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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】【お勧め】ムスコユースで友達だった子の美人ママと不倫関係になって(2/3ページ目)

投稿:2013-09-02 12:00:00

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本文(2/3ページ目)

俺はパンティの両端を持って脱がそうとした。

「ちょっと待って、お願いだから。シャワーに行かせて」

「嘘でしょ、そんな事言って逃げる気でしょ?」

「本当よ、本当だから」

「じゃ、俺もお風呂場までついて行く」

俺は翔君のママが逃げ出さないようにニットの裾を掴み、一緒に風呂場までついて行った。

「脱ぐところ見られたくないから出て行って」

俺は信用して脱衣所から出て行き、しばらくして翔君のママが戻ってきた。

茶系のニットと同じく茶系のスカートとピンク色のソックスもちゃんと元通りに着用していた。

俺もシャワーを借りると、翔君のママがバスタオルを用意してくれた。

脱衣所には乾燥機付洗濯機が置かれていたので、俺は洗濯機の蓋をそっと開けて覗いてみると、焦げ茶色のブラジャーとパンティが入れてあった。

俺が来る直前に着替えたのか、洗濯機にはブラジャーとパンティしか入ってなかった。

パンティを広げてみると、オマンコの当たる部分に液状のシミがあり、触ると湿っていた。

俺は同じ状態にパンティを戻し、音を立てないように注意しながら洗濯機の蓋を閉めた。

俺はシャワーを浴び終わり、ちゃんと元通りの服装でリビングに戻ると、翔君のママは俺が座っていたソファにいた。

俺は隣に座り再度オッパイから攻めた。

オッパイを攻めながらパンティを太もも辺りまで脱がした。

「見ちゃ嫌よ。絶対に見ないでね」

そう言われても、俺は隙を見て絶対に翔君のママのオマンコを見てやると決意していた。

翔君のママは自分のオマンコを俺に見られないようにたくし上げられたスカートの裾を膝上まで戻した。

俺はすかさずオマンコを指で触ったら湿った感じがした。

さらに指を深く差し込むと、ぬるぬるっとした触感が指に伝わった。

「やっぱり駄目。私、これ以上は無理」

俺から逃れようとソファから起き上がったが、2人でバランスを崩し絨毯の上に倒れ込んだ。

俺はその時も翔君のママのオマンコから指を抜かなかず、オマンコを攻め続けた。

ここを攻略すれば女は必ず落ちると信じていたからだった。

「純平君、それ以上されたら私もうダメ」
「抑えられなくなっちゃうからもうやめてちょうだい」

そう言われても俺は指マンを続行した。

見えなくてもクリトリスはハッキリ分かった。

突起物が指に当たるからだった。

俺は、翔君のママで童貞を捨てる最初で最後のチャンスと思い、必死でクリトリスを刺激した。

「あぁぁん…!あぁん…!あぁぁん!」

喘ぎ声が大きくなってきた。

体全体が火照り出した感じで、翔君のママはもう完全に落ちたと思った。

俺はチンポを入れようとベルトを外してズボンを脱ぎ始めた。

ベルトを外す音に気がついたのか、翔君のママが言った。

「そのまま入れちゃ駄目よ。妊娠すると困るからちゃんと着けてくれなきゃ駄目」

俺にとって、未だに印象深い言葉だった。

俺のようなガキの精子が大人の女性を妊娠させる事が出来るのか?と思った。

「どうしたらいい?」

「ちょっと待って。2階から持ってくるから」

2階から下りてくると俺にコンドームの箱を渡した。

「着け方分かる?大丈夫?」

優しく俺に聞いてきたが、俺にもその程度の知識くらいはあった。

準備が整うと、俺はいきなり翔君のママの両足を思い切り左右に開いた。

するとオマンコがハッキリと見えたが、何と形容してよいのか分からないモノだった。

「ちょっと純平君、ダメでしょ」

翔君のママは必死でマンコを隠そうとスカートの裾を引っ張った。

しかし俺は翔君のママのオマンコに挿入した。

簡単に入った。

そして腰を動かし始めた。

「あっ、あっ、ゆっくりして、お願い。私、ずっとしてないから…!」

言われるままにゆっくりと腰を動かしたつもりだったが、かなり力んでいたようだった。

「もっとゆっくりでいいから」

俺はゆっくりと腰を振った。

翔平君のママは喘ぎ声を上げていたが、俺は程なく行き果てた。

俺は精液の溜まったコンドームを処理すると、絨毯に寝転んだ。

「さっきアソコ見たでしょ?もう嫌になったでしょ?」

「別に、何とも思わない」

「若い頃は自信があったのになぁ」

