体験談(約 4 分で読了)
地味なメガネ司書さんのエロ下着でオナニー その7
投稿:2018-07-02 15:35:15
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
ミドリさんとセックスは最高に興奮する内容だったのですが、
ミドリさんの元彼の存在を知り、
僕は、嫉妬と興奮で、おかしくなりそうでした。
夢中で、ミドリさんの身体を舐め、匂いを嗅ぎ、唇を貪る様なキスをした。
そして、何度も、何度も、ミドリさんのマンコに腰を打ち付け、狂ったようにミドリさんを抱いたのです。
「あああぁーっ、ミドリさんっ!ミドリさんっ!ミドリぃー!ミドリぃー!」
「アッ、アッ、アンっ、、、、アッ、もっ、もう少しだけ優しくぅ、お願い、します、アッ、イヤっ、」
少し苦しそうにしているミドリさんは、それでも喘ぎ声を抑えているようでしたが、僕はかなり激しく腰を振り、ミドリさんに挿入を繰り返しながら、ガッチリと身体を抱え込みベロチューを繰り返しました。
僕は、当時かなりの肥満で、
痩せ型のミドリさんと比べて、倍近い体重差があったと思います。
ミドリさんは、身長は150㎝後半くらいで、
体重は恐らく40キロ台。
僕は身長178㎝で90キロを軽く超えていました。
ミドリさんのシングルベッドがギシギシ悲鳴を上げている。
そんなキモデブの僕が、華奢で細身のミドリさんに乗り掛かり、押し潰す様にホールドしてペニスを挿入しているだから、ミドリさんは相当、キツかったと思います。
それでも、ミドリさんは特に抵抗する事も無く、僕のしたい様にさせてくれました。
それから数分後、僕は絶頂を迎え、
1回目の射精をしたのでした。
ドピューっ、ドルルぅー!
ミドリさんとの約束通り、外に出すつもりだったのですが、あまりに興奮していた為に、ペニスを抜くのが少し遅れてしまいました。
大量の精子が飛び出したので、半分くらいはミドリさんの膣内に出てしまいました。
荒い息をしながら、射精して少し冷静になって、ミドリさんを見る。
ミドリさんは、僕がお腹にぶちまけた精液をティッシュで拭き取り、諦めた様な表情でマンコを確認している。
半分以上、膣内に射精されているのを確かめている様でした。
裸にソックスだけのミドリさんは、
無言でベッドの上に丸まっていた、黒のTバックを拾い履いていた。
そんなミドリさんを眺めているうちに、
僕はまた股間が硬くなってきたのです。
まだ、射精してから五分くらいしかたっていなかったのですが、ほつれた髪、メガネ、
ソックスにTバック、と言うミドリさんが堪らなくエロく見えたのです。
僕は、そんなミドリさんを、
再び押し倒してキスをしました。
少しだけ、ビックリした表情になったミドリさんでしたが、キスを受け入れてくれたのです。
僕は、ミドリさんに、
「ミドリさんっ!もう一度だけヤラせて下さい!お願いします。」
それを聞いたミドリさんは、
諦めた様な表情のまま、頷いてくれた。
そして、「かまいませんけど、、、今度は、
ちゃんと避妊してください。そこの一番下の引き出しにコンドームがありますから、、、。」
「わっ、わかりました!」
僕は、ベッドの脇にある三段チェストの一番下の引き出しを開けて、コンドームを探した。
そこには、ミドリさんの靴下などが収められていた。
コンドームの箱は直ぐに見つけられたのですが、僕は別の物が気になったのです。
それは、何足かある靴下の中に、黒と白のボーダーソックスがあった。
それはかなり長く、広げてみると、ハイソックスより長い。
なんと、ニーソックスだったのです。
良く見ると、そんなニーソックスが何足かある様でした。
僕は驚き、興奮しながらミドリさんに聞いてみた。
「ミドリさんっ、これはニーソックスですか?」
するとミドリさんは、
「あー、それは、、、元彼がそう言うの好きだったので、、、。」
淡々と答えるミドリさんに、僕はさらに畳み掛ける様に質問していた。
「もっ、元彼さんの趣味って事ですか?これを履いてセックスしてたのですか?」
ミドリさんは少しだけ言いづらそうに、
「、、、、なんて言うか、、、コスプレ?、、メイドの衣装とかを、、、着せられたりしましたから、、、この歳で恥ずかしいのですけど、、、。」
こんな地味で真面目なメガネ司書のミドリさんが、ニーソックスを履いてメイドのコスプレでセックス!
