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体験談(約 3 分で読了)

〜課長との甘い体験〜

投稿:2019-05-02 14:23:18

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モモ(和歌山県/20代)
前回の話

去年の夏の話です。やっとフリーターから脱却してようやく会社勤めを始めてすごい精神的に参ってた時、元バイト先の社員の先輩のAさんと飲んで社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから全然警戒心…

課の表彰祝いの飲み会の後、路菜と一緒に最寄りの駅まで歩きました。

途中のオープンテラスに、2年前に定年退職した課長の中川さんが座っていました。

私が2度の不妊治療で、時々会社を休んだり、長時間トイレに行っていたり、それに、2度の育休してお世話になった課長です。

路菜が、まだ8時30分よ、一緒に飲みに行こうよ、ご主人は単身赴任だし、子供は実家に預けているんでしょう。それに明日は休み、課長とはひさしぶりだし、と言われて、みんなで飲みに行きました。

中川課長と昔の話や今の課の現状で話が弾み、ワインカクテルやサングリアを何度もおかわりしました。路菜をみると笑いながら黙って頷いていました。他人の妻たち~背徳に濡れるエッチ体験談~

店からでると、少し足を取られていました。路菜が、もう11時だから休もうよ、と言われて、ホテルにいきました。

浴衣に着替えて、キングベッドの上に載って、梅酒を飲んでいたら、眠り込みました。ふと気がつくと、路菜が私の浴衣開け、おっぱい、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、口のキスを繰り返していました。

そのうち、私のショーツを脱がせて、円を描くようにやさしい手つきでお尻をマッサージしてきて、そしてやがて指先でアナルをタッチしました。

その後はじっくりひたすらアナルを指先でマッサージしてきたのです。

汚いから、洗ってなく汚いから、恥ずかしい、と私。路菜は、いいから、いいから、と言って、口にキスし、あそこやお尻の穴までなめました。とても気持ちがよく、課長の方を見ると、ビールを飲みながら、こちらを見ていました。

恥ずかしくなり、アッと思ったら、声が出ちゃい、いってしまいました。その後、路菜が、私のクリをしつこいくらい指で上下にこねてきて、ワレメにそって指や舌でなぞったりしたので、私は腰をクネクネさせて「ッン...ッン...」って吐息のような声を、そして、また、いってしまいました。

路菜は、冷蔵庫の横の箱をごそごそしていて、戻ってくると、私のアソコを舐めて、器具を私のクリやアソコに当てました。モーター音はうなりをあげ、震えています。

私は下でシックスナインの姿勢になりました。他人の女性器を見るなんて生まれて初めて。路菜は毛深くて、アソコとおしりの穴は毛に覆われています。毛深いねといったら、急に、アソコに器具をいれたままお尻に両手を回されて、お尻を持ち上げられました。

両足は開いているので、アソコとおしりの穴はまるみえです。課長に見られる、と思ったら、足がガクガクになり、ァあ~~~!!!でちゃうぅぅぅ!!!と叫んだ瞬間、お○っことは違う透明なあたたかく生臭いモノがピュッぴゅぴゅぅっと飛びだし、いってしまいました。

路菜は、課長に、亜紀子(年下なのに私を亜紀子というのです)に入れてあげてよ、亜紀子いいわね。

もう身体が思うように動かなくて、返事もできない私。すぐに、課長は、山口さん、と言って、首筋に舌を這い、乳首を強く摘まんできて、円を描くように撫で、指先でクリを動かしてきました。

声をもらしてしまい、アソコが、くちゅくちゅいってるのが聞こえてきました。課長はアソコに顔を近づけてきて、息がアソコにかかり、しばらくは眺めてるだけだったんです。

見てるだけでも溢れてるよ、えっちだ、と課長。もうガマンが、と私。アソコに舌を入れてきました。それも思いっきり。

くちゅくちゅと舌で掻き回したり、クリを強く吸われたり、舌でころころされたり、その頃になるともう声も止まらなくて、何度も喘いで。手でクリを攻められ、そこで私の膝を持って足を思い切り広げると、一気に私の中に入ってきました。

勢いよく突かれてきます。私の声とぐちょぐちょになったアソコの音…。時には奥の奥まで突かれながらクリを集中的に擦られ、腰がクネクネ動いてしまい、課長は、私の両足を肩に担ぎ、激しく腰を動かし出すと、私は子宮まで、凄い快感を感じ、あぁっ…って、今までで一番大きな声が。

課長も同時にいき、暖かいものが。課長は終わった後、タオルでアソコを拭いてくれて、私の髪を撫でながら、顔、首筋や口にキスをしてくれました。

もう完全に脱力状態でよこたわっている私。

路菜は、私よ、と言って、下を向いていた課長のモノを右手で握りしめながら、自分の方に体を向けさせ、舌で舐め、ゆっくりと舌を這わせて、仰向けになって、課長を上にして課長のモノを迎え入れ、両足で課長の腰を押さえて、腰を動かしていました。

まもなく、ふたりとも、いってしまいました。

それから、2人は、抱き合いながらずっとキスをしていました。ディープキスをしてるようです。路菜は、いれて、と言って、屈んで足を拡げて、おしりを課長に突き出しました。課長は激しく突いていました。

つながっていて、なんだかすごく卑猥。路菜のあえぎ声を聞くと、私がされているような錯覚がしました。

それから一緒に、ワインを飲みました。課長のパワフルさには正直驚いてます。どうも、路菜と課長が図ったようです。しかし、とっても満足しました。時々仕事帰りに、3人で集まってHしています。

この話の続き

モモです!今回は生理中という事なので写真は投稿できませんでしたが、昔の体験を書きました。これは1年前のことです……。彼氏とデートしている時に、偶然会社の後輩ケントとケントの男友達のアオイ君と会い、流れで彼氏のウチで4人で飲む事になりました。アオイ君とは初対面だったんで…

-終わり-
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