官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
3人の女性に美脚と下着で誘惑されて、見とれてしまう男
投稿:2021-02-12 17:40:00
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私は、地元滋賀県から大阪府まで一人で遊びに来ていた。無職で仕事をしていないため時間がたくさんあまっているのだ。この寒い季節の中、大阪市内のある公園のベンチにミニスカートを穿いた30歳前後のOL風の女性が3人座っていた。3人はとても仲良く楽しそうに会話をしていた。50代の私にとっては、3人の笑顔はとても可愛いかった。
私は、3人の美脚が気になって、何気なく正面から美脚を見ようと彼女たちの前を通った。進行方向に向かって左にベンチがある。右から黒タイツの女性・ベージュタイツの女性・黒ハイソックスの生足の女性がそれぞれ座っていた。
3人はそれぞれ自分の太ももの上に両手をのせて、自分の太ももの上で手をすべらせていた。寒いから温めているのだろう。太ももの付け根あたりから膝小僧まで最初はゆっくり、徐々に素早く太ももをこすっていた。すると突然黒タイツの女性が
「」#ピンク「あー、タイツが破れてしまったわ。」
と奇声を上げるように言って、穿いている緑で横に2本の白い太線の入ったスカートを捲り上げて、タイツの破れをチェックし始めた。右足の部分を自分の右横にいるベージュタイツの女性に見せるように、スカートを捲り上げた。するとタイツが破れていて大きな穴が開いていて、破れた穴からは濃紺ブルマーが丸見えだった。
「」#グリーン「まきちゃん、ブルマー穿いてるやんか?実は私も高校生までスカートの中に穿いとったで。」
とベージュタイツの女性が言った。
「」#オレンジ「そやけど、黒タイツがすごい破れようやなあ!」
と黒ハイソックスの女性が言うと
「」#ピンク「そうやねん、りさちゃん、あすかちゃん。女子高生の頃に穿いていたブルマーが30近い年齢になってもまだまだピッタリや。大手企業の受付嬢の中でも私はアイドルやなんて男性社員さんみんなから言われてるんやから、初期の頃のAKB48みたいに濃紺ブルマーを穿いて見せてたらもっと人気者になれると思ってるよ。」
黒タイツの女性の名前がまきであることがわかった。仕事は大手企業の受付嬢であることもわかった、年は他の2人より若い。20代後半だと思う。;しかし年上と思われる他の2人にはため口を使っている。会社の先輩後輩の関係ではなさそうだ。
まきの目線から判断してベージュタイツの女性がりさ、黒ハイソックスの女性があすかのようだ。あすかよりもりさのほうが年上のようだ。2人とも30代に見える。続いて、あすかが聞いた。
「」#オレンジ「どないしたらそんなに破れるの?太ももをこすっただけで破れるとは思わんなあ。」
続けてりさが、
「」#グリーン「私もそれが疑問やなあ。まきちゃん、もしかして・・・」
まきは悟られたかと言う顔をした。
「」#ピンク「そうそのとおり。あらかじめさっきトイレに入ったときにタイツを破っといた・・・だってあそこ。」
まきは一瞬私の方を見たようだ。私の視線に気づいているのか。
「」#グリーン「あっ、なるほど。」
りさもあすかもまきの黒タイツが破れたことを納得したようだ。
次にりさが、
「」#グリーン「私もタイツ破れてへんかなあ?歯医者をやってる今でもブルマーも穿いてみたいねんけど・・・」
と言って不安そうに(というのは芝居で)左横のまきに見えるように左足の部分を、穿いている黄色で白い水玉模様のミニスカートを捲り上げたのだ。ベージュタイツは破れていなかった。しかし、タイツの下に穿いている下着が見えた。ピンク色で花柄が入ったビキニパンツを穿いていた。りさの職業は歯医者であることも知った。
「」#ピンク「あら。りさちゃんは、ビキニの水着なん?」
りさは、
「」#グリーン「真冬やから、ネットで安売りしとってん。」
