成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】真面目で貧乳のオタク女子を堕としていく話②

投稿:2021-01-30 12:24:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

シゲ◆QAQwJSI(神奈川県/40代)
前回の話

5年くらい前の話になるが、会社の他部署にいた子の話。当時、25歳で名前は佳奈美。黒髪でメガネをかけてるスレンダーな感じの子。自分の部下がその子と同期入社で佳奈美がちょっと腐女子っぽいみたいな話をしてた。通勤の時に見る私服はどちらかと言うとキレイ目のロングスカートとかで服に気を遣っ…

佳奈美と関係を持ったその日から俺は意識的に佳奈美を避けるようにしていた。

OneNightの関係で終わればその方がいいと思ったし、佳奈美の性格から良心の呵責に耐えられず自分で引くだろうなと思っていたからだ。

言い忘れていたが、おれと佳奈美は総合病院に勤めている。(医者でもないし、看護師でもないが・・・。)

その日は手術室での勤務だった。

そこに佳奈美がいた。

他の職員もいたし、患者もいたので、互いに取り止めもない話をしていた。

不意に、俺の手が佳奈美の首筋を撫でてしまった。

「・・・・ん」

一瞬で雌の顔になった。

「ごめん」

「いえ、大丈夫です」

佳奈美は淡々と仕事に戻った。

手術は無事に終了し片付けているときに視線を感じた。

目を向けると佳奈美は伏せ目がちに

「お疲れ様です」

「お疲れ様・・・・・・・・・(耳元で)終わったら部屋行っていい?連絡して」

「えっ」

近くのスタバで仕事をしながら連絡を待つ。

ハイトーンな音が響き、着信を知らせる。

「佳奈美です、仕事終わりました」

「お疲れ様!ごはん食べいかない?」

「ごは・・・んですか、いや、はい、行きます!」

和定食で食事を済ませ、そのまま帰ろうとする俺の手を佳奈美が掴んだ。

「どーしたの?帰らないの」

「いじわるしないでください・・・来てくれないんですか、うち」

「なんにもしないよ?漫画みせてもらうだけだよ」(もう少し焦らすか)

「・・・うん」

数日ぶりに来た佳奈美の部屋。

「へぇ、こんなの読むんだ」と言いながら本棚をみていくと、スライドする部分を見つけた。

裏側を見ようと手をかけると「だめ!」と後ろから抱きつかれた。ブラのカップが背中に当たる。

構わず開けるとそこには同人誌や男性向けのコミックが綺麗に並んでいた。しかも、結構な数。

「一番のお気に入りは何?」

「・・・」

「じゃ、昨日読んでたのは?」

「・・・」

「黙ってたらわかんないよ」

「・・・これ」

指さしたのは、集英社の成人誌で連載してた作品。タイトルは知ってるけど俺は未読だったので引き抜くとそのまま読み出した。1巻読み終わったとこで佳奈美を見る。

「ふ〜ん、結構エロいんだね」

「なんですか」

「これ読みながら昨日は何してたの?」

「べつに何にもしてないですよ」

「そっか、じゃあね」「バイバイ」

「・・・自分でシテました」

「何を?」

「・・・触ってました」

「だから何をしてたの?」

「・・・オナニーして・・・ました」

(そろそろ頃合いかな)

「意地悪してごめんね」そのままハグする。

唇を重ねると貪るように求めてくる

「はぅ・・・、んんんん、ぁぁぁん」

一旦、離して目を合わせる

「どうしたい?どうして欲しい?」

「ガマンできなかったです、あの時のことずっと考えてだめだって自分に言い聞かせてたのに、気づくと自分で触ってるんです、私、変態ですよね・・・、昨日だって本みて・・・たら」