俺は翔君のママを絨毯の上に寝かせ、キスをした。

普通にキスしただけのつもりだったが、俺の上唇を翔君のママが舌で舐めた。

俺は咄嗟に口を開けると、翔君のママは口の中に舌を入れてきた。

俺も舌を動かしてみた。

舌と舌がねっとりと絡み合って気持ちがよかった。

それまでは何のために舌を絡めるのか、その行為自体が理解できなかった。

オチンチンをオマンコに入れている時と同じくらい気持ちがよかった。

二回り以上年上の女性と唾液が混ざり合うようなキスをする事は気持ち悪いと思われるかもしれない。

でも、その相手が翔君のママだから許される事だ。

翔君のママはとにかく可愛かった。

30代女性を可愛いと表現するのはおかしな事かもしれない。

翔君のママは鼻、口、顔の輪郭といった部分は美人そのものである。

ただ、目がパッチリしているために可愛いという形容が当てはまると思う。

いつの間にか、俺と翔君のママが上下入れ変わっていて、翔君のママは俺の乳首を舐め始めた。

俺は乳首も感じた。

翔君のママは、ゆっくりと舐めてくる。

本当にゆっくりだった。

舐められるかな…と思うと動きが止まったりする。

この焦らし方が快感を増大させている。

ゆっくりと、ゆっくりと俺のヘソの方まで舐め下りてくる。

ヘソまで来ると今度は太ももの付け根辺りを舐め始めた。

パンツの上から俺のオチンチンをタッチしながら舐めてくれた。

気持ちよかった。

今度はパンツを下ろされオチンチンを握られた。

「綺麗!」

俺のオチンチンを見て言った。

大人のチンポとは違っていたのだろう。

凄くいやらしい目つきをして俺に言った。

普段の翔君のママは可愛いだけにツンとした面があり、それが他の母親達の顰蹙(ひんしゅく)を買っている事も多かった。

でもこの時の彼女の顔は、女の性を丸出しにしたいやらしい顔だった。

翔君のママは、完全勃起した俺のオチンチンをゆっくりと咥えた。

翔君のママは、俺のオチンチンをしゃぶりながらも舌を絡めるように動かしている。

ねっとりと舐めていた。

オチンチンの裏筋舐め、亀頭舐めを続けてしてくれた。

射精したばかりの亀頭は神経が敏感になっているためか、舐められると俺は悶えた。

俺が悶えるのを見て、翔君のママはさらに亀頭を攻撃してきて、思わず俺は腰を浮かせてしまった。

オマンコに挿入するよりフェラチオされてる方が気持ちよかった。

「もう出ちゃいそうだからやめて」

俺は発射寸前だった。

俺はコンドームを取り出しオチンチンに着けようとした。

「おばさんの体だから、さっきは満足できなかったでしょ」

「そんな事ないです」

「後ろから入れた方が気持ちいいかもしれない」

「じゃ、そうする」

翔君のママはソファの肘掛けに両手をついて、お尻を上に上げた。

俺は挿入を試みたが、上手く入らなかった。

「もうちょっと、上にあげて」

翔君のママは自分のお腹の辺をソファの肘掛けに置いてお尻を持ち上げた。

今度は挿入できた。

確かに後ろから入れた方が締まり具合は良かった。

オマンコにオチンチンが出入りするのが見え、余計に興奮した。

翔君のママの両尻を掴み、俺は自分の腰を動かした。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁん」

かなり感じているような喘ぎ声を出した。

翔君のママの大きなおっぱいも揉んだ。

締まり具合が良かったからか、すぐ射精した。

俺はフラフラだった。

サッカー選手の体力がありながら、セックスは使う筋肉が違うらしい。

しかし、翔君のママは底なしの性欲だった。

翔君のママがコンドームを外してくれた。

オチンチンをティッシュで拭き終わると舐め始めた。

ゆっくり、じっくりと舐めてくれた。

3回目は正常位で終わった。

「これからも会ってもらえます?」

コンドームの処理をしてくれている翔君のママに、そう聞いた。

「おばさんでも良かった?」

「最高だった」

「どうしようかなぁ…他人に知られたら困るし」

「絶対に言わないから」

「友達にも自慢したりしない?」

「絶対に守る」

「もしバレたら、私この家から出ていかなければならないし、翔とも会えなくなるの。逮捕されるかもしれないし」

「絶対バレないようにするから」

「約束守れるなら良いけど、私達これからどうなるのかしら」

"私達"の部分が俺の感受性を刺激した。

俺の彼女って事でいいのか?男女交際してくれるのか?と考えた。

「来週来てもいい?」

「別にいいけど。でも、家ではもう駄目だから外で会いましょう」

俺は携帯を持ってなかったので、中学を卒業するまでは翔君の自宅に連絡を入れていた。

