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【逆ナン】留学先の床屋で出会った韓国人の女の子

2017-01-03 01:41:52

この話のシリーズ一覧

1:【逆ナン】留学先の床屋で出会った韓国人の女の子(今見てる話
2:ソヨンが想像以上の変態でした

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名無しさんからの投稿

この体験は1年前、海外に一年ほど留学していた時の経験談です。

その年の初めに留学先に行き、英語学校に通っていました。

僕はなるべく節約しようと10ドルの床屋に行っていました。

そこで彼女と出会ったのです。

彼女の名前はソヨン。

韓国人の女の子で身長は160ないくらいでした。

僕は指定された席に座るとソヨンは色々と僕に訪ねてきました。

ちなみに会話は英語です。

「あなた韓国人ですか?」

「違いますよ、日本人です」

「そっか~。どういう髪形にします?」

僕は髪にこだわっておらず、また英語で説明するのも難しいのでとにかく短くしてくれと頼みました。

「OK。でも、もったいないな。もっとカッコよく出来るのに」

「いいですよ。短くて」

「ハンサムに出来るのに…」

「ありがとうございます。次回お願いします」

こんな感じでソヨンと出会いました。

この時はまた来てもらうためのお世辞だと思っていました。

2か月後、同じ床屋に行くとやはりソヨンが相手してくれました。

ソヨンは僕を覚えてくれて店に入るとニコニコしながら

「私のこと覚えてる?」

「え?以前僕の髪切ってくれた方ですよね?」

「嬉しい、覚えてくれてたんだ♡」

「じゃぁ、ハンサムになるようお願いしますw」

「OK、任せて」

彼女の腕は結構よくいい感じの髪形にしてくれました。

しかもなぜかお代は結構と言われ、帰り際に小さな紙を渡されました。

あとで中身を見ると番号が掛かれており、彼女の電話番号だったのです。

その国では電話番号がメールアドレス代わりになるので電話とメールの役割を果たしておりました。

お代もタダにしてもらったり、番号も貰って好意があるのかなぁとは思っていましたが海外だと何があるのか分からないので連絡はしませんでした。

そしてある日、僕がスタバでコーヒーを飲んでいると急に向かいの席にソヨンが座ってきたのです。

「何してるの?」

「え?」

「床屋のソヨン、覚えてない?」

「覚えてるけど何でいるの?」

「たまたま見かけたから」

確かにソヨンの床屋とスタバの距離は徒歩で1分以内なので、会う可能性はありましたがビックリ。

「連絡ちょうだい」

「やっぱりソヨンの電話番号だったの?」

「もちろんよ。ねぇ今日時間ある?」

「あるけど、昼から公園でサッカーするけど…」

「私も行っていい」

「もちろんOK」

お昼まで彼女と会話し、午後から近くの公園でサッカーをしていました。

その間彼女は日陰で僕らのサッカーを見ており、休憩で休むと僕の所に近づきジュースを持って来てくれました。

「ナイスゴール♡はい、コレ♡」

「ありがとう。サッカー好きなの?」

「よく分からないけど見るのは面白いね」

休憩も終わり、皆とサッカーを開始、夕方になると自然と帰っていく人が多くなり、僕も疲れてきたので帰ろうとしていました。

「疲れたでしょ?そういえば、この後どうするの?」

「ちょっとシャワー浴びてゆっくりするかな。それより、2時間も待っててくれてありがとね」

「大丈夫よ♡ねぇトヨの家に行っていい?」

「え?」

「シャワー浴びたらどこか行こう♡」

その日はサッカーの出来もよく気分が良かったので、ノリで彼女を家に連れて行きました。

家とは言ってもシェアハウスで、シャワーやキッチンは共同、部屋は個別のシェアハウスでした。

皆にバレないようにこっそりとソヨンを部屋に入れて、シャワー浴びてくるので待っているよう言いました。

20分ほどでシャワーを浴び終え、部屋に戻るとソヨンはベットに入っていました。

「ソヨンお待たせ」

「トヨのベット硬くない?眠れてる?」

「大丈夫だけど…」

「そっか~。ねぇどこ行く?」

僕が適当に服を取り着替えていると

「ダメだよ、その服は。カッコ悪い」

「そう?いつもこんな感じの服きるけどねw」

「OK、ショッピング行こう!」

「そうだね。ちょうど探してたし」

そう言って一緒に服を買いに行きました。

ソヨンは一生懸命僕に合う服を靴から下着から全部探してくれました。

彼女の洋服選びも着いて来てくれというので、行ったのはいいですが結構セクシー系の服と言うか肌が露出するような服ばかりだったので少し困っていると店員さんが来て

「どんなお洋服をお探しですか?」

「彼とディナー行くのに似合うの!」

「それでしたら、こういったのはどうですか?彼氏さんどうですか?w」

「え?俺?友達ですよw」

するとソヨンが僕の腕を掴み

