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小学生と見間違うようなロリJDを盗撮

投稿:2021-02-06 19:19:37

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田舎者◆JmcEVWM(20代)

私が通う大学は、その地域では名が通っていて学生数も数万人と非常に多い。しかしながら、私が在籍する学部は理系が集まるキャンパスにあったため、男女比は8:2だった。

ただ、母数が多く文理が混在する学部があったことで見渡す限り男という惨状は回避でき、コミュ障&インキャの自分も異性の友達ができるレベルではあった。

ところで、大学生になって驚いたのが女性の露出度である。高校までは校則が厳しく、スカートは膝下が当たり前だった私にとって、冬であろうがお構いなしにミニスカートやショートパンツを履いている女性は刺激的だった。

キャンパス所在地は田舎だが、日本全国から学生が集まっている。田舎出身でも流行やおしゃれに敏感な女子大生。都会から来た人と友達になれば、みるみる影響され露出が増えていったように思う。

こんな状況だと、意識せずともパンチラの一つや二つ拝めてしまい、私はたちまち虜になった。その結果、キャンパス内のパンチラスポットを探し当て、暇さえあれば張り込むようになったのである。

さて、そんな犯罪スレスレの学生生活を送っていた私も、ゼミで研究をするようになった。自分1人でやるなら適当でも良かったが、グループなので周りに迷惑はかけられない。必死に文献を読み漁り、メンバーと議論し、夜中まで論文を書く日々が続いた。

その結果、急速に視力が低下。今までのように遠目からパンチラを見ることが難しくなってしまった。また、見るだけでは記憶が薄れ、満足できなくなっていたのも事実。遂に、完璧にアウトである盗撮に手を染めることとなる。

スマホの普及により、高解像度のカメラを誰もが持つ時代。加えて、私が見つけたパンチラスポットには監視カメラなど設置されていない。周りに注意さえしていればバレないという、リスクを最小限に抑えられる環境が整っていた。

もちろん最初は失敗の連続。講義もあるので時間は限られ、人が多く実行に移すことすらできない。いざ撮れたとしてもビビってしまい、遠すぎて無意味など、成功率は2割に満たなかった。

しかしながら、何回もトライしていれば上達するもの。まったくもって自慢できることではないが、3ヶ月も経つ頃にはチャンスをモノにできる確率が格段に上がっていた。今回のターゲットは、その時期に盗撮した逸材である。

いつもの様に獲物を探して歩き回っていると(完全に不審者)、遠くから早足で歩いてくる小さな人影を発見。ストレートに表現すると、JSが思いっきり背伸びして大人の格好をしたような、正にロリっ子だった。

梅雨明けで日差しが強い時期だからか、黒髪をポニーテールに纏め、アルファベットが刺繍された帽子を被っていた。上は水色でラメが入った薄手のTシャツ、下は紺色に白のラインが入ったミニスカート、黒のハイソックスにスニーカーという出立ち。青いリュックサックを背負い、スタスタとこちらに向かってくる。

身長は140半ばで顔も丸みを帯びており、胸もそこまで大きくない。化粧も薄いので、何かの用事で大学に来た子だろうと本気で思った。ただ、念のため後を追ってみると他学部の講義棟に入っていったので、自分と同じ大学生と判明。好条件が揃うスポットに来る確率は低いが、あのミニスカートは捨てがたい。歩くたびにヒラヒラするタイプは生地が薄く、撮りやすいのだ。

更に思い返してみると、脚線美はなかなかのものだった。ほどよく日焼けした足はムダ毛・シミが皆無で、太陽に照らされて光沢があった。肉付きも少しムチムチしていて健康的。大学でも珍しいタイプなので、純粋にどんな下着を身につけているのか気になる。

彼女を見かけた後の講義中、単位のためにメモだけは取りながら考えた結果、ターゲットにすると決めた。翌日から張り込む場所をキャンパスの入り口が見渡せる位置に変更。普通に(?)他の獲物も盗撮しながら行動パターンの把握を試みた。

1週間もする頃には情報が集まり、火曜日が狙い目であると分かった。あまり詳しく書けないが、基本は1人で行動しており、服装は薄手で下半身の露出度が高い。うってつけである。

そうと決まれば話は早い。翌週の火曜日、早めに来られて取り逃したくないと30分前からスタンバイし、ターゲットの登場を待った。

季節は本格的に夏となり、テストも近づいてきている。ただ待っているだけでも汗が噴き出し、思わず屋内に避難したくなるがグッと堪えた。キャンパスは無駄に広く、建物内から追いつくには走らなければならない。そこで怪しまれ、顔を覚えられようものなら全てがパーだ。

