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【評価高め】
帰宅途中の電車の中で若い女性にムラムラして…

2018-12-31 06:26:58

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本文(1/1)

りえちゃんマニアさんからの投稿

もう随分前の話ですが帰宅するために遅い時間の電車に乗ったところ、直ぐ脇に 長いコートを着た若くて可愛い女性が立っていました。

彼女は年齢的には20代半ばで可愛いお嬢さんです。

髪はセミロングで色白で大人しい感じで、胸はふくよかなで腰骨と太もも辺りがムチッとしたいかにも抱き心地が良さそうな身体です。

ちょっと軽くお尻を触っところ特に抵抗しなかったので、今度はハッキリ判る位に揉んでみました。

彼女はちょっとうつむいて恥ずかしそうにしていましたが抵抗する気配は無かったので、これはチャンスとコートの裾を捲って中のスカートの上からお尻を優しく撫で擦りましたが、やはり全く抵抗しないので今度は彼女のスカートをたくしあげて、太ももとお尻を触りました。

パンストのツルツルした肌触りと太ももの柔らかな感触が心地よく感じられました。

彼女は今度は流石に気づいた様子でちょっと赤い顏をしましたがうつむいたまま耐えていたみたいでした。

電車が大きく揺れた瞬間に彼女と向き合う形になったので、と言うより身体の向きを入れ換えて、お尻を弄っている反対の手で彼女の腰を抱いて無理やり向き合うようにしたのが本当です。

向き合う事でさらに彼女を触り易くなったので、今度はコートの後ろから裾をたくしあげてコートの中で腰を抱きよせたところ、身体を此方へ預けるように押し付けて来たので、片手で彼女の着ている前側のコートの下方のボタンを外し、手を中に差し入れてスカートを捲ってパンストの上から太ももおまんこの辺りを弄ってみたところ、さらに彼女は身体を預けるようにもたれかかって来たので  もう大丈夫とばかりパンストの上から穴の辺りを触ったらもう既にヌルヌル。

これならと思い、今度はコートのやや下方の胸のボタンを外して、中に指先を入れ 更にブラウスのボタンを外して手を入れてブラの中のおっぱいを揉みながら乳首をツンツンと刺激しました。

彼女は顔をちょっと仰け反らせてちょっと息が『はぁはぁ』して来ました。

もうこれなら大丈夫❗と確信した俺は、彼女のブラジャーを上に押し上げて柔らかなふわふわな乳房を下から持ち上げるようにしながら揉んだり撫でたり擦ったりさらに乳首をツンツン刺激しましたが、依然として彼女はちょっと恥ずかしそうにうつむいたままです。

なのでさらに彼女の乳房を捏ねるように揉んだり軽く鷲掴みをしながらおっぱいの感触を楽しみました。

また一方の手はコートの中でスカートを捲り太ももの内側辺りを撫で回して、パンストのツルツル感と太ももの柔らかさを楽しみながら すこしづつ上に移動して太もものつけね辺りまで撫でさすりました。もう彼女のおまんこはパンストを通して濡れているのは間違いないと解ったので ならばパンストを下ろして直に触りたいと思った俺は早速パンストを下げにかかりました。が、パンストのゴムの部分はおへその辺りで、なかなか到達出来ず下腹部を刺激しながら徐々にパンストの上端にたどりつきました

指先をパンストのゴムの部分に引っかけてズリズリ…なかなか思ったように下ろせないので、彼女のコートの前を左右に開いて両手でパンストの骨の部分を持って一気にスルッと太もも辺りまで下げてから又コートは元のように戻しました。

一端両方の手はコートの外に、そこで今度は左手はコートの後ろのスリットから中に 右手は前のボタンの隙間からまた中に差し入れて 今度は両手でスカートを捲りました。

左手で彼女の腰を引き寄せて、素肌のお尻と太もも更に太ももとお尻の境目を執拗に撫でさすりました。

また右手でパンティの上から割れ目に沿って指先を這わせると 彼女は自分から身体を押し付けて来たので更に興奮した俺は 『これなら大丈夫❗』とパンティの脇から指先を滑り込ませて、直接おまんこを触ると既にヌルヌル状態❗

ならばパンティを下ろして直接触ってみようと思い、陰毛の直ぐ上に手を伸ばしパンストの時ほどてこずる事もなくパンティの上端を引き下げに成功しました。

太もも辺りまで下げられて 剥き身にされたおまんこの割れ目を前後にこすりつけると彼女の口から『ぁ~』と小さな声が漏れました。

表情は上気した感じでうつ向き加減のままです。

彼女はもう気持ち良くなって痴漢されている事に快感を感じていると確信して、これならいけると彼女の穴の部分で指先をストップ❗

そこで指先を軽く曲げ中指を膣の入り口に当てがったところ彼女自身が軽く脚を開きより触り易くしてくれたので 手のひらでおまんこを撫でさすりました。さらにおまんこに中指の第二関節位入れて触っていた時に、電車が大きく揺れて彼女の身体が私に更に押し付けられたのと同時に、彼女のおまんこの奥まで中指の根元までズブズブと❗そのまま彼女のおまんこの中をかき回したり、中に差し入れた指を出し入れしていると『クチュクチュ』と音が聞こえそうです。

彼女はビクンとのけ反って『ぁ~ん』と発し身体は密着しました。

左手でお尻太ももを撫でさすり回した後俺は彼女の腰をクイット引き寄せて、彼女の下腹部に勃起してるチンポが明らかに判るように押し付けながら右手でおまんこの中でGスポットを刺激しました。

更に中指薬指を中に差し入れながら右手の親指で固くなったクリトリスを撫でたり擦ったりさらに挟んだりしていたら、彼女から俺のズボンのファスナーを下げてギンギンに張りきって上に向いたチンポをしっかり握りシコシコと根元まで皮を剥いて擦り始めました。

俺も興奮マックスになり一端おまんこから指を抜いて親指と中指で勃起してるクリトリスの包皮を根元まで剥いて断続的にクリトリスをツンツン、すりすり、指先で摘まんだり。

流石に彼女の口は半開きになって『ハァハァ』

のけぞった顏も虚ろになって眉間に軽いシワを寄せています。

もちろん彼女の下半身は一応スカートも下がっているものの一部の裾は持ち上げられたのでプリプリの程よく盛り上がったお尻とヌルヌルのおまんこはむき出しに なっているはずです。

もう少しで駅に到着する時間なので、俺は更に彼女の下半身を執拗に攻めて一段と早く深く強く攻め続けたら彼女もますます身体を押し付け完全に密着しました。外の人たちからはコートを着ているし恋人同志が抱きあってコートの中で彼女の下半身を撫でたりしてる位にしか見えないでしょう。

駅に到着する直前にさらに激しく愛撫した瞬間に彼女のおまんこがぎゅっ~と締まって半開きになった口から『ハァハァ』と息も荒くなって『ぁっ❗いく』と小さな声が聞こえて、身体がぴくぴくと反応しました

電車が停車するためにブレーキをかけて揺れた瞬間に合わせて一気に彼女のおまんこ深くまでギュッ~と指先を差し入れたところ彼女が耳元で『ぁ~いい❗』『降りたら抱いて』と囁いたので頷いて下ろしていたパンストとパンティを元のように戻しながら彼女にキスしました。電車を降りる時には二人で指を絡ませてこれから先に起こる情事に胸を膨らませていました。

-終わり-

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