体験談(約 14 分で読了)
【名作】怪我したギャルを助けたら…2(1/2ページ目)
投稿:2024-07-25 19:43:17
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35才独身の会社員で、中小企業営業職の係長の尾上ダイキと申します。平々凡々な毎日を過ごしていたのですが、ある事件と言ったら大袈裟ですが、トラブルに巻き込まれて美味しい思いをさせてもらったので、これはと思って投稿しました。事件に巻き込まれたのは、会社帰り近所のコンビニでした。いつもより帰りが遅…
35才独身の会社員で、中小企業営業職の係長の尾上ダイキと申します。
想いもよらない評価を頂きましたありがとうございます。という事で続きです。
会社帰りのコンビニで捨てられたギャルを助けたら、フェラやテコキで大変いい想いをさせてもらいました。
良いことをすると帰って来るものだと、気分良く会社に行きましたが、寝不足には勝てずヘロヘロでした。
疲れた私は、早々に仕事を切り上げ家に帰りました。またもコンビニで弁当を買い家に帰ると、マンション前で座り混む人を発見しました。
鍵でも無くしたのかな?とか考えつつ歩いて行くと何やら見知った髪の色。スーツケースを横に置いてうつ向いて座り込んでいたのは、昨日家に泊めた彼女でした。
絶対面倒臭いやつだと思って素通りしようかとも思いましたが、それもどうかと思い直して声を掛けました。
「どうかしたの?」
「お兄さん…泊めて~。泣」
「やっぱり…そうなる?仕方ない…か…。」
エントランスで話すのも目立つので部屋に連れて行きました。朝からご飯も食べていないと言うことで、飲み物と弁当を譲り渡して、私はまたもカップラーメンでした。
「ありがとう…。」
「いいえ~。で、どうしたの?」
「う~ん。荷物を回収したまでは良かったんだけど~。」
「うん。」
「そのまま友達のとこ行こうとしたんだけどね~。途中で電話掛かってきてね。戻って来いとか言われて~。」
「あんな事して中々だな~。」
「でしょ~?友達からも、テツ君が探してるよ~って、後輩が来たよ~って言われて~。」
「おお~、彼氏も本気だな~。」
彼氏はテツ君と言う名前らしいです。
「私の友達、みんなバレてるから~。捕まりそうじゃん?」
「で、行き場が無いと…。」
彼女はガックリ肩を落として、落ち込んでしまいました。
「電話もず~っと鳴ってて~、充電切れるし。」
「充電する?」
「うん。あとお風呂もいい?」
「いいよ。もう入って来ちゃえよ。服適当に出しとくから。」
彼女は充電器を繋いでそのまま風呂へ、脚を引きずらなくなったので怪我の具合も良いのかも知れない。もしかしたら…今日もとか思いましたが、昨晩散々抜かれたし、色々有って疲れているだろうからなとか思い期待はしないようにしておきました。
彼女と入れ替わる様に私もシャワーを浴びに行って、戻ってくると、彼女はスマホを握ってじっと見つめていました。
「どうしたの?」
「電源入れたら…掛かって来るのかな~?」
「彼氏から?電源切れてどれくらい経つの?」
「半日?諦めたかな~?」
「俺なら…諦めるかな?」
私は彼女と少し距離を取りソファーに座り様子をみるました。彼女のスマホの画面が明るくなって、立ち上がってきます。
いきなり通知音がなって、メッセージを開くと彼氏からの不在着信が多数。ドン引きする件数でした。
「怖っ…。」
「ね、あんな事して、あり得ないっしょ?」
「大事な物とか持って来ちゃってるとか?」
「カギも置いて来たし、持ってるの服とかだけだよ?あっ、メッセージも来てる。」
私も見せてもらいましたが、許してやるから帰って来い、来ないなら別れる、ぶっ○ろす、いい加減にしろ、等々ドン引きの内容。若い子って怖いと思いました。
