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体験談(約 14 分で読了)

妻を抱かせた後輩と妻の逢瀬(1/3ページ目)

投稿:2018-11-30 15:21:28

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本文(1/3ページ目)

ねとらせ旦那(40代)
前回の話

私はもう40代半ば、妻の愛衣は30代半ばになります。妻と結婚してから10年くらいになりますが、子どもには恵まれませんでした。しかし、子どもがいないからかなのか、新婚時代と変わらずに仲良くやっていると思います。私と性格が真逆な所がうまくいっているのかもしれません。ただ少し不安に思ってい…

後輩に妻を抱かせてから数か月が経った。

あのおかげで、いっそう妻の愛衣とは仲良くなったと思う。

先日、妻には「そろそろ子どもでも…」と話し合い、愛衣からは「そうね」という簡単な返事であった。

今までは私よりも愛衣のほうが子どもを作るのに積極的であったけれど、どうやら今は逆のようだ。

愛衣の急な心境の変化に私は戸惑った。

普段の愛衣からは変化を感じることはなかったが…。

あの日のことが何かのきっかけなのか…。

だらしないことに私は愛衣に聞くことができなかった。

悶々とした日々を送っていたある日に、ある噂を耳にした。

愛衣と後輩が同じ車に乗っていた。

私としてはしょっちゅう、愛衣と後輩が二人で車に乗って、私を迎えに来てくれたこともあった。

なので周りの人々の話を笑いながら訂正していた。

しかしある日、上司からも探りを入れられてしまった。

ふと心配になった私は別の支社へ異動になっていた後輩に連絡をとった。

「すいませんでした!!」

久しぶりに会った後輩は少しやつれているようだった。

呼び出した居酒屋で、会うなりそう謝ってきた。

「いったいどうした?」

そう問う私に後輩は沈痛な面持ちで答えた。

その返答は私にとって非常にショックなものであった。、

どうやら後輩と愛衣は私に黙って何度か逢瀬を重ねていたようだった。

私は今までの愛衣の態度に何の疑いも持っていなかったのでかなり動揺してしまった。

「愛衣さんは、奥さんは悪くないんです!!」

私の動揺を感じたのか後輩はそう言ってきた。

「ああ、今回の件の発端は俺だから…しかたないさ」

「順を追って説明します…」

そう言って後輩は語りはじめた。

後輩が愛衣を抱いた二週間後のことだった。

営業終わりに直帰までの時間を稼ごうとぶらぶらしていたら通り過ぎた車が止まった。

運転手側の窓が開き、そこから愛衣が顔を出したらしい。

「ヒロくーん元気?」

「愛衣さん!どもっス!」

どうやら愛衣は後輩の自宅に送って行くと言ったらしい。

車内では先日のことは触れることはなく、ただただ普通の世間話だったらしい。

話が盛り上がり後輩がよくバイクで行くという景色の良い展望駐車場まで、ドライブをしようということになったようだ。

展望駐車場は平日の夕方で一台も止まっていなかったようだ。

「いい景色だねー」

「いいでしょ、イヤなこととかあるとここに来るんです」

「ヒロくんにもそんなことあるんだー」

「あたりまえっスよ」

少し散歩しながらそんな話をして、車に戻ってから愛衣さんが話をふってきました。

「彼女はできたの?」

「いやー、なかなか難しいです。愛衣さんはそれからは先輩と…」

そう言ってから、しまったと思った。

愛衣さんの顔を見ると少し頬を染めているだった、

「まあ…おかげさまでね」

少し沈黙が流れました。

「なら…よかったっス」

「…」

「でも…愛衣さんとはちゃんとしたキスがしたかったなー」

この話は終わらせないとと思っていたのに何故か話を続けてしまった。

「バーカ!」

愛衣さんはここで急に笑顔を見せてくれた。

「したでしょ…」

「いやぁ…そうですけど」

「うーん、キスは無理でも…手はつないでもいいよ」

「愛衣さんって意外に乙女っすね」

「バーカ!」

そう言って愛衣さんは手を出してきました。

俺はも手を出して、愛衣さんと手を繋ぎました。

お互いの手を握り合いながら少し話をして、俺の自宅まで手を握り合いながら送ってもらいました。

それからまた一週間後に、営業帰りに先輩の自宅近くを通った時に愛衣さんに会ってまた展望駐車場へ行ったんです。

その日は会った時から手をずっと握っていました。

