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【評価が高め】白石麻衣似の彼女がサークルの飲み会で(1/2ページ目)
投稿:2024-05-26 00:01:48
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登場人物
私、大学2回生のフツメン
麻衣、見た目が白石麻衣にそっくりの私の彼女で同級生
ヒデ、サークルの先輩でヤリチン
ジュン、サークルの同級生で大人しくあまり喋ったことはない
シュウジ、サークルの後輩でお調子者で犯罪者予備軍
なぜ私のようなフツメンが、麻衣のような美女と付き合えたのかと言うと、1年前にたまたま優里のライブに1人で行った時に麻衣も1人で来ていて、意気投合していつのまにか付き合うことになりました。
私は麻衣にベタ惚れで、麻衣と大学卒業後にすぐに結婚しようと考えていました。
私の入っているサークルは、イベントサークルで、飲み会など主に親睦会をメインにしており、世間的にはヤリサーと呼ばれるサークルに近いですが、乱交などは一切なく、純粋に和気あいあいと集まっていました。
もちろん麻衣は1番人気で、みんなから狙われていましたが、伝えるタイミングを逃してしまったのと、麻衣が恥ずかしがるので私たちが付き合っていることは内緒にしていました。
ですので、よく男だけで飲んでいる時には、麻衣のパンツを見た話や、エロい、やりたいとみんな口々に話ていましたが、私は付き合っている事を内緒にしている罪悪感から、仕方がないと諦めていました。
そんなある日、サークルの飲み会がある日に私は扁桃腺が腫れて高熱が出て参加できなくなり、家で寝込んでいました。
飲み会は好きなので残念がっていると、
ピンポーン
麻衣「来ちゃった、大丈夫?」
私「大丈夫じゃないけど、飲み会は?」
麻衣「私だけ楽しめないから、今日は行かない」
嬉しくて感動しましたが、私のせいで我慢してもらうのは申し訳なかったので
私「行っといで、気にしなくていいから」
麻衣「気にしてないよ、行かないよ」
私「いいよ、行きな」
麻衣は私が折れないと思ったのか、
麻衣「分かった、じゃあまた帰りに連絡するね」
私「気をつけてね」
麻衣が立ち上がった時に、黒の膝丈のワンピースがはだけて、白のパンツが見えた時はムラムラしすぎて、しんどいなりに麻衣が行くのを止めて抱こうか考えたぐらいでした。
その後、薬が聞いたのか、寝落ちして起きると、次の日の8時でした。
携帯を開くと、麻衣から7時頃に
おはよー、昨日は連絡するの忘れてて、帰ってすぐに寝ちゃった、ごめんね〜。
とラインが来ており、
麻衣が楽しめたなら良かったと思っていました。
そこから何事もなく1ヶ月が経過した頃です、男子メンバーだけで飲みに行った時に2件目で同じテーブルになったのが、ヒデ、ジュン、シュウジでした。
ヒデさんはイケメンでよくサークル内の女の子をお持ち帰りしており、シュウジは女の子のお酒に薬を入れて酔わせて知らぬ間に持ち帰ってエッチする手法をとっており犯罪予備軍、同級生のジュンは、今まであまり話した事がなかったのですが、みんなから童貞だからDTと呼ばれているのは知っていました。
凄い異色のメンバーになったと思っていたのですが、まさかあんなことになるとは、知る由もありませんでした。
ヒデ「今日はお祝いがあります。」
私「何ですか?」
ヒデ「なんと先日、ジュンが童貞じゃなくなりましたー!!」
皆「おめでとー」
私「彼女できたん?」
ジュン「彼女じゃないんだけど、まぁこれからって感じかな」
私「そうなんや、付き合えたらええな」
ジュン「ありがとう」
シュウジ「見た目は最高の女やけん、またやりたいわ」
私「2人とも誰か知ってるん?うちのサークル?」
ヒデ「うちのサークルや、まぁそのうちお前も呼んだるわ」
この時は、大して深く考えていませんでした。
そこから数日後、ヒデさんから電話がかかってきました。
ヒデ「おう、今何してんねん?暇やったら、うちこやんか?」
私「分かりました。」
私は、その日は丁度暇だったので、すぐにヒデの家に向かいました。
ヒデ「おう、よう来たな、お前に頼みがあるんや」
私「どうしました?」