その内にいきなり部屋に着信音がなり響きました。2人でビクッとして、彼女は私の隣に来て、私の手を握って来ました。
「ヤッバ…どうしよう?」
「どうって…。」
しばらくすると、留守電に切り替わったのか、着信音は止みましたが、すぐにまた鳴り始めました。
「怖っ…。前からこんななの?」
「ま~、ここまでとは思って無かった…。」
「だろうな…。」
言葉は普通なのですが、かなり怖がっている様子で私の腕にしがみ着いて来ました。
「別れるってハッキリ言ったら?」
「ええ~。話聞くかな~?」
「ブロックしとく?」
「ツレのスマホとか使いそう~。」
「ああ~確かに。でも、これが最後だと思って言ってみたら?いざとなっらたまた電源切っとけばいいし。」
相談している間もスマホは鳴りっぱなし、いよいよと成れば警察を勧めようとまで考えていました。
「次…鳴ったら出るよ。」
「頑張れ。」
「なにそれ~ひとごと~。」
「だって彼氏の事知らんし…。」
「そっか…まあ、出るよ。」
彼女は位を決してボタンを押しました。スマホから彼氏の叫び声が聞こえました。どんだけ叫んでるんだと思ったらスピーカー設定。彼女が私に向かってシーッと指を立てました。
『てめえっ!今どこだ!』
「言うわけないし…。」
『ざけんな!プラプラどっか行きやがって!』
「テツが悪いんでしょ~?」
道理が通らない事を延々と喚き続ける彼氏のテツ君。こんな子いるんだと遠い目になってしまいました。
「も~別れるから!連絡してこないで!」
おおっ、遂に言った。私は親指を立てました。
『何いってんの?チサトは俺がいなきゃダメじゃん?』
ここまで行くと少し感心しだしました。思い込みって凄い。そして彼女の名前はチサトらしい事が今判明しました。
「あのね~。全然っ平気だから!テツの100倍優しいお兄さんに助けてもらったから!」
「は?」
『はぁ!?んだそれ!連れて来い!ごらぁ!』
何言ってんのっと、ジェスチャーで伝えて、絶対行かない、無理無理と続けました。彼女も小声で話掛けてきました。
「行かないよ。行くわけないじゃん!」
「だったら煽るなって!」
彼女は私の顔を見て何か閃いた様な顔をしました。
『おい!おい!誰かいんのか!?アアッ!?』
「お兄さんと一緒だよ~。今からセックスするんだ~。」
『はぁ!?ざけんな、てめえ!』
「はあ!?何言って…。」
煽るなと忠告したのに、まさに火に油。テツ君の声がどんどんヒートアップしていきました。
「テツよりでっかいチンポでパコパコするから~♡ね~お兄さん♡」
狂った様な喚き声がスピーカーから大音量で聞こえてきました。
『おい!お前!ヤったらぶっ○ろすからな!おおい!』
いやいや待てよ、とジェスチャーをしましたが、彼女がニヤ~ッとして、私の方を向きました。反射的に身を引きましたが、ソファーの上で四つん這いになる姿は、肉食獣のそれでした。後ずさる私に迫ってパンツに手をかけると一気に引き下ろしました。
「も~遅いよ~♡昨日からいっぱい抜いてあげてるし~♡」
彼女も服をどんどん脱いでいき、脱ぎ終わると私のシャツも脱がせに掛かりました。喚く彼氏に動揺しながも、健康的でメリハリのある体とツルツルのパイパンマンコを目にした時点で、勃起してしまいました。
「もう立ってんじゃん♡あんだけ抜いたのに~♡お兄さんのチンポ、マジすご~い♡」
私は完全に喰われる側に回っていました。彼女がチンポをしごきつつ、顔を近づけてきます。
私は出来るだけ小声で説得を試みました。
「振りでいいだろ!?止めとけって?」
『おい!コラ~!どこだそこー!!』
「早く切りなよ。しゃぶるとこ見たいの~?」
「はあ?何言って!うう~。」
すでに私の弱点を把握していた彼女は、巧みな手の動きで私を黙らせました。
『だから止めろってんだろ!』
