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塾の先生をイッてもイッても何度も中出しした

2019-03-06 12:43:17

この話のシリーズ一覧

1:高校時代にお世話になった塾の先生を偶然夏祭りで見つけたから・・・
2:塾の先生をイッてもイッても何度も中出しした(今見てる話

本文

名無しさんからの投稿

翌朝

どれだけ城野先生に中出ししたのかわからない。

それだけ中出しを繰り返し、城野先生を失神させた。

失神している隙に俺は、城野先生のタンスを漁りました。

少しくらい派手な下着を持っているのかと思っていましたが、そうでもない普通の下着だけでした。

匂いを嗅いでみましたが、真面目な女性の香りがしました。

城野先生は目を覚まして

先生「え?なにこれ?」

「夏子は元生徒にイカされて気絶したんだよ」

 「まさか気絶するとは思わなかったけど」

 「まぁ気絶している時にたくさん中出しさせてもらったけど」

先生「ウソでしょ...」

「動画あるけど見る?」

先生「いや」

城野先生は片腕で胸を隠しながら後ずさりしましたが、俺は城野先生に近づき腕を胸から離し胸を揉みながら

「もう一回戦しようよ~」

先生「いや!やめて!」

  「水谷君どうしちゃったの!?」

「こっちが本当の俺なんだよ!」

城野先生を立ちバックの体勢にして

「動きにくいでしょ?栓を抜いてあげるよ」

先生「んん...」

思わず声が出るほどのものすごい量の精液が出てきました。

ボトッボトボトボト...ドプ...

「スゴイ量(笑)」

先生「こんなに出したの?」

  「危ない日だったのに...」

城野先生は涙目。

「仕事行かなくていいの?」

城野先生はハッとしてシャワーを浴びに行きました。

シャワー室から城野先生の泣いてる声が聞こえて

先生「○○さんごめんなさい」

よく聞こえませんでしたが、多分彼氏に謝っている感じでした。

シャワーを終えた城野先生が出てきて

先生「もう行くから」

時間を見てみるとかなりヤバイ時間だったので俺も何もできませんでした。

バレたらこっちがヤバいし

しかし俺は城野先生の勤務先の学校を知っていたので、2,3時間後に城野先生の勤務先に行きました。

とは言ってもすぐに出てくるわけでもなく、俺は学校周辺をウロウロしていました。

辺りが暗くなってきた頃に城野先生が現れました。

「夏子お疲れ~一緒に帰ろうか」

先生「なんでこんなところにいるの!?」

「まだ夏子に満足させてもらってないからね」

 「断ったらネットに写真を投稿するからね」

先生「消してなかったの!?」

「当たり前じゃん」

城野先生は身体を震わせ城野先生の家に帰りました。

俺は家が近くになると城野先生の尻を握りながら歩き、俺は薬を飲んで準備しました。

家に着くと、後ろから城野先生に抱き着き

「仕事が終わったらどこに行こうとしたの?」

先生「病院に行こうと...」

「ピル貰おうとしたの?」

城野先生は黙って頷きました。

「それは残念」

俺は城野先生のタイトスカートを脱がせパンストを破き、パンツをずらして手マンしました。

城野先生は両手で口を抑えて声を我慢していました。

先生「ンン...!」

「声我慢する必要ないのに...」

俺は城野先生の両手を近くにあったタオルなどで固定しました。

城野先生は必死に取ろうとしていましたが俺は昔、タオルで物同士を固定する方法を授業で学んだのでその結び方をしました。

城野先生が着ているスーツのボタンを外してフルオープン!!

速攻で城野先生の胸を揉み

「あぁ夏子のおっぱい気持ちいいよ」

片方の手で胸を揉み、もう片方で手マンをして城野先生の感度を高めていきました。

先生「ん...ア...はぁ...」

「ちょっと待ってて」

俺は一度、城野先生から離れてテーブルに太めのディルドを設置しました。

ディルドを指さして

「あれに跨って」

城野先生はテーブルの上に自ら乗りディルドをマンコに挿れました。

先生「...ンンッ...ア!」

ヌチ...ヌチ...ヌチ...

膣肉がディルドと絡んでいるのがよく分かりました。

「とりあえず弱からね」

ウィン...ウィン...ウィン

先生「アアァ...アッ...ウッ!」

いい感じに感度が上がっていたので俺は突然、弱から強にしました。

ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

機械音(?)がとにかく大きかったです。

先生「アッッ!これッダメッ!止めて!止めて!」

「凄く気持ちよさそうだよ?」

先生「ッッッッッ!!!!」

ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

先生「ダメェ!アァァ!止めてッ!」

勝手に腰を浮かしてきたので、肩を抑えつけて奥まで挿れました。

「ほら、まだ抜かない」

先生「本当にもう止めてッ!お願い!アァァァァァ!!ダメッ!!お願い止めてぇ!!」

ブシャァァァァ!!!