俺達は毎週、土日の試合の無い日どちらかに出会ってセックスをした。

場所は、隣町にある市街が一望出来る小高い丘の上で、週末でも日中は誰も来なかった。

俺達は全裸でカーセックスを楽しんだ。

丘の上にレジャーシートを敷き全裸で絡み合う事も多かった。

「クルマが上って来ないかちゃんと見ててね」

が、彼女のいつもの口癖だった。

こんな場面で他のクルマが来て、そのクルマに悪い男達が乗っていたら、◯学生の俺なんか簡単にやられてしまう。

翔君のママもレイプされてしまうだろう。

そんな事を考えると余計に緊張が高まり興奮した。

俺が高1の時までこの場所で毎週セックスした。

高校に入学した辺りから、俺は彼女を洋子さんと呼ぶようになった。

「翔君のママと呼ばれると息子を思い出しちゃうから嫌なの」

と言われたからだ。

俺が高2になると、隣町のラブホに行くようになった。

俺は出来るだけ大人びた格好をし、兄貴の大学の学生証を携帯した。

翔君のママは帽子にブランドのサングラスで、上品な貴婦人のようだった。

ラブホに場所が変わると、俺達はより一層セックスを楽しむようになり、お互いの性器を舐め回した。

洋子さんは俺のオチンチンを舐めるのが大好きだった。

自分でもそう言っていた。

ただし、睾丸舐めされるのは、俺は苦手だった。

洋子さんは俺のキンタマを全部口の中に含んで、舌で転がすように楽しむのが好きだった。

俺は、舌でコロコロされるとキンタマが痛かった。

でも、洋子さんが楽しんでいたので俺は黙って受け入れていた。

ラブホでは4回射精していた。

最後の4回目は洋子さんフェラチオでいかされた。

趣味と言ってもよかった。

精液もほとんど残ってなかったと思うが、最後の一滴まで搾り出され飲み込まれ、

「顎が疲れた」

と毎回終わると言っていた。

「洋子さんは翔君のお父さんにもこんな事してやるの?」

「するわけないでしょ、気持ち悪い。肌を触られるのも嫌よ」

「でも赴任先から帰ってきたらセックスするでしょ?」

「絶対させないわよ」

何故セックスしたくないのかは聞かなかった。

俺は包茎ではなかったが、勃起してない時は皮が亀頭の半分以上を被っていた。

洋子さんは平常時の俺のオチンチンが好きで、皮を剥いたり引っ込めたりして悪戯している事も多かった。

精液が飛び出す瞬間も見たいと言うから見せてやった。

俺は洋子さんからオマンコの舐め方を教わり、どこをどうやって舐めたら気持ちよいのかを勉強した。

洋子さんのオマンコはちょっとだけしょっぱかったが、いつも清潔で俺は好きだった。

クリの両側の皮膚を引っ張り上に持ち上げるとクリトリス自身が露出した。

俺はそのやり方を教わり、クリトリスを柔らかく優しく舐めるようにした。

オマンコの中に指をシャカシャカ入れるのは体を傷つけてしまうからやめた方が良い事も知った。

俺は洋子さんのオマンコの奥の方まで口を突っ込み、さらに奥まで舌を伸ばし舐め回した。

大陰唇のヒダから、小陰唇へゆっくりと舐め回した。

彼女の愛液を音を立てながら吸い、クリトリスの下の根元の部分に舌先を強く当て、クリトリスを強く押すような感じで舐めた。

俺が高3になる頃にはマンコ舐めの実力はかなりの域に達していた。

洋子さんは感じまくると両足の太ももで俺の頭を思い切り挟んできた。

後頭部を手で押さえつけられ、オマンコで窒息しそうになるくらいだった。

ところで俺は、高1までは洋子さんの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

いきなりスカートに手を突っ込んだり、おっぱいを触ったりの連続だった。

洋子さんは、俺のそういった乱暴な行為を許してくれていた。

俺によくボディタッチをされたが、本当は感じていたと白状した事もあった。

高2以降、1人の大切な女性として優しく接した。

彼女に対して愛情があったのかどうかは分からなかったけど、洋子さんは俺にはいつも優しかった。

俺は高3の夏休み明けには推薦で大学が決まっていて、以降は週2回もラブホに行く事もあった。

ラブホでの会話中、小◯校時代のクラブチームの話題になった事があった。

俺は監督さんの事を尊敬していた。

監督さんは地元サッカー界の実力者でかなり影響力のある方らしかった。

監督さんの力で、高校だけでなく大学まで入学させる事が出来ると噂されていた。

年齢は50歳代だったが、前歯が虫歯のためか何本も抜けていたため老人のように見えた。

練習はとにかく厳しかったが普段は俺達に優しくて、俺は監督さんの事を褒めちぎった。

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