「うっさい!てめえはシコッてろ!」
彼女はスマホを手に取り何か操作すると、画面に向かって手を振りました。
「おいおい!カメラは止めとけって!」
「大丈夫だってお兄さんは写さないから~。テツ~、今からでっかいチンポしゃぶりま~す♡」
スマホを私のお腹の上に置いて、べろ~っとひと舐め。
「でかいっしょ~♡昨日3回抜いてもまだ元気♡」
スマホ片手にカメラ目線で、人のチンポを勝手にペロペロ、シコシコ、昨日よりも魅せるエロさでチンポがピクピク反応してしまいました。
「うっ、うっ、くぅ…。」
テツ君の声はうるさいけど、チサトのテクに声が漏れてしまいます。
「お兄さん、ここが感じるんだって~♡声出しちゃって可愛いでしょ~?」
『おおこら、今止めたら許してやる。』
それで止める訳ないじゃん!と突っ込みつつ私は黙って舐められ続けました。チサトはテツ君をわざと煽る様にエロい声を出しながら美味しそうにチンポを舐めました。
「ああ~ん♡ペロ。お兄さんのすっごい美味しい♡ジュルジュル♡奥までしてい~い?うぅん♡」
『ちょ~、お前、ホント○ろすからな~。』
チサトは完全無視でチンポを咥え始めました。ゆっくりゆっくり、奥まで咥えると頭を動かしてチンポの割れ目を喉の奥に擦りつけてきました。
「うう~!だめだめ…くぅ…。」
「んっん~♡ジュルルる~♡んん~ん♡ジュルルる~♡はぁ…♡」
彼女は少し顔を上げると唾液をダラ~っとチンポに落としながら、スマホを伏せました。テツ君は諦めたのか声が聞こえなくなっていました。
「あはっ♡本当に入れたくなっちゃった♡」
「いや、でもゴムとか無いよ?」
「普通に中でいいよ?ピル飲んでるし♡いっぱい出してね~♡」
『マジで止めろよ…。』
テツ君のボヤキ声が聞こえまだ繋がっていることが判明。諦めて切れば良いのに、執念を感じる。しかしこちらにも気にしている余裕はありません。迫り来る肉食獣がすでに私の上に乗っているのです。
「え?ああ、良いんだ?」
中出しOK宣言に素で声を出してしまいました。
「何か超~濡れてんの~♡ホントは昨日も欲しかったんだ~♡」
チサトはマンコを触って、指に糸引く様子を見せつけてきました。思わず唾を飲み込む様な光景ですが、別れたとも同然とは言え彼氏が聞いている状態でというのも、忍びないと思ってしまいチラッとスマホに目をやりました。
「ほっとけばいいよ~♡気持ちよくなろ~ね~♡チュッ♡」
返事も待たずに私の唇を奪って、ニヤニヤしながら唇を舐め始めました。
「ほら~♡舌出して~♡」
言われるがままに舌を出すと、舌をねっとり咥えてフェラでもするようにしゃぶり、チロチロ舌を絡ませてきました。私の反応を見るように目を見つめられ、恥ずかしい思いをしながらもついつい私からも求めてしまいます。
「いい顔~♡ここも好きでしょ~?」
お前がな?と言いたいくらい楽しそうなチサト、私の乳首の周りをクルクルと焦らすように指を回しました。
「うっ…その…あっ。うん…。」
「コリコリされたい~?」
「おっ…ああ…くぅ…う、うん…。」
チサトは私のチンポの上に腰を落としました。マンコの割れ目がチンポにフィットして、熱くヌルッとした感覚が。そして、私の手を掴んで自分のおっぱいを触らせました。
「お兄さんも触って?」
「おお~。」
触り心地の良さに思わず感嘆の声が出てしまいました。細い体にプリンと形のいいおっぱい。ちょうど手のひらに収まる感じで、張りもあります。
「んッ♡私も…あんっ…乳首弱いんだよ?あっ...優しいの気持ちい♡」
お互い乳首をいじりあっている内にチサトの表情もとろけてきて、ピクッと反応するようになってきました。ゆっくりと腰も動き始めて、チンポとマンコが擦れていきました。毛がないお陰かフィット感が凄かったです。