駐車場を散歩する時もずっと手を握っていました。

電話の連絡先もお互いにやり取りもその時にしました。

「愛衣さんのほっぺ意外とぷにぷにしてますよね」

「はぁっ!太ってるってこと!」

「違います違いますって!柔らかそうで…触ってもいいですか?」

「キモイ…」

「ちょっ!」

「あははっ、しかたないなぁ」

そういって俺の指を自分の頬に誘導して触らせてくれました。

愛衣と後輩の恋人のような、やり取りを聞いて私はビールを飲み干した。

カラカラに渇いた喉にぬるくなったビールが潤していくのを感じる。

こんなことを愛衣がするなんて夢にも思わず、私は黙ってしまった。

「先輩大丈夫っすか?」

後輩は心配そうにこちらへ伺いをたてる。

「ああ、続けてくれ」

こちらからは連絡は取りませんでした。

それから少しして愛衣さんから連絡がきました。

ドライブに付き合ってというので、営業先で早上がりして愛衣さんと待ち合わせて、いつもの展望駐車場へ行きました。

駐車場で愛衣さんの頭や頬、手を撫でながら愛衣さんの愚痴を聞いていました。

こういう事が何回か続きました。

愚痴っていっても先輩の悪口なんてなかったですよ。

日々の生活に対することとかでした。

そんな事を続けているうちにある日、先輩と観に行った映画の話をしたんです。

「あんな素敵なキスしたいなー」

そう言って愛衣さんはハッとしてました。

出しちゃいけない話題だと思ったんだと思います。

少しの沈黙があって愛衣さんが口を開きました。

「キス…してみる?」

「え?」

驚いて愛衣さんの顔を見た瞬間に唇に柔らかい感触を感じました。

愛衣さんがキスをしてきたんです。

「ん…は…ん」

愛衣さんは映画の場面を忠実に再現しようと思ったのか、かなり激しくキスをしてきました。

俺の舌に愛衣さんの舌が絡みついてきました。

愛衣さんの舌は俺の舌や歯頚を刺激するように絡みついて、お互いの唾液のやりとりをするようでした。

「ん…ん…愛衣さんっ!」

俺、我慢できなくなって愛衣さんの胸を掴もうとしたんです。

そうしたら愛衣さんが俺の手を制したんです。

「待って…今日は…だめ」

微妙な空気が流れて、その日は言葉少なくなって帰ったんです。

なんとなく連絡しずらくなったのか、お互いに連絡することもなく一週間ほど経ちました。

その話を聞いて私は驚いた。

私が愛衣とみた映画はヒロインが主人公にキスされるという映画だった。

ヒロインのほうからキスをするという映画ではなかった気がする。

追加のビールが運ばれてきて、それを一気に飲み干して後輩は話を続けた。

その日は休みだったんですけど、前日に愛衣さんから連絡がきました。

先輩が出張でいないから出かけないかと言われたんです。

さすがに休みのせいか展望駐車場には何台か車が止まっていました。

今日はさらに先を目指そうという話になり、さらに奥の道へあがっていきました。

途中ハイカーを何人か追い越しましたけど段々と数が減っていきました。

山頂へ行く道と分かれて別の道を行くと、道も段々悪くなり歩く人もいなくなりました。

道の奥に通行止めの看板が落ちていました。

その先に通りから見えない場所に車が止められる場所があったんです。

そこに車を止めたんですけど、先日の件もあって何となく二人とも黙ってました。

「この前さぁ…私のオッパイ触ろうとしたでしょう」

唐突に愛衣さんが言ったんです。

ただいつもの愛衣さんらしさに満ちた言い方だったんで俺も安心しました。

「すんません、愛衣さんのキスがイヤらしかったんでつい…」

すると愛衣さんは笑ってました。

それからだんだんと「ドキドキしたでしょ?」とか「エッチになっちゃった?」とか「オ○ン○ン、カタクなったんじゃないの?」そういった少し軽い下ネタを話していました。

「ええ、愛衣さんのせいで勃起が治らなくて、帰ってから大変でしたよ」

そういう感じで話をしていたら急に愛衣さんのトーンが変わったんです。

「ふーん…キスだけで大きくなっちゃうんだ」

そう言った愛衣さんの顔を見ようとした時に、愛衣さんが唇を合わせてきたんです。

愛衣さんの舌が俺の舌に無理やり絡みついてくるんです。

わざと音をたてるようなキスをして、鼻先には愛衣さんの香水が香ってきて俺のチ○コはもうフル勃起でした。

ズボンの上からでも大きくなったのがわかったのか、愛衣さんの手が盛り上がった股間に置かれたんです。

