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腹痛で下痢をした彼女にムラムラして、スカトロ好きになった話

2019-11-08 00:20:19

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本文(1/1ページ目)

すかとろんさん(20代)の投稿

俺がスカトロに目覚めたのは大学時代。

当時付き合っていた彼女がいて、客観的に見ても可愛いと思う。

その彼女と、ある休日キャンプに行った。

ハイキングも兼ねていたので、田舎の山奥にあるキャンプ場にした。

舗装された山道をレンタカーで走っていると、助手席に座っていた彼女が

「ごめん、お腹痛い…」

と言った。

「大丈夫?着くまで我慢出来そう?」

「ごめん、無理かも…。結構前から我慢してて…」

「マジか、どうしよう…」

山道なので近くに民家や店は無く、トイレを借りようにも借りられない。

咄嗟に思いついた選択肢は2つ。

車から出て野糞をするか、車の中で袋にするか。

俺は彼女に、

「流石にそこら辺の茂みの中でしたくはないよね?」

と聞いた。彼女は首を縦に降った。

そうなると、もう手段は1つしかない。

俺は車を路肩に停めると、後部座席に置いていたリュックから透明のビニール袋を取り出した。

「嫌かもしれないけど、もうこれにするしか無いと思う」

俺がそう言うと、彼女は少し迷いながらも、もう限界だったのか袋を受け取って、後部座席へ移動した。

俺は

「絶対後ろは向かないから」

と言い、彼女を安心させた。だが、そんなものは建前だ。

俺はバックミラーを動かして、後部座席が映るようにした。

彼女はズボンとパンツを下ろすと尻を丸出しにし、袋を尻に当てて、シートの上でしゃがんだ。

彼女の尻から茶色い物体が噴射され、どんどん袋の底に貯まっていった。

「ビチャビチャビチャ」という下痢便が袋の底に当たる音と、「ブピー」というオナラの音がした。

やがて下痢便の臭いが漂ってきた。

「可愛い彼女なのに、こんな臭いウンコするのか…」

と、俺は何故か興奮してしまった。

全て出し終えたのか、彼女は

「ごめん、ティッシュある?」

と聞いてきた。俺は

「俺のリュックの横ポケットに入ってるよ」

と言った。

彼女はそこからティッシュを取り出し、自分の尻を拭いて、下痢便が入った袋に捨てた。

俺は

「袋はそこの茂みに捨ててくるから、休んでな」

と言った。恐らく彼女は自分の下痢便など見られたくなかっただろうが、本当に休みたかったのか、はたまた俺の気持ちを無下にしたくなかったのか、

「ごめんね、お願い」

と言った。

俺は車から出て、茂みに捨てるフリをして、ギリギリまで袋から空気を抜いてポケットにしまった。

そして俺は運転を再開し、約20分後にキャンプ場に着いた。

彼女の体調はすっかり良くなったようで、子供のようにウキウキしていた。

俺はトランクからテント等が入ったザックを取り出し、彼女と設営地に向かってテントを張った。

その間に俺は彼女の隙を見て、下痢便が入った袋を自分のリュックにしまった。

その後、俺達は朝コンビニで買ったお弁当を食べると、ハイキングに向かった。

ハイキングを終えると、俺達はキャンプ場内の建物にあるシャワールームへと向かった。無論男女別。

しかし俺はシャワールームの個室に入ると、リュックから彼女の下痢便入りの袋を取り出した。

そして、その匂いを嗅ぎながらオナニーを始めた。

先程の彼女の排泄が、ずっと頭から離れなかったのだ。

女性の、しかも可愛い彼女のウンコを生で見れるなんて、今までにないくらい嬉しかった。

普通なら臭いであろうウンコも、彼女のだったら何よりもいい匂いに感じた。

「すごい…、あんなに可愛い彼女がこんな臭いウンコ出したのか…」

俺はものの数分でイッてしまった。最高のオカズだった。

オナニーを終えた俺は、シャワーで床を洗い流して髪と体を洗うと、テントに戻った。

俺達はラーメンを作って食べて、テントの中で色々話をした。

ある時、俺はトイレに行きたくなってテントから出た。

用を足し終えてテントに戻った時だった。

彼女は俺のリュックのポケットを開けていた。

