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タイトル(約 7 分で読了)

【評価高め】
遠征先で泊まった隣の部屋から綾香先輩のオナニーの声が聞こえた。オナネタは俺でした。

投稿:2017-07-10 16:04:25

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名無し(千葉県/30代)

今から15年前の大学1年の時の話を投稿します。

まず自分のスペック

水泳部に所属。個人メドレーが得意。先輩たちよりもタイムは優秀でした。

伝統はあるが、ここ数年は低迷し弱小水泳部でした。

身長は181センチ、チンコは平均より太くカリがでかいので水着だと

目立っていました。

周りからチンコが小さければ抵抗が減りもっとタイムが縮まると言われる始末w

あの当時は俳優の吉田栄作に似てると言われていました。

水泳部は下の名前で呼び合うことになっていたので

「英太」と呼ばれていました。

ここから体験談

予選会通過者だけ、地方で開催される本大会に出場することになりました。

本大会に出れるのは、俺だけでした。まさかここまで水泳部が弱いとは驚き!

本大会へ行く人はコーチ、俺、マネージャーの代役で女子水泳部主将の綾香さんの3名です。

飛行機で前日の午前中入りし、午後は練習をしました。

明日の予選は朝から行われるので、コーチからは早く寝て睡眠をよく取るように指示がありました。

6時に起きる予定で22時にTVを消し、寝ようとした時です。

隣の綾香先輩の部屋から声が聞こえてくるのです。

ここで綾香先輩のスペックを書いておきます。

4年生、女子水泳部主将。身長162センチ。

今の芸能人に例えるとモデルの長谷川潤とE-GIRLSのSHIZUKAを足して2で割った感じ。小麦色の肌と冷たい雰囲気がある女性。

後輩から先輩に話しかけることは皆無でした。

体験談に戻ります。

大会開催中はホテルが不足しているので、俺たちのホテルは古いホテルでした。

ぼろいホテルだから、より隣の部屋の音が漏れていたようです。

壁に耳を当てると映画を見てるのかと思っていたら、喘ぎ声も聞こえてきました。

綾香先輩はAVビデオを観てんのかよw

先輩がどんなAVを見ているのか気になり、有料チャンネルで確認しました。

音声が一致する番組がわかり、やはりAVビデオでした。

明日に備え寝ないといけないので、TVを消し寝ることにしました。

そのうち、肉声がかすかに聞こえてきました。

耳を当てると、今度は先輩の喘ぎ声でした。オナニーをしてるようでした。

こんな経験は2度とないと思い、壁に耳を当て、真剣に聞いていました。

30分ぐらい経つと「アーーン」といったような声が聞こえ静かになりました。

その後は、先輩のことが頭から離れなくなり、寝ようと思えば思うほど

寝れなくなりました。

結局は、ほとんど寝ないまま朝を迎えました。

朝食を食べている先輩は、美味しそうに食べていました。

先輩の顔を見るとついオナニーのことを思い出します。

先輩のせいで、こっちは寝不足で食欲もありません。

コーチから「英太、しっかり栄養を取っておけよ」と言われる始末。

いざ予選会が始まると結果は散々でした。ひどいタイムで予選落ちでした。

綾香先輩から水泳会場の裏で説教を受けました。

「英太、どうしたの?全然だめじゃないの!」

「すいません」

「英太の持ちタイムなら通過できたはずよ。何かあったの?」

「いえ、特に何も・・・」

「ケガでもしてるの?」

「いえ、ないです」

「じゃあ、どうしたの?正直に言ってよ」

キツイ言い方に俺も段々と怒りがこみ上げてきました。

「隣から先輩の寝言のようなのが聞こえて、気になって寝れなかったので」

「えっ!・・・」先輩はビックリして固まりました。

「すいません、僕のメンタルが弱いのが原因です。失礼します」と言って、