「あっ♡固いの…クリに当たる♡ああ~♡絶対相性いいよ?カリもでかいし…ああ~♡動いちゃう♡」
チサトの腰の動きが激しくなってクチュクチュ音が大きくなりました。私もさっさと入れてしまいたくて、腰をくねくね調整します。
「ふふ♡お兄さんもその気になってきた♡いいよ~♡もう入れよっか?」
チサトは片ヒザを立てて腰を浮かせました。マン汁で糸を引くチンポをつかみ、入れる準備万端です。
「ああ~、ほら~♡入っちゃうよ~♡」
ヌプッと先端が入り、ゆっくりゆっくりチンポが飲み込まれ、キツく締め付けられていきました。完全にわざと絞めているのでしょう、味わったことのない感覚に目をつむって、ため息が漏れました。
「くぅ…はぁ~。あっ…これ、凄いな…。」
「ああぁ~♡あっ…やっぱ凄い♡はぁぁ…全然違う♡ああ~...まだ入る...あぁ…深いよ…♡」
後少しで全部というところで、チサトの腰が止まって、腰をクイクイ動かし始めました。また焦らしかよっとも思いましたが、少し様子が違って切ない表情を浮かべていました。
「あぁ…凄い…ここで当たる♡あぁ…マジ~?あぁぁ…ヤバいよ…。」
「焦らすなよ…。」
「あぁ…だってぇ…こんな…あぁぁ…テツのじゃ届かんし~。んん~♡」
テツ君には何の恨みも無い私は、止めて上げてと思いつつ、電話が切れていることを心の中で祈りました。
「ああぁ…これすぐイクよ~?あぁ…もうヤバい♡」
「多分俺もだから…。」
私の言葉にチサトは恐る恐るという感じで腰を落としていきました。
「ああぁ…凄っ…あぁぁ…ここいい…ああっ♡」
根元まで咥え込んだところでチサトの細い腰が弓なりにしなりました。胸がプルンと突き出されてスタイルの良さが強調されます。
「あぁ…ダメこれ…動けない♡」
ここで私に主導権が移った事に気が付きました。調子に乗ったギャルをガクガクにしてやりたいという気持ちが沸々と沸き上がってきました。
私は体を起こしてチサトの細い腰に手を回しました。
「んじゃ…俺が…。」
チサトの腰を引き寄せながら、下からゆっくりぐぅ~っと突き上げました。
「え、ああっ…ヤバいよ…ああぁ…♡ああっ…待って…あぁ…だめぇ♡あっ凄い♡」
チンポがギュッと締め付けられて、思わずチサトに抱きつきました。すでにチサトの背中は汗びっしょりで、ヌルついています。そのまま腰を円を描くようにゆっくり動かしていきました。
「ああ~待ってぇ…あぁぁ…奥だめぇ♡あぁぁ…うそ~♡」
「待てない。焦らされてんだから…好きにさせてくれ?」
「ああぁ…ああぁ…はぁぁ…イッちゃう~♡ねぇ...うそ~だめぇ♡」
「イケって…ああ...すっご…本当に相性いいわ。」
「う~ん♡いい~♡いい~♡あぁ…イク~♡あぁぁ…あぁぁ…ああ~ん♡」
チサトはギュ~っと抱きついて、すぐにキスを始め、何度も何度も唇に吸い付き、腰に脚を巻き付け、腰をくねらせてきました。
「ああっ…ああっ…もっと~♡もっとしてぇ?ああぁ…いいよ~♡」
ギャル故なのかかなりの淫乱さ、味わった事のない腰の動きでした。
「ねぇ~?乳首もしてぇ?」
チサトはおっぱいを持って乳首を口の前に突き出してきました。乳首を舌で優しく転がしてやるとピクッと体を震わせて、腰の動きも早くなって行きます。
「ああ~ん♡それも上手~♡んん~♡ヤバッ…出ちゃう~…いい?いい?」
「なに?潮吹くの?いいけど。」
「ああぁん…奥に当たるんだも~ん♡あぁん…いやぁ~ん♡あぁっ…出るぅ♡」
チサトは片手を私の首に片手を後ろについて、腰を浮かせました。チンポが抜けると同時にビューーッとお腹に向けて潮を噴き出しました。
「あぁぁ…あぁぁ…ヤバい~♡はぁはぁ…このチンポ…ヤバいよ~。」
「じゃあ俺が動こうか?」
「はぁぁ…うん♡動いて~♡」
チサトを押し倒す感じになって、正常位の体勢になりました。スマホが丁度チサトの顔の横。チサトも思わず笑っていました。