「何これ、どういうこと…?」

と言う彼女。ポケットの中には、彼女の下痢便が入った袋。

俺は頭の中が真っ白になった。何て言い訳しよう、そればかり考えていた。

「あの時捨ててくるって言ったよね?何でここに入ってんの?」

彼女は真顔でこちらを見ながら言った。

「こんな物ここに入れて何するつもりだったの?」

言い逃れは出来ない、俺はそう思って、その場で土下座をして、

「本当にごめん!!俺、お前が車の中でウンコしてるの見て興奮しちゃって…」

と謝罪と弁解をした。

「え!?何言ってんの!?」

「お前みたいな可愛い女の子でもウンコするんだなって、それがすごい興奮して、本当にごめん!!」

「ちょっと、やめてよ…」

彼女は怒るというより、恥ずかしがっていた。

「まあでも、話してくれてありがと。それで?私ので何するつもりだったの?」

「その、お、オナニーを…」

「ええっ、本気!?」

「正確にはさっきシャワー浴びた時に、もうしたんだけど…」

「匂い嗅ぎながら…?」

「うん…」

「ウソでしょ…」

「本当にごめん…」

彼女はどうしていいか分からない様子、俺も土下座の姿勢を保ったまま下を向いていた。

長い沈黙が続いた。

すると彼女は、下痢便入りの袋を取り出し、俺の顔の前に置いて広げた。

「本当にこの匂いで興奮するの?ちょっと嗅いでみてよ」

と言われた。

「えっ、今!?」

「本当に好きなら嗅げるでしょ?」

俺は戸惑いつつも、袋の中へ鼻を入れて、匂いを嗅いだ。

やはり彼女の下痢便の匂いだ、とてもいい匂い。

「うわ…、マジで嗅いでる…。臭くないの?」

「臭いけど、それがいい」

「きも~(笑)」

彼女はニヤニヤしやがら、俺の無様な姿を見ていた。

すると、

「私もうちょっとで出そうだから、また見る?」

と言った。

彼女の方からそんなことを言うなんて予想外で驚いた。

「本当に見せてくれるの?」

「まあ、俺君が見たいならね」

「見たいよ、お願い」

俺は新聞紙を数枚重ねて敷いて、彼女はその上で四つん這いになった。

車中では見えなかったが、この時はアナルが丸見えだった。

短めの尻毛が穴の周りに生えていて、ちょっとだらしない所がまた好きになった。

「お尻の穴、かわいいね」

「ねえもう、ホントに恥ずかしい…」

そんな会話をしていると、

「あ、出るかも…」

と彼女が言った。俺はドキドキしながら、彼女のアナルを眺めた。

彼女が力むと、穴が少しずつ開いていった。そしてそこからは、茶色い物体が顔を出していった。

ゆっくりと姿を現し、ある程度の長さになると重力に耐えきれず、新聞紙の上にボトッと落ちた。

その後、短めの大便を2回出した。

「うわすげえ、本当にウンコだ…」

「汚いからあんまり見ないで…」

「お前のウンコだったら汚くないよ」

俺は夢中になって眺めていた。鮮やかな茶色をしていて、健康的なウンコだ。匂いも香ばしい。実に芸術的だった。

すると彼女が

「拭きたいからティッシュ取って」

と言った。

俺はティッシュを取ろうとしたが、あることを思いついた。

舐めて綺麗にしてあげよう、と。

俺は彼女の尻を鷲掴みにして、顔を近づけると、若干ウンコがこびりついたアナルをペロペロと舐めた。

「ねえちょっと!!何してんの!?ホントに汚いから!!」

「汚くない、お前のだったら舐めれる」

「ウソでしょ…、もうマジで恥ずかしい…」

流石に尻を舐めるのは予想外だったようで、かなり恥ずかしがっていた。

そんな彼女のアナルを、俺は一心不乱に舐め続けた。

ウンコの味がして苦かった。でも美味しかった。

俺はアナルの周りに付いていた全てのウンコを舐め尽くした。

「ありがとう、すごい美味しかったよ」

「バカじゃないの…、汚いんだよ…?」

「全然汚くない、お前に汚い所なんか無いよ」

「もう信じらんない…」

彼女は恥ずかしがりながら、苦笑いをした。

一時はどうなるかと思ったが、何はともあれ、最高のキャンプになった。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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