その場を立ち去りました。

午後は、先輩とはほとんど会話をすることもなく、コーチも含め3人で水泳大会を観戦していました。

夕方から夜にかけては、コーチの運転で観光地を見学し、郷土料理を食べて

ホテルに戻りました。

明日の午前中の飛行機で帰る予定です。

部屋でテレビを見ていると、内線電話で綾香先輩から自分の部屋に来るように

言われ入りました。

中に入ると缶チューハイと日本酒とつまみが用意されていました。

「英太、今日は私が言い過ぎたから謝るよ」と予想外の対応の変化でした。

お詫びの印にと2人だけの飲み会が始まりました。

酒の弱い俺を酔わそうと酒をすすめ、先輩も一緒に酔いたいようでグビグビ飲んでいました。

会話が弾まないのでTVが救いでした。

先輩が用意した地元の日本酒がドスンと効いてきました。

「英太、まだ怒ってる?」

「最初から自分が悪いと思っているので、怒っていませんよ」と思っていることの逆を言いました。

「それなら、いいけど。英太のこと、すごく応援してたから、つい言ってしまったの」

「ありがとうございます」

「英太、私の寝言はハッキリ聞こえてた?」

「!!!えっ・・・かすかに聞こえただけで、何を言ってるかサッパリ?」

「英太、いま動揺したでしょ?」

ヤベェ!動揺しない方がおかしいわ!

「いえ、正直に話してますけど・・・」

俺の手を掴んで

「正直に言ってよ。わたしがオナニーをしてる声が聞こえたんでしょう?」

「!・・・は、はい」

「やっぱり!・・・」

先輩を俺の手を引き、2人並んでベッドに座る態勢になりました。

「私ね、英太のことが好きだったの。だから今回応援したくてマネージャーに変わって来たのよ」

「えっ!・・・」

「あ~あっ、言ったからスッキリした」急に先輩が吹っ切れたように明るくなりました。

豹変ぶりにビックリです。何を企んでだ?

「英太のことを思い出して、オナニーをしてたんだよ」

と言って、俺のチンコをギュッと握った。

「痛い!」

「キャハハハッ!こんなに大きいから、コイツのせいよ!」

とさらに強く握られた。

「先輩!痛いからヤメて下さい!」

「だ~め!(ニコニコ状態)」

「先輩、飲み過ぎですよ!もう~、参ったなあ」

何だよ!急にハイテンションになってw本性むき出しかよw

先輩は片手を上げて「これより、決勝を行います」

頭までおかしくなってるし!大丈夫か?

「第1コース英太。第2コース綾香。セット、スタート!」

と言って俺に飛び込むように襲いかかり、服をはぎ取り始めた。

酔っ払った俺も、性欲が溜まっていたので、ついにスイッチが入ってしまった。

俺も負けじと先輩の服を脱がし始めた。

2人とも素っ裸になりました。

「わっ!本物だ。やっぱり大きいのね!」

「そんなことないですよ。少し太いだけですよ。先輩はAカップですか?」

「やだ!聞かないでよ。そのかわり感度抜群なのよ」

綾香先輩は、普段はクールな顔して、内面はこんなにスケベだったのかw

「舐めていい?」

「断っても舐めるんでしょう?」

「言ったわね、許さない!」

パクリと亀頭をくわえられました。

「痛い!」先輩、やさしくお願いします」

「大きいからよ。フフッ」

久しぶりのフェラは気持ちい!ただし先輩のフェラは少し乱暴だけどw

「英太、遠慮しないで私を抱いて!遠慮したら怒るからね」

「先輩、ゴムが無いですけど」

「外に出せばいいわよ」

「自信ないですよ」

「それなら、中でもいいよ」

「!!、勘弁してください。大学生の子持ちになりたくないです」

「心配しなくて大丈夫よ。早く!」

どんだけ自分勝手なんだよ。できたら、おろしてもらうから!

覆いかぶさって、Dキスをしながら胸を揉んだり、乳首を撫でたりした。

先輩のエキゾチックな顔とスレンダーな小麦色のボディがすごくエロい!

少し大き目の乳首に驚いた!でもビンビンになった茶色の乳首もエロい!