汗を拭いながら水筒のお茶をガブ飲みしていると、見慣れたシルエットがこちらへ歩いてくる。初めて見た時と同じ、絶妙にエロい服装だ。目が合わないようスマホをいじっているフリをしつつ、人気のない階段へと向かうAちゃん(食堂で友達と話しているところに出くわし、そこで判明)を追う。

相変わらずの早足で、小麦色の美脚が忙しなく動く。プルプルと揺れる太ももに思わず見惚れてしまい、録画ボタンを押しそびれるところだった。

屋内に入ると、日差しが無くなるだけで体感温度はかなり下がった。お陰で思考も冷静になったのか、ターゲットに近づき過ぎていると気づきスピードを緩める。ここまで来て失敗したら相当なショックだ。今後もチャンスはあるだろうが、ギリギリで逃すほどダメージは大きい。

階段に向かう途中、Aちゃんが帽子を脱ぎ、うちわ代わりにパタパタと顔を扇ぐ。肌は汗でしっとりしており、帽子で蒸れたのか長い黒髪も少し濡れている。できればこれも映像に収めたかったが、欲張ったら失敗すると自重した。

(頼む......誰も来るなよ)

殺し屋ばりに周囲を警戒しつつ、いよいよ階段に差し掛かる。Aちゃんは意外にも比較的ゆっくりと登っていき、既に興奮がピークだった私にとって非常に焦ったく感じる時間だった。踊り場を曲がるまでは下から見られる可能性があるのでスマホを隠し、存在に気付かれないよう同じ速度で2階へと向かう。

(よしっ、イケる!)

踊り場を過ぎて人の気配がなければ勝ち確定。勢い余ってAちゃんの身体にスマホが触れないように、しかし1秒でも長く撮影できるように。呼吸するのも忘れるほどの集中力で、スカートの中にスマホを差し込んだ。

ライトをつけなくても、窓から差し込む太陽の光でハッキリ映ることは経験上分かっている。絶対にバレないよう気配を消し、最後の一段を登り切るギリギリまで撮影することに成功した。

まさか、自分の50cm後ろに盗撮魔がいるとも知らないAちゃんが教室に向かうのを見届け、動画をチェックするためにトイレに向かおうとした。が、思うように足に力が入らない。極度の緊張と興奮で身体のコントロールが効かなくなっていた。しばらく近くの椅子に腰掛け、気持ちを落ち着けてから改めてトイレに向かった。

個室の扉を閉めて鍵をかけ、まだ少し震える手で動画を再生する。

建物の天井が映ったかと思うと、スマホを鞄に隠したためすぐに暗転する。おもむろに光が差し込み、階段と踊り場、次いでAちゃんのスニーカーと黒のハイソックスが......。この時点で勃起しかけていたが、肝心なのはこの後だと言い聞かせる。詰まるところ、太ももまで撮れても失敗なのだ。

カメラはAちゃんの太ももにどんどん近づき、きめ細かい肌を捉えながらスカートの中へと向かっていく。そして遂に、ピントもバッチリ合った状態でAちゃんのパンツが映し出された。

「すげぇ......ロリパンだ」

外に人がいなくて本当に良かったと思う。水色の生地に黄色く大きめの星が沢山プリントされた、小学生が履くようなロリパンツが、歩いたせいでお尻に食い込んでいる。階段を登るたび、太ももと同じ小麦色のお尻がプルプルと揺れ、パンツは表情を変える。反射的に言葉が出てしまうほどの絶景だった。

その後はご想像の通り、本能に任せて抜いた。動画の時間は僅か10秒足らずだが、もしかしたらそれより速かったかもしれない。人生最速で賢者タイムを迎えた。

実はその後も何度か盗撮に成功したのだが、これを上回る衝撃は現時点でない。おまけにコロナ禍とあってキャンパスに入れず、ノーチャンスの日々に悶々としている。

もしかしたら私と似た境遇の人の役に立てるかもしれないと思い、投稿させていただきました。また機会があれば書きたいと思います。

この話の続き

この話は、続編が投稿できるラインまで評価されたら出そうと決め、予め書き置きしていました。なぜ前の体験談の最後に明記しなかったかというと、読んでくださる皆様に意図的に評価させるような真似をしたくなかったからです。純粋に続きが読みたいとポイントを入れてくださった方々のご期待に応えるべく、恥を忍んで投…

-終わり-
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