続いて、右に座っていた黒ハイソックスのあすかが立って、まきとりさの前までやってきて、
「」#オレンジ「ねえねえ、私もタイツ破れてへんかなあ?」
などと穿いていた青色無地のミニスカートを右足左足と交互に捲り上げて、まきと同じ濃紺ブルマーを見せて言ったが、
「」#グリーン「ちょっとあすかちゃん、あんた生足やんか。」
りさがツッコミを入れると、
「」#ピンク「タイツもパンストも穿いてないのになんで気になるのよ?」
まきが続けて突っ込んだ。まきもりさもスカートを捲り上げたままで、破れたタイツの穴から濃紺ブルマーもベージュタイツの下に穿いているビキニパンツも見えたままだった。
あすかは、慌てている振りをして
「」#オレンジ「あっ、違う違う。ブルマーからチン毛が・・・じゃなくて・・・ヘアがはみ出しとったから、中に入れときたかってん。」
次にまきが言った。
「」#ピンク「あすかちゃん、チン毛ってなあ。」
りさが続いて
「」#グリーン「わざと間違えてるんやろ。」
そして、あすかが得意げに
「」#オレンジ「ええボケしてるやろ?私、これでも元喜劇役者やで。今は、銀行員やけど・・・」
あすかは元喜劇役者で今は銀行員であることも知った。私は、笑いよりも先に3人が一度にミニスカートを捲り上げて、太ももと濃紺ブルマーやビキニパンツのチラリに興奮していた。50代なのにかなり勃起していた。下品な言い方だが、チンチンが硬くなっていた。
周りには男性が数人ほど通り過ぎたが、彼女たちの“フェチ行為”に全く気づかず通って行く者もいれば、気づいていても興味を示さない者、見ない振りをして何事も無かったように通り過ぎていく者ばかりだった。その中でただ私1人が気になって仕方がない状態だった。
しかし、女の子というのはお友達同士楽しくしているとこんなにも無防備になるものだということがよくわかった。
ここで私は後のことを考えていた。現在彼女たちは私が見ていることに気づいていないが、もし気づいたときのことだ。
(私の想像)3人が気づいたら
まき「」#ピンク「ちょっと、あそこにエロおやじがニヤケ顔で私らの脚や下着を見てるで。」
りさ「」#グリーン「あー、ほんまや!顔そのもんがスケベそうやで。」
あすか「」#オレンジ「私、鳥肌立ってきた。おい、おっさん!ジロジロ見るなや、ドスケベ!」
まき「」#ピンク「出歯亀!とっとと家帰ってオナっとけ!」
りさ「」#グリーン「キモいんや!警察呼んだろか、痴漢野郎!」
(ここまでが想像)
私は、見たくて見たくてたまらない。この場から離れられなくなっている。3人の女の子たちに仲間に入れて欲しいとお願いしたいが、不審者扱いされるのは間違いないだろう。しかし、あとのことが怖くてその場を立ち去ることにし、彼女たちに背を向けた。
さっきまで3人を【綺麗な美人女性】と思っていたが、今では【可愛い女の子】と言いたいくらいエッチをしたくなっている。
その時だった。まきが最初に言った。
「」#ピンク「ちょっと・・・」
やはり、私の想像通りで、私は彼女たちに罵られることになるのか。
「」#ピンク「そこのイケメンお兄さん。」
まきは、背を向けた私に声をかけた。優しそうな感じだった。しかし、言われることは想像以上に厳しいものかもしれない。でも私は覚悟を決めて、でも少し何かを期待をして振り向いた。
すると、3人の女の子が私の半径1メートル以内にやってきて、既にミニスカートを捲り上げた状態だった。見えている下着は、さっきと同じでまきとあすかが濃紺ブルマーで、りさがピンク色の花柄水着だった。
「」#ピンク「キャー!」「」#グリーン「キャー!」「」#オレンジ「イヤーン!」
まき、りさ、あすかの順番でとても可愛らしく少し小さな声で叫んだのだ。りさとあすかは、真ん中の大切なところをスカートで隠して、まきは破れたタイツの部分をスカートで隠した。でも私は痴漢扱いされて周りからも罵られて、警察が駆けつけて手錠をかけられることになるのか、絶体絶命!
