成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,484話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

大好きな彼と2度目のハメ潮 (午前)後編

投稿:2021-03-15 13:31:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

匿名でござる◆Ejh2YkA
前回の話

先日、彼と2泊3日の旅行に行ってきました。観光は、初日と3日目をメインに、2日目は、ホテルでのんびりしようと決めていました。その2日目のお話です。初日は、旅館にチェックイン、荷物を置いて出掛けました。今の時期なので、そんなに人もごった返すことなく、予定通り回れてしっかり楽しみました。夕飯も食べて…

私の異変に気付いたのか、彼は私の顔を見て、お尻を持っていた手を腰に回して、支えてくれました。ただ、朦朧とした意識の中でも、その時の顔を見られたのは、とても恥ずかしかったです。口も開いてたし、目もトロンとして、"絶対すごい顔しちゃってる"と思うのですが、私の意思では、どうしようもありませんでした。

そして、私が落ちないように、腰に回した手を引き寄せたのですが、一層深く繋がるので、堪らずまたダラダラと漏らしてしまいました。

彼は、ベッドに座り直しました。私のイク波が収まるのを待ってくれていたのですが、気付けばみるみるうちに彼のが小さくなり、私の穴からニュルリと抜けてしまいました。

彼の顔を見ると、照れながら「出ちゃったみたい」と答えました。どうやら、駅弁の途中でイキそうだったようですが、ピストンを止め寸止めを喰らい、私のヒクヒクするマンコに、彼は中途半端なイキ方をしてしまったようです。

私は落ち着くと、彼とベッドから降りると、ベッドに座る彼のリングとゴムを取りました。彼は、ティッシュをとり、自分でチンポをキレイに拭くと、お風呂場の方に行きました。戻ってきた彼は、足拭きマットとバスタオルを手に持っており、床の潮をマットで拭き、タオルを渡してくれました。

彼は、射精して冷静になったのか、「そういえば、ベッドを濡らさないようにしないといけないね」と笑って言いました。確かに以前の潮吹きは、ラブホだったので、そこまで気にしてませんでしたが、ここで布団をびしょびしょに濡らすと、旅館の人に怒られそうです。

お互い、体と床を拭き終わると、向かい合って、またキスをしました。そして、どちらからともなく、相手の性器に手を伸ばします。クリを弄られると、さっきの余韻ですぐに気持ちよくなってしまい、彼のを上手くしごけず、握るだけになってしまいます。

でも、彼のがムクムク大きくなるのは、手で感じられ、彼にゴムを渡されると、すぐさま付けてあげました。彼は、リングを手に取り、「これ、つけていい?」と聞いてきたので、コクンと頷き、またさっきのが来るのかと、期待と興奮を覚えました。

装着すると、再び向かい合って、キスや愛撫をしていたのですが、彼は突然私の左足を持ち上げました。私は、よろけないように彼の首に手を回し抱きつくと、彼は左手でチンポを持ち、マンコに擦りつけてきました。押し込もうとしているようですが、角度が悪いのか、なかなか入りません。私は、すごく焦らされた感じになり、早く入れてほしいと思いました。

彼は、挿入角度を変えるべく、少し膝を曲げて再チャレンジすると、一瞬でヌルンと飲み込めました。彼はそのまま、奥までひと突きし、子宮とクリにアタックすると、すかさず手前まで引き、立派なカリでGスポットをゾリゾリと擦りました。私はその1往復で絶頂し、マンコに力が入りました。

彼のを押し出す感覚があり、入り口の方までカリの部分を押し出すと、「ダメ…」と声が出て、より力が入り、今にも抜けそうです。でも、デカカリが引っ掛かって、ゆっくりとしか段差が越えず、その途中で大きなアクメの波に襲われプシーーと細い潮を勢いよく吹き続けました。たぶん、カリに圧迫されて、出口が狭まっていたのでしょう。

ようやくカリ首の山を越え、チンポはマンコから勢いよくジュポンと抜け、膣口を強く擦られならが、また潮を吹き出しました。絶頂し、快感の波が私に襲いかかります。しかも、さっき焦らされたのもあり、波は簡単には引いていきません。しかし、彼は興奮しているのか、私がイッて潮を吹いている最中なのに、再び入れてきました。