吸うと敏感に声を出して反応する。

「ア~ン、英太ーーッ!アーーン、、、」

喘ぎ声も大きい、だから隣まで聞こえるんだよw

でも、こんなに悶えられると興奮するなw

丹念に胸を弄びながら、手マンで割れ目を刺激した。

ふと先輩はオナニーする時は手マンだから、それ以上のことをしないと

いけないと思った。

胸の愛撫をやめ、先輩の股へ移動した。

先輩の得意種目の平泳ぎのように開脚した。

ビラビラは茶色。先輩はもともと地黒なんだな。だからオリエンタルな雰囲気があるんだ。

クンニに切り替え、ビラビラから舌で舐め始めた。

相変わらず、大きな喘ぎ声。こっちも余計に興奮する。

クリトリスを舐めると、さらに大きな声。ここは角部屋だから隣は俺の部屋だけ。

「あっ!」通路には聞こえる子も知れない。まずい!

先輩にハンカチを噛むようにお願いした。

「どうしたの?いいところなのに」

「先輩の声が大きいから、外まで聞こえますよ。だからハンカチを咥えて下さい」

「わかったわ」

再開し、クリトリスを舐めると「ウ、ウーーーン!」とこもった声になった。

さらにクリトリスを舌で転がしたり、吸い付いたりした。

先輩は忠実にハンカチを咥えながら悶えていた。なんか笑えたw

クンニをやめ、早く挿入して終わらせたかった。

挿入を開始しようとすると先輩が「私が上になる」と言い

俺に跨り騎乗位になった。

先輩はゆっくりと腰を下げ、挿入を開始した。

「アーーーン!」

「あっ!先輩、何か口にくわえないと!」

「うん、わかったわよ!」と面倒くさそうにハンカチを咥えた。

世話が焼ける先輩だ。でもすごくセクシーだから仕方ない。

奥まで挿入すると、感じて後ろに倒れそうなくらい、反り返った。

それから、背平泳ぎで鍛えた腰をフル回転。

ハンカチを咥えながら「ウ、ウーーン、ウ、ウ、ウ、ウーン」

すごい腰使いに数分も持たずに出そうになった。懸命に我慢した。

先輩の攻撃は手加減せず、攻められっぱなし。

「ウン、ウン・・・ア、アーーーン!」

「!!!、あっハンカチ」先輩の口からハンカチがずれ落ち大声で喘ぐ先輩。

俺は必須に上半身を起こし、対面座位へ

片手でハンカチで先輩の口をふさぎ、残りの手は腰を抱えながら続行。

お互いが上下動をしてるので、時々ハンカチがずれて大きな喘ぎ声が響く。

「ウン、ウン、ウン、ウン、アアーーーン!ウン、ウン、ウン、ウン、アアアン!・・・」

そのうち先輩がハンカチを押しのけ、俺にキスしてきた。

唇を合わせ、上と下で同時に結合状態。時々唇がずれることも。

「ウン、ウン、もうイキそう、イクイクイク、ウンーーーン、ウウアアーーン、アッ!アッ!!」

先輩は俺の背中に爪を立てながらピクッとなりイッテくれた。

当然、膣外に射精できるわけなく、たっぷりと中出し。

そのまま先輩を抱きかかえ横になった。

昨日の睡眠不足もあり急激な睡魔が襲ってきた。慣れない酒で酔っていたので

そのまま爆睡した。

朝目を覚ますと先輩が寄り添って寝ていました。すぐに目を覚ましました。

「英太おはよう」と言い、キスをしてくれた。

「おはようございます」

「英太、これからは私たちは恋人同士だよ」

「・・はい。昨日のことコーチにバレていなければいいんですが」

「もしバレていたら私から説明するよ」

「それと、中に出しちゃいました。大丈夫ですかね?」

「安全日だから安心していいよ」

「あーーー良かった!」

「そんな喜ばないでよ。いずれ産むことになるんだから」

「!!・・・」

「大学を中退して、私の実家の建材屋を継いでもいいのよ!地元では需要が多いのよ」

コーチを含め3人で朝飯を食べてる時も先輩はウインクで合図してきました。

まったく、悪ふざけしやがってw

コーチは最終日まで競技を観戦するため、翌日の飛行機は先輩と2人だけでした。

新婚旅行のようにイチャイチャしながら帰りました。

その後、綾香先輩とセックスする時は、キスをしながら抱き合うスタイルが定着してきました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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