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店を通さずに会える喜び

2019-06-08 23:23:12

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本文(1/2)

ポンズさん(20代)からの投稿

以前の投稿で紹介させてもらった

「アイ」とは店として10回ほど呼んだ。

なんといってもスレていない感じが

俺の中ですごい新鮮だった。

俺のデリ嬢のイメージは、ホス狂が

ほとんどってイメージだったからだ。

現に知合いのデリ嬢はほとんど

酒とイケメンが好きって感じだからだ。

かといって未だにアイがなんでデリを

しているのかは聞けてないが、俺は

ソープしててもデリしてたとしても

全く偏見がない。

いつもその人にはその人の人生がある。

と思っている。

そんなアイとプライベートで会いたい

その気持ちが増していくなか、自然に

誘うならどうすればいいか考えた。

そんな時に、年末に近づいている事を

思い出した。

俺の誕生日が迫っているのだ。

誕生日はどうせ飲み会が待っているので

前祝いを一緒にしたいとアイに連絡を

取ってみた。

俺は年甲斐もなく返事に緊張していた

と思う。

アイからの返答は緊張も吹き飛ばす

okがでた。

しかも、3日後と思ってもみない早い

タイミングで。

仕事をしてるとあっという間に時は経ち

当日を迎えた。

俺は仕事が終わってすぐATMに車を

走らせ、なにを言われてもいいように

10万をおろした。

駅で待ち合わせだったのでそこから

駅にまっすぐ走らせアイが来るのを

待った。

どこに行こうかスマホでメシ屋を検索

して待ってると車の窓をコンコンと

ノックされた。

アイ「待ちましたー??すいません!!

駅ちょっと混んでて!」

「いやっ!俺もさっき来たとこ!」

プライベートのアイの服もすごい

新鮮で仕事で着てくる服とはまた

少し違っていた。

俺はアイの指名の客より優位に立ってる

気がして少し嬉しかった。

アイはメシ屋は任せるということで

寒くなってきてることもあって

しゃぶしゃぶを食べることにした。

店に着くまでの間、たわいない事や

仕事の近況を聞いていたりしてた。

お店についてしゃぶしゃぶの

1番良いコースを2人分頼みドライブも

したかったのでノンアルで。

やはり気の使い方もアイは優秀で

何飲むかなど無くなりそうになったら

聞いてきてくれる。

アイは性格面もやはり良い子だ。

会計の時も俺の誕生日なんだから

私出しますと言ってくる。

もちろん出させはしないが。

店を出て車に乗ってから今日何時まで

大丈夫なのかと確認する。

日をまたぐ位には帰りたいと。

その時は22時ごろで急ぎめに車を出した

「ちょうど寒くなってきて空気澄んで

きたから夜景でも見に行こうか?」

アイ「良いですね!○○山ですか??」

「ちゃうー!あっこ人一杯やし!w」

アイ「えー!○○山以外行ったことない

ですー」

「そーなん??もったいなっ!w」

そこも山だが角度が違う分、見え方が

全く違う。

俺は学生の頃からこっちの方が人が

少ないから好きだった。

着いたらアイはそこからの景色を

すごく気に入ったらしく体を密着

させてきた。

「アイちゃんあんまり時間ないのに

そんなに密着されるとさw」

俺は最悪今日が何もなく終わっても

それはそれでと思っていた。

アイ「やっぱりもう少し時間超えても

いいですよ!w」

それを聞いて俺はアイを抱き寄せて

キスをしてしまった。

アイは突然の事だったであろうが

しっかりと受け止め舌を絡ませてきた。

もう俺の気持ちのスイッチは入って

しまったので近くで一番綺麗なホテルへ

車を走らせた。

車中で

アイ「だって俺さんにごはん奢ってもら

って夜景見て帰ったら何もお祝い

できてませんもん。」

「気にせんでも会えただけでプレゼン

トやって!w」

そうこうアイのモジモジした感じを聞き

ながらホテルについた。

あまり考えず空いてる部屋のボタンを

押してチェックイン。

部屋に入ってすぐ横の壁に手をつき

アイのことを少しの間見つめてから

キスをした。

アイも首に手を回してきてお返しと

言わんばかりに舌を入れてきた。

アイはおしとやかに見えてとても

積極的だ。

アイ「俺さんオフロいきましょっ?」

このホテルは入口にお風呂を

沸かすボタンがある。

それを押して一度ソファに向かった。

アイは本当に恋人気分を味わえる。

まだ慣れていないのか敬語なとこが

少し違和感があるがなんともいえない

満足感がある。

手を恋人繋ぎしながら肩に頭を

乗せてきたり、本当に女性らしく

甘えてくる。

そんな時間を満喫していると風呂が

沸いた音がした。

いつもアイとはシャワーだけだが

風呂に浸かると明るいところで

マジマジとアイの体を見た。

いつも照れてあまり直視できなかった。

改めるアイの体はやはり俺好みの

体をしている。

俺は自分のが反応するのを堪えながら

上から下まで舐めるように見ていたと思う。

アイ「あのぉーベッドの方電気暗くして

もいいですか?」

「全然いいよ!wこんだけしてても

恥ずかしいん?w」

アイ「恥ずかしぃですよ!私、俺さん

とだと凄い気持ちよくなっちゃ

うのでっ!w」

「俺のテク褒めてもなんもでんぞ!」

そんな少しエロいトークをしながら

アイに体を洗ってもらった。

先に上がって体を拭いていたら

アイもそそくさと出てきて部屋を

暗くした。

思わず笑ってしまったが、俺も体を

しっかり拭いてからベッドへ

俺が横になってる所にアイはいつも

腕枕をねだってくる。

脇のところくらいで頭を撫でていると

いつもアイからキスをしてくる。

全身性感帯とも言えるアイの体は

キスをしてる時に背中をさすっても

体をビクつかせる。

アイ「ンッ……ファッ……」

キスをしながらもアイの吐息が

際限なく漏れてきて俺の興奮もMAXに。

アイはいつもの様に俺の乳首を念入りに

左右舐めてから段々と下に向かう。

そんな風にされると出したくなくても

俺も声が漏れてしまう。

アイのフェラはいつも喉奥まで丹念に

そしてネットリとベロも使ってくれる。

でもアイは俺が口ではなかなかイかない

ことをわかってきてるのか本気では

こない。

それよりも最近は自分から69のかっこで

けつを向けてくる。

俺のベロが相当気に入ったのか。

この日はある程度時間を気にしなくて

いいからという余裕からか

俺もベロが疲れるまでした。

アイはそれだけで5回は体を震わせた。

アイ「俺さん……私しんじゃいっンッン

ッ…………」

「歩けんくなるまでしよっ!w」

最後まで聞かずに責めた。

アイはこのままだとヤバイと思ったのか

クルッと回って俺のを握って自分のに

当てがった。

アイは最初に会った時に俺のが入って

からというもの自分で中にエスコート

してくる。

「んっっ……相変わらずキツイね…」

アイ「だッテッ……俺…さん……としか

…してないしッ…1人でもッ

……最近…し…てない…から…」

アイはいつも処女みたいな締まりだ。

ただすごく濡れるので痛くはないが。

アイ「俺…さん……うしろ…からも…」

この日は珍しくアイの方から体位の

希望もあった。

本当に清楚スケベが1番えろい。

いろんな体位をしてアイが10回ほど

イッて流石に体キツイかなと思い

そこからラストスパート。

いつも以上に大量にでたであろう。

アイのお腹はベトベトになった。

「やべっめっちゃ出たw」

サッとティッシュで拭く俺に

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