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おじさんとの初体験その後...

投稿:2018-10-14 02:48:45

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りおん(埼玉県/20代)
前回の話

私は当時1○歳の◯学2年生でした。夏休み期間中に父の会社の慰安旅行で人里離れた温泉旅行旅館に1泊2日の行った時のお話です。私は日本人の父とラオス人の母の間に生まれたハーフです。ラオスとはタイやミャンマーと接する東南アジアの国です。私は日本生まれ日本生まれ育ちなので、ラオス語は話せない…

私の中に伊達さんのチンポが入って中出しをされた後のお話を書かせて頂きます。

私は伊達さんとシャワーを浴び、また部屋に戻ると、

その後伊達さんへの「ご奉仕」をさせられることになりました。

先程大量の精子を放ったにも関わらず、おじさんのペニスは鋭角を保ってドクンドクンと脈打っていました。

おじさんは仰向けに横たわり

「さぁ、莉音ちゃん、今度はおじさんを気持ちよくさせてくれ」と指示され、

「でも...どうすれば...やり方分かりません」と戸惑う私。

「おじさんが莉音ちゃんにしたことを思い出してやってみなさい、上手く出来たらちゃんとご褒美あげるから」と下品な笑みを浮かべて私を見つめます。

「ご褒美...」そのフレーズに私の子宮がまた疼くのを感じます。

「ご褒美...欲しいです...」

そう言って私は胸毛で覆われたおじさんの乳首に舌を這わせました。

輪郭のぼやけた乳輪を口に含み吸い上げると、おじさんの乳首が硬くなるのが舌先を通して分かります。

そして次は私にしてくれたように舌先でコロコロと乳首を舐めあげると、

「おおっ!おっ...莉音ちゃん、ちゃんと分かっているじゃないか。おじさんの教えたことすぐに実践できるなんて偉いぞ。」と私の頭を撫でてくれました。

「えへへ...」

と私は喜びを感じ、もっと気持ち良くなって欲しい一心でおじさんの乳首を吸い続けます。反対の乳首も丹念に舐めていると、私の右手をおじさんはペニスに当てがいました。

「さぁ、優しく上下させてごらん」とおじさんは自分モノをしごくよう言ってきました。

初めて触った男性器。熱そして硬さと鼻腔をつく独特の匂い。脈打つのが分かり、まるでもう一つの心臓のよう。

私の身体に手に愛撫におじさんは感じてくれているんだ...そう思うとこの凶暴な肉棒をとても愛おしく感じました。

と同時にもっとこのチンポでまた絶頂まで導いて欲しいと私のマンコから愛液が泉のように湧いてきます。

乳首を舐めながら竿をしごき、陰毛で覆われた大きな袋を揉んでいると、

おじさんの亀頭の先から粘液質の液体がたれ出来ました。サラサラしているようで糸を引くこの液体を私は無意識に口に運んでいました。少し塩っ気を感じるその味。

私は流れに従うように顔をおじさんの股間に沈めて亀頭を頬張りました。カリが大きく口全体にペニス独特の味が広がり、私は鈴口に舌を這わせおじさんのカウパーをねぶり取り始めました。

おじさんは感心した声で

「おじさんが教える前にフェラしてくれるなんて、本当に莉音ちゃんは最高の女の子だねぇ。おじさんのチンポ好きなんだねぇ?」

私は首を縦に振り、溢れ出る我慢汁を喉に流し込みます。早く、早くご褒美が欲しい一心で。

「おおっ、莉音ちゃん気持ちいいぞっ!ああっ、◯学生が俺のチンポにむしゃぶりついてるっ!!ああっ...しかもこんなに可愛い子がっ!!ああっ、ああっ!!イクっ!イクっ!イクっ!」そう絶頂するとおじさんは全身を震わせ始めます。

「いいかいっ!?おじさんのチンポミルク全部飲み干すんだよっ!いいねっ!?ああっ!イクイクイクイクイクイクっ!!!」

絶頂と共に私の口内にドロドロとしたザーメンが発射され私は喉を鳴らせながら懸命に飲み込みました。

青臭さ、生臭さに翻弄されながらもこれが伊達さんの味、チンポミルクの味と思うと一滴残らず飲み干したいと思い、陰茎の痙攣が終わってもしばらくおじさんの亀頭を吸っていました。

顔を上げるとおじさんは私の口元に手をやり、

「おじさんのチンポミルク一滴もこぼさないで飲めたなんて偉いぞ。莉音ちゃんはセックスの才能がある◯4歳だねぇ。」と褒めてくれ、私の口に舌を入れてキスしてくれました。