ヒデ「最近、同じサークルのユリと付き合い出したんやけど、浮気してたんがバレてもうて、何とか誤魔化したんやけど、ユリが家来た時にハメ撮りのDVDコレクションが見つかったらやばいから預かってくれへんか?」
私「まじですか、ユリさんと付き合ってるんですか。羨ましい。」
ユリさんは、新垣結衣にそっくりの大学一の美女でした。
私は、ユリさんのハメ撮りも見れるかもしれないと思いDVDを預かる事にしました。
ヒデ「悪いな、頼むわ」
家に帰ってすぐに、ヒデさんのハメ撮りコレクションを物色していると、
全てのディスクに女の子の名前が書いてあるのですが、一枚だけジュンとかかれた物がありました。
まさかジュンの初体験は、ハメ撮りだったのか、確かにそうならヒデやシュウジと仲良くなってるのも納得だと思い、好奇心でそのディスクを見ることにしました。
動画は、女の子の顔のドアップから始まり、そこに写っていたのは、麻衣でした。
ゆっくり全身が写るようになると、上下水色のレースの下着でした。
麻衣「これが終わったら、こないだの動画も全部消してくれるんですよね?」
ヒデ「消したるから、ちゃんとジュンの童貞奪ったれよ」
そういうと、全裸のジュンが入ってきました。
顔は緊張していますが、すでにチンコはギンギンに勃っており、その大きさは私の1.5倍はありそうでした。
麻衣「、、嘘でしょ」
ヒデ「ジュン、麻衣はドMやから嫌がるんも全部演技や、好きにせぇ」
ジュン「はい」
返事すると、ジュンが麻衣の胸をブラの上から触り始めました。
麻衣は全く抵抗しません。
麻衣「ん、」
次第に吐息が漏れるようになってきました。
ジュンが麻衣の下の方を触ろうとすると、
麻衣「ん、、やだ」
両足を閉じて対抗します。
ヒデ「おい」
ヒデがそう言うと、無言で麻衣は足をM字に開きます。
ジュンが麻衣のパンツの中に手を入れます。
クチュクチュ
ジュン「これがマンコかぁ、こんなにグチョグチョに濡れるんだね」
麻衣「ん、、言わないで」
ジュン「パンツ汚れちゃうから、下着脱ごうか」
麻衣は抵抗なくブラとパンツを外されました。
Cカップの綺麗な美乳、ピンクの乳首、パイパンのあそこが晒されました。
麻衣はいつも恥ずかしがって、電気を消して、布団に潜り込むので、こんなにはっきりと麻衣の裸は私も初めて見ました。
麻衣「ん、、、嫌、、ん、、、あぁ」
まさに吸い込まれるようにジュンがクンニを始めました。
麻衣は敏感ですが、いつもイキそうになるとおかしくなるからやめてと抵抗するので、私は麻衣をイカせたことがありませんでした。
ピチャピチャピチャ
麻衣「いやーーー」
ジュンがクンニをしながら、指を入れました。
ジュン「トッロトロだね、きっつい」
麻衣「ん、、、ん、、あっ、あぁ」
段々麻衣が激しく身体を動かして対抗します。
麻衣「だめーーーー」
麻衣が両手でジュンの手を抑えて手マンを止めます。
ジュン「仕方ないな、じゃあ上に乗って」
麻衣は少し放心状態でしたが、少し休むとジュンの指示通りジュンの上に乗って69の状態になりました。
ジュルジュルジュル
ジュンが両腕で麻衣の太腿をしっかり掴んで、クンニを始めます。
麻衣「あぁ、、いや、あ、あぁぁ」
麻衣はジュンの口から離れようとしますが、太腿をしっかり掴まれているため、離れません。
麻衣「だめ、だめ、だめ、だめ、、、いやーーやーーーー」
ビクッ、ビクッ
麻衣が初めてイッタのを見ました。
ヒデ「ジュン、やるじゃん!ちゃんとクリトリスも舐めてやれよ」
ジュン「はい」
麻衣「いや、ん、、、ん、、ん、」
ジュン「うおっ、、」
快楽に負けたのか、麻衣がジュンのチンコをフェラしてしました。
ジュポ、ジュポ、ジュポ
麻衣「んー、んーー」
ビクッ、ビクッ
ジュン「またイッタの?四つん這いになって」
麻衣は、無言で素直に四つん這いになりました。
すると、ジュンは後ろからチンコをマンコに擦り付けて素股を始めました。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ
ジュン「ビチョビチョに濡れてるからよく滑るね、気持ちいい」
麻衣「ん、、ん、ん」
ジュン「こんなによく滑ってたら入りそうだね」
麻衣「ん、生は絶対にダメ、、」
ジュン「麻衣ちゃんが自分で入れない限りは大丈夫だよ」