「んん…はぁ…んん…もう…」

「あ、愛衣さん…お、俺…我慢できない」

「しかたないなぁ…うわぁ、相変わらず凶悪そうなオ○ン○ンだわ」

俺の社会の窓から出したチ○コを見ながら愛衣さんは妖艶な笑みを浮かべていました。

「ああ…ふっとぉい…もうこんな…」

愛衣さんは俺のチ○コを握りながら独り言を言っていました。

「愛衣さんの手…あったかい」

「ふふ…もう、何言ってるのよぉ」

笑いながら愛衣さんはチ○コをゆっくりゆっくりと擦りながらキスを続けてきました。

「んん…愛衣さん…すげぇ気持いいっス…」

「あん…先っぽからナニか出てきた」

チ○コの先をツンツンと突きながら、先っぽから滲み出る液を指先で触りながら愛衣さんは言いました。

「わぁ、糸をこんなに引いてるぅ…ん」

指ですくった液を愛衣さんは口に咥えました。

「むぅ…無味…ふふっ!」

愛衣さんは俺に指を出し入れしながら、舐める仕草を見せつけてきました。

まるで俺のチ○コをしゃぶっているようで俺とても興奮しちゃって…。

「あ、愛衣さんっ!出るっ!」

「きゃっ!…ああ、もう…」

愛衣さんの手の中に出しちゃったんです。

私は黒いススけたように作られた天井を見上げた。

「で…愛衣は何て?」

「あ、はい…『すっごい出たね…すごい匂い』って笑ってました」

その言葉を聞いて私は溜息まじりに再び天井を見上げてしまった。

机には何本も空になったグラスがあるのに、まったく酔うような気にならなかった。

それは目の前で話している後輩もどうようのようだ。

俺の精液に汚れた手を拭きながら妖艶に笑う愛衣さんを見ていたら俺のチ○コがまた…。

すると愛衣さんは笑いながら再び俺のチ○コを握り、擦り出したんです。

「すっごい…もう大きくなってるぅ…ん、んん」

「あ、ああ…愛衣さん…咥えて…くれるんですか」

「ふぅん…はぁ…精液の味が…する…んん…はぁ、ヒロくんのオ○ン○ン…あっつい」

「愛衣さんの舌、すっごく気持ちいいっス!」

愛衣さんの舌がチ○コの筋や亀○を舐めて、刺激してきました。

「あん、お口の中で…んん、オ○ン○ン…ピクピクしてるぅ」

「愛衣さんっ!もう我慢できないっ!」

「イクの…んん…しかたないなぁ…いいよ、いっぱい出して」

「イクっ!愛衣さん!イクっ!」

「んんっ!」

俺は愛衣さんの口の中に精液をぶちまけました。

吐出された精液を愛衣さんは美味しそうに飲み干しながら、俺の顔を笑いながら見てました。

「ん、ん、んん…すっごい出たねぇ…すっごく濃い精液」

口の端から飲み干せなかった液を垂らしながら笑う愛衣さんはすっごくイヤらしかったです。

「愛衣さん…俺、愛衣さんの…」

「えぇ…もう…」

愛衣さんのシートを倒して、俺は愛衣さんのスカートをたくし上げました。

白い下着にはシミがついていました。

「愛衣さん濡れてる…」

「もう、言わない…でぇ…あっ」

愛衣さんの下着に口を這わせ、愛衣さんのアソコを刺激すると愛衣さんは可愛らしい声をあげました。

「いい匂い」

「はっ…あぁん…んっ…いい、気持ちいい…ちょ、直接舐めて」

「はい…うわぁ、ぐっちょぐっちょですよ、愛衣さんのアソコ…んんっ」

愛衣さんのアソコは溢れる液でぐっしょりと濡れていて、舌を這わせるとヒクヒクと痙攣していました。

俺は愛衣さんのアソコに舌を入れると愛衣さんは嬌声を発して体を仰け反らせていました。

「愛衣さんのクリ…ピンとたってる」

「やっ、あっ…ああんっ!」

舌でクリの皮を?いて、チロチロと舐めてアソコに指を入れてかきまぜました。

「ああん、気持ちいいっ!アソコ…気持ちいいっ!」

「愛衣さんのアソコが俺の指を咥えて…放そうとしないよ」

「な、中っ…かき回さないでぇ、やあっ、すごいっ気持ちいいんっ!」

「あ、愛衣さんもしかして…イキそう?いいよイっても」

「やあっ!イクん、イクイクっ!イッちゃうぅぅっ!」

愛衣さんはエビぞりになりながらイったようです。

「愛衣さん気持ちよかった?」

「う、うん…よかった」

気持ちよさそうにぐったりする愛衣さんを見ていたら、俺は我慢できずにズボンをおろしました。

再び大きくなったチ○コを横目でチラリと見た愛衣さんは俺に言いました。

「ま、待って…コレ付けて」

「ちょ、ちょっと待て!」

そこまで聞いて私はむせ返しながら言った。

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