体験談(約 26 分で読了)
【高評価】セフレと婚約者が友達になってしまった(2/5ページ目)
投稿:2018-06-25 21:12:43
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息を乱しながらキスをして
「お願い…もっと…直接触って…」
と懇願する
タンクトップをズリ上げてCカップのオッパイを露わす チクビはもうピンと立っている
両方いっぺんに指先で弾くように乳首をコリコリしてやる
「アアン! イイ…気持ちいい…」
T恵が後ろに手を回して俺のチンポを触ってくる ボクサーパンツの中でパンパンに膨らんでるチンポを強めに触ってくる
「Mくん…チンチン欲しいよ 」
『そろそろ限界かな』
パンツの中に手を突っ込んで 薄い陰毛の先のビチョビチョになってるマンコに指を入れた
ニュルっとすんなり入ってく中はもうトロトロだ
「アアッ! アア…もっと…グチャグチャにして」
「こんなにビチョビチョにしてT恵はヤラシイな〜」
「だって…こんなにされたら…」
マンコがクチャクチャとワザと音が出るように弄る
「エッチな音がするなあ?こんなに濡らしてスケベだな 」
T恵が腰を動かしながら
「違うもん! いつもはこんなじゃないもん…」
と首を振って否定してるがカラダは正直だ
そのまま クチャクチャ弄ってると
「アアアッ!ダメッ!イッチャウ!」
とカラダを仰け反ってビクビクっと震えてイッタ
ハアハアと息を切らせて放心状態のT恵を寝かせて 足元に移動してスカートを脱がす
虚ろな顔で 白のタンクトップとハイレグショーツ姿でベッドに寝そべってる姿は
どっかのアイドルグループのセクシーグラビアみたいだ
『T恵は童顔だよなぁ…』
顔もそうだが体型も小柄で胸もお尻も小さいからポニーテールなんかされると さっきのキスで口紅が取れた姿は未成年とは言わないが二十歳そこそこに見える
『まあ エロさは大人だけどねw』
ボーッとしてるT恵の脚を開いてパンツに顔を近づけて匂いを嗅ぐ
ハイレグの脇からちょっとはみ出た陰毛がエロい
汗とおしっこの匂いとそれ以上に甘酸っぱい匂いがする
『ハア…興奮する…匂いはT恵のマンコの方が好きかな?』
A美の匂いも好きだけど 香水の香りが混ざった匂いだ T恵の方がオンナ臭い
ビチョビチョに濡れてるパンツの上からマン筋をなぞり 食い込ませたり弄ってると
「ア…アン…ン…」
とT恵が反応してきた パンツをずらしてマンコを舐める ちょっとしょっぱいマン汁の味がする
「ヤダ!ダメだよ!洗ってないんだから!」
カラダを起こして 嫌がるT恵を無視してマンコ全体を頬張るように舐める
「ア…アン…ダメだってば…汚いよ…」
T恵は最近は俺のはそのまま嬉しそうに舐めるけど自分のはフロに入ってからじゃないとクンニさせなかった 俺も別に不満はないのだが今日は無性に 舐めたくなった
クンニは好きだ 好きな女が感じる姿は嬉しいし、気持ちよくさせたいと思う
何より女の一番恥ずかしい部分を舐めてることに興奮する
「このマンコは俺のものだろ?」
「アン…そうだけど…だって…汗かいてるし…アアン!」
「T恵の汗もマン汁も全部舐めとってやる」
そう言ってクリに吸い付き 舌先を入れたりビラビラを甘噛みしたり顔がベチョベチョになるくらい舐め回してやる
「アア…アアン…気持ちイイ…イッチャウよ」
T恵が抵抗を止めて俺の頭に手を載せて感じてる
最後はクリをチュウチュウ強めに吸ってやると
「アアッ!ダメーッ!イクッ!」
と俺の頭を鷲掴みしてイッタ
『T恵の婚約者はバカだな こんなにも感じるのに…』
