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タイトル(約 5 分で読了)

【評価高め】
中学の娘のアソコが気持ちよくて思わず中出ししてしまった

投稿:2019-09-14 05:20:27

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MASA(30代)
前回の話

長いゴールデンウィークが終わりバンコクに戻ってしばらくした頃に妻から連絡があった。

「娘が夏休みに一人でバンコクに行きたいって言ってるんだけど?」という相談だった。

実は、ゴールデンウィーク中に娘がLINEをしてるのを知りお友達にしてもらったので、このことは事前に知っていたことだった。

妻は娘がLINEをすることに反対なので、私と娘がLINEで繋がっているということは当然知らないはずです。

なので、連絡は自宅のメールでいろいろとやりとりしてました。

基本的なスケジュールはメールでやり取りし、妻にも確認、承認してもらってました。

そしてLINEでは、娘が行ってみたい所や食べたいものなど細かい連絡を取るようにしてました。別に妻に秘密にするような内容では無いのですが、娘はLINEでの方が楽しいようでいろいろと連絡取り合ってました。

タイにはお盆休みというものはないので、娘が来る日に合わせて休みを取ることにした。あえて日本のお盆期間は避けることにした。

娘が来る日、朝早くから目が覚めた。

妻からは無事に羽田を発ちました、という連絡をもらいましたが、初めての国際線なので無事に来れるか心配で心配でしょうがなかった。

飛行機の到着予定は夕方でしたが、私は昼過ぎには空港についてソワソワしていた。

飛行機が到着し到着ロビーで待っていた。

たくさんの日本人がぞろぞろと出てくるのですが、娘がなかなか来ないので不安になってきた。

出てくる人もまばらになった時、殆ど最後の方に娘が出てくるのが見えた。

手を振ると娘が駆け寄ってきた。「なかなか来ないから見失っちゃったかと思って心配した」と言うと娘が「混んでると見つけてもらえないと思ったから最後の方に来た」と言ってました。

娘なりに私のことをしっかりと考えていたようでした。

空港から電車に乗り、家に戻りました。

初めての国際線なので娘もちょっと緊張したようで疲れてしまったようでした。

その日の夜は近場で食べてゆっくりと休ませることにしました。

娘をベッドに寝かせて私はソファで眠りました。

翌日、ソファで寝たせいか私は首を痛めてしまいました。

そんな状態でしたが、娘と一緒にバンコク市内をのんびり観光しました。

ワット・ポーなどの有名な寺院をめぐり、ショッピングモールで買い物をして夕方はカオサンをブラブラ歩いてレストランで食事をしました。

家に戻り、私は首はだいぶ治ったのですが、歩き疲れて足が痛くなりました。

娘は「パパ今夜はちゃんとベッドで寝て、あたしソファでいいから」と言ってくれたのですが硬いソファに娘を寝かせるのは可愛そうなので、結局はちょっと狭かったですが二人でベッドで寝ました。

翌朝、私は先に起きて食事の準備をしました。

その日は、娘のリクエストでプーケットに行く予定にしてました。

プーケットの8月は雨季なのでそこそこのリゾートホテルでも比較的安く泊まれます。

バンコクからプーケット空港まで飛行機で1時間半、そこからはタクシーで1時間弱くらいで着きました。

ショッピングモールや市場などでいろいろ買って食べて観光を楽しみました。

夕方にチェックインしてホテルの部屋に入りました。

リゾートホテルなので、部屋は広くてベッドも大きくてゆったりできそうです。浴室からは星空が見えました。

娘を先に風呂に入らせようとすると、「パパ、一緒に入ろう?」と言ってきました。

「あとから行くから先に入ってなさい」と言って少し遅れて浴室に入ると、娘が「洗ってあげる」と言って体を洗ってくれました。

頭から足までしっかりと洗ってくれました。(大事な部分は自分で洗いました)

今度は交代して私が娘の体を洗ってあげました。

前回の温泉で娘の体を見て、胸の発育の良さにビックリしましたが、改めて洗いながら見ると体全体が大人の体つきになってきてると感じました。

肩から背中、そして胸は触ると柔らかい感触で、お腹から腰やお尻にかけても丸みを帯びたようなふっくら感がありました。脚もスラッとしていてもう幼児体型では無くなってました。