「じゃあご褒美だ。莉音ちゃん、おじさんの顔にまたがりなさい。」

言われるまま、私はおじさんの顔の真上に股間を近づけました。恥ずかしいっ!でも。気持ちよくなりたい。ご褒美が欲しいと思い顔を真っ赤にしながらマンコをおじさんの顔に近づけました。

「本当にキレイなマンコだ。毛もほとんど生えてなくて。色もキレイなピンクだ。」

そしておじさんは私のマンコを舐め始めました。素股や挿入とは、また違う快楽が全身を駆け巡ります。

「いやっ。いいっいいっいいっ!、ああっ、いやっ!!いいっっっ!」

と悶えて私の膣壁にザラザラとした舌が入り込みます。

「莉音ちゃんのマン汁美味しいぞっ!!ほらもっとおじさんに飲ませてくれっ!」

昂りながら、おじさんは、私のクリトリスを吸い始めました。その瞬間さらに喘き声は大きくなり私はあまりの快楽に仰け反りそうになります。

両太ももを、おじさんの腕ががっしりと絡みつきその快楽から逃してくれません。

「ああっあっいいっ!いいゃあぁぁぁぁぁ!

なんかっ!!なんかっ!!なんかっ!!」

出そう!というセリフを言いたくても声になりません。子宮とは違うところからの痺れがせり上がって来ました。

そして、絶頂と共に私のマンコから大量の潮が出てきました。おじさんはそれに驚くこともなく、私の尿道に顔を当ててゴクッゴクッと飲み干しました。

口を拭うと

「莉音ちゃんのマン汁最高だったよ。お潮まで出すなんて、おじさんのご褒美気持ち良かった?」

「うん、気持ち良かった...もっと気持ちよくさせて欲しい...お願い...」.と言って私はおじさんを、抱きしめてキスをしました。

「莉音ちゃん、だったらちゃんとお願いしてごらん」

「莉音の...莉音のマンコに、おじさんのチンポ入れて下さい...早く...」涙目になりながらお願いする私におじさんは微笑み、ズブリと肉棒を入れてくれました。

半狂乱になりながら、

「ああっ、おじさんのチンポッ!気持ちいいっ!!もっともっと!!突いてッ!!突いてッ!!ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

と叫ぶ私におじさんは、ありとあらゆる体位で私を串刺しにしてくれました。

バックや松葉崩しで亀頭が膣壁をえぐる感覚が違うことを知り私の理性はおじさんの抽送で崩壊させられます。

「はぁっ、はあっ!2回目のセックスでこんなに感じるなんて莉音ちゃんはなんてスケベな子なんだっ!!そんな子にはたくさんお仕置きしないとっ!」

「お仕置きしてっ!おじさんのチンポでたくさんお仕置きしてっ!」半狂乱になりながら私は叫び、おじさんのチンポを締め付け射精を促します。

そして膣壁が今までとは違う感覚に包まれ、私の中で何かが破裂するような競り上がりを感じました。

「いゃぁぁぁぁぁぁぉっ!なんかっ!なんかっ!」そう言って私は全身をガクガクと痙攣させて目の前が真っ白になりました。

そう、私は2回目の性行為で膣イキをして果てたのです。

ぐったりしている私を見ておじさんは更に興奮したようで私の中に入っている肉棒の硬度は更に増し肥大するのを感じました。

対面座位では、乳首を吸われ何度も何度もキスをし、獣のような様相を呈しています。

互いの荒い息と吹き出す汗と溢れ出る体液で体はオイルを塗ったかのようにてらてらと光り更に激します。

その中で私は何度も絶頂を味わい、何度も目の前が真っ白になりました。

「莉音ちゃん、おじさん、おじさんっ!!もうイクよ!イク!イク!イクッ!!」

遠のく意識の中おじさんは私の乳首を強烈に吸い上げながら爆ぜました。

私はおじさんの腕に抱かれて激しいセックスの余韻に浸っていました。

あのDVDを見なければ中年の男性など嫌悪の対象だったのに。今では虜になってしまっています。

ふと壁に掛けられている時計を見ると時刻は夜の11時でした。わずか数時間で初対面からオルガスムスにまで辿りついたことに驚きとまだ、まだ足りないという欲求が渦巻きます。しかしふと正気に戻ると

