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真面目で貧乳のオタク女子を堕としていく話

投稿:2021-01-26 16:39:38

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シゲ◆QAQwJSI(神奈川県/40代)

5年くらい前の話になるが、会社の他部署にいた子の話。

当時、25歳で名前は佳奈美。

黒髪でメガネをかけてるスレンダーな感じの子。

自分の部下がその子と同期入社で佳奈美がちょっと腐女子っぽいみたいな話をしてた。通勤の時に見る私服はどちらかと言うとキレイ目のロングスカートとかで服に気を遣っている感じだったから、ちょっと驚いた。

いつからか話す機会があって、挨拶をするくらいになったときに、食堂で話しかけられた。

「あの…俺さん、ちょっとお話し聞いて欲しいんですけど…」

「何?ここで話せること?」

「いや、できれば外で。今日夜空いてたりします?」

二人で食事したり飲み行くのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。よくある焼き鳥系の飲み屋で、二人とも軽く飲んでた。

「で、どーしたの?」

「彼女いる人を好きになっちゃっうってどー思いますか?」

いや、どう思うかというか、どうしたいのかを聞かせてくれないと何にもできないだろ。正直面倒だなー、と思いながら

「ほんとに好きなら想いは伝える方がいいんじゃない?俺とご飯行くみたいにその人誘ったらいいじゃん」

「…そうですか、うん、ちゃんと考えますね」

その日はそのまま解散した

それからしばらくして、会社の帰り道で彼女に会った。結局どうなったんだろうな…と思ってたら、

「俺さん、前に話したことでまた…」「報告?聞こっか。」「はい、話したい事あるんでうち来ません?」

予定もないし、一応、アドバイスしたからなーと思って彼女の家に。

さほど大きくないワンルームにベッドとテーブル、壁一面の本棚に漫画。(これが腐女子って言われてる原因か…)

とりあえず、ベッドを背もたれに横並び。

「今日はすいません…こないだの話なんですけど」「うん、伝えたの?」「あれ、俺さんなんです…すいません、好きになっちゃって、迷惑ですよね」「いや、そんなこと???」「ダメだって分かってるです。でもお話ししてるうちにこの人と一緒にいれたら…って考えちゃうんです、今日だって普通にいつも通りご飯誘おうって思ってたのに。」

涙目で俺を見てくる佳奈美。

「えっ?!」

抱きしめたよ、そのまま。

「俺、彼女いるよ」「知ってます」

で、何を思ったか、気がついたら彼女にキスしてた。

佳奈美は最初ビクンと体を固くしたが、次第に力が抜けてキスに応えてくれた。

多分、数秒のことだったけど唇を離すと

「え、ええー!わわわわっ」

と耳まで真っ赤にしてた

(あー、なんかオタクの子だ笑笑)

もうなんか我慢できなくなって強引に佳奈美の唇を自分の唇ではさんだり、唇の端に舌をはわせたりした。途中から佳奈美は

「んーんん……」「はぁ…はぁ…」

少し喘ぎ声を出してきた。そのままベッドに移って、ニットの上から胸に手をのばすとブラのカップが大きい

「…胸ないんです。触っても楽しくないですよ〜。はずかしぃ…です」

構わず、ブラを剥ぎ取った

たしかにほとんど平らだった

「やだ、嫌われちゃう!見ないでください…」

「大丈夫。かわいいよ。佳奈美。」(最低だな)

「そんなこと………ん」

と、抵抗がなくなったので、いまだ!と胸に優しく触れたり舌で転がすようにした

「ぁ…ハァ…ぁ・・ぁ…」

可愛いけど控えめに抑えられた声

「ん……ぅく……んぁぁぁ」

と、身を少しよじって感じている。なんだか、幼い子を犯しているそんな気分

手はそのまま下へ

「ぁやだ…だめ…です、そこは…きたないから触らないで…ぇ」

スカートをたくし上げるようにして人差し指を下着へ「濡れちゃったね」

「…!そんなこと言わないでください…」「ここでやめとく?まだ終われるよ」「………ゃ…さわって…こんなになってるのに…やめないでっ…」

人差し指だけで撫でる

「んぁ…そこ、だめ…です…」

下着の隙間から割れ目に指を入れて音をたてると

「ぁぁぁあん………あ、あ、あ…だめ…きもちぃぃ…」

愛液を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。

「俺さん…だめっ!もうっ!…イれて…あっ…あ…」(ん?なんだ?)

「あ………イク…イクイク!!!!あああ!ぁぁぁ………」

佳奈美は身体を震わせながらイった

息も絶え絶えながら佳奈美は俺をみた

「つぎは俺さんも…気持ちよくなりますよね……」

服を剥ぎ取るように脱がせて佳奈美を仰向けにすると手で胸を隠す。かなりのコンプレックスみたいだったので、そのまま覆い被さるように抱きしめた。

そのまま密着してると、俺の先端は佳奈美のアソコをかすめるようになり、ついに、ヌルンと入ってしまった。

「んっ…!はい…ちゃった…」「おおきい…」「痛くないか?」

「きもちいです…」

佳奈美はより荒い息遣いでどんどんと腰をふっていく。

「ん……ん…んっっあっ!ここ奥に当たる…ぁあん」

俺も前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。手は佳奈美の小さな胸を触っている。

「なんで…おっぱいきもちい…ちがうんです…そんなのちがう……」「あ…いく…またいっちゃいますぅぅぅ!!!」

急に中が狭くなったかと思うと佳奈美の足から力が抜けていく。

「俺さん……もうだめ…私だけこんな…ごめんなさい…」

その後、真面目だった佳奈美は俺との関係を切れずにいくのだが、それはまた別の機会に。

この話の続き
-終わり-
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