「似合ってますか?」

「え?」

店員は笑いながら戻っていきました。

ソヨンは腕を掴んだままレジに、さっきの店員がレジで相手をしながら

「良い、ディナーをね!」

「ありがとう♡」

店員とソヨンは目で合図を送るかのように息ぴったりで変な雰囲気を作られました。

お店を出るとソヨンはお腹がすいたと、日本食レストランに行きたいと言い一緒に行くことに。

お店に入ると日本食なので、僕が主導して色々と料理の簡単な説明やオススメを頼んで楽しみました。

「ねぇ、日本酒飲んでみたい。酒?だっけ日本の名前では?」

「そうだよ。頼もうか」

ソヨンはお酒は好きなのですが弱くすぐに顔を赤くしていました。

酔っ払うとかなり甘えてくる性格で、何でも食べさせてほしいと言い、最初は向かい合って食べてたのを急に僕の隣に着て体を近づけてきました。

お店を出ると夜の10時。

ソヨンは急に一人で帰るのは怖いと言い出し、一緒になぜか僕の家に行くことに。

なんとかバレずに部屋に戻り、ソヨンをベットに寝かせようとすると僕の首に手を掛けるので体重移動でベットの上で僕がソヨンの上に乗っかってしまいました。

「ごめん」

ソヨンは黙ってそのまま横になり僕に布団を掛けてくれました。

その時期はまだ春の手前で寒さが残っており、しかも暖房など部屋にないため寒くて一緒に近づいて寒さをしのぎました。

「寒いね…」

僕が窓際なので少しは寒さを防いだとは思っていましたが、それでも寒かったためソヨンは完全に僕の目の前まで近づき僕の胸に頭を当て体を丸めていました。

朝起きるとソヨンは昨日買った服に着替えていました。

「似合ってるね。昨日寒かったね」

「うんwチョー寒かったwでもシャワー浴びたから大丈夫w」

「シャワー浴びたの?誰も知らないよね?」

「大丈夫。誰も気づいてないw」

「そっか、良かった」

その日は御互いのバイト先に行ってお別れ。

夜になるとソヨンからメールが来ます。

「ねぇ会いたいな♡」

「次、いつ時間ある?」

「金曜だよ」

「じゃぁ金曜に仕事終わったら来てくれる?」

僕のバイト先は夜の11時まであるのでギリギリまで会えず、11時を過ぎると近くのコンビニで待ち合わせ。

とは言っても空いているお店はコンビニかバ―か地元で有名なコーヒー店。

彼女のどこに行きたいか聞くとコンビニでお菓子とジュース買って彼女の家に行くことに。

彼女の家はホームスティなので家の主人にバレないようにこっそりとソヨンに与えられた部屋に行きました。

そこのホームスティにはソヨン以外にもブラジル人カップルがおり、部屋は離れているのですが正直彼らのセックスの喘ぎが聞こえてきます。

洋モノのAVの様に叫んでいるのでソヨンとの雰囲気がなんとも言えなくなり、少し沈黙が続くとソヨンから

「ねぇトヨってスポーツしてたの?」

「いや、してないけど」

「なんであんなにサッカー出来るの?」

「趣味で少しやってたからかな」

「それにいい筋肉してるね♡」

「そう?ありがとう。一応毎日鍛えてるからかな」

「ホント?カッコいい♡ねぇ、お腹見せて♡」

「いいけど、ほら」

「わ~硬い♡トヨの体カッコいいね♡」

するとソヨンは急に僕をソファーに押し倒し、上に乗り乳首を舐めてきました。

可愛かったのと横でブラジル人カップルがヤってるのもあってエッチな気分だったので続けました。

ソヨンは乳首を舐めた後、腹筋に頬を寝かせ、少しだけペロッと舐めると股間に顔を持って行きました。

ズボンを脱がせるともっこりしたパンツの上に唇を何度も乗せチューをして唾液を垂らしてきました。

少しずつ勃起するのがソヨンを興奮させパンツを下すと完全に勃起したチンポが。

嬉しそうにソヨンを勃起したチンポを丁寧に舐めてくれておっぱいを丸出しにするとパイズリに。

激しく擦るのですぐにイッてしまい、ソヨンの顔に思いっきりかけてしまいました。

「んん~。凄い♡」

そのままソヨンは舐めてくれて僕がお返しにソヨンのアソコを舐めようとすると

「いいから、トヨは寝てて♡」

なぜかソヨンの体には触らせてくれず、その日はずっとソヨンが舐め続けてくれました。

夜中の2時になると奥のブラジル人カップルもセックスを止め、ソヨンも同じくらいの時間にフェラを止めました。

ただ、その後もずっと布団の中で抱き合ってました。

翌日バレないようにこそっと家ました。

土曜は休みなので一緒に観光に行くつもりでしたがソヨンが行きたいところがあると言い一緒に行くことに。

その場所は家でした。

「ねぇトヨ。一緒に住もう?」

「え?」

「そろそろ、ホームスティ先との契約も終わるし一緒に住んだら楽しいよ」

急に言われたので訳も分からず付いていき一軒一軒家を見て回りました。

そして翌月一緒に住み始めることになったのです。

その話は書きたくなった時に書こうと思います。

-終わり-

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