「」#オレンジ「見ないでぇ。」「」#グリーン「見ちゃあダメェ。」「」#ピンク「見ちゃあイヤーン。」
今度は隠した状態の3人があすか、りさ、まきの順番で可愛らしく甘えながら言うのだ。
「」#ブルー「し、し、信じられへんなあ。見られた時の彼女たちの反応は、まるで想像していたひどい罵られ方とは違う。」
興奮を冷まそうとしていた私だが、興奮度はますます激しくなっていった。3人の可愛い女の子がベンチを離れて、私の少し至近距離まで近づいてきているため、女の子たちのいい香りが漂ってきた。
私は、この3人の女の子は全然嫌がってなどいないと確信した。しかし、言葉は嫌がっているフレーズになるから、次のように返した。
「」#ブルー「太ももチラリ、ブルマーやビキニパンツもチラリで、君らもメチャメチャ可愛い女の子やし、すごく嬉しいなあ。でもね、・・・君らよりも僕はかなりおっさんやし、家に帰って同居してる彼氏や旦那さんに好きなだけ触らせてあげたらええからね。」
「」#オレンジ「ちょっとイケメンお兄さん、なんで私らに彼氏や旦那がおるってわかったんですか?」
と私が少し決めつけ気味に言ったことを、あすかが突っついてきた。この辺が本当に元喜劇役者だ。ボケだけではなくツッコミも素早い。
「」#ピンク「そうですよ。私らは、まだ出会ったばっかりで会話らしい会話をしていないですよ。」
「」#グリーン「イケメンお兄さん、私らと4Pでもやりたくなってるんでしょう。彼氏や旦那がおると悪いからって思ってるんでしょう。でもどうやって聞いたらええかわからんから・・私ら3人とも彼氏なし・結婚もしていませんよ。でも私はバツイチです。」
りさはこの3人のなかで一番年上と思う。リーダー格のりさだからこそ、私の心情を悟ったのだろう。
「」#ピンク「イケメンお兄さん、メチャメチャ可愛い女の子やなんて、アラサーの私らにはメチャメチャ嬉しいですね。」
とまきが言ったあとで、
3人そろって「ありがとうございます。」
次にりさが私に聞いたので
「」#グリーン「お兄さんのことは、何て呼んだらいいですか?」
「」#ブルー「そうやなあ。うーん、(支払く考えて)じゃあヨッシーとでも呼んで。」
と答えた。
「」#オレンジ「それではヨッシーさん、今度私ら3人と柿ピーでもしませんか?」
私は「柿ピーって、ビールのおつまみで柿の種のこと・・・かな?」
「」#ピンク「違いますよ。柿ピーじゃなくて4Pでしょう。」
まきがボケるあすかにツッコミを入れた。
「」#グリーン「まったく。銀行員さんは、いつまで喜劇役者のつもりでいてるの?」
と続けてりさが突っ込むと、私は、まき・あすか・りさの3人と次に会う約束をした。今すぐにでも3人の太ももや下着を触りたがったが、往来であるため何もせず次にやらせてもらえるという約束を取り付けました。セフレができてとても嬉しい気分だ。
3人は「ヨッシーさん、私たちの太ももを触ってもええよ。」って言ってくれたが、太ももを触れば、3人のいい香りにつられて首筋や耳たぶまで舐め回したくなるし、おっぱいを揉んだり舐めたりもしたくなってしまう。そのため次に会う時やることに決めました。
お互いにフルネームや連絡先の交換をした。そのあとで写真を撮らせてもらった。まき・りさ・あすかのひとりずつ・3人そろった・私も中に入り4人そろった、それぞれの写真を撮り、自分のスマホに保存した。
ちなみに、初めて会ったときに見かけた光景を盗撮などはしてない。
そして、大阪から滋賀へと帰ることにした。帰ったら3人の写真を見ながらオナニーをすることにしている。それぞれが可愛い笑顔でミニスカートを捲り上げて、濃紺ブルマー(まき・あすか)やビキニパンツ(りさ)を見せているものを撮っているのだ。
※この物語に出て来る登場人物は、架空のもので、実在する人物とは一切関係がありません。
※続きは、完成次第また投稿します。
※最後までお読みいただきありがとうございました。
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