今度は、奥まで勢いよく突かれ、私はイキながら、のけ反りそうになると、ズロロっと、膣壁を擦りながらゆっくりカリを引いて、また同じように私が押し出す形で、抜き潮を彼にかけました。もう一度、彼は挿入し、今度は密着しながら深い所でピストンをします。ただ、私は片足でバランスが悪く、支えるために彼は動きにくそうでした。

すると、彼は私の足を下ろし、私の腰に手を回しました。私の手は彼の首に手を回した状態で、上半身を離しました。彼は大きく足を開き、高さを合わせると、そのままピストンを再開し、お互いの局部だけをぶつけるセックスになりました。さっきの体位といい、立位は初めての体験でした。

また今日は、ほんのりと彼の顔が見え、セックスの時は、こんな表情してるんだと思いました。真剣な顔というか、オスの顔というか…カッコよかったです。気持ちよく感じていると、彼はピストンを止めチンポを引き抜き、私の手を引っ張り、ソファーに移動しました。

そこで、水分補給のために買っておいた、スポーツドリンクを飲むと、落ち着く間もなく、キスをしてきました。唇を離すと、背もたれの方を向けて私をソファーに乗せ、背もたれに手をつくようにされました。そして、彼は私のお尻を持ち上げ、足を拡げて四つん這いの形にしました。私は、背もたれに肘もつけ、上半身を預け、背中を地面と平行にして、次はバックなのだと思いました。

準備できたのに、彼はすぐに入れて来なかったので、なにかと振り返ると、どうやらリングを回転させ、突起を下に向けているようでした。この姿勢で待つのは、恥ずかしかったです。

彼も準備ができたようで、またガチガチチンポを宛がい、ぐっと入れて来ました。そして、私の腰を持つと、ピストンを始めました。ピストンされるとすぐに、えっ!?と驚きました。今まで、ベッドでバックをしたときは、そんなに感じなかったのですが、角度が違うのか、今日はいいところに当たりまくりです。

まず、お腹をえぐるようなピストンで、Gスポットを亀頭でグイグイ圧しながら奥に進み、クリは突起の攻撃を受け、最後に子宮に亀頭が当たります。これを断続的に続けられ、"バックなら大丈夫"と思っていた私の考えは、すぐに崩壊させられました。

暫くピストンした後、彼は一度手前に引き、入り口を責めだしました。おもちゃのせいか、カリが大きく張っており、ズルンズルンと膣口を責めます。私としては、マンコの隅々まで十分気持ちよくなっていましたが、彼は先ほど射精したのもあってか、一向にイク気配はありません。

膣口でイキそうになっていると、それを察知したのか、彼はまた深いピストンに切り替えました。私は、思わず「あっ」と声を出してしまい、彼のピストンに耐えられず、背中を丸めてイキました。

ビクビクと体が痙攣しているときに、わざとかどうか、わかりませんが、腰に当てていた手を、スーッと脇腹をなぞるように動かし、突然の感覚に気持ちよさを感じました。もちろん絶頂というわけではないのですが、体が余計にビクビクします。普段ならくすぐったいような感覚も、快感へと変わっていたのです。結局その手は、おっぱいへと辿り着き、たくさん揉まれました。

痙攣が治まってきたところで、彼は私の腰を掴み直すと、「いくよ」と声をかけ、ズドンと奥を突き、激しくピストンを再開しました。彼は、立って突いているので、体勢的にピストンしやすかったのでしょう、気持ちいいところを的確に抑えながら、強く膣内をえぐるピストンをしてきます。

しかも、クリもおもちゃでグイグイと圧されて、我慢できるはずもなく、私は彼のピストンに合わせて、思い切りアクメし、潮をジャッジャッと吹きます。逃げようにも、彼にしっかりと掴まれているので、チンポを感じることしかできません。最初は、ピストンに合わせて吹いていた潮も、途中からは、イキっぱなしになり、ジャーッジャーッとマンコの収縮に合わせて大量に噴射しました。

もう何が何だか、よくわからなくなっていましたが、また失神しそうな気がして、首を横に振っていました。でも、彼は止めてくれず、次の大きな波が私を意識を持っていき、たぶん大量の潮を漏らしながら、私は気を失ってしまいました。

気が付くと、私は先ほどの体勢から、ペタンとソファーに座り込み、背もたれにもたれかかっている状態でした。横に彼が座っていて、こっちを心配そうに見ていました。

「大丈夫?強くやり過ぎてごめんね」と頭を撫でてくれたので、私は、「ううん、大丈夫だよ」と首を横に降り、彼に抱き付きました。彼も私を抱きしめてくれ、優しくゆっくりとナデナデしてくれました。