「お兄さんのマジすご~い♡優しいし…めちゃ感じる~♡」
聴いているのかわかりませんが、チサトはわざとスマホに向かって話し掛け、ニンマリ笑い今度は小声で私に向かって話しました。
「気持ちいいのはホントだよ♡キスしながら突いて~♡」
顔を近づけると首に手を回してきて、恋人同士みたいにねっとり優しいキスが始まりました。
「ねぇ...突いて♡」
うっとりとした声にドキンとしながら、私はゆっくり腰を進めました。
「はあぁぁ…やっぱすごぉい♡あぁぁ…いいよ~♡あぁぁ…いい~♡」
「くぅ…すっごい絞まるのな?」
「おっきいから~♡ああ~ん♡もっと~♡」
くっついていると、チサトの腰がクネクネ動いていかされてしまいそうなので、私は体を起こして大きめストロークで勝負することにしました。
「あぁぁ…それも好き~♡あぁぁ…そ~奥までぇ♡」
いい感じだとか思っていたらチサトが股に手を伸ばして、チンポを指で挟みました。先端と根元で違う感覚で締め付けられて無性に気持ちいい。多分顔に出ていたのでしょう、チサトはニタ~と笑って、乳首にも手を伸ばしてきました。
「うっ…くぅ…あっ…。」
「あぁ...乳首弱いね~♡ピクッてしてる~♡あぁ…だめぇ…突いてぇ♡」
弱いというか、チサトの触り方がエロすぎるだけだ。絶妙な力加減で、ピクッとゾワッが交互に襲ってくる感じでした。
「はぁ…あぁ…ちょ…あぁ...。」
苦悶の表情で腰を振る私に気を良くしたのか、チサトが体を起こして乳首を舐め始めました。こちらも絶妙、腰の動きが止まりかけました。
「あぁぁ…おまっ…くぁぁ…。」
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8: コウさん#FikDV0M [通報] [コメント禁止] [削除]続きを是非お願いします
0
返信
2025-03-10 21:43:02
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが欲しい~~~!
0
返信
2025-02-23 13:30:56
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ぜひ続編を!
0
返信
2025-01-20 15:28:56
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]何度も1,2話を読ませていただいて、続きが気になっている者です。
続編お待ちしています。1
返信
2024-09-10 13:51:11
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
3
返信
2024-07-27 07:42:51
-
3: 尾上さん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2024-07-27 07:41:56
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もう無茶苦茶でございますがな。
0
返信
2024-07-27 00:53:53
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ぜひ続編を。ハッピーエンドになるといいです。
1
返信
2024-07-26 11:24:06
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(2020年05月28日)
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