自分だけがT恵のマンコを舐めてイカせることができる優越感を感じる
顔を離して口を拭い涙目でハアハア言ってるT恵にキスをする
「気持ち良かったか?」
「バカ…汚いのに…」
「T恵のカラダに汚いところなんて無いよ」
T恵が下から抱きついてキスしてくる
「もう…大好き!」
苦しいくらい抱きついて 激しいキスをされる
「俺に舐められるの気持ちいいだろ?」
「もう…恥ずかしいよーw」
「ちゃんと言って」
T恵が照れながら
「スゴイ 気持ちイイ…よ」
「じゃあ今日はいっぱい舐めてやる」
「え、イイよ 次は私がするから」
「いいんだ 今日はT恵をいっぱい気持ちよくしてやるから」
そう言って俺が上になりキスをして耳から首と舌を這わせていく
「ンン…ア…ン…」
タンクトップを上にずらしピンクの乳首をペロペロ舐める
「オッパイ気持ちイイか?」
「ン…イイ…アン…Mくん…好き…」
ユックリ優しくオッパイを揉みながら脇の下やヘソとジワジワ下の方に舌を這わせていく
パンツを脱がせて マンコはワザと避けて 脚の付け根や内モモを舐め上げていく
「アア…ン…ン…」
T恵が焦らされてモジモジしだした
「Mくん…私も舐めたい…いっしょに」
T恵が69をおねだりしてきた
「ダメ もう挿れるから」
正常位の格好してパンツを脱がして T恵のマンコに先っぽを擦り付ける
もうビチョビチョのマンコは先っぽを当てるとニチャニチャ音がする
「Mくん…早く…欲しいよ…」
ユックリとT恵の中に挿入して そのままギュッと抱きしめて 優しくピストンする
「アアア…Mくん…溶けちゃいそう」
T恵の中は長い愛撫でトロトロになってて動くたびにキュキュと締め付けてくる
奥まで擦り付けるように挿れて 入り口まで戻す シーツにシミができるくらいマン汁が溢れてる
「俺のチンポ気持ちイイだろ?」
「ウン…最高…」
T恵を起こして対面座位の格好にして
「じゃあ いっぱい動くから 抱きついてろよ」
下から小刻みに上下に動かしてやると
T恵がギュッと抱きついてキスしてくる
「ウウ、アン、アン、アアア…イイ!」
T恵の子宮にコンコン当ててやると
「アアッ!アアン…アア、ア、ア、」
声が途切れながら 過呼吸のようにずっと叫んでる
「T恵このまま出すぞ」
「ア、ア、イイよ、出して、ア、ア、イクッ、イクッ!、アアン!」
対面座位で抱き合ったままT恵の奥にドピュッと出した
「アア…熱い…」
T恵が腰を動かして精子とマン汁が混ざってニチャニチャ音が聞こえる
そのまま抱き合ったまま倒れてキスをする
「Mくん…今日 いつもと違うね」
「イヤか?」
「ううん スゴイ優しくて…愛されてる感じ…気持ち良かった ありがとう」
エッチしてありがとうって言われたのは初めてだw
水、木と金曜日に研修行くために 仕事の段取りや手配をバタバタしてて忙しく T恵やA美と連絡することも無く 21時過ぎに家に帰った
風呂から上がって 携帯を見るとT恵とA美からメールが届いてた
(お疲れ様です 明日は 駅に9時 ××前集合ですよ チケットは私が預かってます 寝坊しないでね ♡)
とT恵から
(了解です さっき帰って来たよ 念のため1時間前に電話くれると助かります)
と送ると直ぐに返信が来た
(残業お疲れ様でした 8時にモーニングコールします 朝ゴハン用意しとくから ギリギリまで寝ててイイよ お休みなさい chu♡)
『イイ子だなぁ…』
A美からは
(明日やっと会えるね 研修は午後からだから 時間あるなら お昼 一緒に食べない?)
(支店から一緒に行く同僚がいるから どうかな?)
