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体験談(約 4 分で読了)

姉が無職の兄にレイプされるのをただ見ていることしか出来なかったあの時

投稿:2018-09-23 18:35:25

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名無し(20代)

うちの家庭は俺が小さい頃に両親が離婚して

母と兄、姉、俺の4人で暮らしていたのだが

これだけ子供もいて生活も大変だったので家族みんなで力を合わせて暮らしていたのだが

長男の兄が昔は性格も悪くなくて仕事もきっちりして、世間的に言えばいい兄貴だったんだが仕事のトラブルで精神的に参ってしまって仕事を辞めて長い間無職の時にあの事件は起こってしまった。

当然兄が働くなって大きな収入源が減ってしまったのでまだ大学を卒業したばかりの姉がそれを補うようにがむしゃらに働いてくれていた。

しかし母も再婚をすることになって新しくその相手がうちらの家に住むことになった。とても真面目そうで穏やかな人で兄以外はみんな仲良くなった。

そして姉も人並みに恋愛をして結婚を考えるようになった。

当然そうなると同棲か結婚すれば向こうの籍に入るので家からも出ていくことになる。

その頃から再婚相手の人が無職の兄を心配してそれとなく仕事を出来るようにアドバイスをしようと試みたが兄はその人には一切心を開かずただ邪険に扱うだけだった。

さらに兄はその人との関係が悪化して家から出て行けと言ったこともあった。

そして事件当日、母と再婚相手が家にいない時、兄が珍しく廊下を歩いて姉の部屋の前で突っ立っていた。

ちょっと不気味だったけどノックして中に入っていった。

一体兄貴と姉ちゃんがどんな話をするのか気になったので外で聞き耳を立てていた。

話の概要は姉ちゃんはこのまま家にいて結婚するな、とか訳のわからない内容だった。

再婚相手を追い出すためにはお前が必要だと言っていて、当然姉ちゃんもそんな意味不明な発言に激怒して部屋から出ていくように指示していた。

すると次の瞬間、「やめろよ!気持ち悪いんだよ!」

一体何事かと思って少しだけドアを開けて中を覗くと兄貴が姉ちゃんに馬乗りになっていた。

すると「俺の子供作って結婚できなくしてやる」と兄貴が言った。

姉ちゃんはみるみる着ていた服を無理やり脱がされていって、ついにインナーだけになってしまってそれだけは必死に取らせないと抵抗していたが

兄貴がそれも無理やり引っ張って破ってしまって胸がポロっと見えていた。

兄貴はそれにしゃぶりつくと

「気持ち悪いんだよ、どけよバカ!」と必死に抵抗する姉だったが胸から全く離れない兄貴。

初めて姉の胸を見たが思ったより大きくてDくらいはあったのか、大変な事が起きているのに少し興奮してしまった。

そのまま姉は必死に抵抗してベッドから逃げようとするが兄貴ががっちりと体に抱きついて逃さない。

「お前、意外にいい体してんな」と言うと穿いていたズボンを引っ張って脱がそうとした時、姉が足で兄貴を蹴って突き飛ばして少し距離が離れた瞬間に逃げようとしたが脱げかけたズボンで足がもつれてこけてしまった。

それを逃さず兄貴は姉に後ろから腰を掴んでパンツを下ろした。

「まじでほんとにやめて!」と言う声も虚しくバックから兄貴のチンコが挿入されてしまった。

バックから何度も何度も姉は突かれてしまい、その度兄貴は

「お前のマンコたまんねぇ、最近女とやってなかったからマジいいわ」と。

すると姉は「兄妹で何してんだよ、まじやめろ!」と言っても兄貴はお構いなしに強く姉をバックで攻めた。

するとだんだん姉貴は顔が歪んできて少しずつ感じてきたのか喋らなくなり途中から「うっ、うっ」と声が漏れてきた。

ちなみに兄貴のアソコは予想以上に長くてデカかった。

そんなデカイモノを挿れられて感じ始めたのか

兄貴「お前もしかして感じてんのか?もっと激しくやってやるからな」

そう言うと姉を正常位の体勢に変えてすぐに挿入。

姉は体を捻らせて「ん!」と声を出すと兄貴は姉の体に抱きついてキスをした。

兄貴は「もっと気持ちよくしてやるからな」と抱きついたままどんどん腰の動きを早くした。

すると姉は「気持ちよくなっちゃうからそんな早く動かさないで!」

益々兄貴は速度を上げると姉は

「お前なんかでイキたくない!」と必死に抵抗していたがそれを聞いた兄がさらに速度を上げると

「あぁ~」と声と共に姉貴はイッてしまったようだった。

ビクビク体が動いていた。

兄貴「じゃあ俺もそろそろ気持ちよくさせてもらおうかな」と言うとそのまま腰を動かした。

姉も「もうほんとやめて・・・」と力なく拒否するが兄貴は姉の手をガッチリと上から押さえて

「全部出してやるからな!」とパンパンと音を立てながら腰をやらしく動かした。

姉は涙を流していたがその顔を見て兄貴はキスをしてガッチリ抱きついた。

もう逃げれない、見ていた俺もそう思いながら自分のチンコを握りながらオナニーをしていた。

姉は口をキスで塞がれていたが「ん~~!」と言いながら兄貴はさらに腰を早く動かしたと思ったら一旦離れて

「やばい、イク」と言った瞬間、これでもかというくらい姉の中に精子を出していた。

姉は「いやだ~!」と泣いていたがしばらく兄貴は離れなかった。

兄貴「絶対妊娠するように最後までたっぷり出してやる」

その頃俺も廊下で射精していた。

姉のあのいい体は頭から離れなかった。

それからしばらく兄貴は姉の部屋で姉を犯し続けていた。

さすがに俺も途中から自分の部屋に戻ったが、二人がセックスしていると思うと夜も眠れなかった。

次の日の朝、起きてみると髪の毛ボサボサの姉が仕事に行く準備をしていた。

帰ってきていた母に「あんた昨日ちゃんと寝たの?」と言われてほとんどまともに返事をせずにそのまま出社していった。

兄はまだ相変わらず部屋で寝ていた。

それから数日後、姉は彼氏と別れたと話していた。おそらく兄にレイプされたのが原因だろうと俺は思った。

でも姉は家にいるのが怖かったのかしばらくしてから家を出て一人暮らしをするようになった。

俺は一部始終見ていたが、今も知らないふりをして姉の事を心配して時々連絡をとっている。

いつか俺も姉貴とセックスしたいと思っている自分がいる。さすがに兄貴みたいな事は出来ないが姉の一人暮らしの家にたまに遊びに行っては姉の下着でオナニーをしている。

-終わり-
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