そして、気になる胸をじっと見ていると、5月には埋没してた乳首が少し直ってるような感じでした。

娘にそのことを話してみると、毎晩お風呂で陥没乳首を直すマッサージをしているそうで、実際にやって見せてくれました。

その結果、左の乳首がちょっと直ってきてるようでしたが、右は全然変化がないと言ってました。

僕はその右の乳首を指先でゆっくりと撫でてみました。

すると、埋もれていた部分が徐々に膨れてきて固くなってきました。

更に撫でてみると普通の乳首に近い状態になりました。

左の乳首も撫でてみるとこっちも固くなって両方共普通の状態になりました。

娘は自分でやっても全然ダメだったので驚いていました。

娘は風呂から上がってからも埋没してしまわないようにマッサージしてました。

娘はベッドに入り寝る直前にもチェックしてましたが、まだ埋没せずに普通の状態を保ってると言って喜んでました。

娘は「朝までこのままの状態でいますように」と言いながら眠りました。

翌朝はスッキリと晴れて暑くなってきたのですが、海には行かずにプールで遊ぶことにしました。

娘には事前に水着は持って来るように、と伝えていたので娘は水着を持ってきたようです。

娘が着替えて出てくるとピンクのビキニでした。

巨乳と言うほどのサイズではありませんが、谷間がしっかりとできていて綺麗な形をしていました。

見た目も完全に大人の女性と変わりない感じ中学とは思えないほどでした。

スケジュール的にプーケットは1泊だけとなってしまい、その晩には飛行機でバンコクに戻りました。

そしてその夜も娘と風呂に入りましたが、その時も娘が体を洗ってくれました。

前日と同じように頭から足先まで洗ってくれていたのですが、この日は腰から太ももにかけて洗っている時に、スポンジを持っていない方の手に泡を付けてペニスを握ってきました。私は「そこは自分で洗うよ」と言ったのですが、娘は笑って洗い続けました。しかしその洗い方がかなり慣れた手付きだったのには驚きました。

片手で半剥けだった状態の皮を完全に剥くと、もう片方の手にも泡を付けて亀頭を優しく撫でるように洗ってくれました。

洗いながら剥いた方の手でゆっくりピストンをし始めました。

私は我慢できず勃起して固くなっていくのを感じました。

すると娘も気づいたようで、強く握ってピストンを徐々に早めてきました。

そして娘が「気持ちいい?」と聞いてくるので「とっても気持ちいいよ」と答えると「良かった」と言って更にピストンしてきました。

私は娘に手コキされてる状況を考えると更に興奮してしまいました。

そしてとうとう、娘の触れてはいけない部分に手を伸ばしてしまいました。

娘のクリトリスを指で軽く撫でた時「あっ」と声を出してビクッとしましたが、ゆっくりと優しく撫でてあげると落ち着いたようで、手コキを続行してくれました。

私は指をアソコの割れ目に這わせたりしましたが、中に入れることはしませんでした。

すると手コキをしていた娘が、ピタッと私に抱きついてきて「横になって」と言いました。

私が横になると娘は私の上に跨り、騎乗位の体制になりました。

すると私の勃起したペニスを掴んで自分のアソコにあてがいました。

しばらく探っていたようですが、穴の位置に合わせると娘が掴んでいたペニスを放し浮かせた腰を少しずつ落としてきました。

私はペニスの先が娘の割れ目の中に徐々に入っていくのを感じました。

すると娘は力を抜き私の上に腰を落としました。

完全に根元まで入ると娘が軽く腰を振りました。

その時、娘の膣が一瞬ギュッと締まり、ペニスが締め付けられ、物凄い快感が押し寄せてきました。

そしてその次の瞬間、自分でも予期できない速さで射精感がこみ上げてきました。

ヤバイ、と思い急いでペニスを外そうとしましたが、外れるのとほぼ同時に発射してしまい、娘のアソコから私の精液が垂れていました。

私は慌てて精液を洗い流しました。

しかし娘はあまり気にしていない様子で私に抱きついてきました。

娘は「パパ、あたしもうすぐ生理だから多分大丈夫」と言いました。

そしてベッドに入ると、娘は私のペニスをずっとイジっていました。

娘が日本に帰る朝、私が目覚めると隣に娘が寝てました。

上半身は裸だったのでおっぱいが見えてましたがよく見ると乳首が普通の状態で埋没してませんでした。

そっと触ると柔らかかったですが、埋没してしまいそうな感じは無く、直ったように見えました。

妻の乳首が直った時と同様にこっそり記念写真を撮っておきました。

娘は日本に帰りましたが、その翌日にLINEで「パパ、乳首直ったよ!」と送られてきました。そして「あと、ちゃんと生理になりました」とも送られてきたので安心しました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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