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タイトル(約 6 分で読了)

イケメンで仕事ができ可愛い嫁をもつ後輩、でもその嫁夜の生活に不満あり、俺のデカチンで寝取りました。

投稿:2020-07-30 00:43:45

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後藤◆E5eWeTI(30代)

俺、後藤と言います。30才独身普通のサラリーマンしてます。

同じ部署の後輩の森君26才、佐藤健似のイケメンで女子社員から絶大な人気、そして仕事もでき上司にも気に入られています。それだけでもムカつくのに、また嫁さんが上戸彩似の美人と聞きます。

そのムカつく後輩森君の嫁を俺のデカチンで寝取った時の話です。

その日俺はミスをしてまた上司に説教をくらっていました。

「後藤君また同じミスか、言ったよね次は気を付けるように、少しは森君を見習ったら。このままだといずれ森君が君の上司になっちゃうよ」

課長に言われムカつきましたが、ほんとこのままだと課長の言ったようになるかも、と思ってしまいました。

いら立った俺はその森君を誘い飲みに出ました。あまり酒が強くない森君に飲ませ、森君ダウンしてしまいました。

少し大人げないかなと思いましたが、優等生の森君に対する嫉妬でした。

ただ少々やり過ぎたか森君にゲロ吐かれ俺の服にもかけられました。仕方なく送って行くことに、

しかし「送って行けば森君の上戸彩似の可愛い嫁さんが見れる」と思い少し楽しみになってきました。森君を抱えタクシーにここまで酔ってほぼ意識がない森君ですが家までの道のりはしっかり運転手さんに伝えていました。

森君のマンションに着きました。またおしゃれなマンションに住んでます。

部屋のチャイムを鳴らすと出てきました森君の嫁さん。確かに雰囲気は上戸彩、可愛いんですほんと。一目見て惚れちゃいました。

「どうしたの?」

「ごめん少し飲ませ過ぎたかも」

「いいえこちらこそ、大丈夫ゆう君?」※森君の下の名前がゆう君

そのまま森君を抱え部屋に、

「もうこんなになるまで」

怒っている森君の嫁さんがまた可愛い。

「すみません送っていただいて」

「いや」

「あれっ汚れてる、もしかしてゆう君が・・・」

「いやたいしたことないから」

「いやでも、とりあえずシャワー使って下さい服は洗濯します、着替えは主人のでよければなにか用意しますから」

「いいんですか?」

「主人が汚したものですから、とりあえずタオル、後で着替えは用意します」

「じゃあお言葉に甘えて」

そう言って風呂へ、森君のゲロで汚された服とズボンを脱ぎパンツも脱いで全裸になったところでそこで目にしたものは洗濯かごに入った奥さんの下着、白いブラとパンツも有りました。思わずパンツを握っていました。少し黄ばんで汚れています。俺は匂いを嗅いでしまいました。何とも言えない匂いに勃起したしてしまいます。