「俺にされたかったの?」

「うん」

「さっきオペ室で会った時」

「首を撫でられた気がしてスイッチ入っちゃって、ヘンな声でてましたよね」

「仕事中なのに”このまえの続きされたら…”って考えたら」

「じゃ、しよっか」

「えっ」

「でも、その前に佳奈美が自分でしてるの見てみたいな。もうビショビショになってるでしょ?」

「!?そんなこと…」

「俺の前で一回してみてよ、そしたら続き…してあげてもいいよ」

「恥ずかしいですよ…、明るいし目あっちゃうし」

俺は笑みを浮かべながら部屋の照明のスイッチに手を伸ばして一思いに消した。

「ほら、暗くなった」

「………わかりました。」

佳奈美は両膝を立て、スカートの中に手をいれた。

くぐもった吐息が漏れてくる

「ん………あ………はぁ…ぁはぁ」

「パンツどうなってるの?」

「や…だ、はずかしぃ…聞かないで…ください」

「みてあげるね」慌てて脚を閉じようとするが

「つづきしなくていいの?」#

「ん!!!…やだ…、ごめんなさい」

「よし、いい子だね。佳奈美のパンツすごいね。触るよ…俺の指も濡れちゃったよ」

佳奈美の汁で濡れた人差し指を佳奈美の口元に近づける

「舐めて綺麗にして」

舌と口で俺の指を舐めながらも股間をいじる手は止まらない

「はぁぁぁ、うぅぅ…んん、あっあっあっ」

「きもちぃ」

「んん」

「イクときはちゃんと俺にいってからイクんだよ」

「ん…そんな余裕な…いです、…あああ」

「イキたいの?」

「はい」

「お願いしてごらん”イっていいですか?”って」

「!!いえません。はずかしいですよ…」

佳奈美の手を掴む。

「お願いできないならオアズケね」

「やだやだやだ、……触りたいでふ、いきたいでふ」

「だめだよ」

「……オネガイシマス」

「?」

「お願いします、イってもいいですか」

「うん。いいよ。」

「あ…あっ…あっ…、きもちぃ」

「らめぇ、みないで、いくっ!」

「イキました…」

頭を”よしよし”しながらキスをしてやると佳奈美も抱きついてきた。

そのまま優しく押し倒す。

「よくできたね」

「えへへ…恥ずかしかったデス」

佳奈美が不器用に笑いながら頬をそめる

「御褒美に優しくしてあげるよ」

佳奈美の両足を開かせ、パンツを剥ぎ取るとモノをびしゃびしゃになっている股間に入れる。

さっきまでとは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様な表情を見せる。

ひたすら俺にしがみついて、キスを求める。

「オマエは俺のものだ」

「…はい、嬉しいです」

「このまま出すまで動くよ、いい?」

と優しく問いかけた。

「はい…俺さんの好きなようにしてくださぃ」

佳奈美の股間がグチョグチョと音を立てはじめた。

「あっ.……あ……ぁっ………んんんんっ.…………」

「いっやぁっ…………………だめっ………ぁぁぁぁ……」

更に奥に強く突き入れた。

「さっきイったばっかなのに………わたし……もう…あっ」

徐々に大きな声になって行く。

「いやっ.……いやっ.……ん……ぅぅ……」

「んんんんーーーーーっ…………」

佳奈美が低く呻いた。

そして、身体をびくんっ、びくんっ、と反応させ、少し腰が浮く。

「ああああーーーー!」

「出る!」

モノを佳奈美から出し口元にもって行く

「んんっ!」

佳奈美は大きく口を開け俺の精液を飲み干す。

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る。

そのまま、キスをし、気づくと朝を迎えていた。

この話の続き

前話を評価いただきありがとうございます。間隔が空いてしまって申し訳ないです…あの夜から数日後、俺は夜勤だった。俺の職場は1ヶ月の夜勤のスケジュールが一覧で配布される。ぼーっとしながら、眺めていると俺の下に佳奈美の名前があった。佳奈美にLINEを送る。「お疲れ様。今…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:21人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:76人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:3人
合計 165ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]