「部屋に戻らなきゃ...お父さん戻ってくる...」

とふらふらな身体を起こそうとするとおじさんが遮ります。

「大丈夫。莉音ちゃんのお父さんは朝まで部屋に戻ってこないよ。」

「...どうして?」

おじさんは少し間を空けて、

「おじさん達がお父さんと何でここに来たか教えてあげる」

そう言うと私に浴衣を羽織らせ、宴会場の方へ連れて行きました。

宴会場のふすまの間から光が漏れていました。そしてその奥から複数の荒い息と女性の悦楽に満たされた声が響いていました。

私は恐る恐る覗くと布団の上に父と3人の女の子がいました。その女の子達は明らかに年が若く◯5、6歳かと思われます。

そして全部裸で、父は背面位で腰を振り、2人の女の子は両側から父の乳首を懸命に舌を這わせていました。敷布団は汗と体液でシミが広がり何時間も性行為をしているのは明白でした。

「はぁはぁはぁっはぁぁっ!」と父の荒い息が響いていました。

私は口を手で覆いおじさんに顔を向けました。

「おじさん達はここに若い女の子とセックスするために来たんだ。ここの宿はね、色んな理由で男の人とエッチするのを仕事にする女の子がたくさんいる宿なんだよ。しかもみんな莉音ちゃんと同じかちょっと上くらいの若い子ばかり。他の連中は自分の部屋でお父さんと同じことをしている真っ最中さ。」

「莉音ちゃんのお父さんは娘が来ているからって宴会場でプレーするって言ってね。で、今若い女の子のマンコにチンポをねじ込んでいるんだよ」

後日おじさんから詳細を聞きましたが、そこは未成年専門の売春斡旋宿でした。もちろん法に抵触するため会員制です。

しかも、それなりの社会的地位や経済力がないと入会出来ないそうで会員の数は多くないそうです。

この旅館には本館と別館があり、別館のみこのサービスがあり、本館は本来の旅館として経営しているそうです。女の子達は住み込みで働いており、男の人を悦ばせるプロとして育て上げられるそうです。

直視出来ずに目を逸らす私におじさんは

「でもよく見てごらん。お父さん活き活きしているでしょ?あんなにチンポ膨らませて3人の女の子同時に相手にしてさ。」

下品な笑みを浮かべながら、腰を振る父の姿はまさに動物でした。そして父に犯されている女の子達もまた苦悶の表情ではなく悦びに見た表情で父のチンポを受け入れていました。

私は無意識のうちに股間に手を伸ばし自慰行為を始めていました。

「よし、じゃあお父さんに負けずにこっちも頑張ろうか」と私の浴衣を乱暴に剥ぎ取り、私のマンコにおじさんはバックで挿入してきました。

父のセックスを見ながら激しく突かれることに興奮を覚えて堪らず声を上げてしまいます。

「それにねっ!お父さん宴会場で言ってたんだ。莉音は俺の娘だから生粋の変態だろうって。どうせ下手な奴との嫌なセックスの思い出作るくらいなら、上手い奴に調教してもらった方が絶対に良いって。冗談のつもりだったかもしれないけど本当に莉音ちゃんは変態だったね。」

「あぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ」

「いいかいっ!莉音ちゃん、いや莉音。これからはおじさんとたくさんセックスして良い思い出作っていくんだ。」

「はぁはぁはぁっはぁぁっ、はい...」

この瞬間私は彼と契約を結びました。

「ほらお父さんももうイキそうみたいだよ!こっちも出すよっ!!イクッ!イクッ!イクッ!」

そう言っておじさんは果てました。ふすまの向こうでは父が射精したばかりのチンポを女の子達にお口で奉仕させていました。

その後も一晩中、私の意識がなくなるまでセックスなら溺れて朝を迎えました。

父にはおじさんのことは話さず、ふすまの向こうでみた事も一切伝えませんでした。

家ではあれだけ優しい父がこんな顔があった事にあまり戸惑いはありませんでした。

なぜなら私も生粋の変態なのですから。

人は快楽に勝てない、それが全てなのです。

この後私はおじさんとの性行為を重ねて今に至ります。本当は他のおじさんとセックスしたみたいのですがそれを許してくれず、最近は欲求不満です。

長文にお付き合い頂きありがとうございました。

この話の続き

あの旅館での一夜以降、私はおじさんとの関係を続けていました。しかし同時◯4歳であった私はラブホテルに入る事もできず(年齢よりも大人っぽく見えるので大丈夫だと思っていましたが、おじさんが警戒してました)、もっぱらおじさんのマンションで逢瀬を重ねていました。でっぷりと厚い脂肪の腹の上で私は乱れ、…

-終わり-
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