先生「ア...ァ...」

「たくさん潮吹いたね」

潮を吹いた反動で抜けてしまったのでもう一度肩を掴み跨らせました。

先生「お願い...もう耐えられない...」

「今日から1ヶ月我慢できたらこれっきりにしてあげる」

城野先生はまともに考える余裕がなかったので簡単にOKしました。

そしてまた突然ディルドを強にしました。

ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

先生「アッ...アァァァァァ!!止めてぇぇぇぇぇ!!!!」

「もっと腰落として」

先生「アァァァァァ!!ダメェェェ!!ダメェェッッ!!!」

俺のペニスも固くなってきたので城野先生に咥えさせました。

「勝手にイッたら許さないから」

ジュプジュプ...

しばらく続けていると

先生「アァァァァァ!!イキそう!!イキそう!!」

ディルドの電源をOFFにして口からペニスを抜きました。

先生「え?」

「イク時は元生徒ので」

城野先生を床に仰向けで寝かせて、正常位で挿れました。

先生「アッ!アァァァァァ!!」

  「ゴッ...ゴム付けて!!」

俺は無視してピストンを始めました。

「イク直前だからスゲー締まる!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

城野先生のマンコは潮吹きの影響で濡れていて、ピストンがしやすかったです。

先生「アァァゥゥゥ!!やめてぇぇッ!」

だんだん締りがよくなってきたので、さらに激しくピストンをしました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「もうイキそう?俺もイキそう!」

先生「アァァッ!イッ!!...ダメェェ!!」

昔、俺に勉強を教えていた大好きな城野先生が喘ぎまくって俺はその声で興奮してイキそうでした。

家中に城野先生の声が響き、肌と肌がぶつかる音と水音がさらに俺を興奮させました。

先生「はぁはぁはぁ...」

一旦ピストンを止めて城野先生の顔をよく見てみると、泣いていて何かを訴えている様子でしたが俺は気にせずに子宮の位置を探りました。

時折コリッっとするものに当たるので繰り返し当てると気持ち良くなってきて行きそうになったのでラストスパートをかけました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

城野先生は突然激しくされたので

先生「あああぁぁぁぁ!!ダメッ!!!止めて!!」

「あぁぁ!!夏子ッッ!!ほら!イクぞ!!中にいっぱい出してやるからな!!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

先生「アァァァァァ!!ダメェェ!!!外にッ!外にぃぃ!!アァァァァァ!!イクッッ!!イクッッ!!!!!」

ビクビクビクビクビクビク!!!!

城野先生がイッた数秒後に

「イクッ!夏子出すよ!!」

先生「待って...外に...アッ...!」

子宮に精液を流し込みました。

ビュルビュル!!...ビュル!...

ドクッドクドク

結構な量が出ました。

先生「外にって...言ったのに...」

「スゴイ気持ちよかったよ」

 「でも満足してない」

先生「え?」

立ちバックの体勢になって両手に結んだタオルをほどいて、再び城野先生を突きました。

先生「待って!イッたばかりだから!」

「そんなの知らないよ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

先生「やめてぇ!」

「まだ出せそうだよ」

 「いつ出そうかな?」

先生「やめて!これ以上出さないで!」

もう城野先生の身体は力が無く、突かれる度に喘ぎ声を上げ髪の毛が乱れまくっていました。

先生「アッ!アッ!アッ!アッ!」

「もうすぐ出すからね」

先生「ダメダメダメダメ!」

城野先生はこれ以上ないくらい抵抗しましたが、男の前では意味のない抵抗でした。

先生「本当にやめて!抜いてぇぇ!」

「あぁ...もう出すよ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

ピストンは自然に速くなる。

先生「アァァァァァ!!ダメェェェェェェェェ!!!!!!!!」

  「アッ!!!」

ドクドクドク...ビュル...ビュルルルル...ビュル...ビュル

「はぁはぁ...ありがとう夏子...満足したよ」

 「1ヶ月の約束は忘れていいよ」

城野先生は放心状態になり、子宮に入りきらなかった精液がマンコから出てきました。

「一応このことはビデオカメラに保存されてるから」

 「なにかあったらネットに晒すからね」

そう言って俺は城野先生の家を後にしました。

-終わり-
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