越しに高速で扱いていく。

更に、ブラジャー越しに乳首を弄りながらスピードを上げます。

洋介「はぁ……。はぁ……。愛子っ!!」

5分後、興奮の余りにあっという間に逝きそうに。

ワンピースを脱いで床に置きました。

そして、パンティの横から超高速で扱き上げて射精する瞬間です。

洋介「愛子っ!この可愛いワンピースにぶっかけてやるからよっ!い……逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!)

愛子の可愛いワンピースは精液まみれになります。

この瞬間が堪りません。

本当にレイプしている気になります。

というか、1発抜いておかないとそのまま愛子に襲い掛かりそうでした。

犯したワンピースの汚れを軽く拭き取り、衣服をなるべく元の状態にして再び脱衣場に戻しました。

そして、入浴してから約1時間後にシャワーが止まりました。

そろそろ愛子が上がって来るので準備に入ります。

私は急いでホットココアを作りました。

その中に5錠分の睡眠薬を砕いて投入しました。

この瞬間に化粧を直した愛子が部屋に戻って来た。

正にギリギリでした。

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