そんな幸せに浸っていると、ふと彼のチンポが目につきました。見るとまだガッチガチです。それも当然で、彼はまだイッてません。しかも、灯りのお陰で見えたのですが、タマタマは私のお潮が滴っており、根元の方は濃厚な白い液がいっぱいついていました。彼の精子はキレイに拭いていたはず…と一瞬思ったのですが、すぐにそれが私の本気汁だと気付き、とても恥ずかしくなりました。

でも、同時に興奮した私は、彼にもっと気持ちよくなってほしいと思い、彼にキスすると共に、チンポをしごきました。彼は唇を離し、「無理しなくていいんだよ?」と言ってくれましたが、首を横に振り、再びキスしました。

普段の手コキは、竿の部分を上下させるのですが、この時はカリを通るように、亀頭と竿を往復させました。彼は、天を仰ぐように顔を上げ、とても気持ち良さそうでした。ただ、チンポはパンパンに膨れ上がっており、キツそうなので、おもちゃを外してあげようと思いました。

「これ外していい?」と聞いて、コンドームは巻き上げないようにしながら、リングの部分をスライドさせ、亀頭の方に移動させます。リングは、チンポにフィットしていましたが、愛液でヌルヌルになっていたおかげか、ズルズルとスライドできました。

でも、カリの部分で引っ掛かってしまい、上手く外せずに焦っていると、彼が自分でリングを伸ばしながら外しました。なるほど、そうやるのかと妙に納得していました。

さて、手コキを再開し、カリの段差を手で感じていると、彼も両手でクリと乳首を弄り返してきました。気持ちよく、ボーッとしそうでしたが、彼に良くなって貰うため、頑張って手を動かしました。続けていると、そろそろ彼も気持ち良くなってきたようで、私の顔を見ると「最後は、繋がりたい」と言うので、私も「うん」と答えました。

ソファーで横に並んで座っていた私達でしたが、彼は私を押し倒し、狭い幅ではありましたが、いつものように屈曲位の体勢になり、すぐに中に入ってきました。激しくピストンを開始し、もう射精が近いのだとわかりました。途中バランスを崩しそうになりましたが、彼は片足を床につけ、休まずピストンしました。

そして、彼は顔を私に近づけキスしてきたので、彼を引き寄せるように首に腕を回してディープキスをしました。数回のピストンの後、彼は、チンポを奥に打ち込み、その瞬間、チンポはビクンビクンと跳ねながら、精子を吐き出したようです。

私の空耳かも知れませんが、ビュルッビュルルッと聞こえた気がして、射精されているのだと感じました。2、3度チンポが跳ねたところで、もう一度引き差しを行い、また奥に差しながら勢いよく射精されました。いつも射精は、しっかり奥に入れてしてくれます。私もこのほうが幸せを感じ、嬉しいです。

奥で射精、少しピストンをして、また奥で射精、というのを繰り返していると、ようやく出しきったようで、奥で繋がったまま、ピストンが止まりました。私は足も彼の体に回して、全身で強く抱きしめました。彼も抱きしめてくれ、そのまましばらく余韻に浸りました。

しばらくすると、彼のチンポも小さくなったようで、彼は中から抜きました。私は起き上がって見てみると、今まで見た中では、一番多かったのではないでしょうか。ゴムを外すと、たぷんっという感じで、こんな量出したんだ、と嬉しかったです。

二人でそのまま、お風呂場にいき、温かいシャワーを浴びました。幸せなような、恥ずかしいような、彼をすごく愛おしく感じました。お風呂から出ると、彼が体を拭いてくれ、お姫様抱っこをして、ベッドに戻りました。

お茶を飲み、軽くキスをしたあと、彼が腕枕をしてくれました。彼の顔を見ながら、幸せな心地に浸っていると、知らず知らずのうちに寝ていました。思えば、昨日もしっかり寝たのに、ぐっすりです。彼もエッチで疲れたのか、寝ていたそうです。

午前中の話は、これでおしまいです。

この話の続き

今回は、かなり細かく書きました。エッチのところから読むかたは、半分くらい読み飛ばしてください。あと、お昼の1回目のエッチでは、ハメ潮を吹かなかったので、前もって書いておきます。------------ふと、目覚めると彼は起きていたようで、天井をボーッと見つめていました。「ドゥーン…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 63ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]