そういうと、ジュンは腰の動きを止めて、麻衣のマンコの入り口に亀頭を押し当てました。
麻衣「だめーー、」
麻衣は口では否定していますが、離れようとはしません。
ジュン「じゃあこのまま止まってるから、自分で動いてよ」
麻衣「ん、ん、ん、ああぁ、あぁ、」
麻衣は自分から腰を下げて、ジュンのチンコを挿入しました。
ジュン「入れて欲しかったんだ、どうして欲しいかちゃんといいな」
麻衣「気持ちよくしてください」
パンパンパン
麻衣「あぁ、いや、あぁぁぁ」
ビクッビクッ
ジュンが奥まで挿入すると麻衣はすぐにイキました。
ジュン「嫌ならもうやめる?」
麻衣「嫌じゃないです、続けてください」
パンパンパン
麻衣「あっ、あっ、あっ、あっ、」
ジュン「最高、超気持ち良い」
ジュン「次は騎乗位しよ」
麻衣「はい」
麻衣は素直に返事して、自ら上になって、自分でジュンのチンコを挿入しました。
麻衣「あぁぁぁ」
気持ちよさそうな吐息を吐きながら、麻衣は自分で腰を振って上下に動き出しました。
ジュン「麻衣ちゃんてこんなにすけべだっただね」
麻衣「ん、、ん、言わないで、あぁぁぁ」
麻衣が腰を下ろすタイミングに合わせてジュンが腰を突き出し始めました。
こいつほんとに童貞か。
麻衣「あ、あっ、あっ、いやぁ、、」
ビクッ、ビクッ
麻衣はまたイキました。
麻衣「少し休ませて」
ジュン「もうちょっとだから」
そういうと、ジュンは麻衣を押し倒して正常位を始めました。
パンパンパン
麻衣「あっ、あ、あ」
リズミカルな音と、麻衣の喘ぎ声が響きます。
ジュン「はぁ、はぁ、イキそう」
麻衣「絶対中には出さないでよ」
ジュン「……」
パンパンパン
麻衣「ん、、あっ、、ちょっと」
パンパンパン
ジュンはどんどんピストンを早くしていきます。
麻衣「あ、あ、あ、あ、らめー」
ジュン「いくー」
ジュンは麻衣に中出ししました、そこで映像は終わりました。
私はしばらく放心状態でしたが、ふと他のディスクを見ると、まいと書いてある物がありました。
頼むから他の人であってくれと祈りながら、中身を見ることに、
ベッドで寝ている麻衣の顔のアップから動画はスタートしました。
少し引きになると、麻衣は黒のワンピースを着ており、ヒデが服の上から麻衣の胸を触っています。
私が寝込んでいた日の飲み会後の出来事だと、瞬時に分かりました。
ヒデ「シュウジ、お前薬いれすぎなんだよ、全然起きないじゃん」
シュウジ「中々潰れんかったんやけん、仕方ないです。」
ヒデ「どんなけ美人でも起きな、おもんないやろ」
シュウジ「無抵抗のうちにゆっくり観察したらどうやろか?」
ヒデ「そうだな、起きて抵抗した時のために撮影しとくか」
そういうと、ヒデは麻衣のワンピースを脱がせました。
麻衣は、白のレースの下着をつけており、スケスケのTバックで、映像越しでも理性を破壊するほどの色気でした。
シュウジ「うひょーー、やっべーー」
ヒデ「ずっとやりたかったんだよなぁ、ガード固くて全然触らせてくれないかったからなぁ」
2人は歓喜の声をあげています。
ブラを外して、胸を撮影した後、パンツを脱がせて麻衣の足をM字に開いて、麻衣のマンコを撮影していました。
ヒデはマンコを開いて、クリトリスの皮もむき、尿道や、マンコの中まで見える範囲を全て撮影しました。
ヒデ「美人てなんでマンコからもいい匂いするのかな」
シュウジ「ヒデさん、もう我慢できないです、ええですか?」
ヒデ「俺は起きてからするから、お前先にやっていいぞ」
シュウジ「あざす」
そういうとシュウジは撮影係をヒデ交代して、昏睡状態の麻衣に近づいて行きました。
シュウジ「やっべここまで白石麻衣にそっくりな女おらんよ、エッロ」
そう言いながら、シュウジは麻衣の口にチンコをねじ込みます。
麻衣「んー、、、ん」
少し苦しそうにしていますが、麻衣は目覚める気配はありません。
シュウジ「やっべ」
そういうと、シュウジはフェラをやめて、麻衣のあそこに手をやりました。
クチュクチュ
シュウジ「寝てても、濡れるって都市伝説やと思ってましたわ」
ヒデ「はっはっは、実はめちゃくちゃドスケベなんかもなぁ」
シュウジ「ははは、いただきます」
麻衣のマン汁を吸い込むようにクンニを開始します。
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