これはやばいと思いとりあえず風呂へシャワーを浴び出たところへ奥さんが洗面所に着替えを持って入ってきました。

「あっ、ごめんなさい」

横を向き着替えの服だけ手渡されました。渡すと奥さんは直ぐに部屋へ戻りました。

風呂から出ると、奥さんが飲み物を用意してくれていました。

「ありがとうございます」

「ビールか何かの方がよかったですか?」

「いいですか?」

「いいですよ」

「よかったら奥さんも一緒に」

「じゃあ、普段主人が飲まないんで飲むことないんですけど好きなんです実は」

そう言って2人で飲み始めました。

「でも森君が羨ましいなこんな可愛い奥さんで」

「そんな」

「いやほんとですよ僕なんか独りなんで」

「大変ですよね、洗濯一つにしても自分でしなきゃいけないし、でも何が一番大変ですか?」

「そうだな~やっぱ下の処理ですかね~」

「えっ、そうなんですか」

「ごめんなさい、つい本音が」

「いや別にいいですよ、実際問題重要な事ですよね」

「そうなんだよ、つい風俗行っちゃうからお金使っちゃって」

「そうなんですか、でもいつも風俗は行けないでしょ」

「まあそれは自分で処理しますから、この年で恥ずかしい話ですが、だから羨ましいですよ森君が」

「いやでもないですからほとんど」

「ないって?こんな可愛い奥さんなのに」

「そうなんです」

「こんな幸せそうな家庭にも悩みがあるんですね、しかも肝心なことですよね」

「そうですね」

「じゃあ俺の使ってみます?」

そう言って俺は一気に借りたトレーナーのズボンとパンツをおろしました。

何となく下の話に乗ってきている奥さんでしたがさすがに、

「何してるんです、止めて下さい」

「いや~夜の生活にかなり不満があるみたい何でよかったら俺の使ってもらったらと思って」

「冗談はやめて下さい、早くしまって下さい」

「でも奥さんとこんな話してたら反応し始めてきました」

どんどん勃起していくチンポ

「見て下さいこんなに、奥さん見てたら」

「いやほんとに止めて下さい」

と言いながらしっかり俺の勃起チンポを見ている奥さん、

「もう、ほんとに主人起こしますよ」

「起こしていいんですか、すでにこの状況は森君がみたら逆にやばいんじゃないですか」

「・・・」

俺は我慢できなくなり奥さんに抱きつきました。

「いやっ」

「しー、隣の部屋にいるご主人起きちゃいますよ」

そう言って奥さんのスカートの中に手を入れパンツ越しにおまんこをさわります。

「止めてください」

「あれっ、何か濡れていないですか?」

「・・・」

「いやほんとにさっきの話で濡らすなんて、やっぱ奥さんも欲求不満溜まってるんじゃない?」

今度はパンツの中に手を、

「あっ、ちょっと、ちょっと」

「いや~、やっぱ濡れてますよ、しっかり、ほらっ」

俺は奥さんのまん汁が付いた手を奥さんに見せます、

「いやだっ」

「いやだって言ったって、ほら濡れてんじゃん」

さらにクリトリスを指でこすると、

「あっ」

と言って俺に抱きついてきました。

「奥さんもう我慢しなくていいよ、こえが欲しいんでしょ」

そう言って奥さんの前に勃起したデカチンを持っていくと、奥さんさわってきました。

「どうです?」

「大きいです」

「森君と比べて?」

「全然違います」

「好きにしていいですよ」

そう言うと咥えようとしてきた奥さんですが、元も小柄で口も小さい奥さんには俺のデカチンが咥えることが出来ません。

「無理しなくていいですよ、じゃあ下のお口でどうぞ」

奥さんを寝かせ、スカートを捲りパンツだけ脱がせます。

股を広げて確認します。おまんこも非常に小さいです。

「奥さん入るかな無理じゃない止める?」

「いや」

「いや、何ですか?」

「入れて下さい」

「奥さんの口からそんな言葉が、よほど飢えてたんですね、じゃあ行きますよ」

奥さんの小さなおまんこに挿入、小さいですが、物凄い濡れ用で亀頭が入ります。

「あっ」

「大丈夫ですか?」

「はい」

「じゃあ行きますよ、奥まで」

そう言ってゆっくり奥まで差し込んで行きます。

「あ~、あ~、凄い」

「凄いですか」

「凄いです、大きい」

「やめますか?」

「いや、きてっ」

「行きますよ」

奥まで入れます、物凄い締付です。これはこっちが先に漏らしちゃいそうです。用心しながらゆっくり動かします。

「あ~、大きい、凄い」

「いいですか?」

「はい」

「気持ちよくなってくださいね」

「あ~凄い、おまんこが、おまんこが、逝くっ」

ピクピクしている奥さん、

「えっ、逝っちゃったんですか?」

「はい」

「よほど今まで我慢してたんですね」

そう言いながらゆっくりと動かします。元々早漏の俺やばいですほんとにこのおまんこ、

すると、

「あ~、逝きます、また逝っちゃいます」

「いいですよ、奥さんのおまんこも気持ち良過ぎ、俺も逝っちゃいますよ、中にいいですか?」

「いや、ダメっ」

「逝きそうですよ」

「わたしも逝く、逝く、逝くっ」

奥さん逝ったところで、俺も限界、

「逝きますよ」

奥さんのお腹から胸へかけて射精。チンポとろけそうな射精です。

そう言えばブラさえ外していませんでした。ブラに精子が・・・

しかしここで終わらないのが絶倫の俺です。直ぐにおまんこにチンポ挿入。

「えっ、ちょっと、まだ」

「当たり前ですよ、1発で終わったりはしませんよ、森君は?」

「1回出したら終わりです」

「そうなんだ、でも奥さんのめちゃくちゃ締まって気持ちのいいまんこ直ぐ逝っちゃうでしょ?」

「はい」

「でも1回出して終わりなんだ」

「はい」

「俺は終わらないよ、しかもこんな可愛い奥さんだったら何回も射精しちゃうよ」

そう言いながら突くと、

「あ~、気持ちいい、もう、もう、もう、逝くっ」

また逝ってしまった奥さん、もう突くたびに声が大きくなってきています。俺はキスして口を塞ぎます。

「う~、う~、イグ、イグ、イグ~~」

「あ~、あ~、気持ちいい、また逝く、逝く、逝くっ」

連続で逝ってしまう奥さん、逝く時の表情、声、どれも可愛くて堪りません。

と、ここで隣の部屋から咳が、森君です。

「ちょっと待って」

奥さん隣の部屋を覗きに行きます。何やら会話する声が。少しして戻ってきた奥さん。

「起きちゃった」

「大丈夫?」

「うん気がついてはない様子、でもまた気持ち悪いって言ってる」

「わかった、じゃあ俺は帰るよ」

「服は洗濯して返しますから」

「悪いね、でもよかったですよ奥さん(笑)」

「わたしも」

その奥さんの言葉を聞いて俺は森君のマンションを出ました。

翌日、森君が恥ずかしそうに、

「昨日はすみませんでした、嫁から聞きました」

と言って俺の服を渡してくれました。

「いや、こっちこそすまないね、洗濯までしてもらって、なんだか帰って悪いことしたみたいで」

「いや、いや、こっちこそご迷惑をおかけして」

酔っ払って泥酔し、俺にゲロを吐いてくれた森君に感謝です。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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