A美も直ぐに返信がくる
(同僚ってOさんでしょ 可愛い子だよね 本社でも ○○支店のOさんは可愛いって評判だよ
私も会いたいなぁ 彼女も一緒に誘ってみて)
「マジか…」
まさかこんな展開になるとは…とりあえず
(わかった 明日 聞いてみる お休み)
と返信した
極力 A美とT恵を合わせ無いよう考えていたらA美の方から会いたいって言うとは…
色々考えたが途中で面倒になり
『まあ なんとかなるさ…』
と諦めて寝た
金曜日
T恵からモーニングコールが来る前に目が覚めて顔洗って 着替えてる途中で電話がきた
「おはよう 起きた?」
「ああ もうすぐ出るよ」
「よかった じゃあ ××前に9時ね 新幹線は9時15分だからね 」
『ほんと 旅行に行くみたいw』
駅に10分前に着くとT恵はもう待っていた
今日は膝丈のOLスーツを着て 髪もお団子にまとめてる 顔が童顔だから 就職活動中の大学生みたいだw
「おはようw」
「おはよう キャリアウーマンって感じだなw」
「もう やめてよ 久しぶりにスーツ着て緊張してるんだから」
新幹線に乗るとT恵が手作りのサンドイッチを出してきた
「朝ゴハン食べてないでしょ 大したものじゃないけど 」
ハムタマゴ、BLT 、ツナにジャムと5種類ぐらいあった いくらサンドイッチでも結構手間がかかるのはわかる
「スゴイ 美味しそうだ時間かかったんじゃないの?」
「そんなこと無いよ いつも自分のお弁当作ってるから」
味も美味しい 普段朝メシ食べない俺だけど残さず腹イッパイ食べた
「わ、全部食べたね ありがとうw」
「美味しかったよ T恵はイイ奥さんになるね〜」
「ふふ ありがとうw」
T恵のメシは初めて食べたが料理上手なのはわかった
『婚約者がこのメシをこれから食べるんだろうな…』
直ぐに嫉妬してしまう
二人でスーツ着て新幹線に乗って 新婚旅行みたいだと思ってたらT恵が
「Mくん 手繋いでイイ?」
「もちろん」
恋人繋ぎをしてT恵が頭を俺の肩に寄せてきた
「ふふ なんか新婚さんみたいだねーw」
「そうだなぁ」
二人で昼間から会うことも どっかにデートすることも無かった 堂々と人前で手を繋いで歩くこともない
『これが不倫ってことなんだな…』
あらためてT恵との関係を実感した
「T恵 お昼なんだけど…A美が 一緒にT恵も誘ってランチに行こうって言うんだけど…嫌だよなぁ」
「え?何で私のこと知ってるの」
昨日のメールのやり取りを説明すると
「キャー どうしよう 本社で可愛いいって言われてるなんて! イヤん 本人見たらガッカリさせちゃうかも!」
予想外の反応に引いてると
「え〜行っても良いの? 私は行きたいなぁ」
「え、マジ?」
「だってせっかくお誘い受けたのに断るのもアレだし…あ Mくんがイヤなら止めるけど?」
「イ、イヤT恵がいいなら…」
「大丈夫だって 心配しないで!上手くやるから!」
思いの他 T恵がノリノリでビックリした…
駅に着いて 本社の近くのビジホに荷物を置いてるとA美から電話がきた
「もしもし もう着いた?」
「ああ 今 ホテルに荷物置いたとこ」
「じゃあ ××ビルの向かいの○○に来て 中で待ってるからねー」
ホテルから歩いて10分ぐらいの店だ
向かいのT恵の部屋をノックして声を掛ける
「T恵 そろそろ行くぞ」
「Mくん…ちょっと入って来て」
部屋に入ってドアを閉めるとT恵が抱きついて来た
首に手を回してキスしてくる
「オイ!」
「今だけ…お願い 後はガマンするから…」
舌を絡めて 激しくキスしてくる
「ハア…Mくん…今だけは私のものだよ」
『やっぱり…T恵も本当はイヤなんだろうな…』
そんなことを思ったら無性にT恵が愛おしく思えてきた
ズボンとパンツを下ろしてチンポをT恵に握らせる
「え! Mくん…」
「T恵 舐めて」
「え、だって時間が…」
「俺のをこんなにしたのはお前だぞ 責任取れ」
「え、ハ、ハイ」
T恵がひざまづいて俺の半立ちチンポを咥えてく
先っぽをペロペロしてから奥まで飲み込んでいく
昼間からOLスーツを着たT恵にフェラしてもらうとオフィス物のAVみたいだ
『クウ〜堪んねえなぁ エロい!』
フェラだけじゃ収まらなくなりT恵のフェラをやめさせて 壁に手をつかせてスカートを降ろす
「え、Mくん…するの?」
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