僕は、さらに嫉妬と興奮で狂いそうになっていました!
残念ながら、メイドの衣装は元彼が持っていった様で現在、ミドリさんの手元には無いそうでした。
「ミドリさんっ!このニーソックスを履いてくださいっ!!」
「はぁ、まぁー、履くのは構いませんけど、、、。避妊はお願いしますね。」
僕は、ミドリさんに黒と白のボーダーニーソックスを履いて貰いました。
そこには、ボーダーニーソックスを履いた、黒のTバックのみのメガネ地味子がいました。
改めて、ミドリさんを眺めると、
ミドリさんは、やはり暗い表情をした、少し老けた大島優子みたいな雰囲気で、特に口元が似ている。
化粧気の無い顔、汗でテカった肌、ソバカス、
にシンプルなフレームのメガネ!
そんな真面目で地味な司書さんのテンプレートの様なミドリさんが、ボーダーニーソにTバック!
しかも、これから、
僕は、またミドリさんとセックスする!
コスプレセックス好きの元彼に、嫉妬しながら!
それから、僕はなんと!
ミドリさんとの約束を破り、朝まで6回も射精したのでした。
しかも、コンドームは2枚しか無く、
残りは全部、ミドリさんの膣内に中出しをしてしまったのです。
これは、すべてミドリさんが、
地味なメガネ司書のクセにエロ過ぎるのが原因だったと思います。
朝、すべて終わった後、
僕の精液と唾液、汗にまみれたミドリさんは、かなりグッタリしている様でした。
流石に僕も、頭がボォーっとなっていました。
服を着て、ミドリさんに、
謝罪とお礼を言って、自分の部屋に帰りました。
ミドリさんは、特に何も言わず、
ただ、呆然と僕を見送ってくれたのです。
結論から、言うと、
この後、ミドリさんが図書館を退職して、アパートを引っ越すまでの、約1か月間、
ミドリさんは、何度もセックスの相手をしてくれました。
僕は、すっかりミドリさんの虜になっていたので、何度と無く、ミドリさんに付き合って欲しい、とお願いしたのですが、
毎回、丁寧に断られました。
「〇〇さんのお気持ちは凄く嬉しいのですけど、、、私は30過ぎのオバさんですし、、
この後、母親の介護をしなくていけないのです。だから、、、今は、お付き合いする余裕が無くて、、、。だからゴメンなさい。」
ミドリさんの気持ちは変わらない様だったので、僕も泣く泣く諦めたのです。
それでも、ミドリさんはセックスだけはしてくれました。
そして、セックスの最中に、ミドリさんの過去の男性遍歴などを聞き出しました。
それは、かなり衝撃的な内容だったのです。
本当にミドリさんは、僕の女性観まで変えてしまう。そんな真面目地味子だったのです。
たぶん、次で最後になります。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中学の同級生が俺を好きだったと聞かされて電話してみたら人生が大きく変わった話②
- テスト前なのにセックス
- 研修所のお風呂場の管理人の日常、同期3人組
- 目の前でマッサージ師に犯された彼女(続き)
- 彼女の爆乳妹に誘惑され痴女プレイでMになった話2
- 憂鬱だけだった中学生活が、突然バラ色に染められた(俺の童貞卒業話)
- Aさんからの贈り物と嫉妬
- 高校の可愛い後輩の◯◯◯◯を手に入れた件【かなこ編4】
- コロナの影響で一人露出しました
- お隣の先生宅でエッチなデッサンモデル、おじさん先生に若い身体をおもちゃにされました。でも先生大好き!
- 嫁が妊娠したら性欲はどうすればいいでしょうか?
- メンズエステでしょこたん似のお姉さんに限界まで焦らされ、最高の射精をさせてもらった話
- 女子同士がやっていた遊び〜ぶラホック外し〜
- あの日のこと~痴女とのアナルセックス
- 嫁、芽衣の同期との宅飲
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
